ダーリングハーバー

03-3871-5522

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.3.20
ダーリングハーバー

まり
22才 T159.B85(C).W57.H84

まりの体験記事|ダーリングハーバー 吉原大衆店ソープ

2021.03.20
魅力いっぱいの女の子とイチャイチャあり、マッサージありで肉体的にも精神的にも解消!【ルイ記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ルイ』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ダーリングハーバー 90分コース

 遊んだ時期
・2021年3月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
2月から3月にかけて、仕事がとにかく忙しかった。

どこの業界でも年度末が近くなると多忙になるが、僕の働いているIT業界は、とにかくしんどい。

睡眠不足や栄養ドリンクの飲みすぎで体を壊す先輩や上司も珍しくない。

僕もかなりストレスと疲労が溜まっていたが、久しぶりに1日休みがとれたので、吉原でストレスを発散する事にした。

事前にプレイガールの女の子検索で、スケジュールなどをチェックしたところ、気になるワードを発見。

「元子役」・「有名特撮やCM、ジュニア向けファッション雑誌にも出ていた正統派!」

これは、なんとも気になるではないか。テレビの画面越しに見ていた女の子と、ソープランドで本○まで遊べるのだ。

早速、お店に電話をかけた。

仕事が予定通り終わり、スマートフォンでダーリングハーバーに電話をかける。

「はい、ダーリングハーバーです」
「すみません、明日遊びたいんですが…」
「はい、ありがとうございます。ご指名の女の子はおられますか?」
「えっと、まりさんは空いてますか?」
「まりさんですね。少々お待ちください」

しばらく保留になった後、ボーイさんが電話越しに話しかけてきた。

「お待たせしました。まりさんですと、14時以降の枠が開いております」
「じゃあ、14時でお願いします」
「かしこまりました。では、2時間前の12時に、確認のお電話をお願いします」

予約が完了したので、翌日を楽しみにしながら就寝。

当日。ぐっすり眠れたおかげか、普段よりも気分よく目が覚めた。

久しぶりに吉原で遊ぶのが、楽しみになっているのだろう。

12時にお店に電話をかけ、JRの日暮里駅で送迎を頼んだ。

地元の最寄り駅から電車に乗り、日暮里駅まで移動。

仕事の疲れがたまっていたせいか、電車の中ではほとんど眠り続けてしまった。

日暮里駅へ到着し、改札を出てからお店へ到着の電話をかけた。

「もしもし。14時に予約している、ルイと申します。日暮里駅に着きました」
「はい、お電話ありがとうございます。では、日暮里駅の南口でお待ちください」

指定された場所まで移動して、10分ぐらい待った。

送迎車が到着したので、車に乗ってお店まで移動。

「いらっしゃいませ。こちらへどうぞ」

ボーイさんの案内で、待合室へ通される。

先に会計を済ませ、出された飲み物を飲みながら、待合室のテレビを見てのんびりと過ごす。

普段は仕事に追われているせいで、のんびりとテレビを見る余裕もないのだが、吉原へ来た時はソファに座ってくつろぎ、リラックスするのがストレス解消になっている。

 女の子の第一印象
「お待たせしました」

ボーイさんに呼ばれて、待合室を出る。

ワンピース型のドレスを着た、まりさんが待っていた。

「初めまして、まりです」

(おぉ……さすが、元俳優さんだ)

なんというか、普通の女の子や、他の泡姫さんとは違う、”有名人オーラ”のようなものを感じた。

近くで見ているだけで、相手を惹きつける魅力。

可愛い、キレイ、美人……ありきたりな言葉では、彼女の魅力が表現できないのだ。

言葉でうまく表現できないのがもどかしいが、とにかく興奮してしまう!!

 プレイ内容
「ご案内します。お荷物、お持ちしますね」

「うん、ありがとう」

バッグを持ってもらい、片手をつなぎながら、お部屋へと案内してもらう。

部屋に入ってBッドに座ると、まりさんが挨拶してくれた。

「よろしくお願いしますね」
「うん、よろしくね」

着ている服を一枚ずつ脱がしてもらう間、雑談を交わす。

「ホームページに書いてあったけど、前はタレントさんだったの?」
「そうなんですよ。前のお仕事のおかげで、指名してくださるお客さんが多いんです」
「確かに。僕も、タレントさんとソープで遊んでみたいから、指名したもんね」
「うふ。ありがとうございます。今日はBッドとMット、どちらを先にしますか?」
「そうだな。ちょっと疲れてるから、先にMットをしてもらおうかな」
「はい、わかりました」

服を全て脱いでから、お風呂場で体を洗ってもらった。

まりさんの洗い方はとても丁寧で、体を洗ってもらうだけで興奮してしまった。

「じゃあ、Mットの準備をしますね。お風呂へどうぞ」
「ありがとう」

全身の泡をシャワーで流してもらった後、バスタブに入る。

まりさんがお風呂場でMットの準備をしているのを見ながら、広いバスタブで足を伸ばしてゆっくりとくつろぐ。

「お待たせしました。足元、気を付けてくださいね」

Lーションだらけになったタイルに注意しながら、Mットでうつぶせになった。

「寒くないですか?」
「大丈夫だよ」

事前にLーションが温めてあったので、十分に温かい。

「じゃあ、失礼しますね」

うつぶせになった僕に、まりさんが奉仕プレイを始めた。

最初は足首の辺りを撫でていき、少しずつ足から上へと上がっていく。

お尻から腰の辺りに差し掛かると、かなり快感が湧き上がってきた。

「あら。お兄さん、ずいぶん、腰がこってるみたいですねぇ」
「うん。デスクワークで座りっぱなしだから、腰とか背中とか肩とか、ずっと疲れっぱなしなんだよね」
「わあ、大変ですね。良かったら、マッサージしましょうか?」
「じゃあ、お願いしようかな」

Mットの上で、腰のマッサージをしてもらった。

最初の内は少し痛かったが、慣れてくると、溜まっていた疲れが解消されていくのが実感できた。

「マッサージ上手だね。どこで覚えたの?」
「私、このお仕事を始める前は、アロマテラピーの仕事をしてたんです。マッサージが専門じゃないですけど、ある程度はできるようになったんですよ」
「そうなんだ。疲れがたまってたから、すごく助かるよ」
「うふ。良かったです。じゃあ、あおむけになってくださいね」

うつ伏せから仰向けに姿勢を変えて、再びご奉仕をしてもらう。

ヌルヌルのLーションと、まりさんの柔らかい肌の感触が、僕の全身を気持ちよくしていき、興奮と射○感が少しずつ高まっていく。

「そろそろ……入れたい、な」
「はい、わかりました」

騎○位の体制で、挿○開始。

「ん……!!」

挿○した直後に、まりさんが可愛い声を上げた。

最初はゆっくりと前後に腰を動かし、少しずつ速度を上げていく。

「す、すごい…気持ち、いいよ!!」
「わたし、も……!! 気持ちいい、です!!」

僕と一緒にまりさんが気持ちよくなってくれているようだ。

女の子と一緒に気持ちよくなれるのは、男として嬉しい。

「や、やばい……もう、出そう!!」
「いつでも、いい……です、よ!!」

我慢しきれなくなった射○感を解き放ち、まりさんのナ○に射○した。

「はあ、はあ……。いっぱい、出ましたね」
「とっても……気持ち良かった」

二人とも激しく体を動かしたせいで、全身汗だくになっていた。

「ちょっと、喉が渇いたな」
「そうですね。じゃあ、体を洗ったら、お飲み物を用意しますね」

Lーションまみれになった体をシャワーで洗い流し、バスタオルで体を拭いてBッドへ移動。

「お飲み物は何にしますか?」
「冷たいお茶がいいな」
「はい。かしこまりました」

まりさんが二人分の飲み物を注文し、届いた飲み物をBッドの傍に置いて休憩タイム。

「休みの日とかは、どんな事してるの?」
「お休みの日ですか? 私、お料理を作るのが好きなんです」
「お、そうなんだ。僕も、休みの日は料理するよ」
「そうなんですか。ちなみに、どんな物を作るんですか?」
「今の季節だと、寒いから煮込み料理かな。おでんとか、シチューとか。あと、甘い物が好きだから、果物のゼリーとかも作るよ」
「すごいですね! 男の人で、お菓子まで作れる人って、珍しいですよね」
「まあ、そうかもね。でも、僕の友達だと、自炊する人とか、かなり凝った料理を作る人もいるよ。自宅のキッチンで、ラーメンのスープを作った友達とかもいたし」
「へえ、面白そうですね」

冷たい飲み物を飲みつつ、しばらくイチャイチャしていた。

気が付くと、残りの時間が中途半端になってしまった。

最後に着替える時間を考慮に入れると、Bッドで2回戦をするには時間が足りない。

「残りの時間は、どうしましょうか?」
「そうだね。時間ギリギリまで、ここでマッサージしてもらえるかな?」
「いいですよ。じゃあ、横になってください」

Bッドでうつぶせになり、再び背中をマッサージしてもらう。

「ああ、そこ……。疲れがとれる……」

日頃の仕事で溜まっていた疲れが、肉体的にも精神的にも解消されていくのが実感できた。

「他、疲れてる所はありますか?」
「首と肩の辺りをお願い」
「はい」

背中を一通りマッサージしてもらった後、首回りと両肩をほぐしてもらった。

「ありがとう。いやー、すごく楽になったわ」
「うふ。ずいぶんお疲れみたいでしたね」

マッサージが終わり、服を着替えた後で、まりさんが可愛く笑いながら言った。

「残業が当たり前の業界だからね。でも、吉原で遊ぶと疲れが一気にとれるよ」
「良かったです。また、遊びにきてくださいね」
「うん。また遊びにくるよ」

部屋を出る前に軽くキスをして、別れた。

 【変集長より】
ルイ記者、ありがとうございました。

女の子検索で気になり指名。
お~! 元子役で特撮やCM、ファッション雑誌にも出ていた女の子と!
すごいですね~。気になりますね~。

まさに芸能人のような女の子とあんなことやこんなことができちゃう!?
これはぜひ会ってみたくなりますよね~。

有名人のようなオーラがあって、相手を惹きつける魅力!
可愛い、綺麗、美人とありきたりな言葉では表現できない魅力!

そんな魅力がいっぱいの女の子と、イチャイチャあり、マッサージありで肉体的にも精神的にも解消!

Bッドの時間がなくなってしまったとのはちょっと残念な気もしますが…、それだけ盛り上がったということですよね。

いや~、ストレス発散できたみたいで良かったです。

ルイ記者、次回もまた、女の子の検索で見付けた美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

※ポイント2倍キャンペーン対象店舗(合計ポイント×2)+ボーナスポイント対象コンパニオン(プラス50p)
総合計130ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2021年3月20日掲載
navigate_nextルイ記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded