ラブボート

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.8.15
ラブボート

桐島ねね
22才 T160.B100(I).W57.H90

桐島ねねの体験記事|ラブボート 吉原高級店ソープ

2020.08.15
【ちゅうちゅうたぬき記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ちゅうちゅうたぬき』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ラブボート 170分コース

 遊んだ時期
・2020年5月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
お店に着き、「あ、Twitterに書いてたトイレのハンドソープで手を洗わなきゃ」とトイレに行き手をゴシゴシ。さてさてタバコでも吸って緊張をほぐすかと思った矢先の呼び出し。わずか5分程度だったように思います。緊張したまま。とても早かったです。

 女の子の第一印象
「おー!久しぶり~!元気かー?」みたいな余裕のテンションで再開するはずでした。しかしいざ彼女を目の当たりにした瞬間、彼女の笑顔の迎えに照れてしまい、けど俺はそれを悟られまいとケチなコンビニスイーツを持った反対の手で彼女の手を握って、彼女が言ってくれた「おかえりっ」を無視するように、動じない男を演じて冷たくカッコつけたまま、俺はそそくさと階段を上ったように記憶しています。

部屋ではまともに彼女の顔が見れず、いい年した男が恥ずかしくて下をうつむいたまま、ぬるま湯の入った洗面器で手を洗ってもらった痛い記憶しかありません。

再開が嬉しくて、だから顔を見れなかったし、痛いくらいグッてなって言葉がなかったから。だから言葉が出なかったんだって、本当はそう素直に言いたかったのに、かなり冷たいヤツに思われたんではないかと帰りに相当反省した次第です。

彼女の笑顔は逢うたびにまともに観れなくなってしまう笑顔です。もはや辛く苦しくなるような天下一の美しさ、いや、違うな、見れなかった理由は、唯一無二の優しさ故にだったからと記憶しています。

 プレイ内容
5月再訪のレビューです。

今日はチン目の代弁者として、人間「桐島ねね」の人となりを伝えるレビューを伝えたいと思います。

こういうレビューがサイトさんの意に沿うものなのか、ファンの方が期待するものなのか、なにより彼女の想いに応えるものなのか、正直不安がありますが、今回投稿しました。
エロさ大爆発っ!!そして水色スプラッシュ!!!って内容には、今回敢えて触れません。美貌・ルックス・スタイル・ホスピタリティに関するレビューは山ほどありますから、今日は桐島ねねの「性格」だけにスポットをあてたレビューでいきたいと思います。

彼女に初めて逢った際はね、プーソーですし俺はもちろんヤラシい気持ちで逢いましたよ。まあ、そりゃ当たり前ですよね。スケベ心全開っ!ってヤツですね。桐島さんってめちゃ巨乳だなあっ!とか、スプラッシュってどんななんだろうっ!みたいな。愛カップぱふぱふで亀○人を超えるぜっ!て感じです。

けどね、けど…、…なんでしょうか。逢ったらかわります。彼女に逢うと心が優しくなります。

彼女に逢うと、性欲!女大好き!○したいっ!って、アホ丸出しの欲望全力野郎の俺が、もしかして今なら筋斗雲に乗れるんじゃないかってくらい心が綺麗になります。

先にお伝えしておきます。
本当に、絶対に、あり得ない例え話しなんですが、仮に“俺”がもし「桐島ねね」だったら、それはもうクソみたいな女になりますよ。客を選び、貢がせ、手を抜き、上から見下すオンナになります。
ある意味当たり前ですよね。彼女にはそれだけに足る、余りある美貌があるんですから。
でもね。でも、ですよ、現実の彼女は、決してそうはならない。

彼女は、この世に2人だけしかいない世界を作り、俺だけなんだと向き合い、貴方しかいないんだと、狭く深く果てしない愛情で逢ってくれます。

こう言うとヤボなことを言われる方もいるかもしれませんが、そんな小さなこと俺にとっては本当にどうでもいいことです。俺はいつも、彼女に逢えることが幸せです。感謝でいっぱいです。

少し話しが逸れますが、凄いのは彼女は女性にも当たり前に優しい。だからたくさんの友達、仲間が彼女にはいます。さらに凄いことは、そんな女性たちも負けず劣らず彼女に優しいです。彼女たちには会ったことはありませんが、彼女たちの推しへの接し方でよくわかります。だから普通に彼女たちも素晴らしい女性なんですよね。俺は彼女の周りの、優しく親切で思いやりに溢れた彼女達のことも実は尊敬しています。

話を戻します。彼女の努力、がんばり、ホスピタリティが、どれだけ凄いことか、それを維持するのに日々どれほどパワーを費やしてるか、そんなこと俺が言うまでもなく、むしろ女性の方がイヤというほど彼女の、そのエネルギーを、痛いほどに感じるのではないでしょうか。同じ社会人として、人として、本当に頭が下がる想いです。

ただね、その一方で、そんな立派な女性だけど、実は本当に普通の女の子なんだなと、ふと垣間見せる瞬間があります。

バカなことを言えばタレ目全力で笑うし、嬉しければ目を見開いて喜ぶ、伝えなきゃって思えば相手にありがとうと言う、本当に普通の、素直な可愛らしい女の子。それが桐島ねねです。

いくらオッパイが大きくても、たくさんいるファンの想いを背負うにはあまりにも小さな身体です。けど、その小さな背中のように、あの大きな胸がむしろ小さくなってしまえばいいのにって逆説的に思うくらい、近い感覚で、短い距離で、こんな卑しく小さな俺が、カッコつけたムリした狭い広い心で、ダサい男の虚勢で、優しくずっと抱きしめていたい気持ちにさせてくれる女性なんですよね。

だからこそなんですけど、もし心にソーシャルディスタンスがあるなら、それは全てのお客さんに近すぎるほど優しく接してくれる彼女に、敢えてとってあげるべき男側の、マナーではないかと思うんです。

初めて逢ったころ、そんな距離おかまいなしに、俺は彼女の優しさに甘えてました。なのに彼女は変わらず優しくしてくれた。それに俺は段々と気がつきました。本当に、1人の男として恥ずかしい限りです。
はっきり言って、俺は奇跡的に彼女に予約できたことよりもそれに気がつけた事の方が、自分にとって幸いだったかも知れないなって思うんです。

彼女にもらっているのはなにより、明日への元気です。ファンのみなさんもそうなのではないかと思うのです。桐島ねねの笑顔は魔法です。何物にも替えがたい大切なものです。
前回のレビューに引き続き、下手くそな話しで長くなりすみません。

再訪時の話しをします。

俺はこのとき、再開の約束をしてました。けどとある理由で俺からその約束を流しました。でもね、それでも彼女は、そんな勝手な俺にすら優しかった。もうね、胸がいっぱいで、つらくて言葉がでなかったです。

それが奇跡的に、本当に奇跡としか言いようがない形で、再会が叶ったんです。夢のようでした。本当に奇跡が重なり、再開が実現したんです。俺はあのときの出来事、あの交わしたやりとり全てを一生忘れないです。

最後に。
俺がまだまだ若かったころに知った言葉なんですけど、泡姫って、突然泡のように消えていなくなるから、だから泡姫って言うらしいです。

こんな切ない言葉が他にあるでしょうか。

たしかに昨日は居たし、今日は逢えた。だけど、明日にはもう居ないかもしれない。

彼女の明るい笑顔、優しい性格。Twitterや配信を通して見るたびに、何故かこの言葉がよぎるんですよね。

本当は格好良く貸○切りしたいけど、残念ながら俺はそんな派手なことは出来ません。最○級のホ○ルに招待できたら、一流のデ○ナーでおもてなしできたら、どんなに彼女は喜んでくれるだろうっていつも思うんですが、なかなか現実は厳しい。

だから俺はいつも短い時間です。けど何故か、彼女はいつも再開を喜んでくれます。いやいや、俺はショートだから…細客だから…っていつも戸惑うんですが、彼女はとっても喜んでくれます。小遣いをケチってチビチビ貯めた桐島貯金を開放してる陳腐な男に、握り締めて来てることきっとわかってるのに、彼女は知らないフリして「会いに来てくれてありがとう」って。

大切な時間を1分1秒ムダしない。いつも彼女の優しさに心が締め付けられ、むしろこちらが辛くなるくらいの最高の笑顔で、本当に尊い笑顔で。なのに俺はいつも「ありがとう」の言葉一つ出ないのです。

桐島ねねはみんなに優しい。本指だけでなく初見さんにもです。俺もそうでした。間違いない事実です。

ただ思えば、初めて彼女に逢ったときから愛の激流だったけど、いい意味で回を重ねるごとにその激流は2人だけの癒しの穏やかな清流となり、毎回楽しい笑顔に溢れる湖のような、いや何百年も前から満ちていた枯山水のような、かけがえのない渇くことのない潤純な時間となっています。

彼女との時間は俺にとって夢のような時間、何ものにも変えがたい大切な時間です。彼女はそんな短い時間でも、分け隔てなく優しい笑顔です。

一体どうすればこの感謝を、このお礼を、お返しできるんだろうかと、悲しいかな、何もできない無力な自分に歯痒くもなるわけです。

総括です。

彼女は、本当に永遠であって欲しいと願う女性です。だからこそ、ふと思うんです。彼女を一生懸命応援することは結局、彼女が居なくなってしまう時期を早めてるしまうことになるんじゃないかと。本当に応援することが正しいことなんだろうかと、たまに切なくもなります。

ただ彼女と向き合ってると、なんだか人として恐れながら自分と重なる瞬間もあるんですよね。「あ、だよな。やっぱ一緒だわ。やっぱり特別な人間じゃない、ホント普通のコだよなっ」と思って、ふと自分と重なったりして…、だったらやっぱり応援しなきゃって。
自分が応援しなくて誰がするんだって、1人で勝手に、ホントにバカみたいですが、俺は1人前向きになれるんです。

紛れもない事実。吉原に永遠なんてないんです。男女の世はいつも諸行無常です。だからこそ今、この瞬間の想いを彼女に伝えておきたい。

本当の、真に切ない日は、いづれ必ず来ます。今日が、いや前回が、もしかしたら逢えた最後の日になるかもしれない。1年後なのか、半年後なのか、いやいや、明日かもしれない。それは誰にもわかりません。

その日が来たときオレは必ず動揺するけど、けど絶対に後悔しないために俺は、今日も後方から、桐島ねねを全力で応援しています。

 【変集長より】
ちゅうちゅうたぬき記者、ありがとうございました。

『こういうレビューがサイトさんの意に沿うものなのか、ファンの方が期待するものなのか、なにより彼女の想いに応えるものなのか、正直不安がありますが、今回投稿しました』とありますが、このコンテンツは「ユーザー“体験”投稿」ですので、特に項目にもある「プレイ内容」がメインとなります。

そういう意味では、今回の投稿は確かにプレイガールの意に沿う内容ではありませんので、前回のような投稿がベストです。(プレイ内容+人となりの投稿は大歓迎です)

いや~、それにしても、姫への想いが熱いですね~。
ソープ嬢である前に1人の女、女であると同時に1人の人間…、その全てが素晴らしいということですよね。

※情報量ポイントは本来のポイントより減点とさせていただきましたのでご了承ください。

ちゅうちゅうたぬき記者、次回もまた、神嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント15p
合計25ポイント

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2020年8月15日掲載
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