シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.4.10
シャトーペトラ

ほのか
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ほのかの体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2021.04.10
艶っぽさが増し、イイ女感も増し増し!全く劣化のない美貌!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトラ 90分コース

 遊んだ時期
・2021年2月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
お久しぶりのシャトーペトラと言っても、店名がシャトーペトリュスだった時代に複数回行った所なので、シャトーペトラへは初見参にはなるのですが・・・・・・。店名が変わっても運営や姫君達、そして料金の変更は無いので、安心感と安定感は間違いないところです。(店名変更となると、コンセプト変更、料金の変更、姫君達の入れ替え、など過去に何度も経験しております。それがきっかけで、足が遠くなり傍観していると、店が無く成る事もあったりしました)
違っている点を敢えて上げるのであれば、はやり病の対策として送迎サービスを停止している点でしょうか。
会員ですので、思い立ったところで、会員専用ダイヤルでお店に電話して予約致します。電話対応は、相変わらず素晴らしく、高級店のクオリティで受け答えが進んでいき、希望通りの予約が出来ました。
今回、予約を取った相手は、本指名となる、ほのか嬢です。
外出が中々出来ない事で、疲れた心を癒してくれる、そんな相手を求めた結果の選択です。
送迎が無いので、今回は三ノ輪駅から徒歩で向かいました。地理的にも駅より位置しているので差ほど不便ではありません。
入り口で指名であることを告げると、検温とアルコール消毒の要請があり、快く受け入れて対応します。フロント対応が終わると、待合室に入って呼び出しを待ちます。
送迎待ちが無い分、待合室も少し混雑感が緩和されている感じです。
「河童様、ご案内で御座います」
お茶を少し飲んだところで、呼ばれて待合室を出て左に折れて、少し進んだ所の左手に階段があり、階段踊り場にて、ほのかさんが微笑みながら、わたしのことを待っていました。

 女の子の第一印象
彼女に会うのは3年ぶりになるかと思います。しかし、彼女は美魔女ゆえに時間を止めることが出来るのでしょうか?その美貌に劣化は全くありません。いやむしろ、つやっぽさが増していてイイ女感がマシマシになっていて、指名する事を選択した自分の考察力に冴えを感じます。それにしてもこの美しさは、彼女が持っているDNAに書き込まれた先天的な物と、日ごろの努力によるものだと思います。
「お久しぶりです」
「指名してくれて、ありがとうございます」
彼女の横に並び、一緒に階段を進むとわたしの好きないい匂いがほのかに香ってきます。
これだけでも、わたしの頬は緩み自然に笑顔になってきます。

 プレイ内容
久しぶりに会ったことを全く感じさせることの無い対応で、会話を楽しみながら、階段を上がってお部屋へと向かいたどり着きます。
彼女の部屋は、○○に彩られ、それを補うように照明の明かりが付けられております。
「ただいま(^_-)-☆」
「おかえりなさい!(^^)!」
彼女の接客は、距離感を感じさせる事無く、こんな対話も自然にこなしてくれます。
微笑み絶やさず荷物を預けてBッドに腰掛けると、彼女は床に三つ指をつき、
「ほのかで御座います。今日もご指名有難うございます。どうぞ宜しくお願いします」
「こちらこそ宜しくお願いします」
「お元気でしたか?」
「はい、元気にやっております。久しぶりの指名になってすみません」
「いいえ、覚えていて頂いて、ご指名頂けるだけで十分うれしいです」
本当にイイ女と一緒にいる時間って、楽しいですね。
自然と二人は近づいて、そのまま唇を重なり合わせます。また、最接近した事でいい香りが強烈に感じ、それに興奮したわたしは、舌が彼女の口内を襲います。それを彼女は拒絶することなく自然に受け止め、舌を絡めてくれます。興奮は徐々にエスカレートし、身体をまさぐりおしりを揉むと、彼女の甘い吐息が止めどとなくあふれ出します。ここでわたしは思い出しました。彼女のおしりは性感帯であり、彼女のエロスイッチの導火線になっていることを・・・。夢中になって、舌を絡めながら、彼女のおしりを揉み続けていると、
「お洋服脱ぎましょうか?」
「はい、そうですね」
彼女の肌のぬくもりを直接感じたいと思い始めて来たところなので、願ってもないタイミングの声掛けでした。彼女のフルアシストで、わたしは裸になり、最後の一枚はタオルを掛けて、その下から抜き取ります。それが済むと彼女は、
「お手伝い頂けますか?」
背中御見せると、ファスナー部分を指し示します。
「はい、いいですよ」
ファスナーを下げると、彼女は立ち上がり、ワンピースの衣装から、彼女のスレンダーボデーに似合う綺麗なランジェリー姿に変身です。しばらくその姿を鑑賞させていただいてから、わたしがアシストして、彼女にも生まれたままの姿になっていただきます。
二人でBッドに横になり、プレイは再開されます。彼女の身体を見ると、スリムにシェープされ、無駄なお肉はまったく無く、素敵すぎです。そして、直にその肌に触れてみれば、絹ごしの様になめらかで、お肉は無いけど、筋張っていることは無く、女性らしい柔らかさを持つと言う、まさに神がかり的なビューティフルさです。キスを再開すれば、激しくディープキスで求めあい、彼女の中でも最も柔らかな場所のおしり(局所を除く)を揉み、身体を密着させます。両手に余る身体の細さではありますが、肌の温もりはしっかりと感じることは出来ます。しばらくこの愛撫を楽しんでいると、彼女が口を外して、わたしに語り掛けます。
「大きくなっているみたい、お腹に当たっています💘」
それを彼女は確かめるように、密着した身体の間へ手を差し入れます。
「ああ、凄いことになっている」
確かに自分の感覚でも、Jrの硬直度はMAX近い状態だと思います。彼女は微笑みを見せると、わたしの首筋を口で愛撫し、そこから徐々に下のほうへ愛撫のポイントを移動させていきます。
「ああ気持ちいい」
乳首舐めでも、思わず声を漏らしてしまいますと、その声に反応し、少し時間をかけて愛撫を続けてくれるので、気持ちいいポイントでは、感じている反応や、おねだりしてみる事をお勧めします。一通り嘗め尽くすと、更に下へと潜り込んでいき、核心部分のJrにたどり着きます。
「硬くて大きいおち○ちん舐めてもいいですか?」
「なめてください」
わたしは欲望をストレートに答え、引き続き彼女の愛撫に身を委ねます。
それに彼女は応えてJrを咥え込み、愛の感じるフ○ラーリが始まります。
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
「ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ」
単調にならないように強弱も交え彼女のフ○ラーリは続いていき、Jrもシンゴジラの最終形態の様にカリは大きく膨らみ、竿は強く反り返ります。
「どうします?」
彼女のから「挿○」「攻守交替」選択の問いかけに対する答えは、
「攻めさせて」
と返すと、彼女は身体を上げて、わたしの横に滑り込んできます。唇を重ねて、白魚のようなキレイな身体を、わたしは指を使いフェザータッチで撫でていきます。
最初は静かだった彼女の息遣いは、徐々に高まりながら、ディープキスを求め、舌を絡めてきます。身体にスイッチが入ってきたことを確認すると、彼女の核心部の割れ目に指を当てて、クリの部分で前後に動かすと、空気を求めるように、口を離してからわたしの首に両腕でしがみつき、身体を硬直させながら、時おり快感に己を振りわせております。そんな姿に興奮が高まり、中指を彼女のナ○に収め、クリを親指で触れ、二点攻めに移行すると、彼女は甘い吐息を吐き続け、己を振りわせる間隔が連続してくると、
「ああ・・イイ・・逝っちゃう、やゃゃ・・・いいいぃぃぃ💘💘」
彼女は身体を完全に硬直させたのちに、全ての力が抜けたような動きを見せます。
「ごめんなさい。私だけ先に逝っちゃいました💕」
「いいんですよ。逝って頂いて、お互いに気持ちよく楽しみましょう」
「ありがとうございます。河童様はいつも優しいので、ほのかも楽しいです」
「さっきは、ほのかさん、とっても素敵でした」
「恥ずかしい💘」
「僕の方も、恥ずかしいほど、硬くなっているので、そろそろ、ほのかさんと結ばれたいです」
「はい、ちょっと待って下さい♥」
そう言うと、彼女は枕の下から、家族計画を取り出して、口に含んでJrに被せていきます。
そのまま、フ○ラーリが始まりますが、Jrの硬直度はマックスなので、フ○ラーリは前菜程度にとどめ、そのまま、わたしにまたがって騎○位で交わりを開始します。
「カリがパンパンに張っているから、挿○感が凄すぎる💕」
「ほのかさんのナ○がキツイから、そう感じるんじゃないの?」
「河童様のが、大きいからですよ💘」
「ほのかさん、気持ちいいよ」
「私も気持ちいいです。動いていいですか?」
「うん」
彼女は優しく、ゆっくりと動き始めます。わたしは彼女の動きをアシストするように、おしりに手を当てます。彼女の表情が徐々に妖艶になり、眉間に皺をよせて吐く息がなまめかしいです。更に彼女の動きもスピードが増してきます。
「ああ、このおち○ちん気持ちいい、私、変になっちゃう💘」
「気持ちよくなっていいよ、俺もスゲー気持ちいい」
「ああ~~~んん、やだ、いいの、また逝っちゃいそう💘💘」
「まって、俺も逝きそうになってきた」
「いいよ、逝って、一緒にいこう💖」
「うん・・・・あぁ、逝くよ」
「来て、いっぱいほのかのナ○に出して下さい💘」
「ああ、逝く、ううう、逝く」
「いい・・あああ・・いい」
彼女は倒れこみ、わたしに身体を密着させて来るところで、Jrから白い恋人が家族計画に抽出されました。
「はあ、はあ、はあ、逝ったよ」
「はい、気持ちよかったから、私も逝きました💖💖」
一回戦は同時逝きと言う最良の結果で幕を閉じました。
羽根布団の様に軽い彼女の身体を上に載せて、息が落ちつくまで身体を重ねていると、Jrの硬直が無くなり、自然に交わりが解除されます。それを待ってくれていたように、彼女は身体を起こして、家族計画を取り外し、綺麗にお清めしてくれます。

その後、ドリンクを頂いて、近況を語り合い、しばしの寛ぎを与えていただいてから、
「この後は、Mットでいいですか?💗」
「うん、よろしくお願いします」
彼女は、立ち上がり浴室へ向かっていきます。Iスを用意して、わたしを呼び寄せます。
「はい、はい」
彼女の横に据えられたIスに座ると、泡立てられたソープで、一回戦で流した汗を洗い流して頂きました。
「どうぞお風呂へ&♥」
先に風呂に入ると、彼女も軽く身体を洗い流してから、追いかけてきて、一緒に温まります。個室型風俗では、ソープだけで楽しめる時間です。会話を楽しんだ後は、彼女から力を抜くように促されると、自然と腰が浮き上がり、Jrが水面から顔を出します。Jrを優しく手に取り、口に含んで刺激を与えてくれます。徐々にJrが蘇ってきて、力強く天を指すようになります。しっかりした硬直をJrに与えると、
「Mット用意してきますね♪」
「うん」
彼女はお風呂から出ると、Mットの準備を始めます。大きなMットを床に置き、Lーションの撹拌も手慣れた動作で行い、あっという間に用意が完了します。
「どうぞ、うつ伏せからお願いします💖」
「はい」
濡れたタイルは滑りやすいので、ゆっくりと動作してMットに身体を預けます。
無防備の背中に、温かいLーションが注がれ、彼女の手で伸び広げられていきます。残ったLーションを彼女自身で身にまとわせると、わたしの上に身体を重ねてきます。重みは感じさせず、身体の触れ合いを感じさせる、絶妙の気持ちよさです。滑らかに円を描くような動作が各所で展開されていき、更に口を使ってのなめ技、吸盤の様に吸い付き部分的に強烈な刺激が凄く気持ちいいです。ソフトな刺激と強力な刺激のアンサンブルは、ハイレベルのテクニックです。たっぷりとうつ伏せのMットを楽しんだところで、
「仰向けになってください」
「はい」
彼女のアシストでスムーズに回ると、Jrは元気いっぱいの状態です。
仰向けでも先ほどのテクニックは健在です。刺激的な乳首舐めを受けながら、Jrをいじられると、逝きそうになります。
「入れてもいい?💑」
わたしが頷くと、家族計画を装着して再びの騎○位にて結ばれました。
わたしは大の字になり、その上で彼女はなまめかしく腰を振り、わたしはその快楽に身を委ねます。徐々に快感が高まり、発○の感覚が目覚め始めます。
「逝きそうになってきた」
「いいよ、奥に出して♥」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
射○を促すようにピッチが上がります。
「あぁ、逝く、うううぅぅぅ」
快感のピークに到達し、Jrからは、本日二度目の白い恋人が噴出しました。
彼女は動きを止めて、静かにわたしに寄り添ってくれます。
「気持ちよく、逝けたよ」
「よかった、私も感じさせてもらいました💕」
Jrが柔らかくなると、彼女は離れてJrから家族計画を取り外してお清めでJrをきれいにしてくれます。それを終えると、
「お体洗いますね」
彼女に身体を洗って頂いた後、少しお風呂に浸かってから、身体を拭いて今日のお遊びも終焉へと向かいます。
服を着て身支度を整えると、彼女とのお別れの挨拶です。感謝の言葉と共に、この思い出を忘れぬように、熱く心のこもった抱擁を受け、再開を約束して、階段を降り切ったところでお別れとなりました。

皆様へ。

しばらくぶりの再開でしたが、離れていた時間を感じさせない、美魔女ぶりに、わたしもその魔法にかかって楽しい90分を過ごすことが出来ました。切磋琢磨なシャトーペトラでも長く続いている点からも、まだまだその魅力の一部しか皆様にお伝え出来ていないと思います。是非あなたも一度彼女の魔法にかかりに行かれては如何でしょうか?

 【変集長より】
河童記者、ありがとうございました。

3年振りに再会し、本指名となった美熟女!
艶っぽさが増し、イイ女感も増し増し!
全く劣化のない美貌!
すごいですね~。さすが美魔女ですよね~。

そして、3年振りを感じさせないひととき!
唇を重ねた瞬間、3年前に戻ったかのようなひととき!
まさに魔法にかかったかのようなひととき!

いや~、何度かかりたい、素敵な魔法ですよね。

河童記者、次回もまた、美魔女良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

※ポイント2倍キャンペーン対象店舗(合計ポイント×2)+ボーナスポイント対象コンパニオン(プラス50p)
総合計150ポイント

 インフォメーション 

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2021年4月10日掲載
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