サンタフェ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.10.20
サンタフェ

カエラ
21才 T162.B89(E).W57.H86

カエラの体験記事|サンタフェ 吉原大衆店ソープ

2020.10.20
【osuibushi記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『osuibushi』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>サンタフェ 120分コース

 遊んだ時期
・2020年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
[みちょばをローラ風にメイクしたドエロのカエラさんと潮まみれの120分一本勝負]

エピソード1

前回前々回と20代とのエ○チを堪能して「熟女」からすっかり「ギャル」にハマってしました。
今回も新規開拓を試みて、ずーーーっと前からお相手したいと思っておりました、サンタフェのカエラさんをご指名。サンタフェグループでの割引きキャンペーンにつき3000円引きで、この機会を見逃す訳にはいきません。口開けを狙い私は、同じグループの会員特典を活かして予約も一週間前から取れてスムーズに当日を迎えることができました。
カエラさんプレイガールさんのサイトでも紹介されてある通りエ○チの質とエロさは、半端無いのがわかります。また、先輩兄貴達の体験談を参考に私の中では、120分のプレイストーリーがもう出来上がっていました。カエラさんのビジュアルとオッパイと潮吹きには期待できそう。私的には、アヒル口が可愛くてたまらないです。
当日、三ノ輪からの送迎をお願いしました。いつもの焼肉屋さん前には、同志が一人待機。送迎車は、シーザーさん経由でいよいよ到着。
サンタフェさん待合室は、シーザーさんの様に壁にお嬢様達の写真は、貼られておらずシンプルでスッキリしています。ボーイさんから女の子の確認後、料金を払い期待を胸に約束の時間を待ちます。約束時間通りにお呼びがかかり階段下に向かうとカエラさんとご対面です。

 女の子の第一印象
私:「わあー綺麗~。写真より魅力的~」
思わず発してしまいました。
青と白の花模様のワンピースに白のハイヒール。胸元が大きく開いていて胸の谷間がはっきり見え黒いブラが溢れており、青のカラコンとギャル風メイク。長い髪は、巻き髪でセットされ安西ひろ子似と掲載されておりますが、私的には「みちょばをローラ風にメイクしたギャル」とでも言いましょうか。可愛いでなくエロ綺麗のオーラが手を繋いで階段を上っていく度アソコにジンジン伝わり既にパンツがキツキツで早く解放して刺激をくれ~と悲鳴をあげてます。

 プレイ内容
部屋に入るとまず手土産を渡します。
私:「スイーツが好きみたいだけど、まだ暑くてとけちゃうので、お菓子だけどどうぞ!」
カエラさん(以下カ):「わ~嘘ありがとう~見て良いですか?」
私:「バターサンド等の詰め合わせ。冷蔵品なので冷蔵庫に入れて置いて」
カ:「わ~嬉しい~ありがとうございます。じゃあしまっちゃいますね」電話でボーイさんを呼び出して保管します。
カエラさんは、私と対面すると両手で私の手を握り上目でおねだりする表情から「ありがとう」と改めてお礼を言いました。
そのままBッドに誘導され腰掛けるとカエラさん正座のまま「挨拶遅れました。初めましてカエラです。今日はご指名ありがとうございます。」正座をしてここまでしっかりした挨拶をしてくれる嬢も最近なかなか居りません。若いのに感心します。(後でわかりましたが、前職がキャバ嬢だったので、接客は上手で話も明るくマナーや節度ある対応も柔軟にこなすところは、素晴らしく感じました。)
カ:「洋服脱がしていきますね」靴下からタンクトップ、短パンと丁寧に脱がしては畳んでいきます。最後のパンツを脱がすとカエラさんの顔の前には、私のビンビンのおち○ちんがビヨーンと現れます。
カ:「わーもうビンビン~舐めちゃおうかな~」下から私を見上げながら舌を伸ばして亀頭の周りをなぞるように舐めていきます。ゆっくり焦らすように、さあー、がっつり咥えてくれと思っていたら亀頭にチュと軽くキスをして立ち上がり背中を向けると、
カ:「ワンピースのチャック下ろして下さい」
私:「じゃあー脱がしま~す」とチャックを下ろしてワンピースを脱がすと黒とブルーのブラがお目見え。ワンピースに合わせて下着も選んでいます。兄貴達の体験談にもあるようにタトゥーがありますが私は、全然気にならないし、2人の交わりの中に全く関係ないので何が描かれているのかも見もしなかったです。
そして視線は、ブラから下のパンティへ。????
着けていない!ノーパン!
ああ~こんな事なら部屋に入る前に少しいたずらすればよかったと後悔。
今度は、くるりとカエラさんと対面です。
美味しそうなオッパイにムッチリとしたお尻にウエストはしっかりとくびれがありポン、キュッ、ポーンの肉付きのあるたっぷり料理したくなる美味しそーな身体です。
そして、パイパンおま○こ。
直ぐに飛び付きたいところですが未だ待て状態です。
私の手を繋いでカ:「お風呂で身体を綺麗にしましょ」とそのまま洗い場に行き身体を洗い、お風呂に入り、歯磨き、うがいとコロナ対策の流れに従いました。
もう既にオチ○チンは、ビンビン。早く責めたい。早くキスしたい。早く舐めたい。早く入れたい。私は、餌が目の前にありながら、待てを指示さている犬、いやオオカミ状態です。
こうしているだけでオチ○チンの先から汁が溢れている気がします。
一緒に湯船に浸かりカエラさんが背中を向けて私に寄りかかってきて、たまらずカエラさんの首に吸い付くとビクッと感じカエラさん「あぁぁぁぁ~うぅぅぅ~」声が溢れます。感度がいいです。バックから両手オッパイを揉み揉みして左首からペロペロいくとカエラさんも左手で私のオチ○チンをニギニギ。
私:「Bッド行こう」カエラさんコクリと頷くとそのままBッドに流れます。身体も二人共まだびしょびしょなのに、カエラさんを横にさせると私は、飼い主から待てを解除された獣となりカエラさんに襲いかかりました。

いよいよスタート~。

バスタオルを剥がすと首の右側から舌を這わせて右手でオッパイを揉み左手で左乳首を摘み右膝で太腿を開かせガツガツ責めます。全身性感帯と書かれてあるように脇腹やおへそに舌を這わせても吸い付いても「はあぁぁ~~~はあぁぁ~~~あぁぁぅん」
感度が良く喘ぎもあり私も燃えてきます。
耳に舌を突っ込みグリグリしながらオッパイをギシギシ揉みまくると先程より更に大きな声で「ああ~気持ちいい~~ああ~いい~~」私は、カエラさんの手を繋ぎ上から抑えつけた形で唇を奪います。この日これが初めてのキスだったのでキス好きの私は一番の感動でした。カエラさんの舌がドリルのように回転しながらねじ込まれグリグリ吸われ唾がじゅるじゅるさせながらのDキスをしばらく交わっていました。この時点でカエラさんも私も求める恋人同士みたいなエ○チが合うのかな?と感じました。私は、今度は脇の下に舌を這わせます。これもカエラさん凄く気持ちいいらしく「はああ~~~ぁぁ~~き、も、ち、いい~~ああ~」身体をクネクネさせて部屋の中に響くわたる大きな声で喘ぎます。今度は、膝から内腿へゆっくりゆっくり焦らしながらおま○この周りへと責めます。
いよいよパイパンおま○こに到達。クリもヒダヒダも大きさ色も普通です。ただこの時点でおま○こから透明な汁がタラ~~リ垂れています。私は、カエラさんの両足を開かせてクリ○リスを舐めると「ああああ~ああああ~ああああ~ああああ~」
顔を埋めて大きく舌でペロンベロンベロンベロンさせると「ああああ~~~~~イク、イク、イク、イク~~~~~~」
ほんの数回でイッてしまったようです。
初めては、演技?と思いましたが、続けクリ○リスをじゅるじゅる吸いながら舐めると「ああああ~~~イッっちゅう、イっちゅう~~」次は、膣に舌をねじ込むヒダヒダも含め舐め回し「ああぁぁぁ~~~イクイクイクイク~~」クリ○リスを唾で湿らせ上下にベロベロさせても「イッちゃう、イっちゃう、イっちゅう~~」再びクリ○リスをめくってじゅるじゅる吸い付くと「あぁ~ダメ~~あぁ~ダメ~~イク~~」これでもかと責める度にイキまくります。私は、カエラさんの足の指手の指以外は、ほとんど舐めまくりました。私が待たされた分焦らして焦らしてなかなか挿○しません。ようやく亀頭をカエラさんのおま○こに挿○。ここでも、この状態からDキスをたくさん時間をかけて少しずつ浅く浅くピストン。奥まで入れません。亀頭を入れては抜いて入れては抜いての繰り返し。私は、カエラさんの耳元で「どうしたい?このままでいいの?」焦らします。カ:「イヤ~~ちょうだい。もっとちょうだい~~」私:「何処に」カ:「おま○こ~~」私:「聞こえない。もっと大きい声で~~」カ:「おま○こ~~おま○こにもっと奥にちょうだい~~」私:「カエラいくぞ~~奥にいくぞー」
一気に奥まで突っ込んだ瞬間。私の股間あたりが、もわ~~~~~~~~~~~としばらく温かい感覚が。下のバスタオルを見ると大きな丸い濡れたシミが・・・これは、カエラさんの潮・・・私は更に大興奮。正○位からガンガンガンガン突くとカ:「ああああああああ~~凄い凄い、イク~~」
カエラさんの両足首を掴み両足を大きく開脚させてギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ
カ:「あ~~あ~~イっちゃうよ、イっちゅうよ~イっちゅうよ~~~イク~~」
突けばいくらでもイッテしまうカエラさん。今度は、バックでパンパンパンパンパンビシャビシャビシャビシャ、ビシャ、ビシャ・・・ポタポタポタポタポタポタ、ポタ、ポタ、ポタ、ポタ、ポタ。おま○こからまた潮が溢れてきました。ビシャビシャビシャビシャ私は、狂ったように獣になりこれでもかと突き続けてカ:「もうダメ~~もうダメ~~おま○こ~~~~~~」後ろ振り向きながらクチャクチャのアクメ顔で私の左手を力強く掴むと私も:「カエラ~イクよ~~」カ:「おま○こにおま○こにちょうだい~~~~」お互い発狂して1回戦目が終了しました。
残り30分。
私:「あ~~バスタオルビショビショだよ~~」カ:「えへへ、いっぱい出ちゃった。見ないでー」濡れたバスタオルの上に何枚重ねて一旦お茶タイム。私は、何処に行っても梅昆布茶。カエラさんメニューを見て沈黙・・・まだ決まらない。・・・
やっと電話。こういう仕草がとても愛おしく感じました。カエラさん前職は、キャバ嬢だった為なのかおしゃべり中もずっと私の手を握っていて、お互いの顔の距離が近いです。このあたりが男の接客が上手と思います。甘える仕草も男受けするのだと感じました。もう少しおしゃべりもしたいところが、話ながら私は、カエラさんの足の指を咥えて指の間も舐めていくとカ:「あぁぁ~なんか変。あぁぁぁ~うぅぅぅ~~」私:「どう~ね~どう~」カ:「はぁぁぁ~イイ~なんかイイ~」私は、カエラさんを横に寝かせてクリ○リスに吸い付きます。ベロベロベロベロクリ○リスを舐めながら二本指で手マ○チョでグリグリグリグリかき回すとカ:「はぁぁぁぁぁぁぁぁ~はぁぁぁぁぁぁ~~~出ちゃうよ~~出ちゃうよ~~ああああ~~」手の平に流れてきたのを感じた瞬間、ビシャーーーーシャーシャーシャーシャーーーーー。私の顔から身体、Bッド、床までびっしょりです。カエラさん右指を咥えアクメ顔。私:「いっぱい出ちゃったねおま○こ綺麗に拭くね」とおま○こを舌でベロベロベロするとカエラさんクネクネクネクネ「アハ~~アン」そのまま正○位でおま○こにぶち込んで屈○位でキスをしながらピストンピストン。お互い舌を伸ばして舌だけがぐるぐる絡み合い吸っては絡み吸っては絡みプレーは、まさにAVの世界です。カ:「あああああ~~またイっちゃう、またイっちゅう、おち○ぽーおち○ぽがいっぱいーーー」私は、また股間の周りにモワ~~~~~~と暖かさを感じカエラさんの潮を受けました。残り10分ひたすら正○位で私は、カエラさんの首に腕を絡めてカエラさんは、私の背中に両手を絡めて、両足も私にしっかりホールドしてキスをしながらぴったり密着して交わり交わり交わり交わり。私の汗が、カエラさんの体にポタポタポタポタ落ちていきます。カエラさんの顔もびっしょりです。お互いどんだけ叫び発狂したでしょうかわかりません。時計を見ると後2分しかないことに気づくが時間が足りない。まだち○ぽは、立ったまま終了。
駆け込み湯船に浸かりコールが鳴ってしまい。バタバタバタバタ。
カエラさん一生懸命髪をクシでとかして素早く着替えて、私もさっさと着て名刺をもらいました。私:「カエラ。人生今までこんなに熱くなってエ○チしたことないヨ。ありがとうな。」カ:「私ももうめちゃくちゃになっちゃった。こちらこそありがとうございます」部屋を出て一瞬に階段を降りてバイバイです。
私:「ああそうそう、俺のお菓子冷蔵庫に入ってあること忘れんなヨ。なんか忘れそうだからな」カ:「そうだそうだね、忘れそう。覚えておくね。今日ありがとう。バイバイ~~」両手で笑顔いっぱいのカエラさんを最後にアンケートを記入。辛口の私が初めて100点を付ける程最高な時間をいただきました。股間が不完全燃焼のまま送迎車に乗り込みました。
股間がまだ熱く延長したい。また会いたい。という思いでいっぱいでした。ち○ぽの皮が引っ張りすぎて思いっきり痛く、陰部上もギシギシ思いっきり突いたので打撲のように痛みを感じます。終わって振り返ると私の使った体位は、3つだけ。女性○位し忘れた。シ○クスナインもしていない。Bッドで私は受けも全く責め続いてしまった。やり残した事がいっぱいありすぎてモヤモヤが残るばかりです。次の日9月17日の写メ日記にしっかり私の事書かれていました。カエラやっぱり俺のお菓子忘れたな!近いうちにスイーツをお土産にやり残した事を必ず達成させると決めました。カエラさん「目隠しプレーは、凄く興奮する」と言っていたので次は、目隠ししてのAVのストーリーでいきます。
この記事アップしたら予約困難になってしまうので、次に再会してリベンジしたらプレイガールさんにアップしよう。

カエラさんへ。

あっッと言う間の120分。汗だくの交わり最高ー。私の求めている責めのエ○チ。恋人同士みたいなエ○チで貴方の虜になってしまったー。今まで一番のエ○チだったー。
あの日帰りに「また会いたい。直ぐ会いたい」と思わせた人は、今までに居ない中、私は、貴方の虜になってしまった。
次は、もっともっとイカすぞーで、俺も次は、必ず2回イクぞー。この記事アップしたら予約取れなくなっちゃうからアップする前に必ず会いに行くぞ~~その頃は、もう少し涼しくなっているからスイーツ持って行くからな。だから次は、お土産をその日のうちに持ち返ってな。
再会時、バスタオルが何枚あっても足りないくらいビショビショの海にしちゃうぞー!
再会楽しみにしてまーす!

 【変集長より】
osuibushi記者、ありがとうございました。

只今絶賛20代のギャル系にハマり中ということで新規開拓した女の子!
指名したのは以前からお相手したいと思っていた女の子!
綺麗、写真よりも魅力的と思わず言ってしまったほどの女の子!

そして、みちょばをローラ風にメイクしたギャル系美女と!
いいですね~。知る人ぞ知る、人気ドエロ姫ですもんね~。

お~! 人生で1番のエ○チで虜になるほどと!
やり残したことも多々あっても結果は大変満足!
全てが相性抜群ということでしょうね。

いや~、どうやら出会っちゃったようですね~。
女の子へのメッセージも熱がこもってます。

osuibushi記者、次回もまた、人生で1番と言える美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2020年10月20日掲載
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