今日、短めの時間でも登楼したのは、最近体調が悪く女医○○先生に診てもらうためだったのです。(という設定にしてお部屋に向かいます)
最初に、手洗いうがいの感染症対策を済ませます。通常のプレイに関係なく煩わしささえ感じるような事も、○○さんにして貰えると全くストレスにならないから不思議です。
しかも今日は女医○○なので、手洗いアシストもいつもより念入りだった気がしました。
Bッドに腰かけた私に手を回し顔を近づけてくる○○。
「今日は隅々まで調べますからね」
微笑みながら発せられるその一言に、これから始まる行為への期待が一層高まるのを感じました。
まずは触診という名のDK。唇も舌も触診ですからしっかり絡ませます(笑。舌で唇まわりをやさしく撫でてくれる○○、そのまま舌を絡ませくれるので舌を吸い上げたり、逆に○○先生の口内を舌で堪能したリ。
その間に、愛がいっぱいのIカップと対照的に締まったウエストやヒップに両腕を回してこちらを堪能します。
暫くして、口をそっと離した○○先生から触診の結果を言い渡されます。自分の愚息にそっと手を伸ばし撫でながら・・・。
「ここが熱くなっていますね。治療が必要です」
先生!それは触診のせいで熱くなったのですと言いたかったのですが、患者は先生に従うしかありません。そのままBッドに横にさせられてしまいます。
そして、跨ってくる○○先生。
「ここからお薬がでますので、しっかり舐めてくださいね」
そう言って、目の前に差し出された胸元。彼女の手に軽くアシストされながら胸の谷間に顔をうずめていきます。ほんのり、○○先生の匂いのする谷間をヨダレを滴らせ舐めつくします。
同時に暇をしていた両手は、○○先生の秘処へ。下着の上からスジと○リを刺激していくと、漏れ出てくる彼女の甘い声。オスの本能をそそります。
治療しているはずが、ますます自分の愚息は熱を帯びていきます。
薬の投与が完了したら、次は○○先生が直接、愚息治療に移りします。シ○クスナインの体制になり、自分の目の前にヒップを差し出してくる○○先生。
そのまま、○○先生は自分の愚息を咥え込み治療を開始します。目の前に広がる下着越しの彼女の湿り気を帯びた秘処。
両手でお尻をホールドし、口と鼻を彼女の局部に押し付け、下着越しに刺激していきます。自分の愚息を咥えながらも反応しくれる○○先生。その反応を聞きながら暫しシ○クスナインを楽しみました。
治療は次の段階へ進んでいきます。
自分の股の間に移動した○○先生は再び自分の愚息を咥えて治療を行っていきます。この向きの方が、愚息を懸命に咥えてくれてる○○先生の姿を堪能できるので堪りません。
いたずら心から時々彼女のグラインドに合わせて下から口奥へ愚息を突き入れ、その反応を楽しみます。女医のシチュエーションとメガネオプションのせいか、根元まで愚息を咥え込み
唾液を糸を滴らせながら口を離すその姿に、愚息は治療されるどころかますます熱を持っていきます。ここから治療はさらに次の段階へ進みます。
「緊急手術をします!」
そう言って、ビニール手袋とLーションを持って○○先生。名医でありながら、さらなる技術向上に励んでいる○○先生が講習で教えて貰ったら技を披露してくれるというのです。
手袋をした方の手にLーションを塗りたくり、ア○ルを周囲から攻めてきます。そのままア○ルに指を宛がうとゆっくりナ○へ沈めてきます。
腸壁を通して伝わる○○先生の指の感触。本能的に力が入ってしまい押し返してしまうので、
「はーい、力をぬいてくださいね」
と言われます。声だけ聞けば治療に聞こえなくもないですね。そして、自分の中へ指を進めてい○○先生。直接挿○部は見えませんが、
「根元まで入りましたよ」
と言ってくれたり、腸内で蠢く指の感触を感じることができ、状況が手にとるように分かります。力を抜き、両足を広げ○○先生の手術に身をゆだねる自分。
指入れは以前にもありましたが、明らかにその時よりも指の動きが絶妙で、ほわほわっとした不思議な気分に包まれます。射○感とは異なるけど気持ちイイ感触というのでしょうか。
腸内の指を動かしながら、
「ここが前立腺ですよ」
と教えてくれる○○先生。さすが女医だけあって男性の身体に詳しいです。更に、この状態で口で愚息を咥えて、もう片方の手で玉や乳首をやさしく攻めてきます。
3点攻めというのでしょうか。フ○ラは勿論、玉や乳首を攻める愛撫も絶妙で、正直どこに神経を集中してよいのか分かりませんでした。
されてる間は、声にならない声を上げていたような記憶しかありません。この時点で既に満足度がヤバかったのですが、まだ1度もイってないんですよね。
いよいよ治療も最終段階へ移っていきます。
「それでは、お注射をしましょうね」
そう、なぜか患者であるはずの自分○○先生にお注射するのです。
「まずはバ○クでして・・・」
そして、今回は珍○○先生から指示があり、まずはバ○クで挿○します。普段は流れで騎○位や正○位になることが多いので、バ○クは久々でした。
バ○ク特有の奥まで押し込んでいる感覚、獣のように襲っている感覚が堪りません。肩や腰をホールドしながら、あるいはIカップバストを後ろから鷲掴みにして欲望のまま突き入れ楽しませてもらいました。ですが、お注射はきちんと中のモノを出して完了するものです。
バ○クを一通り楽しんだあとは、彼女の表情が見える、正○位へチェンジ。密着正○位で、彼女の中にグイグイと押し付けていきます。
注挿に合わせて可愛くエロく喘ぐ彼女を見て、時折DKで彼女の唇を奪いながらじっくり治療をしていきます。
「だ、ダメ!!イクッ!!」
グラインドに合わせて、声を上げ身体を震わす○○先生。○○先生お得意のスプラッシュが結○部をビショビショにしていきます。
そして、そのままナ○にフィニッシュ!きっちり治療しないといけませんから、グラインドをし続けて貯まっているものを出し切りました。
その後お掃除フ○ラがあって、ピロートークへ。という感じでした。
今回はイメージプレイに近い感じで進めてもらいましたが○○さんはプレイ中は勿論、終わった後のピロートークも凄く癒されるのです。
プレイ中の感想や全然関係ない普通の会話もしていて楽しいです。
また、人気嬢になった今でも講習に行って新しい技術を身につけてきたり、現状に満足せず上を目指す姿になお一層惚れてしまいます。
こういう頑張り屋さんなところが、彼女が人気嬢で居続けられる秘密なのでは思っています。
因みに、ピロートーク中に○○先生から総合所見を頂きまして、
「定期的な通院が必要です」
と言われました。今後も機会があれば伺おうと思います!