○○さんと出会って1年以上の歳月が流れました。
風俗歴25年の私がここまでハマったのは○○さんが初めてです。
今回はいつもと流れが違い・・・。
「膝枕してあげる。おいで〜」とプレイ開始。
以前から○○さんには膝枕してほしいなと思いつつ無我夢中でプレイに興じて忘れてしまいます。今回の提案嬉し過ぎました。だって○○さんに甘えてみたかったから・・・。
温かくて気持ちの良い太腿を堪能していると上から柔らかいものが顔を覆いかぶさります。幸せな窒息。目にも温かい刺激が伝わりその後視力が少し回復したのはいうまでもありません。
「ねえ、服の上からコリコリに硬くなったの舐めて」と極上のBチクを口に含ませてくれます。
服の上からだと物足りないようでチャイナ服をはだけ生Bチクを口の中に。完全に理性が吹き飛んだ私は容赦無く吸い付きまくってしまいました。
○○さんはPンツの上からはち切れんばかりの愚息をさすり「なにこれ?なんでこんなに硬くなっているの?やらしいね〜」とPンツをおろしてむしゃぶりつきます。
シ○クスナインの体勢になり美味な○○さんの秘貝の中の真珠を舌で刺激していると○○さんは強く顔に押し付けてきて口の中に肉汁が勢いよく流れ込んできます。
「もう入れて!」と四つん這いに。○○さんのバ○クは久しぶりです。
○○さんのお尻が柔らかく動かすたびに波打つように動く様がエロすぎ。揺れるおっぱいが映る場所があって興奮が昂まりすぎました。早々に放出してしまいました。
「もう出ちゃったの・・・もっと楽しみたかったのに・・・」と軽○○さんにお叱りを受けることに。
が、「今日はいっぱいしよっ」と嬉しい言葉をかけてくれて丹念に口でお掃除をしてくれました。
2回目は大好き○○Mット。○○さんとの嬉しい密着。肌と肌が密着しているとなぜか安心感があります。Mットもいつもの違った流れです。気持ちの良いマッサージを受けると大好きな耳元で「は〜」とともに隠語攻撃「ち○び触ったらこんなに硬くなってるよ」「こんなとこ割れ目がある。やらしいね」「今何が当たっているかわかる?」とかひたすら投げかけてきます。○○さんは男との性感帯を熟知していて全身を使って執拗に攻めてきました。硬くなったのを見計ってIN。腰をガンガン振ってスプラッシュ。すると突然抜いてしまい手でしごきはじめました。「ねえどこが気持ちいいの?この境目のとこ?あ〜ヒクヒクしてる〜」と意地悪そうに目を輝かせてしごきたてます。変えたばかりの天の川ネイルも怪しく輝いていたのが印象的でした。手でコキコキしながら「このままでいいのかなあ?何して欲しいの?」「良く言えたね。えらい子」と再びIN。ナ○でさっき気持ち良かった場所を厳し目に締め上げてきます。あっという間に絞り取られてしまいました。
いつもだったらここで終わりなのですが、今回は違いました。
保湿クリームを塗ってくれてドリンクを飲みながらお話。
少し話の間が開いたと思っ○○さん自ら唇を重ねてきました。
「もう一回しよ」と3回目の提案。正直自信がなかったのですが、○○さんに身を任せました。
しかし○○さんのテクニックの前に我が愚息が長い眠りから解き放たれるとは夢にも思いませんでした。
大好きなLーションPズリで刺激され「あれ〜硬くなっちゃったね〜」と上からIN
2回目と同じように締め上げられ無事に3度目の発○を果たすことができました。
会うたびに進化する○○さん。
いつも変わらぬ愛情と笑顔と癒しを与えてくれる○○さん。
そして・・・。
お値段以上○○さん!!
また予約を誓いましたw