聖女~マリア~

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.9.16
聖女~マリア~

かこ
21才 T155.B86(E).W56.H86

かこの体験記事|聖女~マリア~ 吉原高級店ソープ

2021.09.16
極楽浄土な非日常の時間のような…!全てを吸い取られたような…!【キーくん記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『キーくん』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>聖女~マリア~ 120分コース

 遊んだ時期
・2021年9月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
今回で聖女さんには三度目の利用です。
初回、前回にお相手くださった女性も素晴らしかったのですが、今回はまた別の女性、以前から気になっていた人気嬢の予約が取れたので期待に胸を膨らませながら向かいます。
 女の子の第一印象
一目見た瞬間、可愛いいい!!
弾ける満面の笑顔、若い!キュート!元気!
そんな三拍子のお出迎えで既にハイテンション気分に。
いやあ、ルームでの時間に期待MAXです!

 プレイ内容
手を繋いで部屋に案内され、心なしかほんのり良い香りが...。
心の中は小躍り状態が持続していました(笑)

それを悟られないよう、落ち着いて嬢に誘導されるまま部屋のBッドに腰を掛けます。

「本日はご指名いただき、有難うございます..」

床に座り丁寧過ぎる挨拶に、恐縮すらしてしまいます。
促されるまま、上着や服を丁寧に畳んでもらいハンガーに掛けてもらいながらも他愛ない会話をする緊張のプロローグ。

嬢が近付いて来て、Bッドの隣で身体を密着させ、

「今日は熱い時間にしましょうね...」

怪しげな低い声のトーンにドキッとして、バチンと目が合い、そこからはキスキスキス...。

「んっ、んんんっ」

体の一部を触りながら長いDKを交わしながら暫く経つと、何とも艶めかしいエ○チな可愛らしいお声が漏れ出てきます。

互いの体をまさぐりながら服を脱がせ合い、下着姿で露になったお色気満載な肢体。

触り心地の良い柔肌、思わずスリスリとイヤらしい指遣いで全身を撫で回すと、

「ハァッハァッんっ...」

感じているのか、可愛らしい声を部屋中に響かせてくれる。場の雰囲気は整いました。
スイッチはON、息子の準備も万端。

「もう、こんなに...」

不意打ちか、いつの間にか愚息は嬢の手の内で転がされ、心の準備もなく次第に濃厚な愛撫へと展開されていきます。

うっ、そんなにしたら、もう、、言葉にならない声を絞り出し嬢の方を見ると、

「ウフっ、まぁだよ...?」

息子からは顔を離して抱き付いてきます。

「外して...?」

体をぴったりと密着させ、おもむろに両手は下着のフックあたりに追いやられています。
下着を外すとたわわに実った美味しそうなオッパイが目の前に現れました。

体は白くT首はピンクで美しい芸術のような輪郭の柔らかいT房を擦り、むしゃぶりつきます。

「あんっ、あぁ、んっ気持ちい...」

ムードが高まってきて、そのままBッドに押し倒され、またもや情熱的な深い口づけから、T首、脇腹、鼠径、それから息子へと唇を滑らせていきます。

体中が気持ち良くてビクビクとする反応を見て嬉しそうに興奮するような表情でこちらを見つめてくる嬢。

「んっんっ、んっ...」

愚息は柔らかな唇、口内へと導かれ、絶妙なリズムで丹念なお口でサービスを受けます。
くっ、これは堪らないな...。

「我慢出来ないよ...」

ふいに息子から顔を上げ、小さく呟いたかと思ったら次の瞬間には大胆にも大きく足を開き股がり、ゆっくりとピークにギンギンになった息子に体重を掛けて乗っかってきます。
「ハァァァァァァ!」

徐々にゆっくり動かす体。一体となり共鳴する完全なる共同体。
ツルツルでスベスベだからこそ下からのアングルは全て丸見え、繋がっている光景も見え過ぎちゃって困るほどです。

激しく腰を振る嬢を見上げるのが精一杯で、その激しさに打ち勝てぬ息子は、すぐに絶頂を迎えようとしていました。

「ああああああッ...」t>

泣き叫ぶような絶叫と共に朽ち果てます。
何と言う感触。
まるで未知の力に誘導されて、ここまで大量暴発したような錯覚、夢、白昼夢、そんな単語が頭を過り、ようやく 我にかえります。

「凄かったね...」

重心をパタンともたげ、繋がったまま一言二言耳元で囁かれ、完全に頭の中から日常が消し去られたような、何とも言えない極楽浄土な非日常な時間です。

未だクラクラとする頭を起こして、嬢に促されるままドリンクタイムの休憩に身を投じます。

「凄かったぁ♪」

無邪気に笑い、微笑みかけてくる仕草も申し分なく可愛らしいのですが、まだまだ強烈な余韻と共に、まともに返答出来ない自分がいます。
まるで自分の全てを吸い取られたかのようです。

その後は嬢に導かれて洗い場へ移動。
濃厚な洗体サービスや湯船でのサービスも、夢心地で味わい、この時点で頭の芯がボーッとしていました。

「チュパチュパチュパッ」

気付くとBッドに横たわり、弱点でもあるT首を攻められていました。

2回戦は自分も攻めたいからと、MットよりBッドをしたいとリクエストしていたにも関わらずされるがままに、積極的な攻めに朦朧としていました。

「ここ、もう凄いことになってるよ...」

耳元で囁かれた声色が起爆剤となり、反射的に柔らかい肢体を押し倒します。

「あっ...!?」 

両足を広げれば、そこは生まれたてのように美しいピンク色のアソコ。
パ○パン効果も相まってか、見え過ぎる程に丸見えの秘部は綺麗な色味。

いかにも誘ってくるような、吸い込まれてしまいそうな風貌でおねだりをされた後、

「んっ.....!」

一気にビンビンの息子を押し込めば、嬢は顔を紅潮させながらも、ふいの一撃に少し顔面を歪ませます。

しかしそのまま無遠慮に欲望のまま腰を振り、

「あ~っ!!あ~っ!!あ~っ!!」

絶叫と共にほぼ欲望のまま同時に朽ち果てました。

・・・・・・・・・。

暫くお互いに一言も発せず、Bッドにグッタリ顔をうつ伏せている嬢。
考えてみれば、夢中になりすぎてプレイに没頭してしまっていました。

「気持ち良かったよ...」

フニャフニャになりながら起き上がった嬢、思わず、大丈夫か、飲み物をお願いしようかと早口に聞き、その後はまったりと再び水分補給しながら初めてお互いの自己紹介的な会話を交わしました。

最初の第一印象よりも柔らかい表情。
屈託のない笑顔で色々な話をしてくれた嬢。
ありがとう、ありがとう。
そんな気持ちで話している途中の可愛い笑顔を抱き寄せます。

「!?」

驚いている表情も可愛くて、このまま時間が止まりずっと嬢の話に耳を傾けたい。
そんな願望も虚しく、濃厚な一時の代償として気付けば時間ギリギリ、過ぎ去る時間は残酷にもバタバタと帰り支度をしてそれから再び熱い抱擁の後、部屋を後にしました。

また会いたい、何度でも会いたい、満面の弾ける笑顔が脳裏から離れなません。
久しぶりの胸のトキメキを思い出させてくれた、気持ちが引きずられるような感覚で名残惜しくもお別れをしました。

 【変集長より】
キーくん記者、良嬢との投稿、ありがとうございました。

以前から気になっていた、人気姫!
若い、キュート、元気の三拍子で案内してくれた人気美女!
会った瞬間、ハイテンション気分の本指名ランキングNo.1姫!

そして、久し振りに胸のトキメキを思い出させてくれたひととき!

錯覚、夢、白昼夢のような…。
頭の中の日常が消し去られたような…。
極楽浄土な非日常の時間のような…。
全てを吸い取られたような…。

いや~、さすが、何度でも会いたい! と思えた姫ですよね~。

キーくん記者、次回も、みんなと共有したい良嬢との投稿を宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2021年9月16日掲載
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