素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。
身体の熱がどうしようもなく疼き、理性が溶けてしまいそうになったなら――迷うことなく、ただ心の向くままに、私の部屋へと扉を開けていらっしゃい。
?その一歩を踏み入れた瞬間から、ふたりを包むのは甘い背徳に満ちた禁断の時間。息を呑むことすら忘れ、重なり合う肌と肌の熱に身を焦がされていくはず。体温が限界まで高まり、密やかな場所から、あなたの熱情の証が疼くようにびくん、びくんと脈打っていく。