階段を見上げると数段上に白のミニスカワンピ姿で微笑む○ちゃん。やった!パネマジゼロ、可愛い娘だ。
○「ウフフ♡ よろしくお願いします^_^」
ラ「よろしく^_^」
と手を繋いで階段を登ります。お部屋は2階でした。
○「おトイレは?」
ラ「大丈夫です」
○「お部屋、こちらになります。どうぞ」
ラ「失礼します」
前回は2号店でのお遊びだったので、本店のお部屋は初めてなのです。
広さは吉原普通サイズかな? Bッドは2人でイチャイチャするには丁度良い大きさ、洗い場はMットが敷ける広さです。今回、○ちゃんはMット不可なので使いません。ただ、壁に立て掛けたMットが真っ赤でかなり扇情的(╹◡╹)お風呂はやや狭めと思いました。
ラ「はい、これお土産、ゼリーです」
○「えぇ〜ありがとうございます。あっ!いっぱい入ってる^_^」
ラ「今日も完売・指名で満枠でしょ?よかったら合間に食べて^_^」
○「えぇ〜 嬉しい! ありがとうございます^_^」
少し初対面の緊張が解れたかな?ちょっとしたものだけど、女の娘が喜んでくれれば嬉しいです。
Bッドに座る僕の正面に正座して
○「ご指名ありがとうございます」
ラ「ラプラスです。宜しくです」
○「ウフフ 宜しくお願いします」
いい笑顔です。そして、ワンピースからGcupの谷間が覗いてます。抱き心地良さそうなエッチなカラダつきにドキドキします♡
立膝になった○ちゃんと目が合い、顔が近づいてきて・・キス♡
唇離れないよ(╹◡╹)
○ちゃん、キス止めないんだもん!唇だけってことないですよ。ディープじゃないけど舌先もしっかり絡んでます。期待値以上、大当たり確定だ❗️
やっぱりロマコンは熱い時間になりそうです‼️
着衣のままキスが続きます。最高のプロローグです。チロチロだった○ちゃんの舌が、少しづつこちらに伸びてきます、リスが木穴から顔を出すように時々こちらに伸びてきます。仲良し度が高まりました。
伸びてきた舌を『もっと欲しいよ!』と優しくチュッチュッと吸います。チュッと吸えばスルッと引っ込みます。『どこ行くの?』と追いかけるように舌を差し込めば、れちゃんからも『ここにいる』と差し込まれてきます♡
サ「キス好き?」
○「好き♡」
サ「僕・・・口臭くない?大丈夫?」
○「臭くないよ。いやだったらこんなにしてないよ」
惚れちゃいそう♡
ラ「時間まで彼女になって」
○「うん」
とキス。ハグとキスがずっと続きます。ヤバイ、マジ惚れちゃいそう♡
一旦唇が離れると、くるっと背を向けて
○「下げてください」
ミニスカワンピースのファスナーを腰上まで下げて、お脱がせします。予想どおりのボン キュッ ボン ♡ グラマラスボディです。ヨダレが出そうなイイカラダです(╹◡╹)
こちらはへ向き直った○ちゃんとキス。キスしたまま、背中に両手を回してブラのホックを外しました。目の前にプルルンとGCupの美巨乳♡ そして頂点に皆んな大好き薄ピンクの乳首♡ なんたパーフェクトなオッパイでしょう!これはご挨拶しないと失礼というもの。秒でお口に含んじゃいました( ^ω^ ) 勿論優しくチュパチュパです。乳首は優しくそしてヤラシクです( ^ω^ )
○ちゃん、ビクン!とカラダを震わせ『あぁん、はぁ〜ん』と声を漏らします。彼女、乳首何弱いようです^_^ それもかなりの敏感ちゃんだ(╹◡╹)
平等に右乳首だって優しくチュパります。反応も声もトーンが少し落ちてるように感じました。この娘、左乳首ですね(^_-)
○ちゃんの乳首をチュパりながらパンティに手を掛けて下げようとして、一旦止めました。
ラ「レイちゃん、後ろ向いて」
○「こう?」
モチロン目当てはオシリ^_^ ○ちゃんのオシリは大きめで、まぁるくてとっても魅力的なんです。かなりキワドイTバックを纏ってるものだからエッチくてエッチくて(╹◡╹)
ラ「ステキ♡」
○「ウフフフ^_^」
暫し、エッチいオシリを愛でてパンティも下げちゃいました。UHはナッシング、ツルンツルのパイ◯ンちゃん。
ラ「あっ、ツルツルだ」
○「うん ウフフフ^_^」
客が後で女の娘を先に全裸にしちゃうことって余りないかも?改めて見る○ちゃんは正に Venus Body❗️とってもセクシーです。僕の(スケベな^_^)視線にちょっとモジモジする感じもヨキ♡
僕のシャツのボタンに○ちゃんの手が掛かります。ですがスムーズに進みません。それは・・・
ボタンを1つ外してキス♡シャツを腕から抜いてキス♡下着を首から抜いてキス♡ズボンの紐を解いてキス♡・・・それも軽くチュッじゃなくて、都度都度レロレロ舌が絡むものだから、めちゃくちゃ時間が掛かるんです。キス好きが2人揃うとこうなっちゃいますって見本みたいなもんです^_^
○「お風呂行きましょう^_^」
ラ「はい^_^」
椅子に座ると、手早くボディソープを泡立てて僕の胸にタップリ着けて洗体スタートです。泡オドリ的ではありませんが、ハグとキスはいっぱいですから満足感は高いです♡
○ちゃんの手がチン◯を握り、スリスリ
ラ「あんっ、気持ちイイ」
○「ウフフ かわいい」
洗い終えてシャワーで流して貰い、1人でお風呂へ入り歯磨きします。歯磨きしながら
ラ「お店来る前、三ノ輪のMックで歯磨きしてきたんだ」
○「そんな気ぃ使わなくてもいいけん」
博多弁が可愛いけん^_^
ラ「ううん、気ぃ使うよ。モテたくて必死」
○「もうモテモテだよ」
ラ「そんなことないよ」
○「私にはモテモテ♡」
秒で惚れた♡♡
シャワーで椅子周りを流し終えた○ちゃんもお風呂に入ってきます。対面かと思いきや、アレ?背面でした。まあ、それもまたよしです。だって後ろから抱っこは、両手が自然と G Cup にイッちゃいますよね⁈ なんならイカないと失礼でしょ⁉︎
ラ「そりゃあ・・こうなるよね」
○「ウフフフ なりますねぇ^_^」
オッパイモミモミしつつ、そういえば乳首弱かったよね?とスリスリツマツマします。そうしながらうなじへ顔を近づけると、○ちゃんが振り向きキス♡ この体勢で女の娘の方から振り向いてキスを求めてくるって、男としてはめちゃくちゃ嬉しいです♡♡♡ 浅くですけどキスしていると、○ちゃん、僕の上でくるりと反転し、対面になってガッツリ・ディープにキス♡♡ 先程よりも舌は伸びてくるし、僕からもグイグイ差し込んで、お互いにレロンレロンです‼️
ラ「唾飲ませて♡」
レ「・・・(*´ω`*)」
ちょっと躊躇したようですが、トロンと送ってくれました。めちゃくちゃ幸せだ♡
いっぱいいっぱいキスした後、少しずつカラダを下げるは○ちゃん。なら、僕はこうだよねと腰を上げます。
○「もう、カチカチ」
湯面からチン◯がニョキッと突出したらパックリ咥えてフェラ。うひょぉ〜( ^ω^ ) フェラェラもかなり上手!
ジュポジュポ ジュポジュポ ・・・・
ラ「レイちゃん、ヤバイかも」
○「ウフフフ もうヤバイ?」
ラ「うん」
通女は、ここで『Bッド行きましょう』の流れですよね? それが違いました。○ちゃんが重なりながら戻って来て、ディープキス。それもかなりのロングタイム。トロンと唾も送ってくれるんです。ソープのお風呂でこんなにキスしたの初めてかも‼️
キス自体も当然気持ちイイのですが、○ちゃんのエッチボディに覆われているものだから、気持ちよくてウットリしちゃいます。僕は○ちゃんが離れるまで、彼女のキスとカラダをひたすら堪能するのみでした♡♡♡
○「ベッド行く♡?」
ラ「うん♡!」
重なり合ったカラダを離し、ゆっくりお風呂から上がると、優しく丁寧に拭いてくれました。
僕は、先にBッドに腰掛けてカラダを吹いているレイちゃんを待ちます。少し離れて○ちゃんの全裸姿を見ると、とってもセクシーボディ❗️
ラ「今更だけどさ・・めちゃめちゃエッチなカラダだね(╹◡╹)」
○「・・ウフフ・・^_^」
はにかんだような、でも嬉しそうな表情がとっても可愛いし、てエッチです。
ラ「言われ・・・ますよね?」
○「・・・^_^」
ほーら、言われてますね( ^ω^ )
ラ「はい、言われてるぅ〜」
○「ウフフ^_^」
○「横になりましょう^_^」
一緒に横になり僕のが主導権です。左手で腕枕してキス。僕も○ちゃんも初見の手探り状態から解放されています。グイングイン舌を差し込めば、僕の舌をジュポジュポと舌フェラされます。○ちゃんからグイングイン差し込まれできたら舌フェラ返し。倍返し、3倍返しです。唇ハムハム、舌をレロレロのDキス、サイコォ〜( ^ω^ )
Dキスしながら右手でオッパイモミモミしてました。指先で乳首をスリスリすると、カラダをビクンとさせて「あぁん」「はぁん」と悶えます。そうだ、○ちゃん乳首弱いんだった!
左、右、左・・・何度かいったりきたり、○ちゃんの反応を感じながら、今度はナメナメチュパチュパ。
そしてカラダを下げてクリを舐めます。「あぁ〜ん、クリ大好き」と更に反応アップです。時々オマ◯コもペロペロしたり、舌先差し込んだりしながらクリをレロレロしました。かなりイイ感じですけどイカせてあげられませんでした。
レイちゃんを攻めつつ、そろそろ・・
ラ「○ちゃん、◯たくなっちゃった」
○「・・うん・・する?」
ラ「うん」
正常位で、正にこれからっていう姿勢でギンギンのチン◯に下からS着して貰いました。僕も補助して根元まで装着完了したら、体勢を整えて位置を合わせて、ゆっくり腰を沈めていくと・・・ニュプリ♡『お一人様専用個室』を根元まで占拠できました。
ラ「このまま動かなくてイイ?」
○「うん♡」
○「◯ってるの分かる?」
○「分かるよ♡」
ひとつに◯がったまま動かずキス。腰は動かしませんが、舌はレロレロです。サイコーだ♡♡
ラ「気持ちイイ❗️○ちゃんも気持ちイイ?」
○「気持ちイイよ♡」
暫くキスだけです。早撃ちの僕的にはかなりゆっくり保てました。が、時々キュッと○め付けられるのです。
ラ「あんっ 今 キュッとなった」
○「えっ?何もしてないよ」
またキュッと・・・
ラ「あんっ また(≧∀≦)」
○「えっ⁈」
ラ「もう、ダメ」
これ以上は我慢出来ず、腰を振りだしました。元々射精感ギリギリのところで踏みとどまっていましたから、その瞬間は秒で来ちゃいます。
ラ「イクッ」
いつもは、ここから第2波、イケるときは第3波まで腰を振り、出しきっちゃうのですが、今日は突っ走らず、奥歯噛み締めて残精感を残し、早々に◯きました。それでもSの先端には
○「すごい いっぱい(°▽°)」
ラ「多い?」
○「うん、多い!」
なんてコトになっていました。
○ちゃんに外して貰い、ティッシュで拭って貰い飲み物を頂いて休憩タイム。コーラを頂き少しお喋りしました。
ラ「今日、来てよかったよ^_^ 遊ぶ時って期待して、妄想膨らませて来たけど、全然それ以上だった(╹◡╹)」
○「ホント⁈嬉しい❗️」
ラ「プロフにキス好きって書いてある女の娘って時々いるんだけど、行ってみるとそうでもなかったりするのね・・」
○「え?そうなんですか?」
ラ「うん」
○「私、いっぱいキスしてくれて嬉しい♡」
惚れた♡ これ惚れちゃうでしょ?
『私、いっぱいキスしますよ』じゃなく『してくれて嬉しい』ですよ。オジサン心は鷲掴みの3乗です。
そんなお喋りしながら、時々オッパイに手を伸ばしていました。乳首に触れるのその都度ビクンビクンと反応するものですから、テンション上がって悪戯したくなっちゃうのです。
ラ「乳首弱いよね!」
○「うん♡」
モミモミしたり、先端をスリスリしたりから、レロレロ・チュパチュパへ。左・右・左・・モミモミしながら、交互にナメナメすると、左と右で少し反応が違います。左乳首を舐めながら
ラ「こっちだよね?」
○「・・・うん」
ラ「クリより感じるの?」
○「ううん、クリだとすぐイッちゃうけど乳首はイケないから・・」
○「あっ、そうだったんだね、ごめん!さっき、止めるの早すぎだね」
○「ううん・・私も早く◯たかったから・・」
だから惚れちゃうでしょ!
僕のハートは○ちゃんビームが刺さりまくりでした。
ラ「じゃあ・・」
○「舐めてくれるの?」
ラ「モチロン^_^」
○ちゃん体勢を変え、Bッドサイドの壁に背をもたれ、M字・フルオープン開脚の『いっぱい舐めて♡』スタイル。
はい、ラプラス、舐めまぁ〜す( ^ω^ )
晒された秘所を両手で軽く開くと小さなポチッとしたクリ。舌先で小さくレロレロ、少し変化をつけて一番の反応を探すと・・・反応がMAX❗️ コレか、コレね。僕はつい、アレやコレやと舐め方を変え、オマ◯コへ舌先入れたりと余計なことをしちゃいがち。これって逆効果なんですよね。フェラもめっちゃイイ舐め方から変えられて『そうじゃないよ』ってありますもんね。ここは一番反応の良いコノ舐め方を単調に続けるのみ。
すると・・・「あぁん」「あぁん・・イキそう・・」とどんどん昂まってくる○ちゃん。オマタに顔を埋めて両手でしっかり腰を抱え込み
ラ「イイよ、イッてイイよ!」
と舐め続けると・・・
○「イクッ!!」
腰をビクンと跳ね上げイッちゃいました。それでも『やめて』という感じではありません。続けて欲しそうです。ソフト目にゆっくりフォローのナメナメ、一旦離れてキスしながら手マンに移ります。
ラ「イケたかい?」
○「うん♡」
と、言っていますが未だ満足してないのがわかります。なので手マンを続けます。
ラ「ココ(クリ)?・・こっち(オマ◯コ)?」
○「あぁ〜・・気持ちイイ〜・・どっちも♡」
オマ◯コに挿入した中指の付け根をクリに当て、指の腹でGスポットを刺激します。
○「あぁん、それ!そこ!イイィ〜(≧∀≦)・・・イクッ!!」
とビクンビクンとカラダを震わせ、2度目の昇天です。あとは、優しくゆっくりストローク。満足げなレイちゃん。すると
○「2回目する?」
とお誘い♡
ラ「うん」
ちょっとまだ早いように思ってました。ですが、○ちゃんに誘われて男として尻込みできません。流れに身を任せます。当然、ガッツリキスからリスタートです。
キスしながら
ラ「あのさ・・」
○「なぁに?」
ラ「キスすると、キス好きな人かどうかって分かるもの?」
○「分かるよ^_^」
ラ「だよね♡」
○「うん♡」
ラ「僕は?」
○「大好きでしょ^_^♡」
ラ「はい^_^ でさ、僕がキス好きって分かって瞬間ってどう思った?」
○「やった!って思った♡」
マジ惚れ確定です。
もう○ちゃんにメロメロです。
ギュッと抱き合ってキスキスキス・・・タップリキス。キス魔のラプラスに、○ちゃんは僕にも増してにキス好きなんで、いつまでだって続きます。ですが、ここは2回戦のプロローグ。唇が離れ、○ちゃん乳首舐めに移ります。気持ちは満たされているし、乳首も超気持ちイイ。ですが、チン◯にまだ兆候はありません。
○ちゃん、更にカラダを下げてオマタへスタンバイ。先ずはタマ舐め。ゆっくりペロペロしてくれて、まだ萎えたままのチン◯をパックリ咥えてくれます。ここから、レイちゃんのお口タイムなのですが、タップリ、ジュッポリご奉仕してくれます。舌使いもお口の温かさも密着もかなり気持ちよく、少しずつ反応しだしました。
○「大きくなってきた^_^♡」
ホントに嬉しそうな顔^_^
一旦、お口を離し戻って来てキス。いちいち挟まるキス。こんな嬉しいソープはなかなかありません。
暫くキスして、フェラに戻る○ちゃん。するといつになく早々と復活してきました。へぇ〜今日早いじゃん!なんて軽く思ってたら、どんどんムクムクしてきたのです。
○「大きくなってきた(╹◡╹)」
○ちゃんの目がエロティクに輝きました。
そして、再びチン◯を咥えて、ジュポジュポ ジュポジュポ ・・完全復活しました。お口が離れても萎えません。
○ちゃんがSへ手を伸ばし、袋を割き、いつもはその間に硬さを失うんです。ですが今日は復活体を保ってます。イケるのかも?
お口でS着してくれる○ちゃん。装着完了すると騎乗位で位置を合わせて、ゆっくり腰を沈めてきます。本日2回目の『個室』○○成功です。
先ずは前後に腰を振るレイちゃん。そしてM字開脚で上下に杭打ち・・・ユサユサと揺れる GCupの美巨乳。いつもは『個室』へ入室までは出来ても、硬さを維持出来なかったのです。ですが今日は保っています。
○ちゃんに杭打ちを続けられると、チン◯にムズムズした感じが起きてきました、
ラ「それ気持ちイイ」
更にパンパンパンパン・・・と
ラ「イキそう!」
パンパンパンパン・・・・
ラ「イクッ!!」
果てました。
○「イッちゃった?」
ラ「うん、ありがとう♡」
騎乗位から離れると
○「またいっぱい出てる😳」
ラ「うん^_^」
Sを外し、ティッシュで拭いてくれます。
ラ「僕、2回目はなかなかイケないんだ」
○「そうなんですか」
ラ「だいたい途中で萎えちゃったり・・」
○「うん、うん」
ラ「今日は、途中からイケそうな気がして、実際イケて嬉しかった!ありがとう^_^」
○「ホントですか?嬉しい^_^」
ラ「2回イケるとね、自信になる」
○「良かった。嬉しい^_^」
まだ、少し時間がありました。2回目もイケたし、十分に満足感もあります。
あとはお喋りだけで時間を過ごしたりとか、少し早上がりがあったりとか、ありがちですよね。○ちゃんは一切ありません。
この後もBッドに横たわりキスがずっと続きます。ホント2人ともキスが大好きなんです。2回イッて、全裸のVenus bodyの麗若き美女と抱き合ってキス。一番リラックスできるシチュエーションです。
ラ「素肌ってイイよね」
○「はい、ですね」
ラ「癒される」
○「うん。お兄さん肌キレイやけん、気持ちイイ」
ら「ありがとう^_^」
ここから、○ちゃんのプライベートのお話を聞いちゃいました。かなり盛り上がったので、書きたいのですが書けません😅
ただね、核心のところで
ラ「アラララララ・・( ^ω^ )」
○「アラララララ・・(≧∀≦)」
と何度か繰り返し、お喋りもめちゃくちゃ楽しかったのです。肌を合わせた後だし、お互いに力が抜けた本音トークが弾みました。
プルル〜 プルル〜 とインターホンが鳴りました。
○「あ〜・・早ぁ〜い」
なんて、嬉しいこと言ってくれます。洗い場へ移動してカラダを洗って貰いながら
ラ「また来てイイ?」
○「えぇ〜、来てくれるんですか⁉︎ 嬉しい♡」
ラ「そうだ、その後 第2章を聞かせて」
○「ウフフ 第2章ですか」
ラ「そう 続、続ねなちゃんの◯◯◯話し」
○「じゃあ、私も教えてください!」
ラ「僕の?」
○「そう、公平やけん^_^」
ラ「分かった」
シャワーで流して貰い、身支度します。
○「連絡先って聞いちゃダメ?」
ラ「連絡先って、例えば LINE交換とか?」
○「うん」
ら「イイよ」
○「やった!折角仲良くなれたから♡」
LINE交換して、そろそろお部屋を出る時間です。
○「ホントに来てくれてありがとう」
ラ「来て良かった」
ギュッとハグしてキス。
○「なんか寂しいな・・:🥲」
そんなこと言われると思わなかったです。分かってますよ、営業トークです。だとしても、刺さりますし確かに別れ難いです。
ラ「寂しいね・・」
○「寂しい」
ですが、時間です。
シンデレラタイムは終わりです。
○ちゃんがインターホンで受付に連絡し、切りました。
○「やった!今、重なってますって^_^」
ラ「やった!」
もう一度ギュッとしてキス。
とても嬉しいアディショナルタイム。幸せだぁ〜♡
プルル〜 プルル〜🎵
○「鳴っちゃった」
ラ「鳴っちゃったね」
今度こそホントにお別れです。部屋を出て、手を繋いで階段を降りて、最初に会った踊り場でもう一度ギュッとハグしてキス。寂しさと熱い思いが溢れちゃいますね・・・
○「来てくれてありがとう」
ラ「こちらこそありがとう」
階段を降りからとスタッフさんが居ました。
ス「もし良ければ、アンケートをお願いしたいのですが・・・」
ラ「了解」
待合室に通され、冷たい麦茶を頂きながらアンケートに記入していきます。
全項目、大満足の120点で回答しました。