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写メ日記

素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

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ジュリナ
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ジュリナの写メ日記|ラブ&ピース 吉原格安店ソープ

2026.02.08 22:01
2/8 ___ ✍🏻 ②



繰り返しになりますが、今日、会いに来てくださった皆さまへ。  
寒さも厳しく、足元の悪い中にもかかわらず、  
ジュリナに会いに来てくださって本当にありがとうございました。




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とても礼儀正しくて、  
お仕事帰りに会いに来てくれたことが印象的でした。  
お休みがほとんどないと聞いて、  
それでも「仕事が楽しい」と言える姿勢、素直にすごいなと思います。  
たまには、こうして力を抜く時間も大切ですよね。  
いろんなお話も楽しかったので、  
また続きがあればぜひ聞かせてください。

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雪の中、来てくれてありがとうございました。  
少し不器用なところも含めて、  
印象に残る時間でした。  
いろいろ興味を持ってくれているのが伝わってきて、  
ジュリナも自然と向き合う気持ちになれました。  
初めての体験だったみたいで、  
その反応を見られたのもひとつの思い出です。  
またタイミングが合ったら、ゆっくりお話ししましょうね。

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落ち着いた雰囲気で、  
静かな時間を一緒に過ごせたのが印象的でした。  
ふとしたユーモアに思わず笑ってしまったり、  
寒さ対策の話が役に立ったり。  
ホッカイロの使い方、しっかり覚えておきますね。  
あたたかい気遣いを感じるひとときでした。  
またのんびり過ごしたくなったら、会いに来てください。



Jurina
 

 
 

2026.02.08 21:41
2/8 ___ ✍🏻 ①

 


まずは、今日、会いに来てくださった皆さまへ。  
寒さも厳しく、足元の悪い中にもかかわらず、  
ジュリナに会いに来てくださって本当にありがとうございました。
心より御礼申し上げます*゜




⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆

「早起きは三文の徳」って、  
今日はまさにそんな一日だったと言ってもらえて、  
ジュリナまで嬉しくなりました。  
数年ぶりに、ジュリナを見つけて会いに来てくれたこと、  
本当にありがとうございます。  
「可愛いね」「優しいね」は、  
ジュリナにとっては自然体でいただけのこと。  
子供扱い?なんて聞かれたけど、  
違うよ、ちゃんと“お客様扱い”です☺️
 
 


⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆

早朝からのお仕事、本当にお疲れさまでした。  
足元が冷えているのを見て、  
今日も一日、頑張ってきたんだなって伝わってきました。  
結果どうこうより、  
「堪能できた」と言ってもらえたその言葉が嬉しいです。  
少しでも、身体も心も温まっていたら幸せです。  
そのあともお仕事に戻る背中、  
どうか無理しすぎないでくださいね。

⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆ ───────── ⋆

触れ方がとても上手で、  
なんだか自然と呼吸が合う時間でした。  
いたずらし合いっこする感じも、  
ちょっと恋人みたいで楽しかったです。  
やっとの休みだと言っていた大切な時間を、  
ジュリナに使ってくれてありがとう。  
また、くるっと足が向いたら会いに来てくれてもいいんですよ☺️



Jurina
 
 
 

2026.02.08 08:01
気持ち新たに 🦢⸝꙳

 

 
おはようございます☃️  
ジュリナ、今日は 8時〜20時 まで出勤しています。

本日もすでにご予約をいただいていて、  
本当にありがとうございます‍♀️  
会いに来てくださるお気持ちが、何よりの励みです。

外は雪も積もっていて、とても寒いですね。  
どうか足元など気をつけて、無理のないようにいらしてください❄️  
お部屋はしっかり暖めて、お待ちしています。



そして…  
新しいベビードールが仲間入りしました‎  
純白の白。  
袖を通すと、気持ちまで少し引き締まるようで、  
新しい一日が始まる感じがします。

寒い日だからこそ、  
心も身体もぽかぽかになれる時間を  
一緒に過ごせたら嬉しいです。

今日もよろしくお願いしますね
 

Jurina


 

2026.02.08 07:51
雪の朝、鍵は閉めたまま

 

 
 
窓を少し開けた瞬間、  
白い空気がすべり込んできて、  
雪が降っていることに気づいた。

静かで、音のない朝。  
今日は一日、何もしなくていい。  
そう思えた理由は、すぐ後ろにある。

まだ温度の残るベッド、  
背中に触れる気配。  
振り返らなくても、  
そこにあなたがいるってわかる。

「寒いね」って言う前に、  
腕を引かれて、距離がなくなる。  
カーテン越しの淡い光が、  
輪郭だけをやさしく縁取って。

今日は、どこにも行かない。  
時計も、予定も、外の世界も。  
必要なのは、この部屋と、  
この朝の続きを知っているあなただけ。

ゆっくりでいい。  
一日かけて、何度でも確かめよう。

Jurina


 

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