クラブ貴公子

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2021.6.6
クラブ貴公子

ゆめ
25才 T148.B89(E).W58.H87

ゆめの体験記事|クラブ貴公子 吉原大衆店ソープ

2021.06.06
ヌルヌル、イチャイチャ、シコシコ、チュッチュ…、ユメユメのお叫び天国Mット!【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ゴルゴ14』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ貴公子 120分コース

 遊んだ時期
・2021年3月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★


 受付から女の子に会うまで
このコロナ禍で月一の出張もWeb会議に変わり、東京へ行くのも正直登楼時のみという状況がもう一年も続いていますが、久しぶりにこちらのHPを見てみたところ、以前“いい思い”をさせてくれた姫様が復帰されているのを発見。
久々に会いたくなりお店に電話したところ、希望の時間で予約完了。
期待に股間を・・・もとい、胸を膨らませ当日を迎えました。
コロナ禍に電車に乗るのはちょっと・・・ということで、登楼当日愛車を吉原へと走らせます。
一時間前の最終確認時に車で向かう旨を話したところ、店前まで乗り付ければ、あとはお店の駐車場に停めてくれるとのこと。
吉原近辺のコインパーキングは一回の利用で1000円超えるところがほとんどなので、正直これはありがたい。
お店に到着し車のキーをボーイさんに預けて待合室に案内されると、既に3名の同志の方々が待っており、その後もどんどん同士の方がやってきて、待合室は満員となってしまいました。
コロナ禍の平日にも関わらず繁盛してるなぁ、なんて思っていると名前を呼ばれ、階段の下でいよいよゆめ嬢と再会です。

 女の子の第一印象
ゆ「あら~お久しぶり。なんか雰囲気変わった?」
ゴ「えー、だいぶ前に1回だけ入っただけだよ?覚えてないでしょ?」
ゆ「そんなことないよ~。でも、前とちょっと雰囲気違う~。」
ゴ「まあ髪型変わったし、白髪増えたし(笑)」
そんなことを話しながら手をつないで階段を上がり、3階のお部屋に入ります。

 プレイ内容
ゴ「ゆめちゃんはそんなに変わってない・・・・か?・・・・ちょっと丸くなった?(失礼!)」
ゆ「そうなの~(笑)、休んでる間にだいぶ太った(笑)」
ゴ「って言うほどでもないよ~。全然大丈夫。」
そんなことを話しながら、ゆめ嬢は私の服をどんどん脱がしていきます。
ゴ「前、入ったのは3年くらい前だと思うけど、すげーよかったからまた入りたいなぁって思ってたら、思っているうちにお店辞めちゃってた。その間何してたの?」
ゆ「外国行ってた。」
ゴ「あー、そりゃ太っても仕方ないわな。」
重ね重ね失礼!全然太くないです!
ゆ「こういうご時世なので、先に身体流しますね。」
ゴ「うん。汗かいたし、その方がいいね。」
(ちなみに私は姫様に嫌な思いさせてまで即○したいとは思わないので、先にシャワーでも全然OK!)
ゆめ嬢も全裸になるとシャワーの準備を始めます。
小さな身体にも関わらず、相変わらずの推定Dカップの巨乳に目を奪われ、まだ触ってもいないのにチ○ポもギンギンになってしまっています。
「はーい、どうぞー♡」と声がかかり、Iスに座り、まずは肩から胸にかけて、温かいシャワーで汗を流してもらいます。
ゆ「わあ、すごーい!もうこんなになってる♡」
ゴ「うん、相変わらず可愛らしくて、キレイな身体だなぁって。見てるだけで勃っちゃうよ。」
ゆめ嬢はボディーシャンプーを手にとりたっぷりと泡立たせると、肩から胸、腕、そしてビンビンの息子に泡泡をつけてくれ、柔らかい小さな手でキレイに洗ってくれます。
ゴ「ああぁぁぁぁ・・・・・そうそうこれこれ(笑)、前回もゆめちゃんのぷにぷにのお手てが柔らくて気持ちよかった。」
ゆ「え~、そうだったの?覚えててくれてありがと♡」
ああ、やっぱゆめちゃんの笑顔は可愛い!
ゆ「このままMットにいっちゃう?」
ゴ「そうだね。」
ゆ「じゃあ、準備するからちょっとお風呂に浸かってて♡」
ゴ「うん。」
しばし湯船に浸かりながら、ゆめ嬢がMットの準備をしているの眺めます。
(何度かレポしていますが、私はこの時間が好き!)
しばらくすると「はい、どうぞ♡ 気をつけてね♡」と声がかかり、Mットに移動します。
まずは背中側から。
温かいLーションが背中からおしりにかけて垂らされ、両足の付け根から股座にかけて、ゆめ嬢のフェザータッチのでの攻撃が始まりました。
チ○ポやタマタマに触れるか触れないかの微妙な位置取りでのフェザータッチのあまりの気持ちよさに思わず「うおおぉぉぉぉ・・・・」と声が出てしまいます。
うつ伏状態ですが、Mットに押し付けられているチ○ポはもうカチカチ。
それを見越したのか、ゆめ嬢のぷにぷにの柔らかいお手てが亀部分を優しく包み込みます。
ゴ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・気持ちいい~~~~!!!!」
でもうつ伏せなので、この時点ではゆめ嬢の可愛らしいお顔を眺めることはできません。一通り背中側を堪能した後、
ゆ「じゃあ上を向いてね♡」
というと、ゆめ嬢は私の左側から自分の腕を私のお腹の下を通して右腕つかみ、くるんっと引っ張られて仰向けにされ、やっと可愛いお顔が見れました。
ゆめ嬢はぷにぷにお手てで亀を包むと優しく上下にしごきます。
そしてKiss、Kiss、Kiss・・・。
ゴ「お゛お゛お゛お゛お゛~~~~き゛も゛ち゛い゛い゛~~~~!!!!」
ゆ「がまんしなくていいのよ♡ いっぱい声出して♡」
ゴ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~、もうだめだ、ゆめちゃん、出ちゃう!」
ゆ「いいよ、いっぱい出して♡」
ゴ「あ゛~~ゆめっ!ゆめっ!!ゆめっ!!!イクっ!!!」
するとゆめ嬢は素早く私の上にまたがり、爆発寸前のチ○ポをま○このナ○に導きました。
ゴ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~!!!!!」
本日1発目の精○をゆめ嬢の胎内に大放出です。
手コキからの騎○位で瞬殺でした。
ゴ「はぁ~、このまま手で抜かれると思ってたのにナ○に出せてよかったよ。ありがと。」
ゆ「うん♡」
ゴ「普段Mットではイケたことないのに、すっげー気持ちよかったよ~。」
ゆ「どうする、流してお風呂浸かる?」
ゴ「うーーん、すっげー気持ちよかったから、ゆめちゃんさえよければこのままもうちょっとヌルヌルでイチャイチャしてたいかな。できれば男の潮吹きというやつを体験してみたい。」
ゆ「うん、いいよ♡」
一旦結○を解くと、ゆめ嬢はそのまま半勃ち状態の亀をぷにぷにお手てで握ると、優しくしごき始めました。
精○を放出したばかりのチ○ポはゆめ嬢の愛液と私の精○、Lーションが混ざり合ったヌルヌル状態で、普段より数倍感度が高くなっています。
ゴ「うぎゃ~、感じすぎる~」
ゆ「痛い?」
ゴ「いや、大丈夫だけど、すげー感じすぎる~」
あまりの刺激の強さに思わず身悶えてしまいます。
ゆ「あんまり動くと危ないよ。」
ゴ「でも・・・感じすぎて・・・ああぁぁぁ!!!!!」
ゆ「やめる?」
ゴ「いや、気持ちよすぎる~続けて。」
そんな状態が数十分続いたでしょうか。
とうとう男の潮吹きは体験できませんでしたが、ずーーっとKissしながらゆめ嬢に亀をいたぶられ、私はM性はありませんが、なんとも言えない幸せな気分です。
Mットからのヌルヌル、イチャイチャ、シコシコ、チュッチュ♡が気持ちよすぎて、時計を見るともう上がりの時間まで15分くらいしかありません。
ゆ「最後どうする?もう一回する?」
ゴ「うん、いっぱい気持ちよくしてもらったから、最後はゆめちゃんを気持ちよくしてあげたい。」
ゆ「うん、じゃあ、Lーション落としてBッド行こ♡」
即効でシャワーで流して湯舟に浸かり、Lーションを完全に落としたところで、ゆめ嬢もMットの後片付けを終え、二人してBッドへ移動します。
あまり時間もないので、ゆっくりと前戯に時間をかけるわけにもいかないなぁなんて思っていたら、なんとゆめ嬢のほうからおしゃぶりをしてくれるではありませんか。
ゴ「最後ゆめちゃんを気持ちよくしてあげるって言ったのに、こっちが気持ちよくしてもらっちゃってるね。」
ゆ「うふふ、いいよ♡ この後気持ちよくシテね♡」
しばしゆめ嬢の口技を楽しんところでチ○ポも完全に復活。
ゆめ嬢を仰向けに寝かせ大股を開かせると、既にテカテカと光っており、私を迎え入れる体制も整っているようです。
ゴ「もう濡れてるね。挿れるよ。」
ゆ「うん、おしゃぶりしてたら濡れちゃった♡」
ヌルヌルになったその部分に腫れ上がった亀を押し当て、ゆっくりと奥まで挿○します。
ゆ「あんっ!!!!!」
ゴ「気持ちいい?」
ゆ「気持ち・・・・いいよ♡」
ゴ「ああ~ゆめちゃんのナ○、あったかくて気持ちいい。ゆめちゃんこっち見て。」
見つめ合いながらギュッと抱きしめ、お互いの唾液を交換しながら何度も何度もDKを繰り返し、ゆっくりとチ○ポを出し入れします。
それに合わせてゆめ嬢も、もっと快感をむさぼりたいとばかりに自ら腰を振ってきます。
ゴ「ゆめっ、ゆめっ、ゆめっ、可愛いよ。大好き。」
ゆ「ああーーん!!ああーーーんん!!」
ゆめ嬢もいつしか大きな声で喘いでいます。
最後の力を振り絞って激しくピストン運動を繰り返しましたが、残念ながら2回目の精○を放出することはできませんでした。
ゆ「ごめんね、イカせてあげられなくて。」
ゴ「何言ってるの、Mットすげー気持ちよかったから大満足だよ。天国かと思った(笑)あなたは女神様ですか?」
ゆ「そうだよ♡(笑)」
(ん?前回もこんな会話したような・・・)
そう言ってほほ笑むゆめ嬢に完全K.O.されました。
またまたDKを繰り返します。
ゆ「じゃあ、シャワーで流そうね♡」
ゴ「うん。」
シャワーで洗ってもらっているところにフロントからのコールが。
いつもは最後、楽しませてくれた姫様に感謝を込めて身体を拭いてあげるのですが、今日はもう時間がありません。
急いで着替えをすませ、「また来るね。」と、階段で最後のDKを交わしてバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

以前良い体験をした良嬢!
復帰を機に3年振りの再会となった良嬢!

そして、お久し振りに味わった気持ち良すぎるMット!
優しい手コキで爆発寸前…、からの騎○位で、ゴルゴ14記者と言えばの叫びイキ!
ヌルヌル、イチャイチャ、シコシコ、チュッチュ…、ユメユメのお叫び天国Mット!

いや~、これは次回、男の潮吹き&2回発○のリベンジじゃないでしょうか。

ゴルゴ14記者、ぜひぜひ、次回の投稿も宜しくお願いいたします。

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合計45ポイント

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2021年6月6日掲載
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