シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.11.7
シャトーペトラ

竹井
T157.B84(C).W59.H86

竹井の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2020.11.07
元○○女優・お店の頂点・スレンダー美熟女を120分間独占!まさにAVの世界!【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトラ 90分+30分コース
 遊んだ時期
・2020年10月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
コロナ禍で吉原が大変な状況に至って半年余り、9月後半から10月上旬の二週間で二回ほどソープの機会がありました。普段なら一回行けば2~30日は開けるところですが、不完全燃焼気味だったからです。いや、いずれもプレイや接客的には良嬢であったものの、ビジュアルが物足りない。が、その辺を補完するお相手選びが案外難しい…立て続け故に大衆~格安店という条件付きですので。

そんな中での有力な候補店のひとつがシャトペさん。10月から『(平日は)午前11:30までの案内は割引』も復活するというし、いいタイミングでもありました。
私は風活では【美人は正義】が座右の銘。当該店ならビジュアルに満足できる本指名が何人か居ましたので、パネ○ジを回避できるのです。ビジュアルの好みだけなら竹井さん以外にも候補はありますが、容姿に加えてプレイの満足も含めて、当該店で最多登楼回数の竹井さんを第一に考えました。【HPには掲載していない既来店者が可能な7日前予約のできる回線】を利用して希望の口開け枠を確保。いや、口開けには拘りませんが、この場合は【指名で5K、フリーなら8K割引が適用される時間帯】です。その分を生かして、初めて30分延長をお願いしました。90分31K+30分12K=120分43Kで『元○○女優』で『お店の頂点』である『スレンダー美熟女』の竹井さんを二時間独占できるのです!ほぼ【熟女系高級店に入浴料無料券で遊ぶ時のコスパ】じゃないですか!

さて、比較的最近の当該店は電話の応答が若く落ち着いた声なので、早口な中年男性だった数年前までとは印象が変わり、ちょっと高級店感を感じました。
前日の指定された時間帯、さらに当日の90~60分前に確認電話を入れると、予定通りとの返事と現在は送迎をしていない旨のお断りが返ってきました。私は元から最寄り駅から徒歩で来店するので、いつも通りに歩いてお店の敷居を跨ぎました。
来店時には身の前面と背面に除菌スプレーをかけてから待ち合い室に通してもらいます。3脚あるテーブルの真ん中をクリア板が分断し、3~4人掛けソファの中央にもバツ印が付いて2人掛けになっています。4月頃に比べて、待ち合い室のソーシャルディスタンスが徹底されています。

「六式戦さま、ご案内させていただきます」
「正面突き当たり、階段左手よりご案内させていただきます」
「行ってらっしゃいませ」
「行ってらっしゃいませ」

待つこと7~8分、ほぼ定時に呼び出され、スタッフさん複数の声に押されて、待ち合い室を出ます。一段目が踊り場になっている階段の前で対面です。

 女の子の第一印象
「あれ、竹井さんは何処?」

いつもの緩くカールのかかった【マダムっぽいセミロング】ではなく、ストレートな髪の分け目を右の八二にとって前髪を鋭角な三角に垂らした【大人のポニーテール】です。髪の色も濃い栗色からほぼ黒髪で今日は印象が変わって、咄嗟に出たボケでした。

「(笑) ようこそ、お久しぶりです」

笑いで崩れた顔はパーツ、特に目が大きいせいかマンガチックです。かつての出演作を見れば分かりますが、竹井さんは目が大きいので表情変化がダイナミックなのです。
目鼻が完全なボカシ処理の【HPプロフィール写真を素直に想像(妄想)すれば別人】です(笑)。この画像処理だと実際の本人とはズレを生じ、笑顔120%な今日の表情だとイメージが崩壊しますよ。初対面なら出演作のジャケ写などを予習して、加齢した姿を想像した方がいいかもしれません。美しいとは言え熟女なのですから、目尻の小皺ひとつ無いという訳ではありません(私は初対面では澄まし顔でしたし、当時は顔写真を公開していましたので、さほどギャップはありませんでしたが)。

「お荷物お持ちします」

言うだけ言ってハナから持つ気などない態度が見える嬢にはよく出会いますが、【竹井さんは本当に持ちます、それが女性の手には余るような重いものでも】←過去に体験済み。
しかし竹井さんの部屋はいつも二階の同じ部屋、すぐに到着します。スリッパ※ を脱いで照明も薄暗いムードを醸し出す小部屋へ。

『これからの120分、あなたの体は日常を離れ、エロスと癒しの不思議な時間へと入っていくのです』※※

※…シャトペさんは玄関で下足を履き替えます
※※…ウルトラQの石坂浩○のナレーション風に

 プレイ内容
まずは竹井さんを抱きしめ、会話を楽しむところから始まります。正直に、最近良い女の子にお相手してもらった。良い子ではあったが十全には満足できなかったので、あなたに会いにきた、と申告。ボケ/冗談も言いますが、けっこう本心を明かしている竹井さんの前の私なのです。

「こちらへお座りになって?」

微笑でBッドに座るよう勧める竹井さん。私は言葉に従い、その体勢で脱衣を始め、すぐに【パンツ一丁に腰タオル】です。竹井さんは手を差し入れて最後の一枚をズリ下げると、タオルの上から両足の間の盛り上がりを擦ります。

んふふ…と微笑を口の端から漏らし、立ち上がって

「脱がして…」

とお待ちかねの台詞を発する竹井さん。全裸の男も立ち上がり、ファスナーを下げてミニスカのワンピースを剥がします。背後から抱きつき、ブラのホックを外して両のカップの内側を鷲掴みにすれば、濃い青に白い飾りのブラカップが床に二つの山を作ります。

「はぁ~…」

と息をつきながら首筋から肩への曲線に唇を這わせ、竹井さんの味を思い出します。
膝を落として両手を骨盤にまわしてブラと揃いのパンティの両端を掴み、ズズっと下ろします。露になった白い二つの山に顔を埋め込み、頬骨で弾力を確かめ、挟まった鼻を谷筋に沿って上下させて息を吐き、秘めたる肌を味わいます。

「は…ん。…六式戦さん、そちらに座って?」

戦陣の武将のように叉を広げてBッドに腰掛けた私の、目の前に竹井さんがワンワンスタイルで近寄ってきます。

「食べちゃお~?」

ぱくっ

「あおっ!」

まだ洗体もせぬ内に肉の棒を口にする、犬のような四つん這いの竹井さん。事前に清浄にしてあるとは言え…肉の棒をちゅぷちゅぷとくわえている光景は、予定通りであっても興奮を禁じ得ません。美しい顔がナニをくわえる向こうには、キレイな背筋からお尻に至る曲線。その延長線には浴室の鏡が…。

股間から伝わる舐めしゃぶり感に、目で見る刺激…序盤から肉の棒はもうMAXに硬化しています。

「Bッドにしますか…それとも今日はMットを先に?」

「あ~…M、Mットをタップリ時間をかけて…ほしい」

じゃあ支度しますねと竹井さんは立ち上がり、私はアクリルの腰掛けには座らずに浴槽へ。洗体はこのタイミングでは無く、暫し直接のプレイはお預けですが、お湯に浸かって口中を清浄にしながらの女体鑑賞で、気持ちは冷める事なく温まっていました。

~☆~~~~☆~~~~☆~~~~☆~

お店の看板だけあって竹井さんの部屋は…僅かだが…他よりも広め。Mットを敷いても少しだけ余裕があります。

「どうぞ?は~い、うつ伏せて」

プロレスでもないのに白いMットの上で体を伏せる私。お湯に溶かれたLーションが首筋から脹ら脛(ふくらはぎ)まで背面全域に散布されれば、続けざまに体重が乗っているのを感じます。

「あうっ!」

背筋に舐め感、脇腹から胸脇に微かな指の接触、太ももから尻、背中にかけて柔らかな体が当たっているのを同時に感じます。竹井さんは吸うのではなく舐め、その加減が絶妙至極。さらに全ての手指を立ててソ~っとカスるだけでゾワっとした快感を感じさせられます。なるほど彼女の腕前を何度も味わっていると、かなりのテクニシャンであろうともその上を行くとは感じられない。それは風活者として幸福なのか不幸なのか、簡単には断じ得ない問いでしょう。

こちらの思考など関係なく、私の上で竹井さんは横に密着し、反転し、手足を絡めて、あの舐めと指の接触を全身に施せば、悲鳴のような喘ぎを量産させたのは言うまでもありません。

散々に喘ぎ疲れ、うつ伏せもだらしなくなっていた頃、不意に膝が折られ、ムニュという弾力を爪先と踵に感じました。もちろん竹井さんのお胸に押し当てられているのです。おほほっ(*^.^*) 爆○・巨○ではないがそこそこにはあるので、オ○パイ感は充分に堪能できます。そして足指しゃぶりも。素人嬢ではMットが出来ると言っても省略されがちなプレイを、プロはキッチリやってくれます。
さらに腹に足が滑り込み、タマや肉の棒にも当たります。いや!それよりも腰が持ち上げられて…

「アッ?!」

尻肉はベロ~ンと舌全体で広域に舐め、ア○ルの中心*は舌先でチロチロと触り、谷筋は下から上へ一直線に這わせる竹井さんの舌技。

「あうっ!あうっあうっ!きき、気持ちよさの極致ぃっ!」

私はこれまでにも増してけたたましく喘がされます。

「おおーーーーーーっ!竹井さんっ、美しい竹井さんの舌がっ、(私の)不潔な部位ををををーーーーーっ!」

容姿に長けた相手にア○ル舐めを受けるれば、容姿のグレードに応じて快感も割り増しになります。それだからこそ『美人は正義』なのです。

「あ~…た、た、竹井さん…あぁ~…おおっ!おおっ!おお~~~~~うっ!」

喘ぎ疲れてぜいぜいと息をつぎ、元々だらしないMットのうつ伏せ姿勢に脱力が加わって、もはや私は【くたくたジャガー】です←1974年的な例え(^_^;)

~☆~~~~☆~~~~☆~~~~☆~

右手を自分の下に通し、差し出された竹井さんの手を掴んで反転、私は仰向けになりました。

竹井さんは右手を左側面から左胸に回し、左○首が指にまさぐらります。一方、右の乳○は舌に蹂躙されています。

「あっ?そ、そこっ!」

こちらを覗き込むように目線を送り、竹井さんは黙して右側の鎖骨、胸板へも舌を送ります。犬が舐めるようにぺろっと這わせる姿はエロく、かつ愛玩動物のしぐさのように可愛くさえ感じられ…いや、感じるのは舌からくる触感!か、感じるっ!

「はうっ!あっ!あっ!うぁうっ!はうっ!はっ!はっ!」

死にそうな悲鳴のような絶叫が部屋に響き渡り、私は体を反らせて海老のように跳びはねます。悪魔のような手指が、TAMAも、肉の棒も、太ももと尻の間も、柔らかく触り、握り、ヌルヌルのすべらかさを上乗せした気持ちよさの極みが私を襲うそのたびに。受け身で踏ん張り、気持ちよさに反応している…ただそれだけで私は疲労の極みです。

「…ん、はぁ…はぁ……ぁ、ぁ、ぁ…ぜー…ぜー…」

ただボ~っと天井を仰ぐ私の上に竹井さんが現れます、背を向けて。一瞬、何が始まるのかも分からなかったが…ハッ?!

(「は、背面騎○?!」)

竹井さんは背中と頭の一部しか見えませんが、腰がゆっくりと降ろされ、やがて温たかい感触…●●特有の、家族計画着よりもハッキリと分かる感触が感じられました。そして緩やかに始動し、背中が上下します。

ヌタンっ!ヌタンっ!

パンパンと書くには響きの鈍い衝突音が発せられます。私は疲れなど吹っ飛び、新たな刺激の快感にただただ身悶えます。

「はっ!はっ!はっ!はっ!」

竹井さんの声は聞こえず、自らの喘ぎばかりがLーションのヌメりのナ○で生ずる衝突音と競うように浴室フロアの天井を木霊(こだま)します。疲労感も何処へやら、回復した私は頭をMットの枕に押し付けつつ、両手で腰…いや腹の上で躍(おど)る【横倒しの3】のような竹井さんのお尻に宛がいます。尻肉をめくるように寄せ、見づらい結○部をよく鑑賞するために。

「おおーっ、白い谷間に赤い棒が!黒い細線が絡まってぇえ~っ!これが観たいんだぁーっ!」

…客観的に、凄く恥ずかしい台詞を発してるんですね、ワタシ(^_^;;)

そして竹井さんは一旦離れ、こちらに向き直りって腰を落とします、ゆっくりと。肉の棒には右手が添えられ、フッと竹井さんの白い肌に姿を消し、すぐにまた姿を見せます、騎○の動きと共に。

ピチャンッ!ピチャンッ!

Lーションの乾きか、少しだけ響きが変わった気がします。半ば目を伏せかけた竹井さんの表情が艶っぽく、あまり喘ぎを発しないのに、エロさが沸き上がるように感じるのです。風情に触発された私が、光沢を発する胸のふくらみに両手を伸ばすのは必然なのです。
暫く向かい合って騎○する竹井さんを見上げ、彼女の上下動を受けていましたが…。
不意に竹井さんが顔を近付け、身体を密着してきました。

「もっと…もっと、欲しい…」

竹井さんは囁きます。不発な肉の棒へ、畳み掛ける前の合図です。ユサユサと竹井さんの動きが激しくなり、速いピッチ、短いストロークで高速で腰を往復させます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あーっ」

ビタビタビタビタ パンパンパンパン

もはやMットの上だとか、Lーションのヌメりなど関係ない、高ピッチの騎○位…密着したままで。それなのに竹井さんは唇を重ねて複数箇所の攻めを仕掛けます。
とは言え、主たる攻めでの当たり方がこの上なく気持ちいい内筒の刺激で、それだけでも普通の体質なら何度でも搾られそうな勢いです。

「あっ!竹井さん、あー…もう、もう…」

しかし不発な肉の棒は、負ける事を知りません。やがて竹井さんは私の上に力なく崩れました。

~☆~~~~☆~~~~☆~~~~☆~

右利き故にか、私の右側に身を寄せた竹井さんの顔がアップになり、唇を交わし…いつの間にか右手が肉の棒を包み込みます。

「ぁうっ!」

もちろん、手コキで潮を吹かせ、泡よくば【通常の発○】を目論んでの事です。最後まで最善を尽くしてくれる…それだから、うまくイカなかった時でも私は落胆もせず、過程の気持ちよさを誉め称えるのです。

「はうっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」

喘ぎは飽きるほど発しています。が…芳しくないようです。殆どMットだけで1時間近く経っているように思いますが…。

いまひとつ、潮までには至らず、私は内心諦めつつありました。

(「今日はダメらしいな…」)

私の顔色を読み取ったか、竹井さんは手を止めて起き上がります。

「このまま寝てて?」

そう、洗体はMットでプレイが終わってからというのが竹井さんのデフォルトなんです。第一ラウンドがBッドでも、1回戦からMットでも。竹井さんは相手に応じてプレイスタイルを変えるとの事なので、誰にでもではないのかもしれませんが、私は何回目からはずっとです。
ひととおり流した後はうつ伏せでマッサージもしてもらいます。全裸の異性からマッサージを受けるって、気持ちいいです、ホントに。性感マッサージを受けたいと思う事もありますが、竹井さんに登楼してるとワザワザそっちに行かなくてもいいのですね。

~☆~~~~☆~~~~☆~~~~☆~

さて、いつもなら残り時間もわずか。受け身の私がやり残しがちな相手のボディを鑑賞したり、触れたり揉んだり侵入したり…主流な攻め派の皆さんなら前半でクリアしてしまう事が、最後になって慌てて…という事が多いのです。
が、しかし。今日は予め30分延長していたので、それらを慌てずに遂行します。
いや!初めての試みに竹井さんに競泳水着などを着てもらい、その上で行うのです。用意さえすれば…もちろん相手の合意があれば…追加料金なくコスプレをしてもらえるのが、普通のお店の良いところです。道具だって、料金設定されてなくとも相手によっては使えるのだけど、そちらは私は好まないので。
さぁ、竹井さんの競泳水着姿を見るのは初めて。今日は最後の30分にもドキドキを味わえます!

競泳水着を着たまま、ふたりBッドの上…全裸の男が水着姿の女性をくみしだく体勢で…絡み合います。さっきまでMットの上で全裸で…だったのに、今の方が興奮します。

「時々ね、いるよ。○○○を着てくださいとか、持ってくる方。【裸エプロン】とか(笑)」

「あー、でも対面でソレは求められたら、ゆかりさんも困っちゃうよね?」

「それだとちょっとね(笑)」

ソレ、して欲しいなぁ…という気持ちは飲み込みます。
しかしこのタイミングで交わすキスは、入室後最初に絡む時よりも興奮します。いや~、今日一番のドキドキタイムじゃないでしょうか、表面的には平成を装いますが。
そこから脱がして、改めて攻めの真似事をします。

「あっ…だめ」「ぃやっ」「あン…恥ずかしい」

【受け身の私が普段は聞けない台詞】が、竹井さんの口からこぼれます。胸のふくらみを鷲掴み、乳○をくわえ、舌を恥ずかしいところへ這わせる…ソープではごく普通の事が、私にはとても新鮮です。

「イヤ~ん…」

と言いつつ、自分から四つん這いになってお尻を私の目の前に突き出す竹井さん。それをむしゃぶりついて舐め、吸い、撫でる私。

「あぁ、いくよ、ゆかり!ゆかり!あぁっ!」

お膳立てをしてもらい、私はまるで初ソープのような興奮状態でバ○クに邁進します。竹井さんは手を宛がい、腰位置を微調整してさりげなくサポートしてくれます。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

私は思わずパンパンという音に合わせたリズムで喘ぎ、

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

竹井さんの口からも同じ声が発せられます。実際、自分主体の運動では、動く事に神経が割かれて、なかなかイカないのですが。しかし私は行為に没頭します。

疲れて動きを止めると、竹井さんはお尻を遠ざけ、仰向けになってくれます。竹井さんに「来て?」と言われているようです、実際には声にしてませんが。
私は竹井さんの胸に顔を埋め、抱きつき、交差します。毎月どこかしらソープに通いつつも、正○位な体勢で交わすのは半年ぶりです。そしてバ○クの時と同様、行為にのめり込む私です。



今日は潮も通常のフィニッシュも出来ませんでした。が、それ以上に気持ちよい時間でした。竹井さんと過ごした2時間、充実した癒しを味わえた登楼でした。

~☆~~~~☆~~~~☆~~~~☆~

帰り道、今日も階段途中の踊り場で対面時と同じ出で立ちで…いや、竹井さんの下着は着けていませんが…ハグ、そしてキスを交わします。例えいつもより長くても、別れは名残惜しい竹井さんとの逢瀬でした。

「じゃ、また」

「今日はありがとうございました」

当たり前の別れのやり取りでも、竹井さんとなら(「またこの声を聞きたい」)と思い、お店をアトにする私なのでした。



 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

もう何度と入っている神嬢!
2015年に出会い、そこからハマった神オキニ!
もう、六式戦記者と言えばの姫ですよね。

そして今回は30分延長の120分コースと。
元○○女優・お店の頂点・スレンダー美熟女を120分間独占!
いいですね~。さすがですね~。

お~! 競泳水着とはまたエロいコスチュームを選択しましたね~。
美熟女の競泳水着姿…、全裸よりも興奮しちゃう!
いいですね~。まさにAVの世界ですよね~。

ちなみに、キャップも用意していたのでしょうか?
もしも競泳キャップに競泳水着姿なら…、スポーツジムでのイメプレができそうですよね。
プールの中、トイレ、ローカールームで…!?
言葉では抵抗してもカラダは…!?

いや~、今回もまた、神記者からの神投稿、ありがとうございます。

六式戦記者、次回もまた、素晴らしい美良嬢に素晴らしい投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2020年11月7日掲載
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