サンタフェ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2021.1.31
サンタフェ

カエラ
21才 T162.B89(E).W57.H86

カエラの体験記事|サンタフェ 吉原大衆店ソープ

2021.01.31
色気とエロフェロモンがピカイチのギャル系美女の潮ゴックン!【osuibushi記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『osuibushi』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>サンタフェ 120分コース

 遊んだ時期
・2020年10月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
エピソード2

[最速で裏を返してしまった]

120分で最高な空間を味わえたにも関わらず時間が足りなくて、やり残した事が多すぎて居ても立っても居られなくて、丁度1ヶ月前の来店からのリベンジを果たすべくサンタフェ、カエラさんにお会いしてきました。
予約を1週間前に済ませて当日を迎えます。今回は、約束通りに大好きなスイーツをお土産を上野で用意しました。同じお嬢を連チャンで指名するのも何十年ぶりでしょうか。それだけ相性が良かったのと前回のやり残した事が沢山有り過ぎて我慢できなかったのでしょう。私の中で特別な時間を過ごしたいのと一緒に乾杯したいなぁ~なんて思い付いて○○まで買ってしまいました。今回も三ノ輪から送迎を利用。
11:00には、いつもの焼肉屋さんの前に既に同志が数名待機。送迎車到着。ボーイさんから案内され一番後ろの席に座ります。ゾロゾロと乗り込み満車に。外には、乗りきれず待機する方もおり平日でもこの人気。キャンペーンも追い風になっているところでしょうか。
移動中隣の決めてるスーツの紳士。手帳を開きスケジュールを確認後。スマホをチェック。管理職?と言うところでしょうか。待ち受けは、子供と奥さんの写真。電源オフにしてバックへ。
仕事言いつつソープへ何処の男も一緒ですね。
シーザー→オアシス→サンタフェの経路で到着。隣のスーツさんも私と同じお店で降車。待合室に着席するとお金とスタンプカードを渡して受付を済ませます。
今回、本指名をしましたが、いつものアンケートはありませんでした。約束の時間になり階段下に案内され見上げるとカエラさん両手を振ってニコニコしています。

 女の子の第一印象
[色気とエロフェロモンは、ピカイチ]

ベージュのロングスカートに白の七分袖のシャツへそ出しのセパレートで胸元がきわどく強調されて色っぽいです。
「わー元気~ありがとう~」と出迎えてくれます。早速、スイーツを渡すと私:「この間お土産忘れたでしょ?」カエラさん(以下カ)「そうそう、いつもだったらお店の人教えてくれるのに私も忘れちゃった~」なんて会話をして直ぐにボーイさんが対応。
階段を登りながら私:「またきちゃった~」カ:「丁度1ヶ月前だもんね。」カエラさんしっかり日付けまで覚えていてくれました。私:「ねえねえ、この前ノーパンだったけど今日はー」と後ろからスカートをめくるとムチムチのお尻が現れに。いたずらしてお尻をペロリとすると「イヤ~ン」と反応。部屋に入る前からイチャイチャしながら到着。

 プレイ内容
[潮に目覚めさせた私の元祖姫]

部屋に入ると上着をクロゼットに入れて私:「今日さあ~なんか一杯やりたい気分で買ってきちゃった~」
カ:「ああーいいじゃんいいじゃん。飲みたい飲みたい!冷たいの?今飲も~」
乗ってくれたのは嬉しいけど、先にあっちが~と思い「休憩時間にね」とそこは、はっきりと伝えます。
改めて対面して見つめ合うとキス。
舌が絡みチュパチュパ、ちゅーちゅー、ベロベロベロベロ。そのままシャツの上から右手でオッパイを揉み揉み。左手は背中にまわして抱きしめるとカエラさんも両手を私に絡めて、キスが激しくなります。
カ:「うぅぅぅ~ん、うぅぅぅぅぅ~~~ん、はああ~」
吐息が溢れてきます。唇から首に舌を這わせてカ:「ああああ~~はあぁ~~」
首から耳に移すと「ああああああ~~~ぅ」身体もビックンビックンさせて反応します。私は耳元で「Bッドに行くよ」と伝えるとカエラさんトロ~ンともうスイッチが入った目でコクリと頷くと自分の服はさっさと脱ぎ捨て、カエラさんの服もパッパ脱がしてBッドに流れ込みます。スタートが早く120分期待出来そうとこの時確信。
オッパイからゆっくり揉み乳首も舐めて吸って甘噛みして、ぷっくりと乳首が立ち感度がいいです。お腹、両脇腹、脇の下、肘、首、Dキス、耳、両太股、膝、足と段々とゆっくりゆっくり舐め回します。
カエラさんの味は、濃いまったりとした味です。面から背中に愛撫を移しペローーリペローーーーーリと舌を這わせて焦らし焦らし、おま○こには一切触れてません。
背中を甘噛みすると「はあーーあぁぁーーうーーぅぅぅ気持ちいいーー感じるー」
大きな声を上げます。
ようやくおま○こを到達して愛撫。
既に割れ目からキラリ液が光っています。おま○こ立てに舌を入れていくと糸を引くお汁がピチピチと。
クリ○リスをベロンベロンと舐めいくとカ:「ああああ、あ、あ、あ、あ~イキそうああ~イキそうああ~ああ~イク~~~」ピクンピクンとクリイキです。
カエラさん一回イクと何度でもイキます。
クリ○リスもかなり感じる性感帯で感じやすく吸っても舐めても「イク~」の連続です。前回同様に挿○は、亀頭だけ軽く入れ浅くゆっくりの軽いピストンで上半身を責めます。焦らして浅いピストンをしているとカエラさん自分の腰を大きく動かして深く強く挿○させます。
私:「まーだ、未だ入れな~い」
カ:「ああ~入れよ~ねえ入れよ~~」
私:「どうしたいの~」
カ:「もっと奥に入れて~」
私:「何処に~」
カ:「おま○こ~」
私:「聞こえない!もっと大きな声でー」
カ:「もっとおま○こに深く入れて~」
私は一気に奥まで入れて一番奥でぐりぐりさせると、
カ:「あああああああーーー凄い凄い子○にあたるー子○にーー奥に入ってるーーイッちゃう~~~ああああ~」
私がピストンをしないうちにカエラさんイってしまいました。
ここから私は、今までの我慢を晴らすように両手でカエラさんのお尻を抱えると、パンパンパンパンパンパンパンパン高速ピストンで責め立てます。
カ:「はあぁぁぁぁ~~はあぁぁぁぁ~~イク~イッちゃうよ~イクイク~~」
私もこのまま挿○していると一緒にイッてしまうのでカエラさんの「イクーーー」の声で抜きクンニしようとクリ○リスに舌を移した瞬間私の口にビシャーーシャ~~シャ~~シャ~~
ドクドク潮が口に含まれてきます。私は、「うんっッ~~グ・・・・・ゴクリッ・・・・・」
口いっぱいのカエラさんの潮を呑みほしてしまいました。暖ったかくてしょっぱい。
後味がカエラさんの身体の味一緒です。
私:「潮・・・飲んじゃった」
カ:「イヤ~~恥ずかしい」
私には事件でしたが、ゴクリとした後更にペ○スが大きくピクピクと膨れ上がる今までにない興奮を感じてしまいました。
自分の口をペロペロ舐めながら私:「ねえ~前回上に乗ってもらわなかったから上に来て~」
カ:「うふふ、いいよ~」
前回は、女性○位ができなかったのでカエラさんに上になってもらいます。
まずは、上からのフ○ラです。玉舐めから竿を吸いながら強めにストロークするフ○ラは、お相手2回目にして初めてでフ○ラです。そして上からM字で私に跨ると右手で私のペニスを握りそのまま自分のおま○こに導くと私がカエラさんにしていた焦らしのお返しとばかりに亀頭だけ浅く挿○後浅いピストンで抜けそうで抜けない意地悪な動きで返されました。気持ちいいけどもっと欲しい。私:「もっともっと奥までちょうだい!」カ:「ま~~あ~だ」
浅いピストンが続きようやく深ーーくゆっくりのストローク。カエラさんは、私に身体を預けずM字で私の身体に接してるのは、ペ○スとおま○こだけです。上からピストンをしながら私の乳首を甘噛みが気持ち良く私:「ああ良い~~それ気持ち良い~~耳舐めて~そのまま耳舐めて~」声が出てしまいました。
カエラさん私の耳に舌をねじ込み私は、大興奮。M字に満足出来ず上下チェンジ。
責めの私は、カエラさんの両足を掴んで深くストローク。パン、ニュルーーン、パン、ニュルーーン、パン、ニュルーーン
カ:「ああ~ああ~ああ~またイッちゃう~~イッちゃうよ~~おま○こイッちゃうヨーーああ~~イグー」
私の陰部周りにモワッ~~~~と暖かい感覚が。また、カエラさんの潮が感じられました。
パンパンパンパンパンパンパンパン。
カ:「あぁぁぁ~~いい~いい~おま○こ~おま○こ~~おま○こ~ちょうだーい」大きな喘ぎに私は、更に大興奮。
私:「カエラ~イクヨ~イクヨ~はあぁぁぁ~~うぅぅぅ~~~~」
海になったタオル上で、カエラさんの大きな喘ぎ声の中一緒に果てました。二人共汗でびっしょりです。

[やり尽くしたのに足りない思い]

既に70分が過ぎて、一旦休憩。ここで持ち込み○○で乾杯。
洋服の話で盛り上がりました。
自分と同じ服を着ている人を見かけたらどうする?かでカエラさんは、捨ててしまうと。人と同じ服がかぶるのは許せないだとか。なんて飲みながら楽しく話していると私のバックからブルブルブルブル携帯バイブの音が。気にせず話していてもずーっとしつこいので携帯を見ると上司からの着信で無視することが出来ず受けると長々と話しが続き、残されたカエラさん一人で湯船に浸かって行きました。ようやく電話から解放されて浴槽でイチャイチャし始めましたが、残り時間が15分も無かったのですが、もう一回イキたい旨を話すと心良くBッドに移動してくれました。ここで前回していなかったシ○クスナインで気持ちを高めギンギンペ○スになったところで正○位で挿○して高速ピストンでガッツンガッツン責めます。はあぁ、はあぁ、はあぁ、はあぁラストスパートをかけて、パッタン、パッタン、パッタン、パッタン、パッタン、パッタン、パッタン。
カ:「あぁぁ~~また出ちゃう~~また出ちゃう~~イグぅぅぅ~~~~~~」
私:「ああ~カエラーー」
ビチャビチャビチャビチャビチャーー。
じょ~~ぉぉぉぉぉ~~。
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクゥ~。
カエラさんの潮で私の精○が逆流して二人共潮と性○でビチョビチョです。
カ:「あ~あ~いっぱい気持ちよかった~。絶対隣に聞こえちゃってよねー」
私:「俺、カエラの喘ぎ大きいから凄く興奮する~」
カ:「え~~嬉しい~」
コール間際に滑り込みで前回果たせなかったこと全て果たすことが出来ました。
途中の電話が悔やみますが。
私だけ湯船に浸かりカエラさんは、着替えてでバタバタで部屋を出ました。
階段下で熱いディープキスで別れを惜しみバイバイでお別れしました。
待合室に案内されると前回と裏の待合室でここには、サンタフェグループのお嬢様達の写真がしっかりと飾らせていました。
行きの送迎車で携帯の電源を切った管理職風なあのサラリーマンは、おりませんでした。今回は、携帯の件で失敗しましたが、それ以上に結果を果たして満足満足満足です。何より潮のごっくんは、自分でも大興奮で癖にならなければと思いながらもHentaiの領域に踏み込んでしまったと実感しました。
お会いして1カ月で裏を返した程私は、夢中になってしまったカエラさんは、今一番のオキニです。

カエラさんへ。

ホームページの花魁写真は、見事ですね。
カエラさんならきっと貫録ある姿でお似合いでしょう。もうしばらくお会いしていないので身体が欲しがっています。
今度は、携帯の電源を切ってプレイします。また、一緒に乾杯しましょう。
ついでにアレも一気させてもらいます。

 【変集長より】
osuibushi記者、ありがとうございました。

前回、やり残したことをリベンジするために最速指名!
色気とエロフェロモンがピカイチのギャル系美女!

そして、只今絶賛1番のオキニ中と!
前回、人生で1番のエ○チで虜になるほどと言っていましたもんね。

お~! 潮ゴックンをしたと!
興奮を覚え、癖になりそうと…!?
エロいですね~。変態の扉、開いちゃうかもしれませんね~。

それにしても、予期せぬトラブルの中、リベンジできて良かったですよね~。
いや~、これはもう、2021年の姫初めは今1番のオキニで決まりですね!?

osuibushi記者、次回もまた、夢中になるほどの美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2021年1月31日掲載
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