帰りに遭遇したのに無視されてしまった白瀬ですil||li_| ̄|○ il||li
いつも同じ時間に私の真似をしご飯をあげる人が1年ほど前からいます。
真似と思った理由、私がご飯をあげているときに話しかけてきて『私も同じようにご飯あげていいですか?』と聞かれたからです。
もちろん私の飼い猫ではありませんし、毎日私も同じ時間にご飯はあげられません。
何より、地域猫としてたくさんの人に可愛がってもらえる方がにゃんの幸せに繋がります。
「この子は地域猫なのでぜひご飯食べさせてあげてください。」と伝え、その方にお任せしたのを覚えています。
それからしばらくして。
その女性と遭遇した際にまた話しかけてくれて『毎日同じ時間にご飯食べさせてます!』と教えてくれました。
それを聞いて嬉しくもあり安心ししました。
そして先程ご飯の時間ににゃんに遭遇。
女性の住むアパートの部屋の前でにゃんは鳴きご飯待ちしていました。
そこで私に気付いたものの!
チラ見するだけでまた部屋に向かって催促の鳴きをしていたので、私は見事に振られてしまいましたとさ(/ _ ; )
ちょっと寂しい気持ちになったけど。
にゃんが幸せならそれでよし!と思う白瀬なのでした☆