シーザースパレス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.8.22
シーザースパレス

真美
T162.B82(C).W57.H85

真美の体験記事|シーザースパレス 吉原大衆店ソープ

2020.08.22
初めての痴○コースを体験はあっという間の夢時間!じらされてじらされて、あげくに、やっと一緒!【ホール・ニューマン記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ホール・ニューマン』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 130分コース

 遊んだ時期
・2020年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
 世の迷える牡羊たちに、楽しめて、役に立つ情報を提供していただき、『プレイガール』さんには敬服・感謝しております。体験情報も、ドキドキ感が止まりません。今回、当コーナーに初めて投稿させていただきます。

お盆明けの暑い日、目指すは『シーザースパレス』の真美さんです。無事、講○を終え、今月から“痴○コース”をお披露目だと聞いたので、ここは一つ、お手並み拝見せねばと思った次第です。上野駅に降り立つと汗だくで、出掛けに浴びたシャワーも台なし。

 まずは、駅前の診療所。バイ○○○を所望です。近頃、夕方のヒマワリ現象が続いているし、この暑さだもんなー。さて、受付用紙に書き込み、血圧測定。さあ、バイ様の力を借りて姫様をヒーヒー言わせるぞとウキウキしていると、係の方が冷たい一言!
 「今回は、処方できません」
 「はあー? ど、どうしてですか?」
 「血圧がかなり高いですから。今度、下がってからおいでください」

 ガガガーン、鐘は上野か浅草か。そ、そんなー、しかし、予約済みだしなーと、落ち込んでタクシー乗り場へ。すると、その先にバス停、近付くと、吉原大門という文字が目に入りました。よっしゃ、ここは一つ、気分直しに乗り合い籠で行ってみるか。運転手さん、飛ばしておくれよ!

 さあ、大門に降り立ち、コロナはいやと言いたげにうなだれる見返り柳を曲がってテクテク。大黒屋の角を右折すると、おおー、奥の方に『シーザースパレス』の看板が! そこで、通人を気取って、えりをただすふりをしてみます。

 お店到着。2時間前の確認電話もそうでしたが、応対はなかなか丁寧。手を消毒して待合室へ。先着の同志が2名おられて、イスの配置がコの字型なので、おじさんとしては目線が気になるなと思いました。が、しかし、実は、見事な工夫がしてありました。左右の壁のテレビモニターが頭よりかなり高い位置にあるのです。これなら、テレビを見ていれば、目線がぶつかりません。

 指名の確認、支払いを済ませると、ポイントカードに押印、この店は時間の長さにより点数が押されるシステムです。料金は、指名割引券を使ったので、3万4千5百円(130分コース)になりました。

 女の子の第一印象
 ほぼ時間通りにお呼びがかかり、立っていくと、エレベーターの中に真美さんが立っていました。しんなりした細身の和服が似合う体でスラリと立ち、今日は、浴衣かなと思っていたら、白いドレスでお出迎えです。これはこれでいい感じです。

しかし、今日は、いつものニコニコ顔じゃないな。コロナのせい? 疲れたの? と案じつつ、エレベーターに乗り込むと、真美さん、無言で私の腰を引き寄せ、体をすり寄せてきます。目は切なそうにキラキラ、熱い吐息が耳元にかかっていました。

たまらず、こちらも手で抱き寄せようとすると振りほどき、その手を後ろへ回らせられ、ズボンの上からサワサワとさわりまくり、首筋にも唇を付けてきます。疲れていたのではなく、早くも、痴○コースのスイッチが入っていたのでした。

 プレイ内容
 部屋に入ると、そのままの流れで、シャツを剥ぎ取り、胸に頬ずり、乳首をなめ回されます。さらには、ズボンを押し下げながらパンツの上から頬ずりしてきます。あの楚々とした、控えめな真美さんが大変な豹変ぶりです。

 「アアッ、す、すごい。そんなにしたら、た、立っちゃうよ。それに、汗臭いでしょう」
 「いいの、アフ……、ア、フーフー」

 かまわず、僕を全裸にすると、そのまま押し倒すようにBッドに座らせます。こちらも、少しは攻めたいなと、ドレスのすそに頭を入れてみました。すると、パンスト越しに、く、黒いものが! なんと、ノーパン+パンストだったのです。

 ならばと、こちらも反撃、パンスト越しにナメナメ、息を吹き掛けてみます。
 「アーン、フー、ンンー」

 真美さん、感度がいいです。一瞬、ビクンと腰をうごめかせました。よしよし、主導権を奪い返してやろうと、手も動員してサスサス。すると、すぐにBッドに押し倒され、目隠しをされたうえ、脱ぎたてのパンストで手を縛り上げられました。お、犯されるのか!?
 
 次は、どうなるのと期待しつつ、ドキドキ感が止まりません。バイ×××なんていらなかった。もう、ギンギンにいきり立って、捧げ筒で姫を待っています。すると、あえて、そこは外し、胸から脇、乳首を舐め、手足を舐めてきます。

「アア、僕も舐めたい……。ああ、もう、許して」
「ウフフ、ダーメ、許してあげない」

そして、次は、オオッ、これはシ○クスナインか、お尻がフニャッとほおに触れ、ざわざわとヘアが口に。次いで、柔らかいものがペニャッと唇に当たります。おおっと、銃身には生暖かい感触……フ○ラ! 上下にゆっくり動いてまとい付くような刺激を与えています。

フ○ラ見たい、舐めたい、触りたい。でも、目隠しをされ、手は縛られていて……。ええい、もう、たまんないと、手をパンストから抜きだし、目隠しを外してしまう。

 「オオッ、す、すごいッ」

真美さん、顔面2~3cmでM字開脚、眼前には深紅の花びらがマン開、僕の口に触れたり、離れたりしています。こうなったら、特好野郎の血が騒ぎます。じっとしてられません。指と口と目を総動員して、反撃に転じます。チロチロ、チュバチュバ、指ツンツン、アア、花蜜が甘いこと。

 「アアン、いやっ、イイッ、スゴイー!」
 「ぼ、ぼぼ、僕も。イイー、ああーッ」

 中指でそっと探ると、彼女、Gスポットの場所にヒダヒダがある。そこを軽く押してみと舐めていきます。いわゆる“淫法ナメクジの術”です。すると、キュンと入り口が絞まり、腰をビクンとさせ、吐息が荒くなっています。同時に、フ○ラのピストンも早くなっています。
 
 「も、もう、ダメッ、入○たい」
 「ア、ハーハー、私も……」

 真美さんも、もう我マンの限界だったのだろう。体をずらしていき、濡れそぼつ花びらが捧げ筒の先端へとゆっくり舞い降りてきます。おおっ、とたんに、ヌルッとまといつくような感触が! 

貴女上から下り藤、私ゃ下から昇り龍。タマ屋ー、鍵屋―、ドドーン。おめでとさん。

 今回、初めての痴○コースを体験、じらされてじらされて、あげくに、やっと一緒に。いやー、願いは簡単にかなわない方がいいのかもしれません。一発屋早兵衛の僕は、もう、これでマン足。お湯を使って汗を流し、一息つくと、もう、ふぬけのように……。

 後は、もう、冷たいお茶をいただき、持参のフルーツで喉を潤して腕枕。夏の思い出や笑い話の寝物語。いやー、しかし、絶景でした、下り藤。甘いでした、蜜の味。あっという間の夢時間。

 「マタね」とハグすると、手を振り合ってお別れ、もっといたいけど、マタね。夜風に吹かれながら、三ノ輪駅へ向かいます。土手の伊勢屋の向かいには、おおーっ、今夜も、あしたのジョーが立っていました。
丹下のおっさんの声が聞こえたような気がします。
「立てー、勃つんだ! ジョー」

 【変集長より】
ホール・ニューマン記者、ありがとうございました。

お手並み拝見とばかりに指名したのは、痴女コース、ホヤホヤの姫!
そして、案内の際のエレベーターでら痴女スイッチON!
楚々とした控えめな姫が豹変と!
いいですね~。興奮しますね~。

お~! ノーパン+パンストってエロいですね~。
Bッドに押し倒されて…。目隠しをされて…。パンストで手を縛られて…。
確かにこの後の展開を想像するとドッキドキしますよね。

いや~、じらされまくった濃厚濃密の1回戦!
初痴女コースが大変満足で良かったですね。

それにしても、敬服、感謝だなんて、恐縮です…。

ホール・ニューマン記者、次回もまた、腑抜けにされてしまった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2020年8月22日掲載
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