女帝

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.9.16
女帝

りり
20才 T158.B88(E).W56.H86

りりの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2021.09.16
もっともっと...、と密着してくる、うっとりした表情に変貌する美女!【アールぬあーる記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『アールぬあーる』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2021年9月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
以前利用させていただいた、聖女(マリア)さんも良かったのですが、今回は姉妹店の女帝さんへ初の登楼です。
吉原の遊びには「御縁」もありますので...。
今回も来店予約だけをしてお店へ向かい、ボーイさんのおすすめの女性の中から選びました。

 女の子の第一印象
端正なお顔立ちのクールビューティという印象ですが、少し恥ずかしそうに顔を赤らめての「初めまして」は、思わず包んであげたくなるような若々しく初々しい、可愛らしさを感じました。

 プレイ内容
手を繋いで階段を上り、お部屋に入室。
Bッドに腰掛けると、姫は床に座り丁寧なご挨拶。
この丁寧なご挨拶を受けると、吉原高級店に来た!という何とも感慨深い気持ちになります。

ゆっくり近付いて、それから瞳を合わせてそっと柔らかい唇が触れてきます。
その刺激で、愚息は早くも覚醒し出し、一気にエロモードに突入!

お互いに服を脱がしながらも、合間にはキス、キス、キス。

姫の唇は柔らかく、とても心地の良いキス...。
キスが好きなんだなぁ、なんて考えながらもその唇を離してもらえないままBッドに雪崩れ込むと、今度は全身をくまなく柔らかい唇で這わせてきます。

絶妙な感触が気持ち良くて、特に背中側なんか思わず声が出てしまいヤバかったです。
最高の快感が迸る中、遂にはいきり立った愚息を咥えてくれ、

「ジュポッジュポッ...」

とイヤらしい音をさせながらの絶品フ○ラ。
吸引力がヤバいです、うっ、ううっ、、と自然に漏れ出る声を聞かれ、

「凄く か・た・い...」

耳元で囁かれ、理性を失くし、記憶すら失くしかけた自分は姫のブラを剥ぎ取り、たわわに実った綺麗な美巨乳を目の当たりにします。

「あっ...触って...」

導かれるまま両を優しく揉みしだき、ディープなキス、そこからはもう愚息のムラムラが手に負えずにIN、あっ...締め付けが凄い...。

「あっん...はぁ...気持ちいい...」

うっとりと女っぽい表情に変貌した姫は、おねだりするように、

「もっともっと...」

と、貪欲にぴったり密着してきます。

キュウウウウウッ。
更に強い締め付けにて、我慢出来ずに1回目の放出。
見ると、姫もグッタリとしている。

「ハァ、ハァッ...イッ...ちゃった...」

か細い声でそう呟いた言葉は聞き逃さない。
出会って、あっという間に1回戦を絞り取られました。

お互いに大量に汗をかいてしまっていたので、姫の誘導によりIスでの洗体を受けます。
モコモコとした泡で、長い手足を使いながらの洗体は気持ちいい。
美巨乳を惜しみ無く押し付けての泡洗いは、思わず冬眠中の愚息が目覚めるほどの弾力で、ぷるるんっぷるるんっと体中に纏わりつきます。

「ウフッまたすぐに元気になりそう♪」

上目遣いで挑発してくるような綺麗なお顔は、目を合わせると吸い込まれてしまいそう。
何だか今日はペースを乱されているなぁ...。
すっかり姫の手の内で転がされている気分です。

「随分汗をかきましたね。少し水分補給しませんか?」

姫の提案に、既に喉がカラカラだった自分はドリンクをお願いしてピロートークに突入します。

二人並んで、そっと上体をもたれるように身を寄せてくれる姫。
その自然な仕草に、思わず こんな綺麗な女の子が彼女だったらなぁ...なんて幻想に近い願望をも抱かせてくれます。

「もう、疲れちゃった...?」

至近距離でこちらを覗き込んでくる、綺麗な表情で。そんなことないよ、と言葉にはせず、そっと頭を抱き寄せます。

キス...。

今日ここに来て何度キスを交わしたでしょうか。
不思議と愛おしさが溢れてきて、頭を抱え、更にディープな口づけを。

「あっ...」

小さな声で嬢が喘ぎ、その声と一緒によじれた体をまさぐります。
アソコに指を這わせ、そっと温かい場所へ指をずらすとそこは既にグショグショ。
段々とナ○へ指を侵○させると、

「あは...ん、アン...ハァ...」

切なそうな表情で、声を圧し殺しながらも存分に感じてくれています。

「お願い...」

こちらをじっと見つめ、まるでおねだりするようなエロチックな表情はそそります。

ゆっくり硬くなった愚息をナ○へ...。
同時にすぐに締め付けられます。

「あっあっあっ...」

このままじゃあ、もたないなぁ。そんな事を思いながら腰を振ります。
この子のナ○はとんでもなく居心地がいい、時折キュウッと締め付けてくる、うねうねと動いてこちらを誘惑してきます。

「あああ、ああ、あ...」

頂点に到達しそうになり、締め付けもピークに。イクよ!
放出した時には姫の体もグッタリと力が抜けていました。

「あり...がとう、気持ち良かった...」

お礼を言われ、何か照れ臭い。思わずギュッと抱き締めて、暫くそのまま抱き合っていました。

「まだ慣れていなくて...」

なんて話していた姫。
実は初対面の人には少しだけ人見知りをしてしまうとか?
そんなふうには感じなかったけれど、時折見せる恥ずかしそうな仕草は緊張していたのかな?

「良かったら、また遊びに来てくださいね?」

最後にニコッと顔を赤らめて微笑んでくれた姫。
まだまだこの子の引き出しは増えそうです。

 【変集長より】
アールぬあーる記者、良嬢との投稿、ありがとうございました。

端正なお顔立ちをしたクールビューティ!
若々しくて、初々しくて、可愛らしさのある美女!

ジュポッジュポッ…、と音を出す、吸引力のすごい絶品フ○ラ!
すごく硬い...、と囁かれ、理性と記憶すら失くしかけたエロ台詞!
もっともっと...、と密着してくる、うっとりした表情に変貌する美女!

いや~、ありがとう、気持ち良かった...、だなんて、男心くすぐりますよね~。

アールぬあーる記者、次回も、みんなと共有したい良嬢との投稿を宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2021年9月16日掲載
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