クラブ華

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.12.13
クラブ華

あさの来夢
28才 T172.B95(F).W60.H92

あさの来夢の体験記事|クラブ華 吉原大衆店ソープ

2020.12.13
石原さとみのような肉厚でセクシーな唇!Fカップ巨乳の色白ムチムチボディ!【ホール・ニューマン記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ホール・ニューマン』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>クラブ華 90分コース

 遊んだ時期
・2020年12月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
 今や、自室にて写メ日記を開くのが私の日課。姫様方、けなげに思いのたけを綴ってます。大変だけど、がんばってと心中でエールを送っています。その中で、気になった姫様があります。
見出しが冴えてる、テンポがイイ、世相を見事に切り取る……どこから湧くの、これ?

「モデル体型の秋刀魚2020」、「美味しいは正義だと思ふ」、「皆様はすぐに答えられますか?」、「アンコール、あそーれ、アンコール」、「西野カナさんより震えるあさの」

といった調子。この書き手が『クラブ華』のあさの来夢さん。どんな人? 会ってみたい。でも、こんなオジンが……と諦めかけたら、文中に「目指せ100歳、行くぞ150歳!」とある。よし、いくぞー!
で、粗相がないようにと、『プレイガール』さんで下調べをとインタビューコーナーで予習しました。
編集部の皆さん、ありがとう。セイギの味方ですね、感謝、姦射。

前日、予約を入れ、当日、浅草駅前から都バスに乗り、吉原大門で下車。まだ、時間が余裕たっぷりなので、近くの喫茶『キャリオカ』で一息、すぐ横の『カストリ書房』でいろさとの本を買います。
『クラブ華』入口で手を消毒、同志はいなくて、待合室は間仕切りで上がり部屋が用意されています。おしぼりとお茶が運ばれ、支払い(90分31,800円+初回ネット指名料2,000円)を済ませ、スタンプカードをいただきます。応対は非常に丁寧です。

 女の子の第一印象
 予定の4時きっかりに声がかかって立つと、満面の笑みの来夢さん、紫のドレスの胸元は大きく開いていて、膨らみがはみ出しそうです。それがエレベーターの中、み、密室……ドアが閉まると同時にご挨拶のキス、背中も大きく開いているので、たまらず、背中をなで回します。スベスベでムッチムチ、もっとイロエロと思っていたら、
「4、4階に到着……です」
来夢さんも、息が荒くなっています。肌は真っ白、肉付きはムッチムチ、感度もよろしいようで、性格も気取ったところはなくて可愛い感じのようです。

 プレイ内容
 部屋に入ると、正座して、丁寧な挨拶をしていただきます。
「あさのと申します。本日は、ご指名ありがとうございます」
「初めまして。ほ、本日は、お顔を拝めて光栄です」
と、こちらも、正座して緊張気味でひれ伏し、床に頭をしっかり着けて一度会いたかった旨を伝えると、来夢さん、クククと笑いながら、
「なぜ? ええっ、何かしら?」
「あなたの写メ日記を見てたら、会いたくなったんですよ」
さあ、もう、いいだろうと、立ち上がると、私は、やおら、手提げから取り出した紙を広げて、読み上げてお渡しします。
「令和二年度写メ日記大賞、楽シメルDE賞」
なる表彰状です。すると、大きな目をさらに大きくしてうるませ、ほおは紅潮し、体は固まったようになって、来夢さんが言いました。
「待って、待って下さい。本物? 本人? 写○日記研○会の会長? 心臓がバクバクしてきた」
実は、令和元年度も、「笑エロDE賞」を差し上げましたが、その時は面会せずに、お店の受付に預けたのでした。
賞状と記念品を渡し終えて、さて、汗を流したいと言うと、来夢さん、いそいそと脱衣を手伝い、寒くないかと室温を気にしてくれます。なんて優しいんだ、この姫様は。続いて、背中を向けてくるので、紫のドレスを下げていき、現れた背中に、頬ずりしてから、フウーと息を掛けてみます。
「アアーン、く、くすぐったい、アハン」
この世界に入ってから、背中が感じるのを覚えたと書いてあったもんな、インタビュー記事で。手は前へ回して胸を優しく揉み揉み。ついでに、もっと下の方も……と思ったのですが、彼女、次の準備にかかります。
スケ○Iスにタオルを置いてシャワーをかけ、ボ○ィ○いの開始。アワをまぶしたムッチムチの体が背中をツツー、
「うおー、何? この吸い付きは」
「吸い付くの好きなんですー、あたし」
そうか、あの唇、石原さとみみたいな肉厚のタラコ唇だもんな。
「で、もう一つ、下の方でペニャッと吸い付くのは何?」
「イヤだー、聞かないでくださいよー、あはは」
そうか、そうか、アワビ唇か、むふふ。おかげさまで、エノキダケがシメジくらいに生長しちまいましたぞい。
湯船につかって潜○鏡の後、Mットを進められたけど、ここはひとまず休憩しましょう。体を拭いてもらい、お茶をいただいてから、やおら立ち上がり、服を探すふり。来夢さん、キョトン。
「ああ、いい湯だった。ありがとう、またね」
「ああーん、まだ、これからですよー」
「えっ、美女に背中流してもらったのに。まだ、いいことがあるの?」
「そうですよ、大人のディズニーランドに来たら、乗り物に乗らなきゃ。あはは」
というわけで、さっそくBッドで、横向き相○め合戦の開始です。うっすらとした茂みを指でかき分けると、およよ、クリの実発見。外側をさすり、唇を当ててチロチロ、チュバー。
「甘ーい、美味しいよ、蜂蜜」
「あはーん、スゴーい、気持ちいいー」
来夢さん、あえぎ声をあげたと思ったら、チュババー、チュバチュバッとシメジを吸引、いや、は、激しいっ! ならばと、栗林の下を探ると、オオー、真っ赤なバラが満開でぐっちょり、準備マン端。指で三浅二深の攻め。来夢さんも強烈な吸い付きとリズミカルなコキコキで懸命に。マツタケの直前……。
「や、やばいよ、来夢さん」
ムッチムチのヒップをピタピタやって手形信号を送ると、
「あはーん、もう、あたしも」
善は急げと、彼女の弱点の背中攻略を決意、Bッドに手を突いてもらい、背中を指先でツツー、唇も使ってスーとさすっていくと、真っ白なムチムチのヒップがプリンプリン踊ります。
「ああーん、恥ずかしい。でも、イイー、もう、ダメー」
「じゃー、行くよ、イイー?」
 言いつつ、バラの中心部へ捧げ筒。うおー、肉厚のアワビは、手前が刺激的! キュキュッと反応して心地いいことといったらない。
ここで終わったら、もったいないと、今度は、正○位の形で寝てもらい、蜜のあふれ返る壺へ、無事、滑り込みでした。
でも、それもここまで。「イ○そう」と思ったのもつかの間、中折れジ・エンドでした。欲を出したために、ノルマンディ上陸作戦はすんでのところで失敗。残念!
「また、会いたいな」
と、ハグして、キスしてくれた来夢さん、ついつい、ギュギュッと抱き返してしまいました。

素直で明るくて頑張り屋、元気な笑顔、縦横無尽かつ自由自在な素晴らしい写メ日記が明るい新年の幸を呼ぶことを念じつつ、帰途につく私でした。

 【変集長より】
ホール・ニューマン記者、ありがとうございました。

写メ日記で気になり、会ってみたいと思った姫。
確かに文才があると言いますか、写メ日記とは思えないレベルですよね~。
楽シメルDE賞、笑エロDE賞も納得です。

そんな姫は、気取ったところがなくて可愛い感じ!
元気で明るくて、素直で頑張り屋!
そして、172cmの長身でFカップの巨乳!
色白でムチムチボディと!
いいですね~。抱き心地も良さそうですよね~。

お~! 石原さとみのような肉厚でセクシーな唇と!
これはキスもフ○ラもMットも気持ち良さそうですよね~。

それにしても、ホール・ニューマン記者は、実は吉原写メ日記研究会の会長と…!?
吉原写メ日記研究会の存在、知らなかったです…。

縦横無尽かつ自由自在な素晴らしい写メ日記が明るい新年の幸を呼ぶことを…、プレイガールも願っております。

ホール・ニューマン記者、次回もまた、写メ日記で気になった美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2020年12月13日掲載
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