画家の藤田さんな様々なスタイルの絵を描いていて
それぞれにその時期の思想が込められていて
観ていて少し怖くなるような作品もありました。
戦前から描かれたいたものが
こうして現代でも意味を持って
わたしたちに何かを伝えられるっていうのは
美術作品の良さだなあって思いました。
小説などとは違い絵から情景を想像し
心情を探るのはとっても楽しかったです?
わたし的には人物像がほとんど目に光がないと
感じてしまいちょっぴり怖かったです?
なのに何故だか戦争ものの絵は
目に光が宿っていたんですよね〜
当時の心情が浮かびますね?


絵をしっかり初めて観たのは
小学生の時の授業で鳥獣戯画を見た時だったんだけどね
大人になるといままで得た自分の知識も
プラスされそれぞれ違った解釈になったりと
とっても楽しいです?
それに付随したお話だと
毎年終戦記念日は戦争ものの映画を見るんだけど
毎年違った角度で見れて楽しくて
ノートに感想書いて読み返してます?
知識量でも感情って変わるのかなー?
もっといろいろな分野を勉強したいです?
話変わりすぎちゃった!!!
ここまで読んでくださった方いるのかなー?
ありがとうございますっ!!!
莉子は知的探究心マシマシなので
新しく何かを知ることがとっても楽しいので
ぜひぜひ貴方の好きなこともたくさん教えてね?
あしたも出勤ですっ?よろしくお願いします?