ローテンブルク

TEL:03-3871-8899

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2020.4.18
ローテンブルク

黒木あすか
35才 T157.B92(F).W60.H88

黒木あすかの体験記事|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2020.04.18
小池栄子似の美熟女はザ・グラマラスボディ!「Mットでのア○ルなめ」気持ちいいですよ!【河童記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『河童』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ローテンブルク 120分コース

 遊んだ時期
・2020年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
久しぶりと言うよりも、何年ぶりかでの高級店へ行って参りました。行き先は、美魔女の殿堂、ローテンブルクさんです。メール会員の方々にはおなじみで店長からの名フレーズが「大人たちもっと遊ぼうぜ!」

と言う粋な言葉に何時かは、その扉を開き素敵な姫と時間を共にする事を夢見て来たお店です。今回は懐に優しいフリー割引プランを活用させて頂きました。漢が行くと決めたら早速お電話です。

ス「お電話ありがとう御座います。ローテンブルクです」
河「初めてなのですが、フリーで遊ばせて頂こうと思っていまして・・・」
ス「ありがとうございます。何時頃ご希望ですか?」
河「写真が一番多く出せるのは何時頃ですか?」
ス「そうですね。○○時頃が一番御見せ出来る時間帯ですね」
河「わかりました。○○時で予約して下さい」
ス「はい、承りました」

当日は、確認電話時に送迎を依頼し指定された場所で再度お店に電話をしてピックアップして頂く流れでした。車は国産最高級ワンボックスで、わたしの他に1名同志を乗せてお店へと向かいます。安全運転でお店の前に横付けされるとスタッフさんが店内から現れて、わたし達を迎えて店内へと案内します。

入口を入って左手に待合室があります。一名掛けの椅子が7脚と個々にテーブルがセットされております。待合室と言うよりもサロンの様な作りで、豪華さを際立たせると言うよりも、置いている物一品一品に拘りを感じさせる空間でした。椅子に着座すると飲み物とおしぼりを提供頂いたのちに、楽しみにしていたアルバム開示です。提示された写真は3枚(期待値はもう少し多かったので残念)でした。2枚はキャリア浅めの女性でしたので、今回は、ローテンブルクさんをしっかりと理解するために、黒木あすか譲を選択させて頂きました。同乗して入店した同志は、指名での登楼だったようで写真の提示は無く支払いを済ませておりました。同志はさほど待たずに呼び出しがあり姫との夢空間へ旅立って行きました。わたしの方は10分ぐらいウェイティングがあったでしょうか、奥の方で階段を降りて来る音がしてから間もなく、

ス「河童様、お待たせいたしました。ご案内致します」
河「はい」

スタッフさんの案内に待合室を出ると、長い廊下の先で、本日のお相手を務めてくれる黒木譲が佇んで待っておりました。

 女の子の第一印象
まずお伝えしたいのは、彼女の大きな瞳の美しさです。目力があるかと言うか、目線を合わせると、吸い込まれてしまう人と、恥ずかしさに目線を外してしまう人に分かれるでしょう。著名人で例えると女優の小○栄子さんをイメージして頂けると良いかと思います。ワンピースを纏ったボディの方もザ・グラマラスとTHEを加えて表現したい、そんなゴージャスな身体で御座いました。背は160cm未満なので、大きくはないのですが、ヒールを履いている事もあるからか、スッとして美しい立ち姿です。高級店に長く在籍している姫が持つオーラと言うものを感じることが出来ます。

 プレイ内容
「こん○んは」
「こん○んは」

簡単な挨拶が済むと、彼女は手を差しだし、その手をわたしが握ると背後にある階段を天気なんかの会話しつつ一緒に登って行きます。案内された部屋は、高級店らしく吉原では少し広めな個室です。

「そちらにお座りください」
「はい、どうも」

Bッドに腰掛けると、彼女は床に正座して、

「黒木で御座います。本日はご指名頂きありがとうございます。どうぞ、よろしくお願いします」
「こちらこそ、よろしくお願いします。久しぶりの高級店なのでチョット上がっていますが・・」
「あら、それではちゃんと楽しんで帰って頂かなくちゃ、ローテンブルクには何度かいらして頂いていますか?」
「それが、初めてでして・・」
「まあ、私で良かったのかしら?」
「是非とも、よろしくお願いします」
「よかった。それではお洋服脱ぎましょうか」

彼女は、にこやかに微笑みながら、わたしの服を一枚一枚と脱がしては、畳み籠の中に収めて行きます。パン一となった所で、タオルを腰に掛けると、今度は私の番と言うように背中を向けると、

「私もお手伝い頂けますか?」
「はい、喜んで!!」

彼女の背のファスナーを下ろすと、紅のランジェリーがチラッと姿を見せます。彼女は立ち上がり、ワンピースを脱ぎ去ると、グラマラスなボディに紅のブラとTバックと言う姿になります。

「ありきたりで、すみませんが、綺麗ですね」
「ありがとうございます。でも少し太っちゃって」
「いやいや、素敵ですよ」

再び床に座ると、タオルの下に手を入れるとJrへの刺激を開始します。巧みな指先の動きに早くもJrはボッキッキです。それを感じ取ると、両手を使って残ったパンツが取り除かれます。布地を介さないダイレクトな刺激にボッキ度は更に増して来る中、彼女は身体を寄せて来て乳首舐めを始めます。性感帯の二点攻めに声が出てしまいます。その至極の二点攻めに暫く喘いでいると、彼女は頭を下げて行くと、タオルを取ってビンゴ立ちになっているJrを露わにさせます。そのJrを彼女の口が優しく包んでいきます。彼女のフ○ラーリは、激しくストロースさせたり、手で扱いたりするようなことは無く、正に優しく快感に包まれる事を大切にしている事が受ける側にも十二分に感じられるテクニックが使われております。具体的には裏筋や亀頭の淵と言った所を攻めて来て昨今にこの仕事を始めた姫では、得る事が出来ないワザと心地良さです。この心地いいフ○ラーリを受けながら、彼女の背にある紅ブラのフックを解除し、カップのサイズより小さめのブラから美乳が解放されます。わたしは、脇から手を差し込み美乳に触れてみると、張りは有るが柔らかいそんな美乳でした。彼女のフ○ラーリを味わい、美乳を揉むと言う夢心地に暫く浸かってから、彼女は口を離し、今度はわたしの顔に顔を重ねて来て、舌を絡めてのキスが始まります。互いの口内を舌が出入りして、快楽で分泌される唾液が口内でミックスされています。わたしの両手は彼女の身体を弄り、Tバックの上からクレバス部分を擦ってみると、温もりが伝わってきます。ふたりは、相手の性感帯を探り当てる攻防をしばらく続けたのちに、

「横になってください」
「先に、攻めさせて頂けますか?」
「嬉しい、お願いします」

このクラスになると、やはり攻め希望の登楼者は少ないのでしょうね。高級店のベテラン姫だと、やはりお任せでの対戦希望者が多いのでしょう。彼女が横になっても、そのふくよかな胸は大きく崩れることなく形を保っております。キスから仕掛けていき徐々に下がり豊満な二つの山にたどり着きその先を頬張るように口に含むと彼女の口から甘いさえずりが聞こえ始めます。

「いい、優しくて気持ちいい」

最初は優しく、姫の反応を見て攻めの強弱に加減を加えていくのが、わたしの攻めパターンです。乳首が反応よく硬く締まり愛撫する喜びを感じさせてくれます。たっぷりと交互に乳首の締まりを味わった後に、更に下へと下がっていき、股の間に辿り着きました。前面部分の草原はきれいに狩り揃えられ、奥の方は、無毛地帯となっております。むっちりした太ももを開き、観音様をご開帳すると、ピンク色の姫観音が濡れた状態で目に入ってきます。たまらずここも舌を使って観音様をなめ上げると、

「あん、や・・、いい、舌のザラザラが感じる」

指の攻撃参加を我慢し、ひたすらク○ニを続けていると局部は濡れ濡れビショビショです。

「ナ○もいじって、もっと気持ちよくなりたい」

指一本をナ○に入れると、nurunuruで吸い込まれていきます。指先をゆっくり動かし中の形状を推察し終えると、もう一本指を加えてGスポットへの刺激と、クリのク○ニのコラボレーションで、彼女の喜びをハイレベルへ高めて行きます。

「あん、いい、そこ、そこ、いい、いい、いい、逝っちゃう・・・・」

腰がくねり、太ももに頭が挟まれて逝きっぷりを感じます。彼女が回復すると、攻めのバトンを彼女に渡します。仰向けでBッドに横になると、彼女もキスからスタートして乳首舐めへと進展していきます。乳首舐めには反応の薄いわたしですが、彼女の技は気持ちよく声を出させて頂きました。彼女は更に下がると、Jrにたどり着き、手で支えて立たせると、口をそこへ運んで呑み込んでいきます。彼女のフ○ラーリは激しく荒々しいモノではなく、特に印象的だったのは、「カリを咥えての裏筋舐め」です。やられてみて思い出したのですが、この技を久しぶりでした。しかし、これが気持ちいのなんのって、カリがパンパンに張って、竿が時折ピクピクン動きます。そろそろ、入れてほしいと思い始めた頃に彼女の口からJrは解き放たれ、代りに彼女の蜜壺に呑み込まれていきました。

「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」

前戯のソフト路線と異なり、結ばれてからは結構ハードな絡みとなりました。

高まってきていきそうな状態であることを伝えると、ピッチもストロークも激しさを増し、その勢いのまま発○へ至りました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちよかった、ありがとう」
「はあ、はあ、感じてもらえてよかったです」

何だか、久しぶりに発○まで誘導頂いた感じです。こんな所も高級店のフィールかなと感心です。

息が落ち着くと、ドリンクのオーダーを入れてくれ、届いたドリンクを飲みながらトークを楽しませて頂いてから、Mットのお時間です。

浴室部分に移動し身体を洗っていただきます。特別な技はありませんが、丁寧さは凄くありました。混浴を少し楽しみ、風呂に浸かって身体を温めている間に、彼女がMットの準備をしてくれ、うつ伏せからスタートでMットは始まりました。彼女のMットは、安定感のある本道と評したい内容です。特質させて頂くなら「Mットでのア○ルなめ」が気持ちよく、気持ちいいの声に応えてだと思いますが、ねちっこくやっていただいたと思います。仰向けになってもなめ技を受けつづけ、ビンゴ立ちになったJrが最後に彼女の中へ呑み込まれここでも激しい腰使いがさく裂します。しばらく騎○位を楽しみましたが、二戦連続で同じ体位での発○はつまらないので、彼女に申し出て正○位で交わっていきます。Mットの上では自由度が効かない分、Jrに集中できるので、彼女を抱きしめてただひたむきに腰を振り彼女のナ○へJrを打ち込みます。

「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「あん、あん、あん、あん、あん、あん」
「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」
「いく、いく、でる」
「いいよ逝って、そのまま出して」

彼女の奥で快感が弾けました。少し彼女に身体を預けて快感の余韻に浸らせて頂いた後に、身体を離してLーションを洗い流していただきます。いい疲れを感じつつお風呂でリラックスしていると彼女も風呂にはいてきて、しばし恋人気分で混浴とトークを楽しませて頂きました。久しぶりの高級店、久しぶりの2時間ロング、黒木さんのおかげて堪能させて頂けました。次の機会は何時となるかはわかりませんが、また高級店を楽しみたいと思います。

皆様へ。

今、コロナウイルスと言う非常にリスクが伴う病気が蔓延しようとしております。これに対し各店舗ごとに独自対策を考えて実行に移されております。私自身もこの登楼以降、お遊びについては自粛モードに入らせて頂きました。この状況が早期に改善され、また楽しく遊べる様になることを心待ちに致しております。そこで皆様へのお願いです。

全員に遊びの自粛を呼びかけるつもりはありません。しかし、このタイミングで遊びに行くのであれば最低限抑えて頂きたい事があります。感染者に接触された事(疑い)がある方、近々で海外渡航歴のある方、熱のある方(微熱を含む)、嗅覚・味覚に異常を感じられる事がある方、体に痛みを感じられている方などなど、コロナウイルスに関わる要因がある方は、行動の自粛をお願いしたく思います。貴方の性欲より人の命です。貴方が姫に移せば、そこから同志やスタッフさん他の姫へと広がりを見せることになります。皆が遊べる場所を守るのも、そこに通う者の務めだと私は思います。皆様も様々なご意見をお持ちだと思います。生意気な事を書いてと思われるかもしれません。でも、これを読んだ方に少しでも「自身の行動」が問われている時だと言う事をご理解頂きたく思います。

最後に重ねて申し上げます。“大切なのは性欲より人命です”

 【変集長より】
河童記者、ありがとうございました。

指定席のトップバッター、ありがとうございます。
そしてトップバッターを飾ったお店は、お久し振りの高級美熟女店と。
目力のある瞳をした小池栄子似!
Fカップの巨乳で、ザ・グラマラスボディ!
高級店に長く在籍している姫が持つオーラを持っていると!
いいですね~。気になりますね~。

いや~、それにしても、ソープ業界も大変な状況になってしまいましたね…。
第23弾もぜひ宜しくお願いいたします! と言いたいところですが、神記者は自粛モードと…。
本当、どうしようもないことですので、ぜひぜひ終息した際には宜しくお願いいたします!

河童記者、次回もまた、良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2020年4月18日掲載
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