シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.7.11
シャトーペトラ

白鳥
T155.B85(E).W58.H85

白鳥の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2020.07.11
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトラ 90分コース

 遊んだ時期
・2020年1月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
つい先日の事でまだご存じでない方も少なくないかと思いますが、当該店の名称が『シャトーペトラ』に変更されました。僅かなマイナーチェンジなので、略称は従来通り『シャトペ』のままで良さそうです※

※…マップ機能で検索してシャトーに続く部分が旧称『ペトリュス』ではなく『ペトリウス』と表示された経験はありませんか?最近まで外壁の看板表記は『ペトリゥス』でしたね。銀河の歴史ならぬ「お店の歴史が、また、いちページ」という事でしょうか

シャトペさんはいつもの方を含め13、4回ほど敷居を跨いでいますが、部屋借りはこの時が初めて。お相手は、どエロさとしっかりした接客、卓越したテクニックを併せ持つ、いかにもこの店の在籍者たるべき方…白鳥さんの本指名でした。

いつものように来店後の段取りをひと通り終えるや、今日は外のお部屋のご案内となりますと、目の前のお絞りやドリンクに手もつけぬ内に移動を促されます。送迎車で着いた先が、お店前の江戸町通りを250mほど南へ進んだ某店で、まだ来店経験の無いお店でした。急に初めてのお店でぽつんと待つこと10分ほどして呼び出されます。

「お待たせしました。ご案内致します」

違う店舗のせいか、呼び出しもちょっと感じが違います。廊下の階段前で対面して二階へ登る、吉原で最も多く経験するパターンでした。

 女の子の第一印象
淡いピンクか薄いベージュに見えるワンピース、黒のガーターストッキング、長い黒髪の美熟女・白鳥さんと半年ぶりの再会。前回体験談では【猪瀬直樹元都知事夫人・蜷川有紀】と例えましたが、よく言われる【浅○真央の姉・浅田舞】をイメージする方が例えが分かりやすいでしょう。年齢的に『浅田舞→白鳥→蜷川有紀』という変化と考えれば、容姿の差異にも整合性がつくかと思います。写真で観れば…プロフィールでも写メ日記でも…蜷川似かと思うのですが、実際に対面すると浅田似に感じられる、というのが正確なところかもしれません。ま、どのみち、美人には違いありません。

「こんにちは。いらっしゃいませ」
どうも、こんにちは(おほっ、いいイイ、さ~すが美女)!
「どうぞこちらへ」
はい~、はいはい。
「いつもと違うお部屋ですけど…」
いや~、超絶美人の白鳥さんとなら、どこの店でも高級店ですよ。
「うふふっ、お上手…」
いやいや、ホント!
「どうぞ。お部屋、こちらになります。お履き物はこちらへ」

 プレイ内容
ベージュっぽい部屋壁。薄暗い照明を白鳥さんに調光してもらいます。

ーいやね、せっかく美人の白鳥さんがお相手なんだから、よく見えないと勿体無いじゃない。
「いえいえ、そんな…」

白鳥さん、前回いきなり私の股間をさすった嬢と同じ人物とは思えない、落ち着いた佇まいです。再会の慶びで会話も弾む中、私は上着を手渡し、脱衣を始めます。ハンガーかけ、折り畳み、さらに膝まづいて靴下を脱がす…白鳥さんのアシストで私は全裸に近づいていきます。白鳥さんはパンツ1丁で立ち尽くす腰に手を掛けて肉の棒を剥き出し、私の顔を見上げて微笑を浮かべます。

ーあうっ!(そ、即○…)

ちゅぽっ ちろちろっ ひゅぽっ。

「んー…んん、美味し…い」

肉の棒を半ばまで口に含み、敏感な先端を舌先で舐め、珠袋を吸い、白鳥さんは淑女的な様子を豹変させ、エロさ溢れる熟女に変化(へんげ)しました。太もも途中に留まるパンツを最後まで降ろすと、白鳥さんは背を向けます。

「んふふ…下ろして?」

私は二つ返事でファスナーを下げます。皮を剥くようにワンピース剥がし、現れた下着姿を拝ませてもらいます。ワインレッドのひもパンに黒のガーターストッキング…熟女らしい凝った組合せです。後ろから抱きしめ、ブラのホックを外してお椀型の胸を、パンティを下げて縦に細く整えられたアンダーを確認します。少し離れて全身を眺めれば、カラダのフォルムも素晴らしい。右胸の直下の、前回にはあった蠍(サソリ)のお絵描き※は消されていました。

※…オフィシャルのプロフィールにも、特徴として明記されています。

ー後ろ、向いて?

間髪入れず反転する白鳥さんの裸身は、美魔女のようなやり過ぎの細身ではなく、程よく絞られたスレンダーさが心地よい加減。その白い背から流れる括(くび)れのラインが末広がる双丘、その谷間へ顔を埋めます。

ーあふっ、ふんっ、ふんっ。

谷筋に割り込んだため息苦しくなるのも構わず、荒い鼻息を漏らす私。砕氷船が極洋の氷った海面を舳先(へさき)で割るように、尻谷を鼻先で割り進みます。閉じられた両岸が開き、現れた灰褐色のア○ルを舌の面で舐め、尖らせた先で*の花芯へねじ込むように突けば、

「…ぅん…ぁっ」

と微かな喘ぎが聞こえます。私はさらに両手で尻肉の丘を鷲掴んで谷間を開き、舌を広げ、尖らせ…交互に形を変えてア○ルを攻め続けます。勿論、ア○ル直下の灰色いビラ肉も舌先で叩き、尻肉には顔を押し付けながら、先ほどまで尻肉に宛てていた手で π乙(パ○オツ)を揉みしだいくのです。

ーはふーっ、気持ち良かったぁー。

さて、しかし。尻フェチな私は、ひと通りお尻を攻めて満足してしまいました。しかも受け身ゆえにいざBッドで第一ラウンドをとなると、攻める気力も攻め手の手段も頭に浮かびません…って、アレ?前回と展開が同じみたいな…(^_^;) まぁ、部屋借りとか、入室時のエロいアプローチが無いとか、序盤は違ったけど…。

・・・・・・・・・・・・・・・

嬢に従ってBッドの傍らに立つ私。白鳥さんは膝まづいて肉の棒を口にくわえ、そのままBッドに載り、四つん這いになる。

(「な、なにぃ、【嬢がワンワンスタイルでの仁王立ちフ○ラ】ですと?前回にはなかったプレイ!」)

っていうより、人生で初のプレイです! う~む、なにがしかの新鮮さを盛り込み、リピーターに飽させない…不動の看板のあの方にも共通する、ランカーを争う嬢に共通する特長でしょうか。しかし受け身な私がBッドに寝そべれば、上から襲うエロい熟女の濃い攻めを受ける、いつもの展開へ。

ーはっ!あぅっ。

唇が重なると同時に○首や脇腹が細い指でまさぐられ、キスの最中にも拘わらず喘いでしまいました。二人は中空で舌を叩き、絡め合う、文字通りの【舌戦】に発展します。若い素人系だと、相手によってそういう濃いキスになり難い事もありますが、そこはやっぱり熟女の美点ですね。しかし…。

ーはうっ…あぅ!

しかしランカー熟女の攻めで反射的に喘ぎ声をあげてしまう私でした。何度も。何度も。上から下へ、白鳥さんの細指は腰部に達し、多摩袋にはワサワサ感を感じます。唇は、まだ腹から骨盤へ渡ろうかという辺り。鼠径部が唾液に濡れる頃、不意に白い指が再び○首を弄り、一瞬美熟女の視線が私の顔を伺うと、肉棒や多摩袋を飛び越して…左足の…太ももの内側に舌の舐め感が。

ーあ~~~、あっ、あっ。

唇と舌を部位に応じて使い分けているのか、白鳥さんの頭が移動する先々でビクンと感じてしまうのです。膝近くまで進むと反転して、右足の内太ももを舐めて這い登る美熟女の舌。ひゅぽっと多摩袋が口に吸い込まれ、ぶふぉっと空気が鳴り響きます。

ーし白鳥さ、ん…あ、あ、あ、お…。

さっきから喘ぐのは私ばかりで、読む方には面白くないでしょうが、実際にそうなので仕方がない (^_^;) ぴちゃ…と美しい唇から伸びた赤い舌が、赤褐色の地色に紅筋が無数に走る肉先っぽをひと舐めするのを皮切りに、点で、面で、ちろっと、べろりと…肉棒はしゃぶりまくられます。唾液を垂らしながら、またこちらを一瞥する白鳥さん。美しくヤラしい微笑を見せると、舌を先っぽと棒の境目から根元に向かって這わせていきます。

ーあうっ…あ、あ、あ…うっ、うっ。
「んふふっ、固いわぁ」

(「こ、このやり取りは…いよいよ?」)

スッと視界が暗くなりました。灯りとの間に白鳥さんが割り込んだのです。ゆっくりと腰を落として右手は肉棒に添え、左手で壁につく白鳥さん。赤い肉棒の先っぽは黒い影に消えていき、合体特有の温かい感触が腰に伝わってきます。ユサユサと揺れ、ピタピタと当たり、ギシギシと軋み、美しい口の端から洩れる吐息。

「あー……ん」

大袈裟には喘がなくとも、運動量には手を抜かない熟女の騎○位。元が端整な顔立ちだけに、伏せめがちな表情は美しくエロい。学生時代は間違いなくクラス、いや学校のマドンナであった事は間違いない美しい顔を歪めている光景は、同窓会で再会した憧れのひとと交わっているような錯覚さえ起こします。美女と対戦の密かなサプライズでしょうか。そんな気持ちが加算されると、心中に沸き上がるエロい感情は、肉体を刺激される以上に気持ちよくさせるます。もう、この段階で今日の登楼は成功したようなもんじゃないですか! とは言え、目の前でお椀型の美○がブルンブルンと踊るように揺れていれば、下から鷲掴みにして詰まった肉感を手で味わったのは勿論です。私は感極まり、安定のためにじっとしていた腰をロデオの動きに合わせて運動させます。

「はーっ、あー…ん」

そうだ! もっとその声が聞きたくて、私は腰だけ垂直方向に動いているんです! パンパンと気持ちよく響きます。しかし体力の無いオヤジ世代は、上昇と下降の連続動作は長くは持ちません。ふぅ…とため息をつく私の上で、往復運動はいつまでも続きそうな気配。白鳥さんは腰を浮かせてM字に跨がり、短いストロークに変えます。と、肉棒の先っぽがえらく刺激されます。

ーあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。

私の喘ぎも短いストロークの連呼です。パンパンパンパンパンパンパンパン。体験談にありかちな擬音で、ふたりの衝突が連続しています。コレが長く続き、気持ちよさで死にそうなくらいになる私です。白鳥さんも、美しい顔をこわばらせ必死の形相で連続騎○し続けます。

ーあーーっ!あーーっ! あーーっ!あーーっ! あーーっ!あーーっ!あーーーーーーーーーーっ…。

私は喘ぎ疲れて、果てました。気がつけば私と壁の狭間に白鳥さんが身体を差し込み、手で肉棒を軽く握っていました。

ーはうっ?あぁうっ…。

白鳥さんは黙って微笑をたたえています、額や頬に汗を滲ませて。

「ひぁあっ、あおっ!あうっ!あ、あ、い、イキそうな…」

下腹部の内側にビクビクっとした波が…。

ーあぁっ!

ぴゅ…ぴゅーーーーーっ

吹きました、シ○が。私は放出後に襲われる脱力感でグッタリでしたが、

「ふふっ…よかった」

と傍らの白鳥さんが言葉をかけてくれました。前回も射○に至らずシ○は吹いたのですが、念のため今日も不発の話はしてありました。そして気持ちよさは事後の状態も、シ○吹きは射○とほぼ同じだという事も。

・・・・・・・・・・・・・・・

休憩、洗体、混浴と進捗します。白鳥さんはこちらが望めば対応を変えてくれます。臆(おく)せずに希望を述べて…エロい事もそうでない事でも…言ってみるのが良いと思います。この場は混浴中に背中を預けて密着して抱き締めてスキンシッブ感を味合わせてもらう程度でしたが。

・・・・・・・・・・・・・・・

そしてMットの第2ラウンド。うつ伏せて背後からのLーション散布が気持ちよく、そこへ背筋を遡る美熟女の舌やパイ乙の感触。肩や肋骨脇には優しく指が軽い接触でふんわりと刺激されます。腰に降りてきた舌は右の尻肉を縦断し、太もも(内側)の膝裏手前で左の太もも(内側)に渡り、左の尻肉を遡り、背を再び遡ります。ゾワゾワと感じる舐め感、それを生む舌から少し離れて追いかける π乙の弾力感…気持ちよ過ぎるぅ~~。手足も胴体や足の外側面、股ぐらに絡み、時折通り過ぎるジョリ感!密着したスライドが私の上で横で下で…縦横に絡み、滑っていきます。膝裏、足指の一本一本まで舐められ、π乙に押しあてられます。こういう時はちっパイ嬢に比べ、白鳥さんのように確かな隆起の方が楽しいのは言うまでもありません。

ーあ?

腰の下に足が滑り込みました!

ーあうっ!ア○ルがぁ!

舌が尻肉の中央を真っ直ぐに縦断し、同じ道筋を反転、途中で滞留して捻り込むようにア○ルに分け入ろうとしています。

ーひゃあお ~~~~~~~~~~~っ!

同時に肉棒が握られ、擦(さす)られているのは言うまでもありません。

ーあぁっ、あおおおおおっ!あ"あ"あ"あ"あ"、あ"お"お"お" お"~~~~~~~~~~~っ!

散々に喘がされ…腹筋が痛いほど(笑) の喘ぎ疲れで、脱力してゼイゼイと息も絶え絶えです。

・・・・・・・・・・・・・・・

私の片手を引く白鳥さんのアシストで、うつ伏せから仰向けに体勢が変わります。疲れて虚ろな私を覗きこむ美しい顔が、近づいて唇を合わせます。美女とのキスという幸福。白鳥さんは唇をリリースするや○首を舐め、脇腹から骨盤脇をまさぐり…Lーションに顔を汚すのも厭わずに上から下へ、体側に密着して絡み、股間同士をクロスさせ…と、Mットのあらゆる技を繰り出します。シャトペさんでMットを受けた相手はいずれもランカーなせいか、誰も彼も不足など無い十二分に技を味合わせてもらいましたが、白鳥さんもその一人です。熟女にしてこの美しい年輪の重ね具合を見せる白鳥さんは、間違いなくクラス一、学年一、学校一の美少女であった事は間違いない。私の上や横や下で身体を滑らせていたそんな美熟女は、いつの間にか私を見下ろしていました。ゆっくりと腰を降ろしてお座りしていきます。片手が肉の棒にあてがわれ、私の目の前で美熟女の股間に姿を消していきます。同時に広がる温かい感触は、美しいひとの内側に自分の一部が包まれている幸福感を紡ぎだします。

「あ~…ん…んっ、んっ」

文字にすればそう喘いでいるのですが、小さい声音は少し離れたら聞こえない控えめさです。そして美しい身体が上下するたびに、ニチャっともヌチャっとも聞こえる衝突音、白鳥さんの内側で擦(こす)られて快感が生まれます。

ーあっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。

私は高い音量で喘ぎ、のけ反りたくなる程に身悶えさせられます。白鳥さんは目を伏せ、横を向き、その仕草が…騎○位の真っ最中でありながら…まるで経験の浅い少女のようにも思えて、私は萌えさせられていたのです(肉体的には肉の棒が刺激されまくりですが)

ーあっ、あっ、し、白とっ、りぃっ、いぃっ、気持ちいいっ、あっ!

白鳥さんは座って運動していましたが、今は床を踏みM字に跨がって上下に動かしています。短いストロークが、肉の棒の先端に更なる刺激で苛ませ、発する音が弱くなるのと反比例して、気持ちよさは強さを増すのです。

ーあぁっ!あぁうっ!!
「はっ、はっ、はっ、はっ」

私は叫び、白鳥さんは息をつぎます。バンザイの姿勢でMットのピローを押さえながら、白鳥さんの揺れるオッパイの下では消えかけなスコーピオンのタトゥ※が躍っているのを眺める私です。

※…当時は【オフィシャルのプロフィールで明記されているとおり】にお絵描き(サソリのシルエット)がまだ残っていました。現在は痕跡を残すのみです

『さそり座の女』の騎○は長く続いたものの、毎度の通りに不発の壁が立ちはだかります。額に汗を滲ませた白鳥さんは運動を止め、私の左側に寄り添います。

「…」

美熟女は黙ってキスを交わし、手を下に伸ばして肉の棒をまさぐりだします。

ーあうッ!

思わず反応する私を、白鳥さんのキスが襲い、鎖骨や胸板、ビーチクに吸着感が跳びます。細い指で柔らかく覆う白鳥さんの手コキを擬音にすれば『シャカシャカ』というよりも『ふわふわ』『わさわさ』という方が合っていそうです。しかし肉の棒に感じるものは尋常ではなく、私は七転八倒に身悶えさせられます。やがて腰に圧の高まりを感じ、白鳥さんが手をまさぐる程にそれは強くなっていきました。

ーあ…あ、あ、あ……うっ、う、白と…り…さ…。

ピクピクと小刻みな波動の圧が、指の絡まりに押されて膨張し…。

ぴゅっ ぴゅーーーーーーーー。

ーあっ?!やっぱり…また、シ○が、吹いた…。
「え、なに?あ…」

今度は美熟女の顔にかかったようです。

「あー、ちょっと、びっくりしちゃった」

私は脱力し※ 、白鳥さんは傍らでなにがしかを達成した感を見せたような気がします。

※…クドいようですが、シ○を吹いた後は、射○の後と同じようになります。

・・・・・・・・・・・・・・・

Mットの片付けを終えて休息を取ります。タオルを巻いた美熟女と並んでの一服(喫煙しない二人なので、ドリンクを飲むだけです)、そして他愛もない会話。なんでもない、ただ休憩の時間がプレイに匹敵するから気持ちよさを感じます。男子に居心地のいい女性なのです。そんな時、白鳥さんはまだ一ラウンド出来ますよと言います。私は最後までこのままでも構わないと思っていました、Bッド→Mットの2ラウンドで2回のシ○吹きでもう料金分は充分に楽しませてもらえましたから。が、白鳥さんはケチくさく手を抜こうなんて事はしません。しかす残りはあと20分程度、未完で終わる可能性は大です。でも! 今日はいつも通りの受け身だけでなく攻めをしてみたい気持ちが不意に沸き上がりました。白鳥さんのお誘いに乗ったのです。

Bッドに横たわる白鳥さんは、少女期には恐らく理想のタイプだったハズ。目尻の小ジワは年輪、タトゥの消し跡も怪我か病気治療の痕跡に感じられ、平坦ではない人生を経て熟女の年代となったかつての美少女なのです。

ーキレイだ、白鳥さん。
「うふふ…」

私は被さってキス。チチ揉みをしつつ、唇をソコに移して舐め、舌でオ○パイの凸を叩きます。腰に向かって舐め下り、顔をおマタに埋めて、モシャモシャやビラ肉に鼻面や唇を這わせ、舌で上書きするように舐め回します。慣れぬ攻めは、ついせっかちになりがちで…時間も短かったし…焦らしなどせずに本丸に進攻してしまうのでした。

「あ、ふっ…ん」

小さな喘ぎを耳にして、何かが弾け、私は美熟女の眼前に跨がり、そして。

ー同窓会で白鳥と再会してこうしているなんて、信じられないよ。一緒だった中学の時、実は好きだったんだ。

即興でイメージプレイを始めたのです。

「そうだったの?知らなかった」

白鳥さんもまた、即興で話を合わせます。

ー大好きだっ、白鳥っ!昔と変わらない美しい黒髪。素敵だ。
「そう言ってくれるのは、○○さんだけよ」
ーあの頃出来なかった事を、お互いイイトシの今、しよう。…しゃぶって?ぼくのモノを。
「・・・(ぱくっ、ちゅぱっ、レロレロ)」

嬢の眼前に跨がり肉の棒をしゃぶってもらう…今まで殆どした事の無いプレイを唐突にしてしまうなんて、この時わたしはどれほど高まっていたのでしょうか。白鳥さんが『直球ど真ん中なタイプが年輪を重ねた容姿』だと今日気がついた事で、過去のソープで経験のない高まりを覚えたのでしょう。

暫し疑似同級生プレイをする内に内線のコールが鳴ります。美熟女は口にくわえたモノを離し、私はBッドから降り、帰りの支度に移行します。別れの場・階段踊り場でさっきまで仮の同級生だった相手と握手を交わし、部屋借りのお店から送迎車でシャトペさんへ送り届けられ、待ち合い室でひと呼吸置いてから最寄り駅までの送迎をしていただきました。

今日は3ラウンド2シ○吹き…大成功です。そして何よりリピートした相手は私にとって『このお店で二人目※の熟女として理想的な嬢』だと分かった事が重要な事でした。

※…もちろん一人目は『いつものあの方』、お店の看板そのひとです。

Fin

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

オキニ店でオキニ姫に久し振りの再会。
初指名のきっかけは、美人は正義…、でしたよね。
浅田舞似でクールビューティーな美熟女!

ドエロ、しっかりした接客、卓越したテクニック!
さすが、難関なオキニ率から選ばれた姫!
すごいですよね~。気になりますよね~。

お~! 即興でイメプレって、さすがですね~。
戸惑うことなく瞬時に合わせてくれる。
まさに相性抜群とはこのことでしょうね。

そして、六式戦記者と言えば、男の潮吹き!
潮吹きは射○とほぼ同じ!
いや~、大成功で良かったです!

六式戦記者、次回もまた、大成功した美良嬢との投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2020年7月11日掲載
navigate_next六式戦記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded