ローテンブルク

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.12.24
ローテンブルク

吉高亜弓
35才 T165.B89(F).W59.H89

吉高亜弓の体験記事|ローテンブルク 吉原高級店ソープ

2019.12.24
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>ローテンブルク 120分コース

 遊んだ時期
・2019年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
【お店の選択】

風活歴の大半はソープながら、今までに僅か3店3回しか体験していない高級店。今回、4店4回目に選んだ当該店、前々から興味のあったお店でした。高級店のコンセプトに熟女を選び、開店当初の掲示板の類いでは批判的な書き込みばかりでしたが、今となっては定番な存在として営業されている当該店。私も目には若い相手を選びたくなりますが、居心地の良さはある程度以上の年齢でないと求めても容易には得難い事をこの8年間で学びました。大衆店クラスで良い熟女店を体験していますが、高級店ではまだ味わっていません。この度は意を決して、吉原高級熟女店のパイオニア、当該店の敷居をまたぐ事にした次第です。

【来店、女の子の選択】

上野駅から送迎車で来店、誰も居ない4人掛けの個室待ち合い室※ に通され、

「いま入れる女の子はこちらになります」

と写真パネルが提示されます。今回はフリーなのです。写真の中の淑女たちは微笑んでいます、優しいお姉さま的な風情だったり、いかにもなエロさを滲(にじ)ませていたり。ところが唯一、吉高さんはそういった媚びた表情をしていなかったのです。他の3名からは感じない、独特な雰囲気を匂わせておりました。実は顔の造作自体は好みというほどでもなく…かと言って苦手という訳でもないのですが…普段ならあまり選ばないタイプでしたが、この時は逆にそれが刺激的に感じられたのです。

吉高さんのキーワードとしては、『長身』『巨乳(F)』『このお店では新顔(新人の期間は終了していますが、この夏の入店)』などが挙げられますが、彼女を選んだ理由はそれらではなく『【保護緩衝材】を装着せずに触れ合える』事でした。私の場合は、経験則として着用か着用じゃないかで肉の棒の感じ方が違うので、不発※※ を打破して射○の成功確率を高めたかったのです。

※… 後日再訪時に上がり部屋だと分かりました。本来の待ち合い室(オープンスペースの7人掛け)が満員だったかと思われます。
※※…毎度の注釈で恐縮ですが (^_^;)、ソープ約130回の登楼で射○に至ったのは4回のみです。

【対面】

「吉高さんでお待ちの六式戦さま。 お待たせ致しました」
「あ、はい」

呼び出しを受けて廊下に出、対面の場に向かいますと左手の階段には嬢の待機用に広い踊り場が設(しつら)えてありました。踊り場手前には、店名ロゴが大書きされたカーペットMットのかけられた踏み台が置かれ、その傍らに膝をついて待機するスタッフさんが控え、さらに廊下にはそれを見守るスタッフさんが2、3人ばかり佇(たたず)んで居ます。白く綺麗な内装。照明も明るい。これでもかと言わんばかりに非日常感を演出しています。
そして踊り場には、『攻撃的な高級感のオーラ』をまとった吉高さんが、クラブホステスのような出で立ちで待機していました。

 女の子の第一印象
顔が合った一瞬だけスマイルを見せると、キリリとした表情に戻って、こちらへどうぞと階段を先行して登っていきます。黒髪の長身美人ながら、ちょっと恐そうな、クールな、近寄りがたい雰囲気。

(「ちょっと選択誤ったかな~?(^_^;;;) 」)

内心、不安にもなりましたが、おとなしく吉高さんの後に付いていく私。

「おトイレは大丈夫ですか? お部屋はこちらになります」

扉の開いた奥の部屋へ、足を停めて私に入室を促す吉高さん。吉原ソープのセオリー通り、勧めに従い彼女を追い越して進みます…と、

「 ? Σ(×_×;) !!!」

私は思わず言葉にならない声を発してしまったのです。

 プレイ内容
「 ? Σ(×_×;) !!!」

と声にならない声を挙げたその理由(わけ)…それは吉高さんが背後から差し込んだ手で私の股間を撫でていたせい。よく他人の体験談ではよく見る、嬢の入室前のエロい行動。それを受けたのです。私は滅多に遭遇しないので、かなり驚かされました。

「あ、あ、あ、な、なにを?」
「お兄さん、しても大丈夫そうに見えたから(触っちゃった)。んふふ?(笑)」

入室前に、若いコや素人系では無いであろう熟女らしい先制パンチを浴びせられました。
…………………………………

土足を外で脱いで室内に足を踏み入れば、高級店らしくちょっと広めな部屋(吉原基準の話なので、二割そこら程度の事ですが) 室外では吉高さんから『オヒョヒョなプレイ』をカマされましたが、それで緊張もほぐれ、和(なご)んだ会話を交わしていました。私は自ら脱衣を始めます。たちまちBッドの傍らでパンツ一枚に剥がされます(自分から脱いでいったんだろうって? いや、そこは言葉のあやですよ)。膝まづき、腰に被せたタオルをめくってパンツを降ろすと、中身をぱくっとくわえる吉高さん。

「はぅっ」

う、上手い、どこかの店の看板並みに上手い! テクニシャンだ! ぴちゃぴちゃ音をたて、しゃぶりながらこちらをチラ見すると、

「もう○れちゃう? 堅くなってるよ? (ニヤリ)」

まだ対面から3分しか経ってないのに、吉高さんは家具に手をつき、お尻を向けるのです。そのスカートをめくり、パンツを外し、無防備になった双丘が露出します。私は谷間に舌を上下に這わせます。ア○ル、戸○り、女陰と一直線上をひと舐めにして、さらにビラ肉を広げて女穴に舌を差し込みます。

「あん…気持ち、いい」

スカートをさらに大きくめくらせて背中の半ばから全て露させた上で、私は吉高さんのお尻に肉の棒を近づけ、ゆっくりと差し入れるのです。

「あー、夢に見た立ちバ○クを、いま…」

(「あ…温かい…ん、キツい」)

腰はゆっくりと始動、肉の棒を慎重に出入りさせます。が、高さが合わず、ちょっと調整をしながら息を合わせようと試みます。リズムが安定したらピッチをあげ、ピタっ、ピタっとねっとりした音が部屋の中に響きます。私は背中に密着して、ブラの内側に差し込んだ掌で重力影響下のオ○パイを揉みしだきます。ドレスのスカートを肩まで捲り、ホックを外して脱がせます。ブラも外して床に落とし、互いに全裸姿となって絡んでいます。

「あ…ん…」
「はぁ…はぁ…吉高さ…んんん」

しかし長身の吉高さんと小柄な私とでは、いまひとつ上手くいかず、リズムも規則的にはいきません。一旦、立ちバ○クの体勢は解除します。

…………………………………

Bッドに横たわる私に、

「ん~~~…んっ!」

と分厚いベロのキスで吉高さんが襲います。肉感的な唇を合わせ、空中で舌と舌を叩く肉弾戦を繰り広げます。吉高さんはお碗形で豊かなFカップのオ○パイを押しつけるだけでなく、指で肉の棒をまさぐっていました。若い素人系はしばしば攻めも一点のみですが、熟女系で高級店ともなれば、テクニシャンと称されなくとも同時複数で襲います。

「はぁ…はぁ…気持ちいい、吉高さん…」

存分に絡み合った濃厚なキスから解放されると、ちゅぱ

「はうっ!○首舐めもっ、いいっ!」

唇の移動に、私は実況アナウンスのように状況を解説してしまいます。慌てて『性癖だから気にしないで』と喘ぎながらお断りをします。女の子によっては、それで引かれたり、笑ったりされてしまうのです。しかし吉高さんは意に介さず、○首から鎖骨下、胸板、脇、腹、脇腹、骨盤、鼠径部と肉感的な唇、分厚い舌で私の身体の上を下っていき、肉の棒まであと少しに迫ります。

しかしそこはお約束、スルーして内太もも、膝、足指と最後部まで下り、そこから遡(さかのぼ)って再び肉の棒に近づいていきます。だが多摩の袋、袋の根元周辺を舐めながらも、まだ肉の棒には至りません。チラっと目力のある瞳をこちらに向けると、漸(ようや)く伸ばした舌を棒の根元からつつーっと這わせていきます、唾液をたっぷりと垂らしながら。根元から頂きの粘膜質へと唾液の道を造っていく舌。山頂に達しても舌は動きを停めず、反対側を根元に向かって下って行きます。

ぴちゃっ ずるるるっ

根元で多摩の袋をしゃぶり、吸い、存分に弄り倒して、またチラっとこちらに一瞬目を向け、それから山頂の粘膜質に唾液を垂らしていきます。右手は肉の棒を握り、左手は女の細い指で頂き全体に唾液を延ばして行き渡らせています。

ちろっ

舌が粘膜質の頂きをカスらせます。肉厚な舌は、さらに棒に張り出した傘の縁に沿って、れろぉ~~~っと粘膜質を一周させ、チュッと唇でキス。そして、ぱくっ

大きめな口を搾(すぼ)めて肉の棒を含みます。

「はうっ!…う、う、あ、あ、あ、あ?」

口中で肉の棒が分厚い舌に連打されています。散々に喘がされて、のたうち回り、はーはー、ぜーぜーと脱力する私。不意に影が被り…吉高さんがこちらを見下ろしています。顔が近づき、囁(ささや)きます。

「んふふ…固いわよぉ。○れていい?」

返事をするまでもなく、台詞と同時に『ぬるっ』という触感と『ほわん』という温感が下腹に広がります。吉高さんとは騎○で繋がりました。

「あ~…吉高さんん、ああああ…」

吉高さんは上半身を傾けると、顔を私の左肩に寄せ、身体も密着、しかし腰だけはカクカクとパンパンと上下動させています。

「あ~、素敵だ、この姿勢で騎○位」

密着する事で距離感が近く、オ○パイが当たり、なおかつ繋がっている…騎○位で必ず皆がとる『逆さTの字』よりも断然好きな形で、俄然私は腰の上下動にも勢いが増します。ピタンっピタンっと衝突音にも肌の密着を感じさせる響きです。

「あうん、あん、はっ、はっ」

吉高さんは起き上がり、皆と同じよくある姿勢で上下動します。パン、パン、パン、パンと規則正しく、小気味良い響きが木霊(こだま)します。

「吉高っ、吉高さんっ、あうっ、あう」

何も被せていない肉の棒は、内筒の形状起伏をダイレクトに感じて、何度ものけ反り、喘ぎを止められません。

「あ"ーっ!あ"ーっ!あ"うっ、うっ!」

吉高さんの喘ぎも獣のように変化し、衝突音はなおも響き続きます。私の上の吉高さんは、攻撃的な外見に違わぬ激しいプレイスタイルを呈しています。…と、それで射○に至れば事は八方丸く収まるのですが、しかしソープ130回で4回しか発○には至らぬ不発の体な私です。さすがの『野獣』も疲れ果て、私と壁の間でBッドに身を横たえるのでした。

…………………………………

吉高さんを休めるために話をします…っていうか私の不発の言い訳の場です(^_^;) 最近は毎回のように『ソープ約130回で射○は4回』と書いていますが、ベテラン、テクニシャン、看板…強者たちを退けてきた肉の棒だという事を野獣にも伝えます。しばしの休息ののち、吉高さんは次のラウンドに向かうのです。

…………………………………

「こちら、どうぞ?」

吉高さんは混浴を終えてひとり浴槽で待つ私を呼びます。Mットの銀色の起伏に伏せた私の背に吉高さんが温かいLーションを散布、首筋が舌に舐められた感触が走ります。その感触が背筋を下り、脇腹には平行して手が…しかも細指を立てて点で触れている繊細な刺激…ワサワサしています。(当たり前ながら見えないために)何をされているかは定かではないが、私の全身が吉高さんの全身によって攻められています。時に腕が足が視界に入り、時にオ○パイや尻肉の弾力が押し付けられ、お股が股にクロスしている感触さえあります。舌や唇は体の隅々まで、いや、逆に末端をこそ舐めてしゃぶってくれます。素人系が至らない所を漏れなく攻めるのがベテラン・テクニシャンのMットですが、吉高さんもその域である事を証明してくれるのです。さらに彼女ならではのサプライズ…ア○ルに指が侵入します、女の細指が。

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」

私の喘ぎは悲鳴のような裏声の叫びです。指の後には舌が菊門…アスタリスク * を舐めてくれます。丁寧に。そして反転して私を仰向けにします。

「?!」

キスが飛び込み、同時に乳首や脇も細い指が点で攻めています。速攻で吉高さんの攻めが私を襲うのです。うつ伏せで感じていた弾力やワサワサを、目で見る事で気持ちよさを倍増させてMットの醍醐味を堪能します。

「ん?」

急に現れたお尻の全域。

「んぐぐっ」

押しつけられた尻肉に、息も出来なくなります(いや、出来ますけどね、実際には) 顔面をLーションで濡らしながら、ア○ルから戸渡り、女穴に至る局部一帯を目の当たりにします。高まるオケベ心。舌で舐め、指を差し入れ、鼻息も荒くなるというものです。

その一方、ひゅぽっ ぺりゅっ ぴちゃぴちゃ しゅぼっ

もちろん吉高さんも肉の棒をお口で蹂躙(じゅうりん)しています。

「は…んっ」
「おおぅ!」

喘いでしまい攻めが止まったりしながら、互いに気持ちいいところを刺激し合うのです。だがそれも、

「すっごい固くなっちゃった。○れるね?」

と吉高さんが腰に跨がるまでのこと。光沢を帯びた黒い棒は、黒の波紋のような模様が描かれた白い肌の陰に姿を消します。すぐに現れ、また消えます。

「はっ、はっ、はっ、はっ」

ぴちゃっぴちゃっ ぱんっぱんっ

吉高さんは慎重かつ大胆に上下動します。

「お、お、お、お…当たる、当たる」

何も被せていないだけに、肉の棒への刺激はとてもよく伝わります。しかし喘いでばかりでは勿体ない。私はプロフィールに正しく反映されていると思われるFカップの胸の隆起を掴みます。柔らか過ぎはせず、むんずと鷲掴んだ掌に反発するような手応えさえあります。もちろん、安定のために片手は枕部分を掴んだままですが。Lーションの粘りに衝突音もいくらか鈍く響きますが、吉高さんの騎○の気持ちよさはBッドの時と変わらぬものがあります。

…………………………………

しかし、イカない。吉高さんの息も既に荒い。それは私を相手の騎○は長時間化が避けられないため、体力を消耗するから。女の子が真面目であればあるだけ、そうなってしまう。吉高さんは運動を止めてMATの端に横たわり、私の左半身に添い寝する形で手コキを始めます。

彼女は、夏木マ○のヒット曲『絹の靴下』のフィンガーアクションの如く、分解写真を思わせる流れるような滑らかな動きで、粘膜室の傘も、皮膚に覆われた肉の棒も、柔らかく刺激するのです。私はこれまでにも増して喘ぎ声をあげ、腹筋を揺るがして絶叫させられます。それはやがて下腹部に高まりを生み、快感の蓄積と共に圧力を増していきます。そしてついに、

プシュっ、ピュピュ~~~

「来たっ、噴いた」
「な、なに?」

シ○は小水のように勢いよく、二度三度と少しの間をあけて吹き出します。私は放出した後は力なくグッタリするのでした。

…………………………………

これはシ○で、いつもの事だと説明はして、私は脱力に任せて四肢を投げ出してしまいます。吉高さんは、MAT上に仰向けに横たわる私を温水シャワーで洗います。

「大丈夫?立てる?」

吉高さんのアシストで起き上がり、体を拭いてもらい、休憩に移ります。オーダーしたドリンクでくつろぎ、次はどうしようかと吉高さんに問われます。彼女はまだ最終ラウンドが出来ると判断したようで、時間をだいぶ費やしたMットで散々に疲れたから、後は会話やイチャイチャでもして時間稼ぎをしよう等とは考えず、最大限にプレイをしようとしてくれるのです。さてと…立ち上がる吉高さんに、

「あ、(プレイを)始める前に、カ○ピスウォーターを口移ししてくれない?」

吉高さんは白い液体を口に含むと、キス、続けざまに少し開けた唇から私に流し込みます。長身の吉高さんが座っている私に上から被り、あたかも親鳥が雛に餌をやるような体勢です。私は今日、沢山の快感を吉高さんからもらいました。後から思えば、それを象徴しているかのような位置関係となりました。

…………………………………

横たわった私に被さる吉高さんは、まず耳舐めから入ります。耳穴周りが厚みのある彼女のベロにベタ舐めされました。意外となんとも言えない気持ちよさ。そこからキス、鎖骨、○首、胸板、脇の下、脇腹、骨盤、鼠径部、内太もも、膝、足指と舌は下り、やがて多摩の袋を吸い込み、戸○り、ア○ルを舐め、肉の棒は掌に包まれます。ソフトに握り、唾液を絡めて舌を這わせる…加減が抜群です。容姿、接客だけでなく、技術も高級店のクオリティはさすがだと思い知らされます。

しかし、だからといって射○するほどあまくはない私の体質。ひとつになって騎○を続けるも、気持ちよさが発○に繋がらないのです。ただ今回は早めに手コキに移行して、私に密着しながらシャカシャカする吉高さん。今度もまた、私は盛大に喘がされます。難攻不落を承知で、今度こそ射○させてあげるっ! と気合いを込めて、残りわずかな時間も懸命な吉高さん。額に汗がにじんでも、あくまで表情は涼しく努めるのです。そしてついに、

ピュー…ピュピュー…

射○かと一瞬思いましたが、またしてもシ○でした。ただ、二度噴き…過去に無くは無いが、滅多にありません。と、

ヅーッ ヅーッ

(「ん?とうとう10分前のコールか」)

「あ、慌てなくていいのよ」

焦らせず、急かさず…吉高さんは落ち着いた口調で、焦る私を制します。洗体、水分拭き、着衣、内線で退室のお伺い、そしていま別れの時が始まります。名残惜しさに階段を降りる途中で立ち止まり、ハグ、フレンチキス、お礼の言葉を。特に最後まで奮闘してくれて、二回目のシ○まで噴かせてくれた事には感謝の念このかたない気持ちです。

「ありがとう、今日はとっても良かった。…じゃ、またね」
「(こくり頷き)ありがとうございます。また…」

…こういう場面によくありそうな言葉ですが、この通りの思いで発したものでした。二度も噴かせるという特筆ものの成果のみならず、不発に向かう労苦を厭わない心持ちを示した人となりに感じるものがあったのです。

【本日のプレイ概要】

立ちバ○ク(不発)→騎○位(不発)→Mット(シオ)→騎○位(シオ)

【END】

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

Fカップの巨乳で黒髪長身美熟女!

クールな雰囲気で近寄りがたい感じ…。

確かに不安がよぎりますよね…。

でも、その不安は一体なんだった!? と思えるエロ出来事が起きたと!

いいですね~。嬉しい誤算ですね~。

そして、ついに5発○目を達成した姫に出会えた!? と、楽しみに読んでいたのですが…。

六式戦記者が発○できない代わりに美熟女が潮を発○したと!

いや~、残念だったような、良かったような…。

どちらにしても、発○できずとも大変満足で良かったです。

六式戦記者、次回は、5発○目を達成できた良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2019年12月24日掲載
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