素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

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4/14のお礼です。
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仲良し様、初めまして様day?
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白藤の蜜のお部屋にお越しくださり、ありがとうございました?
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気づけば、人生を語る一日になっていましたね。笑
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私はただお話を聞くことしかできませんが、
少しでも吐き出す場所になれていたなら嬉しいです。
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どうぞ遠慮なく、心のリセットにいらしてくださいね?
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もちろん、メインは…そちらも大切にしつつ??
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いろいろなお話を聞いて、
自分の悩みなんて小さなものだなと感じることもありました。
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昨日という時間が、
少しでも軽くなるきっかけになっていたら嬉しいです。
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またお会いできる日を、楽しみにしています。
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プレジデントクラブ 白藤
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ももちゃんとのペアのお誘い
ありがとうございました?
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遠方から、お越しくださり…
「今日は全部お任せで」
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とのお言葉いただいたので…
天使と悪魔、どちらもそっと目を覚ましました。笑
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やさしく包む天使と、
少しだけ意地悪な悪魔。
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天使は、悪魔のささやきには逆らえなくて。?
気づけば、すべて委ねてました。
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どこまでがやさしさで、
どこからがいたずらなのか。
その境目も、曖昧なままでしたが
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最後は「満足」と言っていただけて、
ほっとひと安心。???
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またお会いできる日を楽しみにしてます?
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今日は4月15日、遺言の日。
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「最後に何を残すか」と聞かれると、
言葉や、形に残るものを思い浮かべる人が多いのかもしれません。
でも私は、少しだけ違っていて。
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言葉とか、ものとかより、
その人と過ごした“時間”や“感覚”の方が、
ずっと深く残るものだと思っています。
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どんな立派な言葉よりも、
一緒に過ごしたときの空気や、
ふとした瞬間に感じた安心感の方が、
あとになって静かに思い出されるものだと思うんです。
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人はきっと、
「何を言われたか」よりも、
「どう感じたか」を覚えているものだから。
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だからこそ私は、
最後にまとめて何かを残すことよりも、
その一回一回の時間をどう過ごすかの方が大切だと思っています。
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人生は一度きり。
そして、お客様とのご縁も、もしかしたら一期一会かもしれない。
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また会えるかもしれないし、
もう二度と会えないかもしれない。
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それでも人は、どこかで「また今度がある」と思ってしまう。
でもその“また今度”は、当たり前にあるものではなくて、
ただの偶然の積み重ねに過ぎないのかもしれません。
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だから私は、「次がある前提」でいたくないんです。
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その日にしかない空気を、
その人としか作れない時間を、
軽く扱いたくないから。
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会えたときに、きちんと笑って。
触れたときに、ぬくもりを残して。
帰るときに、少しだけ余韻が残るように。
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言葉にしなくても伝わるものを、
その場で、ちゃんと渡していく。
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それが積み重なっていけば、
わざわざ最後に何かを残さなくても、
自然と誰かの中に残っていくものがある気がしています。
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遺言というのは、
最後に書く言葉ではなくて、
そこに至るまでの生き方そのものなのかもしれません。
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どんな言葉を残したかではなく、
どんな時間を渡してきたか。
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どんなふうに人に触れて、
どんな感覚を残してきたか。
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そういうものの積み重ねが、
その人の“残したもの”になるのだと思います。
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どうせ最後はひとり。
だからこそ私は、
最後のために何かを取っておくのではなくて、
会えたその一回一回に、きちんと向き合っていたい。
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一期一会かもしれないから?