シーザースパレス

TEL:03-5603-0232

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.12.22
シーザースパレス

真美
T162.B82(C).W57.H85

真美の体験記事|シーザースパレス 吉原大衆店ソープ

2020.12.22
痴女サンタと痴女電車ならぬ痴女エレベーター!エレベーター内から始まるデコチンコース!【ホール・ニューマン記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ホール・ニューマン』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 130分コース

 遊んだ時期
・2020年12月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
 観音様にお参りしたら、一足伸ばして吉原の弁天様に……仕事納めと○納め、済ませて新年を迎えるのが常道。本来なら、花の吉原は書き入れ時。世情厳しい折り、姫様方の投稿にも熱が入っています。なにとぞ、千客マ○来をと願ってやみません。

 さて、吉原のほとんどの写メ日記に目を通して、先に、あさ○来夢嬢の秀逸な写メ日記に表彰状を差し上げたのですが、もうひと方、気になった姫様がありました。素材が珍しい、出勤表がきれい、表現はおとなしめながら、ジンワリ来る写メ日記です。

 「飛ばしたい!!!ぬきたい心を」:交通安全の看板を見つけての見出し
 「部分的に凝ってる貴男も」:部分的とは??
 「おパンツ忘れた真美ですが」:ギョギョッ!

 この書き手が『シーザースパレス』の真美さんです。こちらも、出勤表がシャレてて、最近、露出度UP気味の写真も付けて奮闘中。会いに行っておかねばなりません。とか言って、下心はないんかという声が聞こえたような……。

 三ノ輪駅から、土手通りを徒歩で行きます。この通り、好きだなあ。正面にスカイツリーが見えるし、まもなく、あしたのジョーが見えてくる。以前、通ったら、金髪の女性が、それを撮影していて、「ドゥ ユー ノウ ヒム?」、「ジョー、あしたのジョー」と低劣英語で声掛けたら、指でOKサインが返ってきたな。そして、ヤギのいるあらき薬局が見えてきた(今は、寒くて、外にいない)。

 入り口で手を消毒、『シーザースパレス』に、無事、登楼です。オヨヨッ、これはこれは、なんと、同志が10人待機中。3人が出陣されると、また、4人入場してこられます。大セイ況です。超人気店なのか? 支払い(サービス券利用で130分34,500円)を済ませ、会員証にポイントを押してもらい、お茶をいただきます。

 女の子の第一印象
 予定通り、4時半に呼ばれて立つ。エレベーターの中に、上下セパレーツのサンタ服姿の真美嬢がいます。赤い服に石田ゆり子顔負けの真っ白い肌がよく映えます。以前、会っているので、笑顔で手でも振ってくれるかと思ったら、すねたような伏し目がちな表情。覚えてないのかと思いつつ、エレベーターに乗り込む。うなじはつやつやと照り映え、いい香りが漂っている。

 昔、エレベーターガールの後ろ姿にドキドキしたのを思い出し、ヒップに手を回し、耳元にキスを迫ってみる。すると、手を振りほどき、服の上から、左手でこちらの乳首をさすり、右手はズボンの前へ。すぐに、しゃがみ込んでジッパーを下げ始めている。
「エッ、ちょっ、ちょっと」
「アハーン、ここで。いいの、ほしいの」
 あ、あらっ、手で軽くしごきをくれると、いきなり口に! 冷え切っていたセガレは温かいものに包み込まれ、手では、タ○を揉み揉み、目は潤んで、息が荒くなっている。早くも、デコ○ンコース・プレイが始まっていたのだ。痴○電車ならぬ、痴○エレベーター!真美さん、もう痴熱スイッチが入って、いきなり、襲ってきたのでした。
 さらに、4階に到着すると、膝をついて言いました。
「このまま、続きをしよう?」
「ええっ、ろ、廊下で?」
 ほ、他のお客さんが通ったら、どうするの? うちのセガレは、粗○ンを詫び、ズボンの中で震え上がっております。蒙るご免、お披露目するような代物じゃないしなぁ。
「か、勘弁して」

 プレイ内容
 ようやく、部屋に入ると、しきたり通りの正座でご挨拶。
「本日は、ご指名ご来店ありがとうございます。では、まず、温まりましょ」
 そう言うと、すっと立ち上がり、こちらの服を剥ぎ取っていきます。最後の薄物1枚となったところで、今度は、真美さん、超ミニの真っ赤なサンタスカートをめくって見せます。アッ、あらら、うっすらと黒森が浮いて見える。ノーパン・パンスト? こうなると、もう、たまらず、ハムハムしようと顔を近づけます。
 すると、それを押しとどめ、お尻を向けてフリフリ、おほっ、脱がしてくれとな。ふっくらと形のいい真っ白お尻が。そのふくらみにキスしようとしたら、向き直って、Bッドに押し倒され、手首を脱ぎたてホカホカのパンストで縛り上げます。えっ、温まるってお風呂じゃないの? ええい、姫を攻めまくろうという企みは投げ捨て、姫のペースに乗って、ストーリープレイに入り込んでみよう。
「やっ、やめて、お母さんに叱られます」(これは私)
「ふふふ、恥ずかしいか、恨めしいか?」(あらら、真美さんもノッてきちゃった。以前、ストーリープレイの話をしたからかなぁ)

 棚から取り出した物を見せつけ(デ、デカッ。愚息の何倍あるんだ?)、額にベルトで固定。その上にゆっくりと腰を下ろしてきます。先端が触れる位置まで来ると、まずは、ツツーと腰を前後に、おおーっ、茂みが割れて、ピンクのチューリップがパックリ。
そこへ、あのにっくき大突起がヌプヌプッと飲み込まれていきます。下の方では、愚息が半分捧げ筒。それをめざとく見つけて、顔面数センチの所で見せつけるように腰を上下動しながら、なまくら愚息をコッキコキ。手を縛られているので、反撃もできず、妙に興奮して、私が喘いでしまいます。
「お代官様、そんな殺生な、縄をほどいて……」
「うふふふ、恨めしいか、恨むなら、父親を恨め。年貢を納めんから、こんなことになるんじゃ」(真美さんも大乗り気?)
「お代官様、も、もう、危ないです、出、ちゃいます。う、恨めしい。バックレストラン、裏の飯屋ー」
 すると、真美さん、「できないでしょう、もうー」と大笑いして、デコ○ン終了。

 ここで、一旦、休憩を入れ、お茶をいただきます。自分では、Mっ気ないと思ってたけど、プレイしてるうちに、もっと、もっとという気分になってきました。それがなんだか心地いいような、愚息も元気もらって!
 さて、ここからは、さっきのお返しと、真美さんのスベスベな肌に口を付け、乳房をやんわりともみ上げてから、乳首を唇で甘噛みします。指は、華奢な太ももをさすり上げ、林に分け入って、クリの実を軽ーくスリスリします。とたんに、ビクンと腰が浮き、その下には、早くも、泉が満々。
「ああーん、いい-。も、もう、ちょうだい」
 真美さんも、ストーリープレイでしっかり燃えていたんだね。真美さんを仰向けにすると、うい奴じゃと喜び、いつになく元気な愚息に出撃命令を下します。ゆっくりと前後していると、真美さん、耳元に口を寄せ、ささやきます。
「ああん、もっと、強く、ああー」
 動きを早めると、おおっ、これは何? 入り口がすこーしキュン、ナ○ほどでもキュキュン。
「も、もう、俺っ……イ、イー、ク、よ」
「いー、いっぱいちょうだい」
 ふー、まいりました。俵の三段締めまではいかないけど、俵の二段締め。いやー、ありがとう。いやー、もう、心地よい疲労感、駅の階段上れるかな(笑い)。

 おっと、最後になったけど、大事な任務を果たさねばと、パンイチで立ち上がり、賞状を取り出して読み上げます。
「表彰状 令和二年度写メ日記大賞 姦闘賞 真美殿」
 賞状と記念品を渡すと、真美さん、満面の笑みで、ありがとうと応えてくれました。
 
 暗い世相が続いているけど、大人の夢の国で癒やしと安らぎを施してくださる姫様たちの心意気に感謝しつつ、新年の明るい日々到来を念じつつ、大門を後にします。同時に、『プレイガール』編集の皆さんの丁寧なお仕事ぶりにも大感謝です! よいお年を!

 【変集長より】
ホール・ニューマン記者、ありがとうございました。

前回と同じく、写メ日記で気になり、会ってみたいと思った姫。
ジンワリ来る写メ日記に惹かれたと!

お~! 痴女サンタがエレベーター内で襲って来たと!
痴女電車ならぬ痴女エレベーター!
エレベーター内から始まるデコチンコース!?
すごいですね~。エロいですね~。

エレベーターが到着すると、廊下でバ○クのお誘い!?
誘惑を振り切り、なんとか部屋の中へ。
手を拘束され、おでこにはデコチンが固定され、あらら…!?
すごいですね~。ドエロいですね~。

M気質でなくとも、いざプレイをしていると、もっとという気分にさせられ、心地良くなってくると!
いいですね~。新たな扉が開いたのかもしれませんね~。

吉原写メ日記研究会の会長が表彰した今年2人目となる姫!

いや~、素晴らしい姫納めになったのではないでしょうか。

ホール・ニューマン記者、次回もまた、写メ日記で気になった美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント20p
合計30ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2020年12月22日掲載
navigate_nextホール・ニューマン記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded