エマーブル

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.10.31
エマーブル

かえで
21才 T160.B93(G).W58.H87

かえでの体験記事|エマーブル 吉原大衆店ソープ

2020.10.31
Gカップの爆乳でスタイル抜群の女の子からのエ○チ大好き宣言!【ヨシテル記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ヨシテル』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>エマーブル 130分コース

 遊んだ時期
・2020年10月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★

・コスパ
 ★★★


 受付から女の子に会うまで
普段は自宅のパソコンでお店の情報をじっくりと見比べて、自分の好みに合いそうな姫を指名する事が多い。

が、今回は出先の用事を済ませて時間が余ったので、思い切ってフリーで遊ぶ事にした。
スマートフォンのブラウザでお気に入り登録しているお店のページから、電話をかける。
「はい、お電話ありがとうございます」

「すみません、今からフリーで遊びたいんですが」

「ありがとうございます。少々お待ちください」

少し間をおいて、店員さんが電話に戻ってくる。

「お待たせ致しました。15時以降であれば、ご案内できます」

「わかりました。送迎をお願いしたいんですが、14時30分ぐらいに、最寄り駅へ行けばいいですかね?」

「かしこまりました。それでは、14時頃に一度確認のお電話を頂けますでしょうか?」

「はい、大丈夫ですよ」

「ありがとうございます。それでは、後ほどまたご連絡をお願いいたします」

吉原は結構通っているので、こういうやり取りも慣れてきた。

都内のネットカフェで軽くシャワーを浴び、少し時間を潰した後、メトロの銀座線で俵町駅へ移動。
駅前の郵便局が待ち合わせ場所だった。

しばらく待っていたら、送迎車が到着。

「お待たせしました」

送迎車に乗り込んで、お店へ移動開始。

平日の昼間なので、他のお客さんがいなかった。

「はい、お待たせしました。どうぞお気をつけて」

話しているうちに、お店へ到着。

お店のボーイさんに案内されて、待合室へ。

「今からご案内できる女の子は、こちらになります」

写真を2、3枚渡されたので、見比べてみた。

ふむ。どの姫も結構美人でスタイルもいい。

僕の好みは巨乳なので、今回はかえでさんを選択。

お会計を済ませて、飲み物を飲みながらしばし待機。

「お待たせしました」

奥の部屋から呼び出されて、待合室を出る。

 女の子の第一印象
待合室を出て、階段の踊り場で姫とご対面。

Gカップの爆乳、キュッとくびれたウェスト、綺麗な形のヒップ。

ドレスの上からでも、スタイルの良さが十分見て取れる。

(今から、こんなエッチな体の女の子と、あんな事やこんな事を……)

吉原へ来るのは結構慣れているはずなのに、こうして姫と対面するとやっぱりドキドキしてしまう。

 プレイ内容
「ご案内いたしますね」

手荷物を持ってもらい、片手をひかれてお部屋にエスコートしてもらう。

「本日は、よろしくお願い致します」

挨拶の後、Bッドに座った僕の服を姫が丁寧に脱がしていく。

「スタイル綺麗だね」

「ありがとうございます♪ みんなに褒めてもらえると嬉しくなっちゃいます」

「見られるのは好きな方かな?」

「そうなんです。このお仕事してると、お客さんに見られながら、エ○チな事も考えたりするんですよ」

「なるほど(笑)。エ○チな事が好きなんだね」

「大好きですよ」

話している間に服を脱がし終わり、準備完了。僕の腰に乗せていたバスタオルをとって、ご奉仕が始まった。

「失礼しますね」

姫が両手でゆっくりと股間を撫でていく。少しずつ手に力が入り、竿をしごく形で刺激されていった。

「お口でしますね」

手でしごいていた股間を、今度は口でフ○ラ。
最初は先端を舌先でいじるように舐め、口全体で竿を飲み込むように包み込んだ。

あっという間に快感が高まっていく。

「僕も、触っていいかな?」

「ん、いいですよ」

ドレスの胸元を開いて、姫の胸にタッチ。形、弾力、肌の感触を確かめ、手のひら全体で堪能する。

Gカップの胸はすごい。片手ではとても収まりきらないほどのボリュームだった。

最初は手のひらで胸全体をなでた後、指先で乳首を刺激していく。

「っ……ん」

少しずつ乳首が固くなり、彼女のあえぎ声が聞こえてくる。

「ここ、気持ちいい?」

「うん。もっと、してください」

甘えるような声でおねだりをしつつ、フ○ラの刺激を強くする姫。
僕は射○をこらえながら、姫の乳首を指で刺激していく。

「もう、出そうだ……!」

すっと声を上げないように我慢していたが、寸前に声をかける。

「出して……いいですよ」

とどめとばかりに亀頭を責められて、姫のお口に射○した。

「ん……気持ち良かったよ」

「いっぱい、出ましたね。少し、休憩しますか?」

「うん。喉が渇いたから、飲み物がほしいな」

「はい、かしこまりました」

二人分の飲み物を注文して、休憩タイム。

Bッドでイチャイチャしながら、雑談を交わした。

「フ○ラ上手なんだね」

「うふ♪ 気持ちよかったですか?」

「すごく気持ちよかった。この後も楽しみだな」

「何か、ご希望はありますか?」

「そうだな。次はMットで騎○位がしたいな」

「かしこまりました。では、こちらへどうぞ」

お風呂場へ移動して、シャワーで汗をかいた体を洗ってもらう。

一旦、浴槽に入った後は、LーションたっぷりのMットへ移動した。

「失礼しますね」

うつ伏せの姿勢でマッサージが始まった。足の先からゆっくりと焦らすような刺激を受け、腰や背筋にぞくぞくと快感が走る。

柔らかい肌の感触は、自分の手で触る時とはまるで違った快感が味わえて、これも気持ちよい。

「どうですか?」

「気持ちいいよ」

姫の手が腰の上へと移動し、全身でマッサージ。

「仰向けにしますね」

Mット上で僕の体をひっくり返して、再び足からマッサージ。

「すごーい、大きくなってますよ♪」

うつ伏せの時はMットに押しつけられていた股間が、仰向けになると既に臨戦体勢だった。

先端は我慢汁とLーションにまみれていた。

「気持ちよくなってくださいね♪」

姫の手が優しく股間を握る。

Lーションの感触と手の力加減が絶妙で、股間に射○感が増していく。

「もう、入れていいかな?」

「いいですよ」

Mットの上で仰向けの体の上に姫がまたがり、騎○位でゆっくりと挿○。

「あ、はっ……。動きます、よ……」

「うん、お願い」

先程までは攻められる一方だったが、挿○すると彼女も感じるようだ。

自分のリズムで腰を動かしつつ、可愛いあえぎ声も出てくる。

「僕も、うごくよ」

姫の返事を待たずに、自分も腰を浮かせて動かし始めた。

「あっ……。そこ……いい、ですっ!」

下から突き上げる動きが、姫の気持ち良い場所に当たるようだ。

両手を彼女の腰に当てて、Lーションで滑らないように力を込めて突き上げる。

「これ、どうかな?」

「う、んっ……。気持ち、いいです…!」

「じょあ、もっと強くする、…よ!」

気合いをいれて、ピストンの速度を上げた。

「あ…ん! …そ、こっ!!!」

あえぎ声が高くなり、小刻みに姫の体が揺れ始める、

「わ…私、もう……」

「……大丈夫?」

一旦ピストンを止めて、彼女の耳元に問いかけた。

荒い呼吸の後に、姫が答える。

「ん……。して……ほしい、です!」

「わかった。じゃあ、もう一度いくよ!」

ピストンを再開した。姫のあえぎ声が大きくなったが、こちらの射○感も限界に近かった。

『なんとか、姫を絶頂させたい』という意地で必死に我慢する。

「ん――い…きま、す!!」

全身を激しく動かしていた姫の手足が止まり、ビクビクと体が震えた。

彼女が果てたのを確かめた直後、緊張が緩んで一気に射○した。

「お疲れ様、でした」

「お疲れ様。気持ち良かったよ」

Mットから降りると、元気を取り戻した姫が語りかけてきた。

Mットの上で体力を消耗したせいか、お互いに息が乱れたまま返事をした。

「じゃあ、お体を流しますね」

ちょうど時間が迫っていたので、体を流してもらって帰り支度。

服を着て、部屋を出る前に軽くキスをしてお別れした。

「今度来た時、指名してもいいかな?」

「指名してくれるんですか? 嬉しいです♪」

 【変集長より】
ヨシテル記者、ありがとうございました。

Gカップの爆乳、クビレ、美尻とスタイル抜群の女の子!
いいですね~。このあと部屋で、そのカラダを…!? と考えるとテンション上がりますよね~。

お~! 女の子からのエ○チ大好き宣言って頼もしいですね~。
プレイ前のエロ聞き取り調査、大成功!
案内の瞬間の良嬢かも? から、良嬢確定ですよね。

お~! 思わずフ○ラでイッてしまったと!
それだけ上手いってことですよね~。
きっと気持ちがこもったフ○ラなんでしょうね。

そして、挿○リベンジはBッドではなくMットを選択と。
先に女の子にイッてもらいたい! 
その頑張っている姿は女の子も嬉しいでしょうね。

ヨシテル記者、次回もまた、巨乳美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2020年10月31日掲載
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