ハールブルク

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.6.3
ハールブルク

美波エレナ
35才 T159.B95(H).W60.H87

美波エレナの体験記事|ハールブルク 吉原高級店ソープ

2021.06.03
Lーションヌルヌルで亀頭を包まれながらの手コキに、姫の名前を叫びながらHカップに発○!【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ゴルゴ14』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ハールブルク 120分コース

 遊んだ時期
・2020年12月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★

・感度
 ★★★★

・攻め
 ★★★★

・コスパ
 ★★★


 受付から女の子に会うまで
この度は体験投稿第24弾において7度目の体験投稿入賞と、賞品を頂きましてありがとうございました。昨年末の登楼だったので既に半年も経ってしまっておりますが、諸事情によりレポが遅れまして大変申し訳ございません。
これまでにいただいた賞品は大衆店の無料券でしたが、今回の賞品は、初めての高級店「ハールブルグ」さんの入浴料無料券でしたので登楼前から期待度MAXです。
ところがお店に電話し、プレイガールさんの総額無料券を使いたい旨を説明したところ、「聞いておりません。」との非情な返事が!
そんなバカな!と思いつつ、無料券の番号や登楼時の名前などを伝え、すったもんだの末ようやく確認してもらうことができ、無事希望の時間で予約が取れました。
ようやく確認してもらうことができ、無事希望の時間で予約が取れました。
登楼当日、このコロナ禍に電車の乗るのはさすがにちょっとと思い、車で吉原へ向かいます。
愛車を江戸街通り沿いの駐車場へ停め、そこからは徒歩でお店に向かいます。私は「石○さん」と「カ○ミールさん」の間の道を曲がったのですが、お店の前に着いても看板は出ているのですが、客用の入り口が見つかりません。
しばらく付近をウロウロしていると、従業員さん用の出入り口からボーイさんと思しき方が出てこられたので、
「あのう、予約したゴルゴですが、入り口はどちらでしょうか?」
「ああ、ゴルゴ様、お待ちしておりました。こちらからでも大丈夫ですよ。」
と、従業員さん用の出入り口から中へ入れていただきました。
後で聞いたところによると、このお店の入り口は反対側の通りに面した北側の道路沿いにあるそうで、そんな一般の方の人通りの多い通りに面しているとは思わなかったので間違えてしまいました。

 女の子の第一印象
ようやくお店の中に入ることができ、待合室に通されると、ボーイさんが早速2枚の写真を持ってきてくれました。
「ゴルゴ様、本日はありがとうございます。只今ですとこの2名の中からお選びいただきたいのですが、こちらはお時間が○時からとなり、少々お待ちいただくことになりますが・・・」
「じゃあ、待ち時間のないこちらのお姉さんでお願いします。」
「かしこまりました。こちらの子はうちのお店では“少々お姉さん”ですが、気の利く子ですのでお勧めです。」
心の中で、「オイオイそれ言っちゃう?」と思いつつも、賞品の入浴料分を除いたサービス料を支払い待つこと約10分。
「それではゴルゴ様、ご案内になります。こちらのエレベーターへどうぞ。」
との声がかかり、いよいよ高級店の姫様とご対面です。
「こんにちは、美波です。」
エレベータの扉を開けて、美波エレナさんが立っていました。
HPの写真ではお顔を隠されていますが、はっきりと鼻筋が通った美人さんです。
そしてなによりワンピースの胸元からのぞいた素晴らしい谷間!
服の上からでもはっきりとわかるかなりの巨乳さんです。

 プレイ内容
綺麗な顔立ちと巨乳に見とれながらエレベーターに乗り込んだ瞬間、ゴ~~~ン!!!とエレベーター内に響き渡る鈍い音。
エレベータの奥の壁に思いっきり激突し、頭を強打してしまいました。
エ「だっ、大丈夫ですか!」
ゴ「ああ、大丈夫です。意外とエレベータ狭いのね。いや~、あんまりきれいなお姉さんだったので見とれちゃってて・・・(笑)」
エ「そうなんです、狭いんですよ。しかも壁が鏡張りなので、広く見えちゃうんですけど実際は狭いので、たまにぶつかるお客様いらっしゃるんですよ。」とのこと。
そんなハプニングもありながら、やがて5Fに到着。
普段はせいぜい3Fくらいのビルのお店が多く、5Fまであるようなお店は初めてだったのでちょっとびっくりです。
箱に入りBッドに腰掛け、あらためて挨拶
「初めまして。美波エレナです。本日はご指名くださいましてありがとうございます。」
「うん、よろしくね。」
あらためて美波さんのお顔を拝見。
吸い込まれそうな大きな瞳に綺麗なストレートの長い髪。
はっきりとした目鼻立ちの美人さんです。
これまではいわゆるキレイ系のお姉さんより、どちらかというと可愛い系、ロリ系の姫様と遊ぶことが多かったので、こんな美人さんが、しかも高級店ということもあり緊張してしまいます。
そんなところを見透かされたのか、美波さんは私の緊張をほぐすかのように、まずは色々な話題で話しを振ってきてくれます。
(きれいなお顔とものすごい胸の谷間にどうしても目がいってしまい、あまり話した内容は覚えていませんが(笑))
会話で打ち解けたところで、美波さんのアシストで服を脱ぎ脱ぎ。
最後の一枚もタオルをかけられて脱がされてしまいました。
ここでエレナさんも服を脱ぎます。
(そこはワンピースのジッパーくらいは下げたかったかな。)
下着姿のエレナさんがBッドの前に跪き、まずはタオルの上から息子をさわさわ。
そして下から見上げるようにして唇を重ねてきます。
最初はチュッチュッと軽いKissから始まり、徐々に激しく、やがてお互いの舌を絡めながらのDKへ移行していきます。
その間も右手は息子をすりすり、そして大きくなったところでタオルを剥いで直に息子を握ってきました。
「おおおおおーーーーーー、超気持ちいいっ!!」
思わず声が出てしまいます。
エレナ嬢は唇を重ね、舌を絡ませながら、右手のフェザータッチでさらに亀を刺激してきます。
エ「先っちょからヌルヌルしたのが漏れてますよ♡ ガマンしなくていいから、出したくなったら出しちゃってね♡」
そう言って巨大化した亀をお口に含む美波嬢。
ゴ「はっ、はい!」(←なぜか敬語になる私)
口の粘膜と亀の粘膜部分を両方を同時に刺激され、もはやエネルギー充填率120%といったところで、このままだとすぐにでも波動砲を発○してしまいそうな勢いです。
ゴ「エレナちゃんのナ○に出したい。」
エ「いいよ♡ 上がいい?下がいい?」
ゴ「上になって思いっきり腰振ってイキたい。」
エ「うん♡」
素早く体勢を入れ替えて美波嬢に覆いかぶさり、愛液を垂れ流しながらいやらしい匂いを発しているま○この入り口に亀を押し当て、一気にナ○へ侵入しました。
もう本能のままに激しく腰を振り続けます。
すると口技で十分すぎるくらい敏感になっていいたチ○ポはもう我慢することができませんでした。
ゴ「うおおおぉぉぉぉーーーっ!、エレナっ!!、エレナぁぁぁぁぁぁ!!!」
いつものように姫様の名前を叫びながら、1発目の精○をエレナ嬢のナ○に放出しました。

その後汗だくになってしまったので、シャワーを汗を流した後、しばらくは混浴でイチャイチャ。
潜望鏡もしてもらいながら、
エ「このままMットに行きます?」
ゴ「う~ん、俺Mットでイケたことないからなぁ・・・」
エ「じゃあしばらくしたらまたBッドへ行きましょう♡」
しばしエレナ嬢のお口技を楽しんだ後、一旦ドリンク休憩です。
聞くとエレナ嬢は男性だけでなく、キレイな女性もお好きなようで、好みの女性の写メやらSNSやらを見せてもらいました。
エ「じゃあ、まだ時間あるからもう一回しましょ♡」
ゴ「うん。」
エレナ嬢の、大きな胸を隠すように巻かれたタオルを剥ぎ取りBッドに押し倒し、既にツンツンしている乳首を優しく口に含み、舌でコロコロと転がします。
同時に少し足を開かせ、クリの周囲を指の腹で優しくなでると、エレナ嬢はちょっと苦しそうに「あはぁ~ん♡」と声をあげます。
クリがぷくっと膨れてきたところでお口を乳首から離し、舌先をへそから下へ、そして既に指技で濡れ濡れになっている割れ目へと這わせます。
「あああああーーんっ!!」とエレナ嬢の喘ぎ声が一層大きくなり、私のチ○ポも硬くなっています。
ゴ「もう挿れていい?」
エ「いいよ♡」
大股を開かせ、グショグショになったま○こにチ○ポをあてがい、ゆっくりと胎内に侵入します。
「ああああああああーーーーーんっ!!!」
ゆっくりと出し入れを始めると、最初はせつなく控えめに喘いでいたエレナ嬢もだんだんと大きな声で喘ぎ始めます。
その姿が妙に色っぽく、思わずぎゅっと抱きしめてDKをしながらのピストン運動を繰り返します。
しかし一度放出しているので中々射○感は訪れません。
気づくと15分程も腰を振っており、姫もだんだんぐったりしてしまっています。
ゴ「ごめんね、俺超遅いから・・・」
エ「ううん、すごく優しくエ○チしてくれて、すごく気持ちいいの♡ でもイケそうにないの?」
ゴ「うーん・・・元々遅いからね。エレナちゃんが嫌じゃなければこのままスローなエ○チ続けててもいい?」
エ「うん、いいよ♡」
その後もつながったまま優しくエレナ嬢の髪をなでたり、お互いに見つめ合ったり、激しく舌を絡めながらKissをしながらのラブラブなエ○チを続けます。
エ「すごいね、ずぅ~と硬いままだよ?それにすっごく優しいエ○チで、私もずう~と濡れたままだよ♡」
ゴ「ただ遅いだけなんだけどね(笑)」
エ「でもこのまま出せなくてもいいの?」
ゴ「う~ん・・・じゃあ手でしてもらおうかな。」
エ「いいよ♡」
そういうとエレナ嬢はたっぷりと手にLーションを取り、亀部分を優しく包むように握るとシコシコし始めました。
ゴ「Kissしながらしてくれる?」
エ「うん♡」
DKしながら、親指で亀の先をグリグリしながらのたっぷりLーション手コキは最高で、ものの2分も経たないうちに射○感が沸き上がってきます。
ゴ「エレナっ、イケそう。おっぱいにかけていい?」
エ「うん♡」
ゴ「あああぉぉぉぉーーーっ!、エレナっ!!、エレナぁぁぁぁぁぁ!!!」
と、エレナ嬢の名前を叫びながら、最後は大きなおっぱいに熱い精○をぶちまけました。エ「あ~ん、熱い・・・」
ゴ「ナ○ではイケなかったけど、すっごく気持ちよかったよ♡」
エ「よかった♡」
するとエレナ嬢はなにも言わなくてもそのままお口でキレイにお掃除をしてくれました。
その後シャワーで軽く汗を流したあと、エレナ嬢の身体もタオルで拭いてあげているとフロントからのコールです。
急いで着替えを済ませ、箱を出てエレベーターに乗り込みます。
エ「今度はぶつからないようにね♡」
ゴ「うん、もう(エレベーターの狭さは)わかったから大丈夫。でも次来る時にはまたぶつかっちゃうかも?」
エ「あはは♡」
そのまま一階に着くまでの間、エレベーターの中で長~い最後のKissをかわし、さよならしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

お店の人が勧めてくれた気の利く姫!
Hカップの爆乳で鼻筋の通った美熟女!

そして、ゴルゴ14記者定番の叫びイキ!

充填率120%で本能のままに腰を振り続け、姫の名前を叫びながら発○!
Lーションヌルヌルで亀頭を包まれながらの手コキに、姫の名前を叫びながら、Hカップに発○!

いや~、姫の名前を叫びながらの発○って…、情が生まれちゃいそうですよね~。

ゴルゴ14記者、ぜひぜひ、次回の投稿も宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

※ポイント2倍キャンペーン対象店舗(合計ポイント×2)
総合計90ポイント

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2021年6月3日掲載
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