エル・カーヒル 秘密の刻

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PHOTO DIARY
写メ日記

素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

エル・カーヒル 秘密の刻
篠田 まや
T160.B90(G).W59.H89

篠田 まやの写メ日記|エル・カーヒル 秘密の刻 吉原高級店ソープ

2026.08.25 20:43
9月の出勤予定?

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9月の出勤予定が決まりました??
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少し先の予定になりますが、
お時間の合う日がありましたら嬉しいです?
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?9月2日(水)15:00〜22:00
?9月16日(水)15:00〜22:00
?9月23日(水)15:00〜22:00
?9月30日(水)15:00〜22:00
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早めに予定を合わせてくださったり、
事前にご予約をいただけることも
いつも嬉しく、励みになっています?
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9月も、一緒に過ごす時間を
心地よく楽しんでいただけたら嬉しいな。
?
お時間が合いましたら、
ぜひ会いに来てくださいね?

2026.08.25 19:26
後楽園、東京の街に残る江戸の時間



東京ドームや大きなビルが並び、
たくさんの人が行き交う「後楽園」。
今では、スポーツやエンターテインメントの街という印象を持つ方も多いかもしれません。
けれど、この街を少しだけ歴史の目で眺めてみると、
そこには江戸時代から続く、静かな時間が残っています。

後楽園を代表する場所のひとつが、
「小石川後楽園」。
江戸時代初期の
水戸徳川家の初代藩主・徳川頼房が、江戸の中屋敷の庭として造ったのが始まりです。
その後、二代藩主・徳川光圀の時代に整えられ、
現在まで大切に残されています。
そして、少し気になるのが「後楽園」という名前。
中国の古典にある言葉から名づけられたもので、
「天下の人々より先に憂い、天下の人々より後に楽しむ」という、
為政者としての心構えが込められているそうです。

今の後楽園からは、
そんな江戸の大名庭園があったことを
少し意外に感じるかもしれません。

大きな建物や駅、人の流れのすぐそばに、
何百年も前の景色が静かに残っている。
新しい東京と、昔の東京。
そのふたつが自然に隣り合っているところが、
東京の面白さなのかもしれません。

次に後楽園を訪れるときは、
東京ドームの賑わいだけではなく、
少し足を止めて、江戸の頃の景色にも思いを馳せてみたいです??

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