エマーブル

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USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.4.10
エマーブル

彩乃
22才 T162.B86(D).W58.H85

彩乃の体験記事|エマーブル 吉原大衆店ソープ

2021.04.10
不発体質を理解した的確な攻め!予想を遥かに上回る効果的な攻め!【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 100分コース

 遊んだ時期
・2021年4月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
体験談今期の期間に合わせたキャンペーン。嬉しい事に、前々から…2018年インタビュー掲載の頃からチェックしていた彩乃さんがピックアップメンバーの中に居ます。うほほ~ぃ!

しかし!都合がなかなか合わず、もうそろそろ期間が終わろうかという頃になって漸く合致しました。ホッとしましたよ。

しかししかし!!当期の〆切は登楼から5日後!普段は何週間かはかかる普段の私のペースでは、とても間に合いません!
…という訳で、突貫作業故の粗さはご勘弁願いたく存じます。
来店は2回目なのですが、今回が初投稿(プレイガールさんからいただいた総額無料券を行使しての登楼でしたが、お相手が…新人でした…退店されました)。初めて当該店を利用する方や、ソープ遊び自体が初めてという方へのガイドになるべく詳細に書きこむいつものやり方は、今回省略気味になりますが、ご容赦あれ。

数日前の予約から確認電話までは想定の範囲のやり取りで、送迎をお願いした上野駅に着いた時点でまたお店に電話。指定された特徴の送迎車に声をかけてくださいとの事。居ました。待ち合わせ定時に5分前の乗車。
と、ドライバーのスタッフさんより、もうひとり待つので定刻5分過ぎの発車見込みだと伝えられます。ところが結局20分遅れの出発となり、お店の敷居を跨いだのは定刻ちょうどです。う~ん、出発定時を大きく過ぎて乗車した自覚はお有りなんでしょうから…外まで迎えに出たドライバーさんだけでなく…同乗客にもひと言あるべきなのじゃないですかね、同士?

玄関口でコロナ対策、待合室に腰を降ろして、冷茶とおしぼりと指名確認と総額支払いを経て、待ち合い室で待つこと暫し。呼び出しがかかったのは先客2名を送り出した後、定時の10分後くらいでした。件(くだん)の同士を後にして、対面の場へと向かいます。

待ち合い中から廊下へ出る刹那まで、脳内では彩乃さんの事がよぎっていました。『清楚』『美人』『カワイイ』…プロフィールの紹介文には私の(というより多くの男子が)好物なワードが連なっています。が、それを鵜呑みにすると痛い目を見るというのもまた風俗の全般的な常識。それにインタビューから2年以上過ぎて当時のスタイルが維持されていないという事も有り得ます。彩乃さんが初見のお客さんから期待される要素はまず容姿・スタイルの良さ、それから素人感。インタビューまで読めばエロさも加わりましょうか。『期待を持ち上げるだけ持ち上げて、会ってみればガッカリ』への不安は、初見には常につきまといます。この胸の内の期待と不安が混在するドキドキに決着をつけるため、待合室を右手に回り込んで、私は階段に向かいました。

 女の子の第一印象
「こんにちはわ~」

嬢の待機場所は階段踊り場、一階廊下からは陰になる位置。一足飛びに駆け上がった私に、左肩超し…斜め上から挨拶が聞こえます。

「や、どうも。六式です。彩乃さん、こんにちは」
「あ、リュックに刺さってる白いのナンですかぁ~?ふふっ、なんだろう?」

すかさず小道具に気づいた模様。

「詳しくは部屋の中でね」
「お部屋、三階になります」

一、二階の途中から三階左手奧の部屋までの間、私はずっと彩乃さんの顔に似ている有名人を脳内で検索します。結論ではないが、インタビューでも挙げられた佐○木希が近いように思われました。

「お履物を脱いで(お部屋の中へ)どうぞ?」

一応は佐々○希似だという事にして、お部屋に上がります。プロフィール写真には似ていません※が、間違いなく美人です。【美人は正義】が風活では座右の銘なので、会話に声を弾ませながら、彩乃さんがドアを閉めるのを待つ私です。
※…正しくは【プロフィール写真が本人に似てない、本人に見えない】でしょう

 プレイ内容
三階の奧の…名称のついたプレートの上から張り紙が貼られ、変更の繰り返しで7号室だか8号室だか分からない…部屋で、彩乃さんと会話を致します。
小道具のタネ明かし…坂道シリーズのライブで使うサイリュウム(ペンライト)の発色を変化できる様を見せます。わたしのペンネームの説明。当サイトでのキャンペーンのピックアップ嬢であること。2018年に当サイトにインタビューが掲載された頃には彩乃さんを見つけており、それ以来ずっと気にしていたこと(インタビューはその情報収集の過程で、掲載からだいぶ経ってから見つけました)。もちろん彩乃さんが誰似な顔かという事にも話しは及びます。

初期も現行も、口元のマスク処理を差し引いても、プロフィール写真に比べて明らかに丸顔です。彩乃さんは私と並んでじ~っと鏡を見続けます。

「写真よりは丸いけど…」

Bッドの傍らで見つめ合い、納得し切れてない様子の彩乃さんに、私は、

「でも美人じゃん。似てるの、佐々木○だよ?佐○木希も顔は丸いじゃない」

と返します。しかし

「それと、表情は菊池桃子に似てる」

という例えは分からないとの事でした。まぁ、世代がね…。

プレイ前、コミュニケーションをとる為に時間をかける事はよくある私ですが、彩乃さんが…プロフィール写真には似てないにしても…美人なだけに気分が高揚して会話が弾みます。彩乃さんも楽しげに話してくれてます。
話をしながら、彩乃さんは顔を近づけて唇を近づけてきます。接触。唇を交わし、舌を互いの口中に差し入れ合います。
脱衣は私から進め、パンツ一枚を残した私と、彩乃さんがベージュの…前で布をクロスさせたタイトなノースリーブワンピース姿でキスを交わし、抱きしめます。

「全裸になる前に服を脱ぐ前の彩乃さんを抱きしめたかったんだ。嬉しいよ」

彩乃さんは背を向けます。

「脱がしてください…」

背中の終わりまでファスナーを下げると、色味を合わせた下着がチラ見えます。脱皮するようにワンピースを身体から剥がし、ほぼプロフィールに偽りのない肢体が現れます。

「衣装に合わせたベージュのブラだね?」

彩乃さん、インタビューでは下着に凝ると言っていましたので。

「紫だよ」
「照明が少し暗いし、暖色系の灯りはベージュにしか見えないよ」

部屋の扉を閉めるとすぐに灯りを暗くしたので、明るくするよう頼んだのですが、彩乃さんの意には沿わないらしく中途半端な加減で止めてしまい、全開の明るさには直されていないのです。この手の齟齬(そご)は、他の嬢の際にも発生してます。

「おー?」

ブラを外して開帳されたオッパイは、お椀というよりは盃をいくぶん膨らませたような形。アポロチョ○を連想させる、黒い○輪と白い○房の境界に段差が無く、小さめの○首。
「カップのサイズ、プロフィールだとDだっけ(サバ読んでる)?(笑)」
「う~ん、D寄りのCカップ」
「まぁ、オッパイは増減するしね」

そんなやり取りの後、

「最後の一枚、脱がしていい?」
「もちろん」

実は先ほどの脱衣では、もう全裸かと思いきや【ユルいトランクスの下に、肌にピタ付きなブリーフをはく二枚履き】というトリックに騙され、まだ私はパンツ一枚残していたのです。今日は仕込んだ小ネタが上手くいっています。

「彩乃…さん?」
「…」

彩乃さんは沈黙しています。その口に私の【黒バット】が咥えられているせいでしょう。彩乃さんは素人系という触れ込みの嬢です。本業のOL(受付嬢)の傍らという近年には多いプロフィール。我々にとっては素人感が新鮮に感じられる点が利点です(長く続ける慣れによって新鮮さが失われる事については、ひとまず考えません)
反面、Mットが出来ない、即○が無い、ア○ルは舐めないといったプレイ(サービス)面の巾の狭さが、ベテラン嬢や、いわゆる【職業:ソープ嬢】に比べて物足りなさにつながります。

「どういうコト、したいの?」

初見の素人嬢がよく口にするセリフ。相手に過大な期待をしてはいけないと、つい普段通りに受け身でBッドと返す私。彩乃さんに横たわるよう促されます。まだパンティ、脱がしてないんですけど…。

見上げる私。被さる彩乃さんの影に囲いこまれ、唇にキスが舞い降ります。彩乃さんは、なぜかタオルが私の身体に被さるようにします。右胸をめくり、○首を舐めしゃぶります。頚筋、反対側の○首は指で弄られています。

ひゃぶっ。

耳を舐め回されます。これをしてくれる嬢は少ないので、嬉しくなります。

彩乃さんは胸のタオルを戻し、その下の腰をめくります。

「あうっ、はぁっ、あうう…」

脇腹、腰の側面、鼠径部を舐め回します。

「あうっ?!!」

足を開いているせいで閉じ気味な尻、戸渡り、タマ袋の一帯を舐められました!ア○ルではなく尻肉だが、まだBッドの前戯段階で舌が這うなど、予想だにしていなかった。それだけに驚きも大きく、感じる快感以上の叫びを挙げてしまったのです。

彩乃さんはタオルを掛け、また胸を…今度は反対の左胸をはだけ、先ほどのように左胸を蹂躙(じゅうりん)します。そして腰の左側がまくられ、尻肉も舐められます。

「あ~っ!あうっ!あう!あううっ!」

先ほどより長く舐められてます。感じやすいポイントを重点的に粘っこく攻める…熟女かテクニシャンのやり口です。

「うあぉっ?!」

【黒バット】が掌に包まれ指で絡まれ、走った電流に思わず声をあげてしまいました。

「ここをこうされて…シ○吹くんだっけ?」

談笑やプレイ中の会話で、自分の弱いところや不発体質、フィニッシュの手段などは既に話してありました。ベテランでも手こずる私の体、素人嬢には伝えておかないと大苦戦は必至ですから。
しかしそれをすぐに活用してプレイに生かす…テクニシャンのやりようです。素人嬢の触れ込みながら、ほぼ熟女、テクニシャン、ランカーなどと同じ期待をした方がいいのかもしれません、驚かされないように。

「ふ~ん、外に大声が聞こえるから奧の部屋に通されたんだったら、今日はちょうどいいじゃない?」
「あ"~~~~~~~~~~~~っ!!」

手技の加減が何人かの特上テクニシャンにも迫る効きの良さで、私は絶叫レベルの喘ぎを絞られます。
そしてまた被さり、唇を重ね、耳を舌でベロと舐め、オッパイを当てた状態で抱きしめて…物理的に絡んで密着する彩乃さん。そんな事が繰り返され、思わず、

「あーっ、コレ、エエわぁー!私が求めていたプレイスタイルぅー!エエわーっ!」

プレイ中の口数が多い私は、状況説明や、このように心情の吐露(とろ)をしばしば口走ってしまうのです。嬢によってはこういう癖(へき)は『うるさい』『気が散る、やめて』と言われて気持ちが萎えてしまう事もありました。彩乃さんは、そんな事ぜんぜん平気だけどと涼しく答えてくれて、それは彼女へのシンパシーに転化します。まぁ、表面的には、うるさく喘ぎまくっているだけなんですが。

そして高まっていた挙げ句、私は彩乃さんのパンティをズラしてます(←まだ全裸じゃなかったんかい!) 半ケツの、堅い腰の上の方や、谷間の起点付近に手をまさぐらせます。彩乃さんは微笑を浮かべると、片方ずつ足を抜き、素肌のお股を露にさせます。

(「おお、有りますっ、モシャモシャが!」)

アンチ・パ○パン主義な私は、このような『お手入れされた』『幾分控えめな面積』で『濃くはない程度の密集』のアンダーが好物なのです。美人であればあるだけアンダーの存在がギャップを生み、エロに転化するのです。これが【美人のパイ○ン】だと、中性の美人画かギリシャ彫刻のようで、【おんなのなまぐささ感】が損なわれてしまいます。つまり【キレイキレイし過ぎてエロが無い】のですね(←あくまで私見ですが、モシャモシャ好きは嬢側が思っているより多い。【サイレントマジョリティー】だと思いますよ)

再び跨がると彩乃さんは、骨盤上で寝かせている【黒バット】の上をスリスリ前後させてスマタを運動させます。

「んふふ。はいっちゃいそうで、ドキドキするね?」

彩乃さんの正鵠(せいこく)を射た煽(あお)りに、私は思わず、

「あうっ、イイよソレ!スマタ好きぃ~」

と本音を口走ってしまいます。

「じゃあ、このまま…しちゃう?…あ、付けなきゃ」
「…」

実はソレの手際の悪さが素人嬢によく見られる欠点なので、内心不安だったのです。熟女やテクニシャンはその辺が上手く、装着に時間がかかる間に【黒バット】が萎えてしまう事も少ないんです、経験上。しかし彩乃さんは滞りなく装着します。そして…。
彩乃さんは寝ている腰の直上で跨がり、お股を降ろしていきます、右手を【黒バット】に添えてゆっくりと。

ズ…。

(「温かい…それに圧迫感が!」)

【黒バット】を包み、軽く握られているような感触。滅多に味わった事がない圧迫です。指ではきつく感じられても、不発の【黒バット】には手応えのない事が多いのです。これは『気持ちいい』のひと言では片付けられません!それに騎○の上下運動で摩擦感も加わります。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
パン!パン!パン!パン!
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!」
パン!パン!パン!パン!

私はよく喘ぎ、二人の衝突音もよく響きます。

「ああーっ、彩乃さんっ、ああうっ」

私の手は動きを止めない尻を掴み、静止していた腰は往復運動を始めます。互いの腰はぶつかり、離れ、ぶつかり、離れて、アメリカンクラッカーのようです。

「うおっ!うおっ!うおっ!うおっ!」
「あんあんあんあんあんあん」

二人の喘ぎは、ピッチまではシンクロしませんが、リズムの合ったアへ声交感を続けます。こういう時間は普段あまり長くはないのですが、彩乃さんとは持続しているようです

内筒の形状に当たる感じが気持ちいい私の【黒バット】ですが、今日は締め付け、摩擦に快感が生まれています。家族計画着は気持ちよさで劣るのがこれまでの経験則でしたが、今日は違います!

「うおー!うお!うお!うおー!」
パン!パン!パン!パン!

私は【いつもより余計に上下動しています】(笑)

…とは言え、所詮は中年オヤジですので、程なく体力の限界がきます。
すると私の稼働中はストロークを短くしていたフシのある彩乃さんが、大きな運動に切り替えます。

「あ"っ!あ"っ!あ"っ!あ"っ!」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ハあっ、ハあっ、ハあっ、ハあっ」

私の喘ぎ、衝突音、彩乃さんの喘ぎが重なり、騎○はなお続きます。

「あー、抜けちゃった」

運動が止まりました…が、彩乃さんはこちらに被さってきます。

「凄おーい、固いままだよお?」

ちょっとケレン味の効いた口調で、彩乃さんは跨がったまま【黒バット】の上で前後に往復します。

「お、お、お、お、スマタ、気持ちエエ~」

これさえあれば合○しなくてもいい!…とは思いませんが、スマタもあると快感の幅が広がります。

「あ"~~~~~~~~~~~~っ!!」

彩乃さんは停止するものの、頭上にせり出してきます。

「触って?」

目の前に迫るオッパイ…プロフィールどおりのDだろうがサバ読みのCだろうがどうでもいい、顔を左右に振って押し付け、舐めて、掌で揉み、存分に堪能します。

「あふっ」

息継ぎをする間に彩乃さんは後退しますが、密着して被さったまま、舌を叩き合ってのキス、耳舐め、○首舐め、脇舐め、指を絡めて胸板や脇腹、【黒バット】を弄りまくります。

「んふふふ。気持ちいい?」
「もも、もちろん、気持ちい……い"い"ーーーーーーっ!!あ"ーーっ、弱いところなんて教えなければよかったーーーーっ、あ、あ、あ"ーーーーっ!」

素人嬢は経験上、受け身の私をイカせるポイントを外す事が多いので、無駄を省くつもりで早めの内に話しておいたのですが、予想を遥かに上回る効果的な攻めを受けています。
「じゅ、熟女さんかテクニシャンみたいに、ささ、苛(さいな)まれてる、今日は…」
「んふふっ。へぇ~?」
「あ"ーーーーーーっ!※ 」

※…まるで【にしおかすみこの物真似】のようです(笑)

絶叫を繰り返し繰り返し強いられます。弱点を教えたからといって、こうも的確に攻められようとは予想だにしませんでした。ホントに素人嬢ですか?

長い長い時間をBッド上で過ごした第1ラウンドでしたが、喘がされ悶えまくったもののフィニッシュには至りませんでした。気持ち良さの総量はベテラン、テクニシャン並みでしたが、必ずしもシ○吹きに結びつく訳ではないのが私の体質の厄介なところです。

「第2ラウンドにMットが出来ればね、良かったんだけど」
「得意じゃない。というか、一回だけ講習受けたけど、全然やってない。今日の部屋だと(Mットを)取り寄せないといけないわぁ」

確かに、壁に立て掛けてあるべきものがありません。

「上手下手より、あのヌルヌルで絡むのが気持ちいいんだよ。それが彩乃さんのような美人なら、それだけでご飯何杯モノだよ。次は予約の時にオーダーするからね」
「んふふふ、分かった、ホントに何も出来ないけどね」

そんなやり取りの後、『私の攻めで合○なしの短い第2ラウンド→混浴→洗体→休憩』という流れで時間一杯まで過ごします。不発に終わりましたが、TKOというか…イカされ負けたように思いました。
『1-2ラウンド間での水の口移し』『キツキツな狭い浴槽でタンデムで肩を抱く』『頻繁なキス』など、素人嬢らしからぬ触れ合いも忘れ難いところです。
心地よいプレイ・気持ち良い接客を受けた時の満足感・爽快感で、100分が70分に感じられる充実した対戦でした。美人加減の当たりから始まって、会話も接客もプレイも、そう、身体の相性も…過去の何人かのリピート嬢に匹敵する良き相手に出会ったようです。

なお、休憩中に気づいたのは、タイミングによっては確かに松嶋菜○子に似ている表情もみられたので、全体>佐○木希、顔>菊池桃子、表情>松嶋○々子…という例えでよいのではないでしょうか。

対面した時のように、上下キッチリ下着を付けてから衣装を着る彩乃さん。ベテラン嬢だと、大抵下着を省いてお見送りに臨むのですが、この辺が素人嬢らしいところでしょうか。

「ちょっと待ってね。最後に…」

私は階段途中…踊り場と2階の間で彩乃さんにハグ。

「楽しかった、今日。六式さん、色々笑わせてくれたし」
「彩乃さんこそ素晴らしかったよ。素人かと思ってたらとんでもなくて」

彩乃さんからのキスをお土産に、対面した踊り場でスタッフさんに見える位置での握手を交わし、手を振っての別れ。

しかし私が彩乃さんを振り返る事はありませんでした。

「お車が到着しております、六式戦さま」

土足故に履き替える手間もなく、素早く送迎車に乗り込みます。上野駅前へ向かう車中では、今日の出来事をメモ書きに忙しい私でした。だって今日は当期締め切りのわずか5日前なんです、体験談が間に合いません。良い対戦、良き出会いとなりましたが、【余韻に浸って思い出し笑いでもしていたい気持ち】をぐっと抑える私でした。

Fin

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

佐々木希似の美女!
プレイガールのインタビューを読み、気になっていた姫と!
ありがとうございます。

お~! 実は…、まるで熟女のようなテクニックを持つランカー姫!? を期待していいほどの姫と!
すごいですね~。ギャップですよね~。

不発体質を理解した的確な攻め!
予想を遥かに上回る効果的な攻め!
まさに六式戦記者が求めていたプレイスタイルだったと!
すごいですね~。良かったですね~。

そして、結果は不発でしたが…、美人で会話も接客もプレイもカラダの相性もリピート嬢に匹敵する女の子と!

いや~、また1人、不発体質を理解した理想的なプレイを叶えてくれる姫と出会ったみたいですね。

ちなみに、マトリョーシカの下着バージョン効果はどうだったのでしょうか?
気になるところです。

六式戦記者、次回もまた、求めていた美良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

※ポイント2倍キャンペーン対象店舗(合計ポイント×2)+ボーナスポイント対象コンパニオン(プラス50p)
総合計150ポイント

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2021年4月10日掲載
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