ハールブルク

TEL:03-6802-4960

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

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2020.9.10
ハールブルク

速水れい
31才 T165.B90(F).W57.H86

速水れいの体験記事|ハールブルク 吉原高級店ソープ

2020.09.10
【オットー記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『オットー』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ハールブルク 120分コース

 遊んだ時期
・2020年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
綺麗な大人の女性と素敵なひと時を。
そう思いハールブルクさんと姉妹店のページを見ます。
在籍のコンパニオンさんのプロフィールや出勤を見ながら、見定めていきます。
速水れいさんが良いのではないか、と思いハールブルクさんに電話。

明日出勤するさんを指名予約したい旨を伝えると、スムーズに予約が完了したのでした。
明日の事を思うと欲情を覚えない訳にはいきません。
妄想の世界へと入りながら床に眠りについたのでした。

当日待ち合わせ場所の上野駅に着くと程なく送迎車が到着。
送迎車に乗り込む私でした。

スムーズな送迎でお店へと到着です。
清潔な店内を通り待合室に通されると飲み物を出して頂き、料金を支払います。
時間が来て案内の声がかかりました。      

 女の子の第一印象
待合室を出てエレベーター前へ。
扉が開いて速水さんとご対面です。

「初めまして。速水れいです。よろしくお願いいたします。」

ご挨拶後に顔を上げた彼女は柔らく満面の笑みで私を見つめてきます。

綺麗で抜群にスタイルが良い!
その美しさを全く鼻にかけることなく親しみを感じさせるその笑顔は私の緊張感をほぐすものでした。
その親近感のある素敵な笑顔に引き込まれ私は歩み寄ったのでした。
滑らかな手で私の手を取る彼女は私の指にその細く長い指を一本一本絡ませ恋人繋ぎに握ってきます。
身体を寄せ指を絡ませてくる彼女に私の気持ちは高揚します。
早くも下半身に力がみなぎってきます。
さっそく挨拶替わりのキス。
そして抱き合って舌が絡む熱いキスに。
細く長い指が息子に触れてきます。
ここで扉が開き、一度身体が離れていきました。

 プレイ内容
「速水れいです。本日はご指名頂きありがとうございます。よろしくお願いいたします」

部屋に到着し、Bッドに腰をおろした私にまずは丁寧に正座し三つ指をついて挨拶をする彼女。
改めて彼女の顔を見つめます。。
親近感のある笑顔がなければ近寄ることさえ憚れるほどの美しさです。

(こんな美人を連れて歩いたら誇らしい気分だろう)
などと思う私にあっという間に彼女は近づいてきます。
その均整のとれた身体を密着しながら私の衣服を脱がせ始めたのでした。

彼女の細い指がTシャツの裾にかかる。
ズボンのベルトをカチャっと外すその指の動きは艶かしい。
脱がせた衣服をするすると流れるように丁寧に畳んでいきます。

美しいその動作に見とれていると、いつの間にか私は裸にされていました。
裸になった私に服をカゴに入れ終わり向き直った彼女は、うれしそうに抱きついてきます。

私はそのサインを見逃す手はないと彼女の服を脱がせていきます。
服を脱がせて驚きます。
本当に美しい身体をしている。
形が良く垂れのない美巨乳、綺麗な曲線を描くウエスト、上向きのヒップ。
なんと美しくセクシーな身体なんだ。

そんな彼女の美しくセクシーな身体に見とれ、指先を撫でて滑らかな肌を撫でていると彼女が顔を寄せてきます。
そしてその艶やかな唇で私の口を塞いだのです。

ねっとりと舌が絡む甘いキスは私を陶酔の世界へと導きます。
彼女は私の口の中を舌でまさぐりながら指先で私の肌を優しく撫でます。
その指遣いが本当に素晴らしいのです。
触れるか触れないかのように指の腹で撫で、そして指先でさする。
私の神経はその触れる指に集中していき、頭は快感にだんだんとぼんやりとしていきます。

とろけるような甘いキスをしながら彼女は私の内腿をゆったりと撫で上げます。
熱く熱を帯びた息子に近づくその指先はやがて中心に達してきます。
タオル越しに息子をその綺麗な指先でなぞり、そして柔らかな手で掴みます。
タオルをテントの頂点のように持ち上げている息子は更に熱をはらんできます。

彼女は私をその妖しく艶やかな眼で見つめ私の腰からタオルをはらりとはずすと、滑らかに動く指で息子をなぞり、絹のような手で息子を包み撫でます。

「んんっ、ああ~っ」

私は堪えていた息と共にたまらず声に出してしまいました。

息子の反応を全て感じ取り先取りしてくるような指の動きに、彼女に触れられる前から硬くなっていた息子の硬度は増してきます。

彼女は息子が硬度を増しスジ起つのを確認したのでしょう。
上目遣いでで私を見つめたかと覗き込むように私を見たかと思うと、おもむろに美しい艶やかな唇を近づけ息子をその口にくわえこみます。

ジュルル…ングァ…ギュボボッ…ンググ…ギュボボッ…。

唾液が絡んだ湿った唇が息子をシ○ブリ上げる音と咥え込む音が混じりこみます。

その息子に絡みつく舌と撫で上げる唇の感触から受ける快感に私は眼を閉じ背をそらします。
すると卑猥な音が耳から入ってくる。

(こんな美人がこんな下品なフ○ラを…スケベ過ぎる)
眼を閉じそんな事を思う私。

彼女はあまりにも卑猥な音を立てながら息子を舐めあげていきます。

眼を閉じ背を反らした私はたまらず腰を浮かせます。
すると彼女の口は咥え込んだ息子を離れ、舌が裏○ジを辿り、タ○袋に達する。
手で息子を持ち上げ舌でタ○袋を転がし、口に含み吸い付けてきます。
頭を横にふり舌でタ○袋をヌワヌワと舐め、口でタ○袋を含みヌパっと放す。

恍惚としてくる私は耐え切れず横になってしまいます。
Bッドに横たわる私の左隣に身体を横たえた彼女は私の右手を取り自分のアソコに誘います。

「触ってぇ」

吐息交じりに耳元で囁く彼女の声は湿っておりゾクゾクとさせるものでした。
自然と起こされたようになった体勢の私は息子を彼女の口に近づけながら指で彼女のアソコをさぐります。
彼女の股間は驚くほど湿っています。
ヌルヌルが私の指にまとわりついてきます。

指先でク○をいじると、ピクと身体を反応させる彼女。
息子を咥えた彼女の表情には悦びが広がります。

そのまま指の腹でク○をなぞり、軽く押す。
そうしているうちに息子を咥えこんだ彼女が眉間を寄せ身体をくねらせると息子を口から放しました。

「んっ! ああっ! もう…んんっ ダメっ! 出ちゃう…出ちゃうぅぅぅ…ああああっ~!」

ピューっとアソコから潮が吹き出でます。
今度は指を彼女のナ○に差し入れてく。

「んっ! んんっ ~!ああっ! また出ちゃう…出る出る…んああああっ~!」

バシャー、ジャバっジャバ~っと大量に吹き出してきました。
 
指の動きに合わせ吹き出してくる。
この敏感さがいやらしくエロい。

大量の潮に私の腕はびっしょりと濡れてました。
興奮していく私はこの光景を楽しむように指での挿し○れを繰り返していく。

そういていくうちに息絶え絶えながらも彼女は息子を口に咥え込みます。
卑猥な音が私の耳を支配する。

「ねえ…お願い…頂戴」

やおら口を離すと彼女が言う。
その卑猥さに圧倒され気を入れていた私はコックリと頷くのがやっとでした。

正○位の体勢で息子の先っぽをアソコにあてがうと、そのまま腰を進めた。

彼女のアソコは、抵抗することなく息子を飲み込んでいきます。
息子を飲み込み、奥まで到達させた彼女のアソコは熱く絡み付いてくる。
(こんなに吹き出したアソコがこんなにも締め付けてくるとは)

「あああっ! ん~っん! んあっ! あ~んっ! 気持ち良い…」

彼女は身体を起こし私にキスをしてきます。
舌を絡み合わせながら私は屈みながら突きます。

そのうち耳に熱い舌を入れられネットリと舐め繰り回され私は限界を迎えました。

「あっ…ダメだ…イキそうだ…」
「あああっ! イッてぇ……ああっ! んあんっ! あああっ!出してえ!」

ドクドクと私はナ○に盛大に放出しました。
横になり眼をつぶり息を切らす私の腕を彼女は拭いてくれます。
そんな彼女を見ながら私はなんて気遣いのできる素敵な女性なんだろうと思った。

しばらく休憩をして洗い場へと移動します。
Iスに座ります。
泡に包まれた手で優しく丁寧に洗われていきます。

一通り身体を洗われると、彼女は身体を上に抱きつきスケベIス状態に。
Lーションを纏った身体がクネクネと上で踊ります。
唇が合わさり、すぐに舌が進入してきます。
舌が絡み、唾液が混じりDKへと進行していきます。
全身を艶かしくくねらせ、密着した身体の感触と、良く動く舌の動きに息子が膨らんでいきます。
彼女は息子を手に包み、擦ります。
Lーションのついたその手は息子を巧みに翻弄していきます。
絶妙な圧に息子がドンドン膨らみ、あっと言う間にMax状態に。

彼女はそれを確認し、Iスの間に後ろ向きに四つんばいになります。
Lーションと蜜で濡れた軽く脚を開いて見えた彼女のアソコは光り、濃いピンク色に見えました。

そのエロい誘いに座ったまま息子をアソコに挿し○れていきました。
Lーションと蜜で濡れたナ○に一気に息子を奥まで進めます。
熱いそこを味わおうとゆっくり動かします。

ナ○でK頭を擦らせるようにゆっくりゆっくり突きます。

「ああ~、それひっかかる~」

そう彼女は言い、自らの腰を動かし始めます。
パンパン、ヌパヌパ、チャプチュプというイヤラシイ音が鳴り、座ったIスがカタカタと鳴る音が耳に響いてきます。
竿に絡みついてくるナ○です。
そのギューっと絡みつく襞の感触に息子が悲鳴を上げ、

「あ~、いい、もう出そうだよ」

そう伝えると、彼女が腰の動きを早め、

「あ~ん、私もイク~、イク~っ」

ギュ~っと締まったナ○の奥深くで本日2回目の昇天となりました。

洗ってもらい、混浴をした後、Bッドに二人で並んで寝ます。

Bッドに戻り改めてタオルに包まれた彼女を見ます。
キレイだ!
そう呟く私に彼女は満面の笑顔で喜びを表してくれます。

(素直でいい子だな~、こんな子があんな乱れちゃうんだからな~)

そう思った私は欲情を抑えきれなくなりました。
抱き寄せ、ふとももを撫で、開いた口の中へ舌を挿しこんでいったのです。
彼女の細い指も私のうちももを撫で、タオル越しに息子を撫でます。

3回戦目の開始です。

私は彼女をBッドに優しく横にしました。
柔らかい手つきで胸を揉み、尖ったT首を指で優しくいじると、先ほどと同じような敏感な反応です。
指の腹で乳首をさすり、舌で転がします。

「んっ~!んんっ~!はああああっ~!ダメ~!」

熱い吐息とともにイヤラシイが彼女の口から漏れてきます。
続けていると

「はあああ~…もう~、イッちゃうぅ……あああっ~!んっ!」

ビクビクと身体を震わせながら彼女はイってしまったのです。
続いてT首を舐めつつ、指を下半身へと伸ばすともうグッショリ。
ク○を指で撫でます。

「あんっ~!んんっ!ああああっ~ん!あんっ!はっ……あっ!」

ク○を撫でていた指をそのままナ○へと進めるとすぐに反応が表れます。

「ああああ!そこっ…出ちゃう…出ちゃうぅぅ!あああああんっ!」

またも潮を吹き出します。
指を出し○れしているうちにタオルは瞬く間に潮で濡れていきます。
欲情した私の息子は硬度を増していきます。
フ○ラで大きくしてもらうこともなく膨らむ股間の感覚があるのです。
堪えきれずに私は聞いたのです。

「○れていい?」
「ああん…キテえ!そのオッキイの欲しいの~!」

私は息子を彼女のナ○へと正○位で進めます。

熱く絡み付くアソコの感触に膨張していく息子。

「んああっ!ああっ!うんっ!カタいっ…オッキイ~!」

バンバン腰を動かしていく。
熱すぎる彼女のアソコの感触に早くもせせりあがる感覚。
私は身体を起こし、彼女の上襞の感触を味わいながら、さらに腰を突いていきます。
息子と彼女のアソコが交わる場所から潮が溢れ吹き出してきます。
あまりにイヤラシイその光景に限界を迎えた。

「ああ…もうイキそう…れいちゃんのオマ○コいい~!すんごくいい~!!」
「いっぱいちょうだ~いい!あ~ん!私もイク~ん!んあ~…ん!イクう~んん…あああ~んん!」

ドクドクとナ○に大量の白濁を放出したのです。
3度目の発○。

横になろうとする私の身体の下に新しいタオルを差し入れた彼女は、起き上がったまま私の指にその細いしなやかな指を絡ませ、柔らかな手で私の手を包み込んだのでした。

 【変集長より】
オットー記者、ありがとうございました。

連れて歩いたら誇らしく思えるほどの美熟女!
Fカップの美巨乳、美クビレ、美尻のセクシー美ボディ!
そんな美しさを鼻にかけることのない親しみやすさ!
いいですね~。気になりますね~。

案内の瞬間、その美しさに緊張したとしても、笑顔でほぐれる。
親近感の美女っていいですね。

お~! 恋人繋ぎ、いいですね~。
気持ちがこもっている感じがしますよね。
そりゃあ、高揚しちゃいますよ。

そして、エレーベーター内でのムフフなこと…!?
これはもう、このあと待っている部屋でのムフフも期待しますよね。

結果…、3発○達成!
いや~、熟女=濃厚濃密…、さすがです。

オットー記者、次回もまた、良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2020年9月10日掲載
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