期待を裏切らない可愛さ、そして美人さんです。繰り返しますが、満面の笑顔( ^ω^ )がめっちゃ可愛いのです。とても嬉しそうにお迎えされ、僕も自然と笑顔になります^_^
スレンダーボディを包むこの日のお衣装は白のミニスカドレス。脇が開いていてチラ見えし、お胸も大きく開いて谷間クッキリ❗️○○ちゃん、スレンダーさんなのにEcup が主張してます。超セクシィ〜です♡
○「嬉しいぃ〜♡」
第一声が『嬉しい』ですよ❗️気分アゲアゲです♡ そして、○○ちゃんからハグ♡ からのぉ〜 キス♡
ギャンブルはラプラスの勝ち確定です❗️
○「すみません、お部屋は3階なのでちょっと登ります」
ラ「全然大丈夫だよ」
○○ちゃんと手を繋いで階段を登ります。階段はまあまあ急でした。途中、
ラ「新人さんでだよね?今日から?」
○「そうなんです^_^」
ラ「なんか・・・僕が緊張するな(≧∀≦)」
○「ウフフ^_^」
会話のとおり、僕の方が緊張してたかも・・です。でも、緊張しつつも僕の先を行く○○ちゃんの魅力的なミニスカオシリに、吸い込まれる様にタッチしちゃってました(o^^o)
○「ウフフ^_^」
○○ちゃん新人らしからぬ余裕の応対。この後の展開、期待が膨らみますです❗️
○「お部屋はこちらになります」
ラ「履き物はここで脱ぎます?中?」
○「え〜と、どっちなのかな?・・中で」
初々しい♡いかにも初接客って感じです。
お部屋に入ってBッドに腰掛けます。
Bッドルームの広さは普通だと思いますね。洗い場は広いです。Mットが2枚置そう。バスタブは長いタイプでしっかり足が伸ばせる大きさ。2人で入っても窮屈でなくヨキ^_^
ラ「昨日の日記の○ちゃん、可愛かった♡」
○「見てくれたんですか⁈ ウフフ 嬉しい♡」
○○ちゃん、Bッド並んでピタッと密着。これだけでもドキドキするのに、胸とか太腿とか軽くボディタッチしてきます。僕も彼女の腰に左手を回し、右手でお胸にソフトタッチ。
目が合い、顔が近づきキス♡ 最初は唇が触れるだけ、これが数秒間・・・少し舌を伸ばすと○○ちゃんの舌先に触れます。
チロチロッとすると彼女もチロチロッと・・もう少し伸ばすと、レロレロと絡んでくれます。もう、キスが止まりません。このままこれだけでもイイかな?と思える甘々なキス♡♡
なんとなく、どちらからともなくキスが解かれました。
ラ「○○ちゃんを予約したの、めっちゃ早かったんだよね」
○「えっ そうなんですか?」
ラ「6月だもん」
○「えっ❓❓ 私、面接したのが6月○○日頃ですよ」
ラ「多分その頃じゃない?入店決まってすぐ。写真もまだ載ってなかったから」
○「そうだったんですね」
ラ「そう。写真ないけどプロフ文読んで、この娘イイな♡って思って、初日の一番枠空いてから、よし僕が‼️って思って予約したの」
○「嬉しい❗️でも・・めっちゃギャンブルじゃないですか❓」
ラ「ギャンブルだよね。でも、ギャンブル嫌いじゃないんだ^_^」
○「ウフフ、そうなんですね・・で、ギャンブルの結果は❓❓」
可愛く首を捻って僕を見ます。
ラ「ギャンブルは・・・僕の勝ちでしょ^_^」
○「嬉しい❗️」
ラ「○○ちゃん」
○「なぁに?」
ラ「お部屋出るまで彼女になって欲しい」
○「もうなってるよ♡」
サラッとそんなこと言うんです。オジサン イチコロです♡ 引き合うようにキス、絡み合う舌は徐々に濃密に・・・。
ラ「僕キス好きなんだ」
○「私も好き♡」
ラ「いっぱいキスしてイイ❓」
○「いっぱいして♡」
ですから、
モチロン、
当然 キス♡♡♡♡
このままこうしてキスしてるだけで、服脱がないで終わっちゃう? それでもイイや(*´꒳`*) なんて頭の片隅で思うほどウットリするキスが続きました。
キスが終わると、僕の正面に正座して、
○「足を乗せて下さい」
○○ちゃんの太腿に片足ずつ乗せると、靴下を脱がせてくれます。脱がし終えると膝立ちになり抱き合ってキス♡
ラ「お店来る前、日暮里で歯磨きしてきたんだ」
○「そんなぁ〜・・気ぃ使わなくてイイんですよ^_^」
めっちゃイイ娘♡
ラ「気ぃ使うよぉ〜、カラダ臭くない❓」
○「全く・・(少しス〜ハ〜して)イイ匂いする♡」
決めた!この娘と人生やり直す!!
もう一度キス。キスしたまま僕の上着のボタンに手が掛かります。上を脱がされ、ズボンのベルトを外され脱がされます。合間合間にキス。
パンイチになった僕のオマタにバスタオルを掛けてパンツも脱がされます。
ラ「涼しくなった^_^」
○「ウフフ♡」
やっぱりキス。キスしながらマナちゃんの背に手を回し、ドレスのファスナーを下げます。
マッパで股間にタオルを掛けられただけの状態で、美女と抱き合い、キスしながらドレスのファスナーに手を掛けています。
最高の高揚感(╹◡╹)
このままブラのホックに手を掛けるところですが、今日の僕は先を急ぎません。○○ちゃんとのキスにウットリしてただけなんですけどね。
ドレスを両肩から脱がせると、お洒落な下着に包まれたスレンダーボディ。でもお胸はしっかりあります。下着姿の○○ちゃんとハグしてキス。
○○ちゃん、キスしながらタオルの上からサワサワしてきます。
○「もう大きくなってる^_^」
とニッコリするんです♡
僕は背に回している手でブラのホックをゆっくり外しました。現れた美乳。ご挨拶せずにはおられません。優しく口に含み舌で転がしてみます。○○ちゃん、されるがまま僕にカラダを預け、吐息を漏らし、小さく「キモチイィ・・♡」と呟きます。
乳首を口に含み舌で優しく転がしながら、両手をパンティの中へ伸ばし、生のオシリをサワサワしてました。
ラ「気持ちイイ?」
○「ウン」
ラ「じゃあ・・反対側もね」
○「ウン」
右のオッパイもチュパチュパし、もう一度左のオッパイに戻りました。膝立ちの美女をハグして乳首を舐めているだけなのに、ウットリしていました。過去にない不思議な感覚でした。
乳首をチュパりながら、お次はパンティを下げました。マッパになったマナちゃん、とてもセクシーです。エロティックというより、とても美しいと思いました♡ アンダーは・・・。
ラ「ツルツルだね^_^」
○「ウフフ^_^」
僕はそのツルツルのオマタに顔を近づけエ○チな1本筋へペロッとご挨拶しちゃいました。嫌がることなく上から優しく微笑む○○ちゃん。そのまま少しだけレロレロしちゃいました。
すると、股間のタオルを外され、
○「横になって下さい♡」
ラ「うん」
Bッドに仰向けに横たわると、上から重なってくる○○ちゃん。
もう絶対デフォのキス♡ 完全に恋人モードでお互いを求め合うように舌を絡め合います。彼女の舌を吸うと『もっと吸って♡』と、ググッと差し込んできます。美女のキス顔を数cmの直近で・・テンション爆上がりです。
ラ「のあちゃん、唾飲ませて♡」
とお願いすると、トロトロッと送ってくれました。その唾をチュルッと飲み干します。
ラ「オイシイ♡( ^ω^ )」
マジです❗️ホントに美味しいのです♡
○「ウフフ^_^」
普通のキス(別に異常なことはしてませんが(≧∀≦))に戻ると、再びトロリと送ってくれて・・ゴクリと(やっぱり普通じゃないです(o^^o))・・最高です♡
その後もまだまだキスが続きました。やっとを(?)唇が離れるとカラダを下げて乳首舐めに移る○○ちゃん。
ラ「汗臭くない?」
○「全然^_^」
○○ちゃんに左乳首をレロレロされ、思わず声が出ちゃいます。
ラ「キモチイィ」
○「ウフフ^_^」
左を舐め、右を指先ですりすり。
今度は右もレロレロ、左をスリスリ。
お次はカラダを下げてオマタへ。
タマをペロペロして、こちらを見てニンマリ(o^^o) 可愛いお顔にエッチなお顔が重なっていました。
ラ「お風呂の・・前だよ⁈」
○「ウン、いいだよ^_^」
先ずは舌だけでペロペロして、パックリお口に含んでジュポジュポストローク。唾液多めでソフトなおフェラです。フェラも初々しい感じで、まだまだ伸びしろがありそうです。
とはいえ、十分に気持ち良く、既にギンギラギンに聳り勃っています。
○○ちゃんか戻ってきてキス。
ジュルジュルレロレロキス♡♡♡
○「○る❓」
ラ「うん♡」
○「○○も・・○たくなっちゃった(๑>◡<๑)」
ダメだって❗️可愛い過ぎるって‼️
お持ち帰りしたい(╹◡╹)♡
○○ちゃん、もう一度フ○ラに戻り、袋を裂いてGを取り出し、お口で着けてくれます。慣れてない感じが初々しい♡
ホントは正○位がイイなと思いましたが、彼女に任せてみることにしました。下から眺めたかったこともあります。ゆっくり跨り騎○位で腰を沈めてきました。
うぅおっ!めっちゃ○い(*’ω’*)
先端から根元までギュウ〜ッと○め付けられています。これはマズい、秒殺必至です(≧∀≦)
ラ「○○ちゃん、ヤバい(≧∀≦) まだ動かないで」
○「ウン、分かった♡」
と腰を動かさず、カラダを倒してキスしてくれます。キスは大歓迎なのですかが、カラダを倒して角度が変わるだけで・・・
ウニウニっと感触が変わって・・・。
ウッ!ダメか!?
まだ動いてないのに・・ダメだ(*’▽’*)
ラ「○○ちゃん、イッちゃう!」
○「イイよ♡」
ラ「お願い 動いて❗️」
○○ちゃんに腰を前後にグラインドされ、イッてしまいました、
ラ「そのまま動いて❗️」
更に、第2波も・・・
出し切りました。○○ちゃんも腰のグラインドを止めますが、『僕』は『お一人様専用の個室』にお邪魔したままです。彼女、○こうとせず、そのままの体勢でキスしてくれます♡
このひとときが心に沁みます。
ラ「マナちゃん、気持ち良かった♡」
○「私も♡」
多分そんなことないです。恥ずかしいくらい直ぐにイッちゃってますから。なのに「私も♡」って。さり気ない気遣いにマジ惚れしちゃいますよ。
重なったまま、◯つになったまま、ただキスを交わします。少しずつ硬度が落ちていくのが自分でも分かります。すると『個室』○の圧でニュルンと・・・押し◯されちゃいました(≧∀≦)
ラ「押し◯されちゃった」
○「ウフフ ごめんなさい^_^」
でもですね、そのまま横向きハグが続くんです。ハグだけじゃなくてキスも続くんです。ビックリするくらい長い時間続くんです。僕は大歓迎だし超嬉しいんですよ(╹◡╹)
とは言え・・こんなにずっとキスしててイイのかしら??
ラ「こんなにチュウしてくれるの♡?」
○「・・・特別♡ 最初だから、優しくしてくれて・・・○○、忘れられないし♡」
『ささる』とかじゃないです。オジサンの心は何本の矢で射抜かれたのでしょうか❓マジ惚れの3乗です♡♡♡
ラ「僕も忘れない♡」
もう他の娘なんか目に入らない!
(でも、他の娘にもイッちゃいますけどね(^_-))
つまり、それ位イイ娘なんです。店長コメントにも書いてあるんですけど、ルックスは可愛いんですけど、それ以上に人間性がいいんです。彼女に合ったら皆んなファンになると思いますよ。
兎に角、いっぱい甘えて、いっぱい、いっぱい、キスしちゃいました。
オマタだけじゃなく、心まで120%満たされたところで、やっとBッドから起き上がります。まだ着いていたGを外して、拭いて貰いました。
○「何か飲みますか?」
ラ「お水があるから大丈夫」
待合室で貰ったお水のペットボトルをそのまま持って来ていました。
ラ「・・・あっ、でも僕が頼まないと○○ちゃんが頼み辛いよね。何か頂きます」
○「ありがとうございます^_^ 何がイイですか?」
メニュー表を見せて頂きました。10種類位の飲み物が用意されています。
ラ「ん〜〜 オレンジジュース、お願いしようかな♪」
○「はい、じゃあ私も^_^」
Bッドに並んで座って少しお喋りしました。○○ちゃん、旅行が大好きなんだそうです。僕は国内派ですが彼女は海外旅行。休みの前日に急にその気になり、出かけちゃうことも珍しくないのだそうです。めっちゃ行動派ですね。
○「この前も◯◯へ行って来たの^_^」
ラ「食事は?美味しかった?◯いモノとか?」
○「美味しかったですよ。でも結構◯かったかな」
ラ「誰と行ったの?・・あっ彼氏だ!」
○「ウフフ 違いますよ。女の娘の友達。でも1人でも行っちゃいます」
行動派ですね。
ノックの音がしました。
ラ「飲み物届いたんじゃない?」
○「ですかね・・ドア開けてイイのかな?」
ラ「うん、多分」
初々しいにも程があります^_^
廊下に置かれた飲み物を取って来て頂き、互いにオレンジジュースを1口 2口。
ラ「美味しい^_^」
○「はい、美味しいですね^_^」
○「椅子の用意しますね」
ラ「お願いします」
○「少しお待ちください」
○○ちゃん、洗い場へ行き洗体用のローションソープを作ってくれます。少し離れたところからマッパのマナちゃんを眺めました。エッチなことしてるのに実に美しい♡
ラ「○○ちゃん」
○「はい⁈」
ラ「あの・・悪い意味じゃないからね、○○ちゃのマッパってエロくないね。エロくなくて綺麗、とっても美しい。見惚れる♡」
○「え〜っ、ありがとうございます。嬉しい^_^」
ラ「日記見たよ。昨日、講習だったんでしょ?」
○「はい。川崎まで行って来ました」
ラ「川崎?」
○「ええ、このお店のグループは皆んな川崎で講習受けるみたいです」
ラ「何を習うの?」
○「椅子とか、Mットとかです」
ラ「じゃあ、その成果発表の第1号が僕だ」
○「そうです」
ラ「光栄です^_^」
○「はい、任せてください^_^」
ホントに明るいイイ笑顔で楽しくなります。
○「ご用意できました。こちらへどうぞ」
ラ「はい」
洗い場へ移動し凹椅子に座ると、シャワーを僕の手に掛け
○「熱くないですか」
ラ「丁度イイよ」
洗体スタートです。ローションソープをタップリ着けて(╹◡╹) これがかなりハイレベル! 所謂『泡オドリ』『ボディ洗い』ってレベルでガッツリ濃密❗️
先ずは前から。胸、お腹、両手と丁寧に洗って頂き、ギュッと抱き合います。○○ちゃんのオッパイを感じつつ、背中をゆっくり洗って頂きます。
ラ「キモチイイ・・癒される。ハグ大好き」
○「私もです。エ○○かハグかどっちかって言われたらハグ選んじゃう」
ラ「分かる。ここはソープだから勿論◯たいんだけど、でも、それ以上にギュッとしてたいかな」
○「一緒です。私もそう♡」
凹椅子は、シャワーノズルのある壁の方を向いています。その壁にはかなり大きな鏡があり、2人の姿が全部映っています。
ラ「○○ちゃんのオシリキレイ^_^」
○「自分じゃ見えないけど・・ちょっと恥ずかしいな」
目が合ってキス。洗体だって合間合間にキスです。濃密ボディ洗いでも恋人ムードは満載♡ キスしながらチン◯をサワサワしたり、唇が離れると凹の中へ手が差し込まれ、ア*ルまでスリスリされます。
ラ「そこキモチイイ♡」
○「ウフフ」
ひとつひとつが全部ゆっくり丁寧、こちらが恥ずかしくなっちゃう位です。凹みから手を抜くと右足に跨り前後にヌルヌル。マナちゃんオマ◯コをしっかり太腿が感じてます。我が身ながら太腿が羨ましくてなりません。
この時だってキスはしてますよ^_^
お喋りしてるか(お喋りしながらも^_^)、顔が離れてるか以外はキスですから♡
右足をヌルヌルして頂いた後は左足・・・じゃないのです。マナちゃん立ち上がり、エッチな顔してこちら向きで、僕の右手をオマタに挟んでやっぱり前後にヌ〜ルヌル。
マナちゃん、完脱パイ◯ンちゃん。そしてしっかり擦ってくるのでクリやオマ◯コが直にガッツリ肌に擦れているのです。太腿の次は右腕になりたい。
ラ「キモチイイ❗️これって○○ちゃんもキモチイイの?」
すると、エッチな瞳で
○「超キモチイイ(๑˃̵ᴗ˂̵)」
腕が直接受ける気持ち良さはもですが、視覚的にエロいことエロいこと。高級店初日の美女が僕の腕に跨り前後に腰を振るエロ姿にテンション上がります。
○「・・滑りそう(°▽°)」
ラ「大丈夫?」
空いてる左手でお尻の辺りを支えて上げます。決して触りたかった訳ではないですよ。○○ちゃんが転ばないようにアシストですから。
右腕スリスリが終わると右から背中へ回り込んでオッパイで背中をスリスリ、両手は前へ回して乳首やらチン◯やらをヌルヌルヌルしてきます。
鏡には今度は○○ちゃんに攻められてる自分の前面がメインに映っています。
ラ「これは恥ずかしいな」
○「ウフフ 今度は○○ 平気」
エッチなような、悪戯っ娘のような○○ちゃんの笑顔が鏡に映ってます。やっぱり可愛い。
背中をヌルヌルから左周りに前に来て、左足太腿を跨いでスリスリ&勿論キス。何も言わなくても唾もトロリと送ってくれます。何をしたいかして欲しいか以心伝心です。
左足スリスリの次はラスト、左手スリスリ・・なのですが、この頃には足元がかなり滑りやすくなっていました。マナちゃんの足取りがペンギンのようにぎこちなくなっています。それでも左腕をオマタにに挟んで前後にス〜リスリのヌ〜ルヌル。
体勢を崩しそうで危なっかしく、今度は右手でマナちゃんを支えてあげます。
お風呂場の床って排水口に向かって緩やかに勾配がついています。つまり前下がり。そして、やや前屈みでマナちゃんを支えているモノだから・・
アラ❓ アラッ⁉️ 傾いてる‼️
なんか椅子の後ろが浮いているような・・やばい(≧∀≦)
見事に椅子から転げ落ちちゃいました。当然○○ちゃんも転んでいました。椅子は薄手のマットの上にセットしてあったので、幸運にも2人ともその上に尻餅ついたので全く無事でした。
○「大丈夫ですか(*’▽’*)」
ラ「大丈夫」
と目を見合わせて、2人で大笑いしちゃいました。
○「ごめんなさい。ホントにオシリ大丈夫ですか?痛くないですか?」
ラ「全然大丈夫。寧ろ忘れられない楽しい思い出になった。なんか、めちゃくちゃ楽しい^_^」
もう一度2人で大笑いです。
ラ「マナちゃん、多分ローション多すぎ」
○「まだ多いか・・昨日も先生に半分でいいよって言われたの(°▽°)」
ラ「もう半分でいいんじゃない?」
○「次からそうします。ホントにオシリ大丈夫ですか?」
ラ「大丈夫 大丈夫。このマットの上だったから全く大丈夫」
○「ホントにすみません。危ないのでシャワーで流しちゃいましょう」
ラ「そうだね」
この時、シャワーノズルは僕の方が近かったのです。なので僕がシャワーに手を伸ばそうとすると、
○「危ないです。私が・・」
そう言う○○ちゃんも凄く不安定な体勢でした。
ラ「○○ちゃんも危ないよ。僕の方が近いから」
ゆっくりノズルに手を伸ばしシャワーを出します。
○「先ず足元を流しちゃいましょう」
ラ「うん、そうだね」
とマットの外のバスタイルの部分を流し、2人の足を流し、体を流します。
○「お風呂に入ってください。ゆっくり気をつけて・・滑らないように・・」
○「Mットも落ちない様にしないと・・私、前のお店で何度も落ちちゃって・・」
ラ「そうなんだ、また支えるよ^_^」
○「ありがとうございます^_^」
気をつけて、ゆっくりお風呂に入ります。○○ちゃんは椅子を片付けMットの準備です。
Mットを敷き、枕部にタオルを掛け、ジャバジャバグルグルっとローションを溶いて
○「どうぞ、ゆっくり俯せになってください」
うつ伏せるとヌルヌルMットタイムスタートです。椅子が濃密だったようにMットもかなり濃密でした。
先ずは背中からですが、吸い舐めは殆どなく、舌先が這う感じです。舌と共にEcupのオッパイです。マナちゃんのオッパイが何度も行ったり来たりしながら背中からオシリ、裏モモ、脹脛と這うのが分かります。
脹脛までいったら、左足の膝下を抱え上げ足裏をオッパイでヌルヌルし、足裏をナメナメからの足を差し込み松葉崩しでタマの付け根辺りをオマ◯コでヌルヌルされます。
ラ「これスゴイね。エロい」
○「ウフフ エロいですよね」
オマタとオマタの擦れ合うネチョネチョって音がとても卑猥です。
暫しネチョネチョすると足を抜き、位置を変え右足へ。同様に足裏をオッパイでヌルヌル・足裏ペロペロし、足を差し込み松葉崩しヌルヌル。先程と180度反転するので感触も異なります。そして、やっぱりネチョネチョと洗い場に卑猥な音が響きます。
右足側もタップリネチョネチョされ、今度はお尻を持ち上げる様に両足を僕の体の下へ入れてきます。
オシリを突き出した様なカッコになると、そこへマナちゃんの舌が❗️
うわぁ〜 ア*ル舐められてる‼️
流石に軽めでしたが、この娘に舐められてると思うと感激です♡
ア*ル舐めが終わり、体を抜かれて僕のサイドに来て
○「仰向けになって下さい」
仰向けになります。
ら「ア*ル舐め気持ちよかった^_^」
○「ウフフ^_^」
とキス。この時も、この後もキスいっぱいあるんですけど、都度キス前に口をタオルで拭うんです。ローションでレロレロにならない様に・・こういうのって講習じゃなくて本人の気遣いだと思うんですね。マナちゃん、めっちゃイイ娘です。
キスの後は上半身をオッパイでヌルヌルしてくれたり、乳首ペロペロされたら、いじられたり。なんとなくチン◯の付け根の奥の方がザワついてきたような気がします。
マナちゃん、上半身から下半身へ。まだフニャったままのチン◯をお口に含み、ジュポってくれます。
お次は仰向け松葉崩しでオマタを擦り合います。左足挟みから右足挟みへ。仰向けだと何されてるか全部見えるし、マナちゃんと目が合い、よりエッチい気持ちが昂まります。
時々ピクピクしてきたとチン◯をもう一度パックリ。フェラのテクはまだまだ発展途上す。でも献身的にレロレロジュポジュポとご奉仕されて、ちゃんと気持ちイイです。
○○ちゃんのお口の中でかなり復活してきました。すると、ここでキス。
しっかり舌を絡めて、手コキも加わります。
キスが止まると足元へ移動し、体を反転させ徐々に近づき69の体勢。
○○ちゃんのオマ◯コの美しいこと、お上品なこと♡ なんで美女のオマ◯コってビラビラとか出てないんですかね? 処◯みたいです。
夢中でレロレロしちゃいました。
○○ちゃんのお口が止まったなと思ったら、小声で「キモチイイ・・♡」と漏らしていました。
これは、もっと舐めて欲しいってことです。モチロン舐めますよ、舐めますとも!オマ◯コをレロレロしたり、入口に舌先入れたりといっぱいご奉仕しちゃいました。
感じている○○ちゃんはお口が離れ、刺激が消えたチン◯は萎えていました。
○○ちゃん、69を解き改めてフェラ。一度は復活してましたから、ちゃんと再生しました。
キス&手コキとフェラ繰り返し、完全復活となったところでお口でG着してくれて、騎乗位で跨り『個室』へ入室です。
○○ちゃんの騎乗位は杭打ちではなく、前後にグラインドするスタイルでした。
『個室の○さ』は感じるし、美女が騎乗位でグイングインと腰振る姿は視覚的にもかなり刺激的。射精感がきそう感じもありました。ですが、2回目ということもあり、G越しローションの滑りで少し感度が落ちていたかも・・
このままじゃダメだ❗️
ラ「○○ちゃん、このままBッドで正常位したい」
○「うん、イイよ」
ヌルヌルのまま、滑らないように気をつけつつ、素早くBッドに移動します。
仰向けwelcomスタイルの○○ちゃんに重なるラプラス。ヌルヌルのまま抱き合い、完全体ではなくともなんとか『個室』には収まりました😍
後は本能剥き出しで腰を振るのみ❗️
ですが、波は来ませんでした、
正常位を解きキス&手コキもして頂きましたが、波は遠のくばかりでした。
それでも○○ちゃんのホスピタリティは止まりません。何も言わず、僕に寄り添いキスを続けてくれました。
最初のBッドは秒で早かったけど、椅子やMットはとても丁寧だったから時間もそれなりに掛かってるハズ、Mットの片付けもあるし、新人さんの○○ちゃんに時間オーバーさせたら申し訳ない。
ラ「そろそろ時間かな?」
○「うん、じぁあ、流しましょうか」
ラ「そうだね」
○「そのままお風呂に入っちゃってください」
僕はお風呂でローションを落とし、○○ちゃんはシャワーで落とし、Mットを片付け椅子をセットします。お風呂から上がると
○「洗いますか?」
ラ「ううん、大大大」
○「じゃあ、軽く流しますね」
シャワーで軽くササッと流してくれます。
後はお部屋に戻って身支度です。○○ちゃんが下着を着けたところで
ラ「ちょっとストップ、後ろ向いて」
○「こうですか?」
ラ「うん、○○ちゃんのパンティ姿のオシリ見てなかったから、パンティ履いてても可愛い^_^」
○「ありがとうございます^_^」
フルバック、清純ぽくて素敵な下着ですした。
○「ホントにありがとうございました」
ラ「こちらこそ、めちゃくちゃ楽しかった。来て良かったよ♡」
○「私も、お兄さんで良かった♡♡」
○「連絡します、LINE交換しましょう」
ラ「うん、いいね」
LINE交換しちゃいました♡
○「オシリ、ホントに大丈夫ですか?」
ラ「青タン出来てたら、写メ撮ってLINEで送るよ」
マ「ウフフ わかりました。お願いします^_^」
ハグしてキス。
いよいよお別れだ。
○「ん〜と・・電話するのかな?」
ら「お客様お帰りですって」
インターホンで受付へ連絡すると
○「今、重なってますって^_^」
ら「らやった^_^」
てことは、当然のようにキス。
ラ「得しちゃった」
○「ウフフ ○○も♡」
インターホンが鳴るまで、しっかりキスしてました♡
〰️〰️➰ 〰️〰️➰
2人「鳴っちゃった(๑˃̵ᴗ˂̵)」
お部屋を出ると、向かいの部屋は履き物が外に出ていました。
○「あっ外が正解なんだ」
やっぱり可愛いなぁ・・・
手を繋いで階段を降り、最初の踊り場でキス。
挨拶がわりのライトなキスじゃなく、互いの気持ちの籠った熱いキス。
階段下にスタッフさんの気配を感じてますが、○○ちゃんからは離れないのです。ホントですよ。僕だって離れたくない。後ろ髪引かれまくりで唇を離し、お別れしました。
階段を降りると最初とは違う待合室へ通されました。こちらは広いです。長ソファが数脚あり、10人以上が楽に座れます。
タブレットを渡されてアンケートをお願いされました。結果は満点以上です‼️
タブレットをお返しし、日暮里まで送って頂きました。