スタッフさんに威勢よくお見送らされ、階段を数段登り曲がったところに○○ちゃん。超ミニ・超エ○チなセパレートセーラー衣装に身を包んだ満面笑顔の美人さん♡
美人さんのあまりにエッチな衣装姿に僕はこの一瞬で舞い上がってました。
ラ「おはようございます。今日からだよね、この衣装(╹◡╹)」
○「おはようございます♡ そうなんです^_^」
ラ「めっちゃエ○チぃ♡」
○「えへへ^_^ ありがとうございます」
エ○チなミニセーラーに目が奪われましたが、○○ちゃんはお顔だってとってもキレカワ(╹◡╹) そしてスタイルが抜群です♡ まるでモデルさんみたいです。
彼女、日記の露出度は高いのですが、プロフ写真も含めて顔出しはしていません。そこが少し不安ポイントではありましたが、ファーストコンタクトで、抜群のスタイルに抜群の笑顔、抜群にエ○チィ衣装、当たり姫だと確信しました。
○○ちゃんに手を引かれ階段を登ります。先を行く彼女のオシリ、超エ○チなセーラーのミニスカから半分以上露出しているオシリにちらっと触れてしまいました。わざとじゃないですよ。不可抗力。
ラ「あ❗️ゴメン、触れちゃった」
○「いえいえ全然です・・寧ろ触って下さい^_^」
まだ階段でオシリ触られてニコニコして『寧ろ触って下さい』サイコーの女の娘じゃないですか^_^
階段を上がった2階の直ぐのところがお部屋でした。レポとしては、お部屋が広いとか狭いとか、洗い場がどうとか、お風呂は大きいとか書くところですが、今回は書きません。
○「こちらになります」
ラ「失礼しまぁ〜す^_^」
お部屋に入って、容姿していたお土産を渡しました。
ラ「これ、よかったら・・・ゼリーです」
○「えぇ〜ありがとうございます^_^」
ラ「予約で一杯で、ご飯食べる時間ないでしょ?空いた時間で簡単に食べられるかなと思って」
○「えぇ〜・・・すみません。ありがとうございます♡」
めっちゃ喜んでくれました。日記にも書いてすくれたんです。気遣いも嬉しいです。
○「凄く早く予約して下さったんですよね?」
○○ちゃん、とてもフレンドリーなのですが言葉遣いは控え目で品があるんです。性格の良さ、人柄の良さが感じられます。
ラ「うん、予約出来る日付けが変わった夜中の12時にね」
○「すみません。そうなんですね。他の方からも聞いたことあります。日付が変わった瞬間に予約するんだって」
ラ「そう、だから夜中の12時作戦^_^」
○「すみません(≧∀≦) その後、お店から電話行きました?」
ラ「電話は次の日、それで予約確定かな」
○「そっか、夜中だからそうですよね。その後私のところに予約入ったって連絡来たんです。初めての方だし、どんな方なのかなって楽しみにしてました^_^」
そんなことをBッドに並んで座り少しお喋りしました。そして、僕の右隣にピタッとくっついて・・・。
○「何て呼んだらイイですか❓」
ラ「ラプちゃんで」
○「ラプちゃん♡」
ラ「じゃあ、僕も○ちゃんで」
○「うん^_^♡」
目が合って、少しずつ顔が近づいて・・キス♡
あれっ?唇、離れないよ⁉︎
初めましてのご挨拶的なチュッ・・・じゃないよ!このままキス続けていいだよね⁉︎
ずっとキス♡・・・唇だけじゃなく、舌先もチロチロッと絡んでます。お部屋に入って数分しか経っていません。この後、期待しかありません!!
よし!疑似恋愛モード発動です。
ラ「○ちゃん」
○「はい?」
ラ「時間まで彼女になって欲しい♡」
○「ウフフ・・もうなってるよ♡」
ラ「やった!幸せ♡」
○「私も♡」
それからずっとキスです。随分時間が経ったような、そんなに経ってないような・・兎に角、この瞬間に夢中になっていました。全身が高揚感に包まれてドキドキが止まりません。
すると、キスが続いたまま、○○ちゃんの手がズボンの上からチ○コをナデナデしてくるんです。やばいでしょ!まだ始まったばかり、プロローグのプの字にもなってない位です。ドキドキが昂まり過ぎて息が止まりそうです!!
気持ちが昂まり、キスしたまま、唇を重ねたまま○○ちゃんに話しかけていました。
ラ「こんなに・・キスしてくれるの♡?」
○「・・ダメなの?」
漢心を射抜かれました。
ラ「ダメじゃない♡」
更にキスを重ねます。気分は頂点に達していました。
ラ「ね・・・また来てイイかな?」
○「ホントですか? 嬉しい♡♡ こんなに早く言って頂いたことないです(*´꒳`*)」
ラ「来て、イイ?」
○「来てください♡」
更に距離が縮まりました。まだまだ、まだまだまだ、キスが続きます。
ソフトにですが、股間もずっと弄られています。僕も左手を○○ちゃんのお胸に手を伸ばしていました。触れたその瞬間、
○「アンッ(≧∀≦)」
ビクンと体を震わせます。演技じゃないです。めちゃくちゃ敏感なようです。こんなに反応してくれると更に興奮します。左乳首から右、また左と・・。
舐める度に体を震わせ声を発する○○ちゃん。左手でオッパイを揉んだり乳首を悪戯しながら、右手はミニスカからはみ出ししているオシリに生タッチ。もちろんずっとキスしたまま、チン◯も弄られたまままです。
キスは最初、舌先チロチロッとでしたが、今はレロンレロンに絡みまくっています。高揚感・至福感は上がりっぱなしです。
ズボン上からチ○コサワサワしてた○○ちゃんの手がシャツのボタンに移動してきて、外し始めました。脱衣タイムだってキスはしたままです。シャツを脱がされ、下着を首から抜く一瞬だけ唇が離れますが、直ぐキスに戻ります。次はベルトですが、キスしたままでは上手く外せず、セルフで僕が外します。唇が離れ、ズボン、靴下と脱ぎパンイチになっても、また抱き合ってキス♡
パンツは後のようなので、次は僕の番だね^_^ 背中に回してる手をセパレートセーラーの中へ手を差し込み、ブラホックを外しちゃいました。
ラ「セーラーより先にブラホック外しちゃった( ^ω^ )」
○「ウフフ 今日ね、おニューの下着なの」
これ、下着を見てってことだよね。
ラ「そうなの⁉︎ じゃあ、まだブラは取らないね」
○「うん♡」
座っているミニスカが捲れてパンティのサイドの紐がチラリと見えました。
ラ「パープル!珍しいね」
○「でしょ^_^!可愛いなって思って2組買っちゃった」
ラ「パープルは一番好きな色なんだよね」
○「そうなんですか⁈やった!」
とハグしてキス♡
そうしながらセパレートセーラーの上に手を掛けると、
○「コレ、上にそのままスポッと・・」
ホックを外したブラを一緒に脱がさないようにゆっくり・・上に・・。
○「・・そう♡」
スレンダーな上半身^_^ 下着はパープル地なのかと思いましたが、白地にパープルの刺繍でした。色気もあり清楚な感じもする可愛いブラです♡
ラ「ステキな下着だね」
○「ありがとうございます^_^」
ブラは外していませんが、背中のホックは外してますからユルユルです。両手をブラの中へ差し込みモミモミ。
それだけでカラダを捩り感じてる○○ちゃん。
ラ「○ちゃん、乳首勃ってるよ」
○「だって、気持ちイイんだもん」
ラ「乳首感じるんだ?」
○「めちゃめちゃ感じる(≧∀≦)」
○ちゃん、めちゃくちゃ敏感ちゃんでした。ブラの中から両手を抜いて、残ってるミニスカへ手を伸ばします。ミニスカと言ってもオシリは半分以上露出しちゃってるんですけどね(o^^o) 左の腰の辺りにマジックテープがありました。そこに手を賭けると
○「そうです。そこ♡」
マジックテープを剥がすと帯びが解けるようにクルクルっと腰から外れます。パンティはブラとセット♡ 白地にパープル刺繍、セクシーで上品。○○ちゃんそのもの(╹◡╹)
布地は全面ではなく腰辺りは2本のパープルのヒモ。1本じゃなくて2本てとこが・・。
○「どう?」
ラ「ステキ❗️とっても可愛いし、それにこのヒモ‼️1本じゃなくて2本てのが・・・」
○「ですよね❗️可愛くてエッチいですよね♡?」
ラ「めっちゃエ○チいよぉ〜♡ 後ろ姿も見せて!」
○「はい♡」
180°クルリと後ろを向きます。長身で手足も長い○○ちゃん。スポーツで鍛えられた緩みのない下半身。本人も自慢の大きくて丸ぁるいオシリ。Tバック(縦ラインなんてほぼヒモなんですよ)を纏ったオシリが超カッコよくで超々セクシー♡♡
引き寄せられるように顔を埋めスリスリしちゃいました。なのに○○ちゃん、嫌がることも呆れることもなく、逆にノリノリでオシリを突き出してくれます。なんてエ○チなイイ娘なんでしょう(╹◡╹)
その後ろ向きのまま、ブラを肩から外しパンティも脱がせちゃいました。こちらへ向き直る○○ちゃん。ソコにはナチュラルにモワッとヘア( ^ω^ ) お手入れされている感もあまりないんです。毛量も程よい感じ♡ 久々なナチュラルヘア、エロいですね( ^ω^ )
ラ「ヘア エ○チい( ^ω^ )」
○「ラプちゃんは、ヘアあるのとパイ○ンとどっちか好き?」
ラ「ん〜〜どっちもイイかな( ^ω^ )」
ここからちょっとヘアあり・なし会話。今時はどっちが多いの?風俗の娘は?じゃない娘は?みたいな。○○ちゃんのお友達で風俗やってる娘から『夏はムレないからパイ○ンがオススメ』されてるとか・・今のままもイイし、パイ○ンにした○○ちゃんも逢いたいかな♡ とお伝えしました。正直な気持ちですよ^_^
全裸にした○○ちゃんをギュッと抱き寄せてキス。背中をナデナデして、オシリを揉みしだき、右手を前に回して乳首をイタズラします。超敏感ちゃんのカレンちゃんは『あぁん(≧∀≦)』『うぅ〜ん(≧∀≦)』と声を漏らしながらも僕のパンツに手を掛け下されちゃいました。
お風呂だなと思ったら、そのまま抱きついてきてキス♡♡♡
勿論気持ちは盛り上がってるけど・・○
ラ「汗臭くないですか?僕、大丈夫?」
○「全然・・いい匂いするよ^_^」
と、キスなんです。もう止められないってキス♡ もう知らないよ❗️今更『ではお風呂へ』なんて言われてもムリだよ(〃ω〃) でも要らぬ心配、○○ちゃんにもそんなつもりは微塵もないんです。
ギュッと抱き合い、お互いの体を弄り合い、求め合い、熱いキスを重ねます。
○「ラプちゃん、肌綺麗だね^_^ 気持ちいい!スベスベで羨ましい♡」
ラ「そう?ありがとう、結構言われるかも^_^」
○「でしょ」
ラ「違うの?他の人と」
○「他の人とって言うか、なんか・・ラプちゃんの肌って女の子みたいだよ。抱き合ってるだけで気持ちイイ^_^」
ラ「それって、僕得してる?」
○「ずっと抱きついてたいよ^_^」
両親に感謝ですね。『綺麗な肌に産んで貰って、ソープモテてます』なんて言えませんけどね(^_-)
ラ「○ちゃんもだよ。肌がしっとりしていて気持ちイイ♡」
1歩踏み出したい!この先どうしたいのか、互いにどちらから口にするのか待っているようでした。
ラ「このまま・・イイの?」
○「・・うん♡ もう止められないよ・・ダメ?」
何、この娘❗️
こんなに透明感あって、こんなに魔性なの❓
ラ「ダメな訳ない、僕だって止められない❗️」
○「横になって♡」
横たわり仰向けになると、上から重なってくる○○ちゃん。当然のようにキス♡
お仕事感なんて全くないのです。キスは激しく濃密、舌を求め合い吸い合い絡め合い、両手でしっかり抱きついて、足だって簡単に解けない程絡み合ってます。モワッとヘアのオマタを太腿に擦り付けてきて・・『イチャイチャが好きです』ってプロフに書いてる娘って結構居ますよね?○○ちゃんはそのレベルじゃないんです。全身にエ○チなオーラを纏い、&超ラブラブの恋人モード♡ 絶対勘違いしちゃいます。恋愛体質のラプラスなんかイチコロです。超舞い上がってました。
ラ「唾飲ませて♡」
キスしながら唾をトロリと送ってくれます。コレがめっちゃ美味しい♡
ラ「美味しい♡」
○「嬉しい♡」
ラ「○ちゃんがマジカノだったらな・・」
○「マジカノでしょ⁈」
可愛い顔で、エッチな目でこっち見て、サラッとそういうこと言うんです。
オジサンはイチコロです。
ラ「○ちゃん」
○「なぁに?」
ラ「好き♡」
○「私も・・・大好き♡」
ラ「決めた!○ちゃんと人生やり直す!!」
○「やった^_^!」
○○ちゃん、天真爛漫というか、オジサン殺しというか、マジボレしちゃいます。唇はちょっと離れても直ぐ重なります。それも静かにキスしてるだけじゃなくて、足は絡まり合い、あちこち弄り合い、当然チ○コにも伸びて来て・・○
ラ「○ちゃん、チ○コはヤバイから」
○「えぇ〜触りたいよぉ」
とチ○コを離しません。
このままでは暴発しかねません。ここは攻勢に出るしかないです。クルンと体勢を入替え僕が上になります。上下が替わっても、密着絡み合いは変わりません。当然キスも変わりません。
下からカレンちゃんにダイシュキホールドされてます。長い足が外側から僕の足を絡めながらホールド。求められてる感満載♡ そしてベロチュウです。正直、このまま『お1人様専用個室』を占領したいところですが、流石にそれは早急過ぎると言う物です。
なので乳首舐めへ移ります。○○ちゃんの乳首、ピコンとしていて舐めやすいんです。お口に含んでレロレロすると「あぁん」「うぅ〜ん」「気持ちイイィ〜」と身を捩って感じまくりです。腋も舐めはほとんど反応がありません。もう片方の乳首は指先でスリスリ。左から右、右から左、また右と繰り返し舐め舐めすると○ちゃんは悶えまくりです。
そしてオマタです。モワッとヘア越しにクリをペロリとひと舐め。「クリ好きぃ〜」と乳首以上の反応です。『わかりました!』とクリを集中して舐めまくると「あぁん」「そこぉ〜」「うぅ〜ん」と鳴きまくります。今度は口に含み軽く吸いつつ舌でレロレロし続けます。
「あっ」「イキそう」「イッちゃう」「イクッ‼️」
と大きな声を上げ、腰をビクンと跳ね上げ、イッちゃったようです。その後も少し弱めに舐め続けると「あぁ〜」「あぁん」と鳴きながらピクピクが続いてます。オマ○コからは蜜が溢れてトロトロになっていました。そのトロトロのオマ○コにも舌を這わせ舌先を差し込んでみました。
こちらもクリに負けない反応です。「あぁん」「ダメェ」「イィ〜」「またイッちゃう❗️」大きく喘ぎながら、再びビクン!ビクン!と腰を跳ね上げイッちゃったようです。
少しの間クールダウンでソフトに舐め舐めしました。ベチョベチョになった口周りを拭い、体を戻してキス。
ラ「○ちゃん、イケた?」
○「うん♡」
そのまま少しの間キスが続きました。
ラ「○ちゃん、○たくなっちゃった」
○「まだ、私・・・舐めてない」
ラ「でも、お風呂入ってないけど・・」
○「私も舐めたい」
ラ「分かった、お願い」
もう一度、上下入れ替わります。
○「ラプちゃんは乳首感じる人?」
ラ「大好きだよ♡」
○「やった!」
ニコッとしてカラダを下げてつ乳首を舐めてくれる○○ちゃん。めちゃくちゃ気持ちイイ♡♡
ラ「あぁ〜気持ちイイ」
思わず声が出ちゃいました。
○「ラプちゃん、可愛い^_^」
○○ちゃんは、エ○チな目をして更に右も左も交互にペロペロ。乳首舐めが終わるとオマタへ下がります。
○「もうカチカチ( ^ω^ )」
と更に○チな顔になってます。我慢汁も出まくりでテカテカのハズ。それを拭うことなく躊躇なくペロリ。登楼前にちゃんと股間を拭ってきて良かった。ソフトクリームでも舐める様に色々な方向からペロペロと舐めます。そしてパックリ咥えます。ゆっくり舌を絡めながらストローク。「舐めたい」と言うだけあつて、おフ○ラも超気持ちイイ!
もっともっとして欲しいけど・・射精感がきちゃう前に、
ラ「○ちゃん、そろそろヤバイ」
○「もうダメ?」
とペロリ・・レロリ・・と舐めてるんです。
ラ「ホントにダメ(≧∀≦)」
○「わかった」
と家族計画着してくれます。
○「どっちがイイ」
ラ「上になりたい。正○位」
○「うん」
再びカラダを入れ替え仰向けにwelcomスタイル。僕はカラダを重ね、ここかな❓と、位置を合わせて・・ニュプリと『個室』を占拠しました。
ラ「○ちゃん、○ったよ」
○「うん、分かるよ、分かるよラプちゃん♡」
ラ「○ちゃん、気持ちイイよ♡」
○「私も!」
ラ「動かなくてもイイかい?」
○「イイよ!このままでいいよ♡」
○つになっまま抱き合ってキス。長い両足が僕のお尻を巻き込んでいます、超密着、最高の正常位です。
僕はテンションMAXで○ちゃんと舌を絡め合っていました。腰を動かしてはいませんが、多少はズレたり角度が変わったり・・僅かに刺激が加わります。あぁダメだ!イキそうになって来た(≧∀≦)
もう我慢できない!
○ちゃんをギュッと抱いたまま腰を振りだしました。お尻を抱え込んだ両足は解かない○ちゃん。オシリに彼女の両足を感じながら更に腰を振りました。
ラ「イクッ!!」
激しく第1波が放たれました、第1波が終わっても、まだまだ欲望の火は燃え残っています。更に腰を振り続けて、
ラ「まだイクッ!」
第2波も出ました。
ですが、まだまだ硬さを失ってません。○ちゃんを悦ばす為にも更に腰を振り続けました。
○「あぁ・・気持ちイイ!ラプちゃん 気持ちイイ!」
ラ「僕もだよ、○ちゃん」
すると先端がムズムズして来ました。コレは・・・ひょっとして・・・。
ラ「またイキそう」
○「えっ? 凄い、凄いよラプちゃん、いっぱい出して、おとはの○にいっぱい出して」
ラ「あぁ〜っ・・出る(≧∀≦)」
遂にドロリ、トロリ、チロリと第3波もしっかり出ました。今度こそ、流石に出し切った感があります。
○ちゃんは僕の腰が止まってもそのままの体勢ていてくれます。キスも続いてます。カ○ちゃんの両足は、お尻ホールドから腰ホールドになっていました。このままでいてイイよのサインだと思いました。
ラ「このままでイイの?」
○「イイよ。このままでいて♡」
○つに○がったまま、キスしたまま、両足ホールドされたまま○○ちゃんに抱かれていました。このシチュエーションにチン◯もなかなか緩みません。
ラ「カンレちゃん、ありがとう。最高だった」
○「私も最高だった」
ラ「カレンちゃん 大好き♡」
○「好きから 大好きになった^_^」
ラ「大好きだよ♡♡」
○「私も大好き♡」
もう夢心地です。ですかが、流石に緩んで来ました。
ラ「カレンちゃん、そろそろ・・Sだけ◯れちゃうとマズイかなって」
○「ですね」
ラ「◯くね」
○「うん」
Sが◯れないように手を添えて◯きました。
○「そのままでいてください・・あっ、すごい量(╹◡╹)」
ラ「多いって言われる」
○「ですよね、すごいですよ!」
拭いてくれながら
○「回数出来る方、量の多い方 いろいろな方々がいらっしゃいます」
ラ「少し恥ずかしいな」
○「そんなことないですよ。嬉しいんです。私でいっぱいイッてくれて嬉しいんです」
って僕を見ます。ステキな目で・・当然、抱き合ってキス。お喋りしてないと(してると時もですが)ずっとキスしてます。
キスが好きだからキスって言うより、この瞬間本気で好きって錯覚する様なキスなんです。最高の至福感に包まれるんです。
○「何か飲みますか?」
ラ「うん、何があるんだっけ?」
メニューを見せてもらいました。
○「この辺はカップで、お水と麦茶はペットボトルです^_^」
ら「ん〜・・お水かな?」
○「お水でイイですか?」
ラ「やっぱり麦茶にする。麦茶下さい」
○「はい、分かりました」
インターホンで頼んでくれて、戻って来ます。戻って来たら、やっぱりキス。
ここからの会話はキスしながらか、合間にキスかでした。よく唇が腫れなかったと思います。唇って意外に強いんですね。
○「遊ぶのはいつも多恋人倶楽部ですか」
ラ「ん〜・・いろいろかな」
○「いろいろですか^_^」
ラ「そうなんです」
届いた飲み物を取って来てくれました。戻って来た時はタオルが外れてほぼ全裸。
○「これで廊下出ちゃった」
ラ「それ、ダメでしょ」
○○ちゃん、屈託なくニッコニコ。ホントに可愛い。頂いた麦茶を一口。
ラ「あ、美味しい」
○「良かった」
彼女、何も飲んでません。
ラ「良かったら、コレ飲みます?」
○「あ 大丈夫ですよ。ありがとうございます。優しいですね^_^」
ラ「遊びに行く時って、いっぱい妄想して、いっぱい期待して行くんですね」
○「ですよね。わかります。」
ラ「で、その期待以上って、正直、あんまりないんですよ」
○「・・・・」
ラ「でも、今日はその期待値を軽々と超えてます^_^」
○「嬉しい^_^ホントですか⁈」
ラ「ホント。階段で最初会って、めっちゃ可愛いって思って」
○「いえいえ・・」
ラ「めっちゃスタイルイイし」
○「そんなことないです・・」
ラ「それに・・僕達、多分似てますよね?」
○「はい!ですよね⁉︎」
ラ「エッチなことの好み」
○「はい^_^」
ラ「抱き合ってるだけで分かりますよね?」
○「分かります♡」
だからこんなに楽しいし、温かい気持ちに包まれます。
○○ちゃん、誰かに似てると思ってました。、
ラ「分かった!今、気づいた。」
○「何がですか?」
ら「大◯花恋ちゃんだ!大◯花恋ちゃんに似てるよね」
○「そんなそんな、全然全然・・恐れ多いです」
ラ「そんなことないって、言われたことない?」
○「・・前に・・1度だけ・・」
ラ「ほら、でしょ!似てるもん。アレ?嬉しくなかった?」
○「いえいえいえ、あんなに綺麗で可愛くて、それに演技とかも上品で・・私なんか」
ラ「○ちゃん、可愛いですって!それに僕だけじゃないでしょ。似てるって思った人」
○「はい。嬉しいです^_^」
キス。更に熱いキス。
そういうことを期待したリップサービスじゃあありません。ホントに似てると思います。だからマジで美人さんです。で、そのマジで美人さんが、マジでエッチなんです(╹◡╹)
○「この後、どうしますか?Mットしますか?このままBッド・・?」
ラ「Mット好きなんだよね・・」
○「じゃあMットにしますか」
ラ「でも、今日はこのままBッドに居たいかな・・・」
○「それもイイですよ」
ラ「○ちゃんは?」
○「私もBッドがイイ♡」
とニコニコしてる顔がもうエッチです。
ラ「そうだ。次来た時にMットして!それまでの楽しみに取っておく」
○「分かりました!嬉しい。待ってますね^_^」
2人でBッドに倒れ込んじゃいました。
抱き合ってイチャイチャ チュッチュしながら
ラ「いつも、こんな感じなの?」
○「うん・・こうなっちゃう。最初は、習ったとおり、カラダ洗って、お風呂で潜望鏡してみたいにしてたんですけど・・」
ラ「うん」
○「この次はこうっていう、流れに気を取られ過ぎて・・なんか・・」
ラ「システマチックだったんだ」
○「そうなんです。だと、自分も楽しめなくて・・」
ラ「なるほど」
○「お会いして、お部屋に入って、気持ちが盛り上がっちゃったら・・そのままみたいな」
ラ「こうなっちゃうみたいな🥰」
○「ハイ♡」
ラ「自由人なんだね」
○「そうなのかな? 私、一緒に楽しみたいんです」
ラ「やっぱり、僕ら似てる」
○「ですよね、私も感じます」
ここからは、ひたすら抱きつき、巻きつき、キス。舐めて舐められて・・・ドップリ イチャラブ タイム♡♡
ラ「○ちゃん、抱き合ってると足絡めてくれるでしょ。こうやって、コレ堪らない♡」
○「ラプちゃんも一緒に絡めてくれるじゃないですか。だから嬉しい。他のお客さんはあんまりしてくれないの」
ラ「ずっと絡まってたい。」
○「おとはも♡」
そんなお喋りしながら○○ちゃんに乳首舐めからフェラをされていました。○ちゃん『私、エッチなことが大好きなの』って熱量なんで、僕も自然とそのモードに入っていきます。フェラ、手コキ、乳首舐め、キスを繰り返していると・・・股間がニョキニョキしてきました。
○「大きくなった^_^」
ホントに嬉しそうなんです。
○「どうしようかな♪」
ラ「もう一度、正常位がイイ」
キスしながら◯つになりたい。そう思いました。
○「うん、でもまだその前に・・^_^」
お口に含みジュポジュポ。舌を巻きつけレロレロ。とフェラでご奉仕です。フェラしながら右手で枕元のSへ手を伸ばして袋を割きお口で装着してくれました。
今度は乳首を舐められ、ゆっくり上下入れ替わります。ですが、カラダを重ねようとしたら萎んじゃいました。正常位のままキスしながら手コキをしてくれるのですが復活しません。
一旦リセットです。今度は僕から攻めます。○○ちゃんの感じるポイントは分かっていました。正常位からカラダを下げ、クリを舐めます。蜜はトロトロで少し濃厚になっていました。僕は興奮してクリとオマ◯コを交互に舐めました。声を発して喘ぎまくる○○ちゃん。口を拭い体勢を戻してキスしながら手でクリを摩ります。
喘ぎ声が更に大きくなります。今度は乳首を吸いながらそのまま中指をオマ◯コへ挿入すると、身を捩って悶えます。
ラ「クリがイイ?ナカがイイ?」
○「どっちも♡」
ラ「キスがいい? 乳首舐めがイイ?」
○「どっちも♡」
おとはたゃんたら、ホントにエッチなんだから!乳首舐めと指マンを続けると、ビクンビクンと腰を跳ね上げイッてくれました♡
ラ「イケた?」
○「うん♡」
ラ「そんなにイッちゃって大丈夫なの?」
○「うん、気持ちイィ♡」
若いって素晴らしいね。今度は、横向きハグ。こうなると、更に足が絡み合います。足を絡めながら、さっきの離しです。
ラ「コレだよね^_^」
○「コレです^_^」
彼女とは、ホントにしたいこと、されたいことが一緒なんです。互いの欲望を自然に求め合えるんです。当然この時もキス。
ラ「幸せ♡」
○「私も幸せ♡」
ウットリしつつキスを交わしていると、手でチン◯をニギニギしてきます。
この時は、勃つとか勃たないとか、あまり気にしていませんでした。目の前の○○ちゃんとイチャイチャしてるだけで幸せの極みでした。
○○ちゃんとのキスは『絶対、オレのこと好きだ』って勘違いするキスなんです。それに加えてニギニギも絶妙なんです。だから・・・
気がついたら勃ってました!
○「大きくなった^_^」
ラ「うん、気持ちイイ。このままイケるかも」
○「ダメ、私の◯でイッて欲しい」
そんなこと言うんです。
メロメロになっちゃうでしょ⁈
再び、キスしながらSを装着してくれました。そのまま僕が仰向けになり、騎乗位で『個室』に◯室しました。
手足が長くスレンダー.、スタイル抜群の美人が、僕のカラダの上で淫らに腰を上下・前後にグラインドしているのです。時々、僕からも腰を突き上げたり・・・サイコーの一言です。
こんなにサイコーなのに・・・徐々に快感は鈍り緩んでいきました。そして硬さを失い、とうとうニュポンと◯けてしまいました。
○○ちゃんは何も言わず、横向きハグに戻ってキス&ニギニギ。残念だし情けないけどあとは、優しいカレンちゃんに甘えて抱きついているだけでした。
ラ「○ちゃん、ごめんね」
○「全然だよ、なんで謝るの^_^」
とキスしてくれます。ホントに優しい娘です。抱いて抱かれて、キスして、足と足を絡めあって・・・勃っても勃たなくても、くっついたら時間いっぱい離れない○○ちゃん。遂にこんな娘と出会っちゃいました。そんな想いでした。
○「お風呂いきますか?」
ラ「そうだね」
○「今日、最初のお風呂^_^」
ラ「ホントだね^_^」
洗い場に移動して
○「シャワーで流しますか?」
ラ「いいよ、このまま入っちゃう」
僕がお風呂に入っている間に○○ちゃんはサクッと洗ってます。彼女がシャワーで流し終えたタイミングで僕もお風呂を出ます。
○「軽く流しましょう」
ラ「ハイ」
○「あの・・・あとでLINE交換しませんか?」
ラ「うん、イイよ^_^」
○「やった!^_^」
そんな嬉しそうな顔されると、僕も嬉しくなります。
カラダを洗わず椅子にも座らなかったソープって初めてかも。カラダを拭いて貰い、身支度します。そしてLINE交換しました。
○「やった!連絡しますね^_^」
めっちゃ嬉しそうな笑顔。コレ、絶対マジカノとのファーストデートでしょ。
ラ「ハイ♡」
○「あぁ〜・・あっという間だったなぁ(≧∀≦)」
ラ「夢みたいだった。めっちゃ幸せな時間だったよ」
○「私も幸せだった」
ラ「また来るね」
○「待ってます」
ハグしてキス・・・
ありがとうのキスが・・終わらないんだ。
少ししてインターホンが鳴りました。
ラ「はいはい」
○「鳴っちゃった」
ラ「ホントに楽しかった。来て良かった」
○「私も とっても楽しかった」
もう一度キスしてお部屋を出ました。
手を繋いで階段を降ります。出会った踊り場でハグしてキス。
ここでもしっかりめのギュッとチュウでした。
○○ちゃんとお別れして上がりの控え室に案内されます。冷たい麦茶を頂きながら、早番、遅番、新人と整理されたアルバム(顔出し写真)を眺めていました。
タレクラさんは、清楚な感じの女の娘が多いなと改めて感じました。
ス「お車のご用意が出来ました」
と日暮里まで送って頂きました。
※未掲載店の為、ポイントのみとなります。
情報量ポイント○p
合計○ポイント