ペパーミント

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.10.17
ペパーミント

ともみ
20才 T170.B89(F).W57.H88

ともみの体験記事|ペパーミント 吉原大衆店ソープ

2019.10.17
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ゴルゴ14』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ペパーミント 130分コース

 遊んだ時期
・2019年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
さてさて毎度の東京出張です。
今回は最初から、以前レポした姫様(ペパーミント:ともみ嬢)狙いです。
実は今月はイレギュラーでこの日以前にも別件での東京出張があり、その日もともみ嬢は出勤だったのですが、予約争奪戦に破れ、残念ながら入ることができませんでした。
というのも、このお店は基本的に前日の12時からの予約なのですが、噂によると一回遊んだ後は2日前から予約が可能とのこと。
しかしお店のHPにはそんなことはどこにも書いてありません。
仕方ないので前日の12時15分に電話したのですが、さすがにお店No.1の人気嬢、既に予約でいっぱいの状態だったのです。
なので、今回こそはとばかりに登楼前日のお昼12時ぴったりに電話をしましたが、何度かけても話し中。
やきもきしながらリダイアルし続けること10数分。
ようやく電話がつながり、今回は運よく希望の時間を予約することができ、一安心です。
登楼当日、普段は最寄り駅から歩いてお店に向かうことが多いのですが、まだ残暑も厳しいため、1時間半前の確認電話の際に送迎を頼みました。
またその際、暑いので早くお店に行って待たせてもらってもいいですか?と聞いたところ、それならばご案内も早くできますとのこと。
ということのなので、30分早くしてもらえるようお願いし、最寄り駅の到着予定時間を伝え電話を切りました。
さて、最寄り駅に到着したところでお店に電話をしたところ、既に送迎者は到着しているとのこと。
見るとその言葉通りに、既に送迎車が到着していました。
ゴ「ともみさん予約のゴルゴ14です」
ド「ゴルゴ14様、お待ちしておりました。それでは出発します」
ゴ「え?他のお客さんはいないんですか?」
ド「ええ、ゴルゴ14様だけですよ」
ゴ「えー、一人だけのために迎えに来てもらうなんて、なんか申し訳ないね」
ド「いえいえ、今日はお客さん少なくてヒマなんですよ(笑)」
ゴ「そんなことないでしょ。昨日だって受付開始から全然電話繋がんなくてヤキモキしたんですよ」
ド「そうでしたか。待合室にお店の名刺が置いてありますから、そちらに書いてある番号ですと2日前から予約受け付けますので、ぜひご利用ください」
なるほど、ようやく2日前からの予約の謎が解けました。
前回遊んだ時は初めてのお店で到着してものの1、2分で案内となってしまったため、テーブルに名刺が置いてあるのに気づきかなかったのでしょう。
ドライバーさんとそんなことを話しているうちに、10分ほどでお店に到着です。
待合室に通されるとすぐにボーイさんがやってきて、
ボ「いらっしゃいませ、ゴルゴ14様。すぐにご案内できますが、如何なさいますか?」
ゴ「じゃあ、すぐにお願いします」
と答え総額を支払い、テーブルの上をみると名刺が置いてありました。
(なるほど、これがドライバーさんの言っていた名刺だな)と思い、名刺に手を伸ばしたところで、本当にものの1分も経たないうちに名前を呼ばれます。
(あぶねー、ソッコーの案内で、ぼやぼやしていたら危うくまた名刺をゲットし損ねるとこだった!)と思いながら名刺を1枚財布に入れ待合室を出ると、ともみ嬢が笑顔で迎えてくれます。

 女の子の第一印象
と「あー、来てくれたの?うれし~♡」
ゴ「覚えててくれたの?」
と「もちろん覚えてるよ、来てくれてありがと♡」

と、ともみ嬢はまるで久しぶりにご主人様に会った子犬のようなはしゃぎようで、腕を組んで甘えてきます。
そのまま腕を組んで階段を上がり2階の箱に入ります。

 プレイ内容
Bッドに腰かけると、さっそくともみ嬢も私の前にひざまづきます。

と「来てくれてありがとう。すっごくうれしいよ♡」
ゴ「うん。この前帰るとき、今度は長い時間で入るって約束したじゃん。でもあれから何回か入ろうとしたんだけど、一回は前日に電話したらいっぱいで取れなくて、もう一回はともみちゃんが休みの日だったんだよ。。。」
と「えー、そうだったの?ごめんね~」

と言うと、ともみ嬢は優しく私を抱きしめてくれます。そしてKiss、Kiss、Kiss・・・。そのまま1分経過、2分経過、3分経過・・・・前回と同じように最初から5分以上の長~いKiss。既に最大限にまで膨れ上がった息子は、ズボンの前部分を大きく押し上げてともみ嬢にアピールしています。

と「あ~ん♡今日も元気~♡♡♡」
ゴ「うん、だってともみちゃんのらぶらぶなKiss、すっごく興奮するんだもん」
と「じゃあもっといっぱいKissしよ?♡」
ゴ「うん!」

そしてまたまたKiss、Kiss、Kiss・・・。まだ二人とも服を着たままですが、ともみ嬢のあま~いKissで、私の興奮度数はどんどん上昇していきます。
するとそれを察知したのか、ともみ嬢は私の服を脱がしにかかり、あっという間にまっぱにされてしまいました。

と「すご~い!元気~!真上向いてる(笑)」
ゴ「ともみちゃんも脱がす~♡」

私もともみ嬢の背中のジッパーをおろし、ワンピースを脱がせ、下着姿にします。今回も上下とも赤の下着で、下は今日もヒモパンです。

ゴ「ヒモパン好きだね~(笑)」
と「うん、可愛いでしょ?♡」
ゴ「すぐ脱がしちゃうから、正直どうでもいいんだけどね(笑笑笑)」
と「もう~!」

ちょっとふくれたともみ嬢もとってもキュートです。

ゴ「ウソウソ、うんうん、可愛いよ(笑)」

そういいながらブラジャーのホックを外し、Fカップのおっぱいと再会です。

ご「うん、相変わらずキレイなおっぱいだ」

今度はヒモパンの両サイドの腰部分に指を入れ、破らないように慎重に、お尻の部分から脱がしていきます。そして二人とも生まれたままの姿になるとともみ嬢は、Bッドに腰かけた私の両足の間に入り、すでにゆで卵くらいの大きさに膨れ上がった(は、言い過ぎですが・・・)亀頭をパクりと咥えました。

ゴ「うおおぉぉぉぉぉ・・・・・やっぱともみちゃんのフ○ラ気持ちいい~~~~」

ともみ嬢は、まずはゆっくりと亀頭部分を舐めまわし、時には私の弱点である“先っちょ”の部分を舌でつんつんとつつくように刺激します。

と「うふふ、なんかもうネバネバしたのが出てきているよ♡」
ゴ「だって気持ちよすぎるもん。そりゃガマン汁だってでちゃうよ」
と「じゃあいっぱい気持ちよくなって♡」

と、今度はパイズリに移行します。

ゴ「あ~~~、やっぱともみちゃんのパイズリ、気持ちいいい!!!!」

今回も亀頭部分を親指の“はら”部分でフェザータッチで刺激し、前回にも増して気持ちのいいパイズリです。ひとしきり絶品パイズリを堪能したところで、

と「じゃあ、Bッドにゴロンってしよ?」
ゴ「うん」

と、Bッドに横になると、ともみ嬢が覆いかぶさるようにして、またまたKissの嵐がはじまります。やがてその唇が、徐々に徐々に下へ下がっていき、再び亀頭をとらえるころには私の興奮もMAXに達しており、何とも言えない快感の波が何度も何度も襲ってきます。

ゴ「ねえ、また手を使わないで口だけでフ○ラして」
と「うん♡」

しっかりと両手をつないでもらい、口だけで、亀の先端から根元までゆっくりと、丁寧に丁寧に舐め上げてもらいます。

と「ねぇ、挿れてもいい?♡」

と、ともみ嬢からのおねだりですが、

ゴ「待って、さっきからされてばっかりだから、今度はともみちゃんのも舐めてあげる。」
と「うん♡」

というと体勢を入れ替え、今度はともみ嬢の股をM字開かせると、すでにその部分からはいやらしい匂いのする粘液があふれ出てきています。指でその部分を優しく左右に開き、若干皮のかぶったクリを露出させると、まずは優しく舌の先っちょでつんつんと突っつきます。

と「あっ、あは~ん・・・」

ともみ嬢は切なそうな喘ぎ声で応えます。

ゴ「どう?気持ちいい?」
と「あんっ・・・・とっても優しい・・・・すっごく気持ちいいよ・・・・」
ゴ「うん、いつもいっぱい気持ちよくしてもらっているから、お返しだよ」
と「うれしい・・・・あっ、あぁ~~ん・・・・」

そのままだんだんと舌全体を使って丁寧に舐め上げていくと、最初小さかった喘ぎ声はだんだんと大きく、そして早くなっていきます。

と「あっ!あっ!あっ!イキそう・・・・」
ゴ「いいよ、イっても。イクところ見せて」
と「あああああーーーーー!!!!!!イクっ!イクっ!!イクぅぅぅ!!!!」

ともみ嬢の身体がガクンガクンと震え、まずは1回目の絶頂に達したようです。かまわずそのままクリを中心に高速で、しかし優しく丁寧に舌で舐め続けると、

と「ああーーーー!!!!またイキそう!!!イっちゃう!イっちゃう!!イクぅぅぅ!!!!」

再び身体がガクンガクンと震え、2回目の絶頂に達しました。ともみ嬢は大きく肩で息をしていますが、まだ嫌がる様子を見せないため、かまわずクリへの刺激を続けます。

と「ああ~んっ!また気持ちよくなってきちゃった・・・そんなに・・・されたら・・・あああっまたイっちゃう!あああーーーー!!イクっ!!!イクっ!!!イクぅぅぅ!!!!」

3回目の絶頂に達したともみ嬢。でもまだまだ大丈夫そうなので、さらにクリ舐めを続けます。

と「すごいっ!すごいっ!!すごいっ!!!気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅぅぅーーーあああああーーーーーーーイクぅぅぅ!!!!」

そんな感じで、結局何回イったのかはわかりませんが、ともみ嬢は嫌がることなく、それどころかもっとイカせて欲しそうな甘えた顔でこちらを見つめています。既に私の唾液とともみ嬢の愛液でま○こはぐちょぐちょになり、イヤらしい匂いがプンプン漂っています。

ゴ「さあ、じゃあ挿れよっか」
と「うん♡」

そのままともみ嬢の両足の間に割って入り、DKをしながらも手を使わずに亀頭部分をまんこの入り口にあてがうと、何の抵抗もなくスルっとともみ嬢の胎内に飲み込まれていきました。

と「はぅぅぅ・・・・」
ゴ「ごめん、痛かった?」
と「ううん・・・痛くないよ♡ すっごく気持ちいい♡」
ゴ「ともみ、とっても可愛いよ」
と「うん・・・ありがと・・・嬉しい♡」

そのまましばらくは腰もふらずに結合したままの状態でぴったりと抱き合い、濃厚なDKを繰り返します。ともみ嬢のま○このナ○は早期の射精を促すかのようにぐにゃぐにゃとうごめき、時に入り口がキュッキュッと締まります。

ゴ「あああああーーーーーともみのナカ、あったかくてすっげー気持ちいい」
と「もう出したいの?」
ゴ「ううん、大丈夫。でももっとともみのぬくもりを感じていたいから、あんまり動かなくていい?)
と「うん、好きにしていいよ♡」

汗を絡めながらの激しいエ○チももちろん大好きですが、たまには女の子のぬくもりに包まれながら、幸せを全身に感じながらのスローなエ○チもいいもんですね。お互い見つめ合い、微笑み合い、髪をなで合い、DKしながらのともみ嬢とのエ○チは、子作りのためのエ○チとはまた違い、ほんと癒されます。気がつくと、結○したままイチャイチャらぶらぶなエ○チは多分30分近かったかと思います(今回ばかりは超遅漏でよかったと思いました(笑))

ゴ「じゃあ、そろそろ出そうかな」
と「うん、いっぱい出してね♡」
ゴ「うん」

そういうと、DKをしながら射○のためのピストンへ移行します。

ゴ「あうぅぅぅぅ・・・・」

あたたかくでやわらかいともみ嬢のま○このナカは、それだけでも十分に気持ちよいのですが、ピストンをするたびに巨大化した亀頭が膣の内壁とこすれ合い、さらに締め付けを強めてくる快感に私の興奮もさらに高まり、思わず声を出してしまいます。

ゴ「うおぉぉぉぉぉ!!!!!!ともみっ、ともみっ、ともみっ!!!!」
と「きもちいい?もっといっぱい名前を呼んで♡」
ゴ「ああーーーーともみっ!すっげー気持ちいい!!ともみ、大好きだよ!!!」
と「ありがと♡ すっごくうれしいよ♡」

その後もともみ嬢の名前を呼びながら腰を振り続けます。やがてそうしているうちに強烈な射○感が訪れました。

ゴ「ああ、もうダメだっ!ともみっ!ともみっ!!ともみぃぃぃぃぃ!!!!!」

いつものようにともみ嬢の名前を叫びながら、ぐちょまんの中に本日1発目の精○を大放出しました。

ゴ「はぁぁぁぁ、すっげー気持ちよかった」
と「私も気持ちよかったよ♡」

そういってともみ嬢は結○したままの状態で私をぎゅっと抱きしめ、DKをしてくれます。余韻に浸りながらDKを繰り返すこと約5分。いきり立っていた息子もようやくおとなしくなり、ともみ嬢の胎内からするっと抜け出てきました。

ゴ「ああー大変だ。漏れてきちゃう」

と慌ててティッシュを取り、流れ出てくる精○を受け止めます。

と「ありがと♡ 優しいね♡」
ご「ん?ヤラシイ? ええ、ええ、ヤラシイですよ?」
と「あはは~おもしろ~い」

するとともみ嬢は、“お返し”とばかりに、ともみ嬢の愛液がべっとりとついた息子を咥え、ペロペロと優しくお口でお掃除してくれました。

ゴ「ああ~お掃除フ○ラ大好き。しあわせ~~~」
と「じゃあ、シャワーで流してキレイキレイしよ?」
ゴ「うん」

洗い場に移動し、身体をシャワーで流してもらい、いつものように湯船に浸かってともみ嬢が後片付けをするのをニヤニヤしながら眺めます。すると後片付けを終えたともみ嬢が、「私も入ってもいい?」と声をかけてきたので、「もちろん」と答えます。

ゴ「ねえ、いつもだったら姫様に『こっちおいで』って言って、姫様を膝に乗せてイチャイチャするんだけどさ、ともみちゃんに抱きつくとふわふわで気持ちいいから、今日はともみちゃんに抱っこしてもらっていい?」
と「もちろん、いいよ♡」

と許可が出たので、私のほうからともみ嬢の首に両手を回し小さい子供がお母さんに抱きつくようにともみ嬢に抱きつきました。

と「かっ、かわいい~♡」
ゴ「えー、こんなおっさんなのに?」
と「うん、子供みたいでかわいい(笑)」

(自分からお願いしといて、可愛いと言われてちょっと照れる私・・・)そのままともみ嬢に思いっきり甘えさせてもらいました(笑)。(たまにはソープ嬢に思いっきり甘えてもいいですよね?)

と「Mットどうする?」
ゴ「うん、Mットだとイケないから、このまま甘えさせてくれてればいいよ(笑)」
と「あはは~」

とそんな感じで湯船の中でおっぱいをしゃぶったりチュッチュしたりとらぶらぶタイムを過ごしましたが、さすがにのぼせそうになったので湯船から上がり、今度はBッドでのイチャイチャタイムにすることに。湯か上り、身体をタオルで拭いてもらった後、新しいタオルを手に取り、広げた状態で、

ゴ「今度はともみちゃんの番。はい、こっちおいで」
と「え~、拭いてくれるの?優しい~♡ありがとう~♡♡♡」
ゴ「こないだも拭いてあげたでしょ」
と「うん、そうだった。ありがと♡」

と、またまたKiss、Kiss、Kiss・・・・。

ドリンクを注文し、冷たいドリンクで喉を潤したあとは、Bッドで腕枕をして、今度はともみ嬢に甘えさせてあげます。ともみ嬢私の胸のところに顔を乗せ、甘えた目で私を見ながら、時折伸びをするように顔を近づけてきて、“チュッ”と軽くKissしてきます。

ゴ「あ~~~、今のそれ、すっげー可愛い!もう一回やって(笑)」

するとともみ嬢はもう一度同じように腕枕のまま、顔を近づけて“チュッ”としてくれました。

その表情がたまらなく可愛らしく、

ゴ「お願い、もう一回!」

とおねだり。

と「“チュッ♡”」
ゴ「ああ~いい~!もう一回!」
と「“チュッ♡”」
ゴ「ああ~たまらん!!もう一回!」
と「“チュッ♡”」
ゴ「ああ~もう一回!」
と「“チュッ♡”」
ゴ「あああ~~~~」

・・・・以下、エンドレス・・・・。もう癒し系の可愛らしいともみ嬢にメロメロで、気がつくと息子もすでに完全復活し、パンパンに膨れ上がっています。

ゴ「ねえ、またパイズリして」
と「うん、いいよ♡」

と、しばらくは極上パイズリを堪能します。

と「挿れる?」
ゴ「う~ん、たぶんナ○ではイケないだろうから、こないだみたいにKissしながら手でして」
と「え~、手でいいの?」
ゴ「うん、ともみちゃんの手、ぷにぷにで気持ちいいんだもん」
と「うん、わかった」

そういうと、ともみ嬢は私の今度は先ほどとは反対に右側に寝っ転がり、腕枕の状態で優しくKissしながらチ○ポをしごき始めました。

ゴ「うおぉぉぉーーーー、やっぱ気持ちいいぃぃぃーーーー!!!!」
と「うん、気持ちよくなってくれると私も嬉しいよ♡」
ゴ「あ゛あ゛あ゛ーーーき゛も゛ち゛い゛い゛~~~~!!!!」

ともみ嬢も私をイカせようと、唾液を絡めて濃厚なDKをしながらカリの部分を親指のはらで、竿の部分を手のひらと残った4本の指でシコシコとしごきます。

ゴ「$#○!@◇?*£!!!!!だめだっ!ともみ!イクよっ!!」
と「いいよ、いっぱい出して♡」

そういうと、ともみ嬢はチ○ポから手を離し、私の上にまたがりM字開脚の状態になると、素早くまんこの入り口に亀を部分をあてがい腰を落とすと、爆発寸前のチンポはともみ嬢の胎○に飲み込まれていきました。

ゴ「え?え?え?」

と驚く私をよそに、ガンガンを腰を振るともみ嬢。

と「我慢しないで♡ 私のナカにいっぱい出して♡」

ゴ「うおぉぉぉぉ、ともみっ!ともみっ!!ともみぃぃぃぃ!!!!!!」

今度は私の身体がビクンっビクンっと震え、結○から1分も経たないうちに、本日2回目の精○をともみ嬢の胎内に注ぎ込みました。

ゴ「はぁ~~~~超気持ちいい~~~~このまま死んでもいいや。。。。」
と「気持ちよかった?」
ゴ「はい、天国にいるみたいです」

(なぜか急に敬語になる私・・・)

と「じゃあよかったぁ♡」
ゴ「まさか二回もナ○出しさせてもらえるとは思わなかったから感激だよ。ねえ、またお掃除フ○ラもしてくれる?」
と「もちろん♡」

結○を解くと、チ○ポにべっとりと付着した精○の残りを舌で丁寧に舐め上げてくれました。残り時間もわずかだったので、シャワーで軽く後処理をしてもらい、またまたお互いの身体を拭きっこしたところでフロントからのコールです。慌てて服を着たところで、

ゴ「ねえ、今日はいっぱいいちゃいちゃラブラブしたから、もう“仲良しさん”でいい?」
と「もちろんだよ♡ また来てね♡」
ゴ「うん!」

と、Kissをして箱を出て、階段の踊り場で、最後のKissをしてバイバイでしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

今回は、前回、無料券を使用し、ラッキーにもフリーで着いた良嬢を本指名したと!

確かに、次回はぜひロングコースで! と、宣言をしていましたもんね。

お店の人気姫ですし、さぞ予約争奪戦も大変だったはず。

そして3ヵ月振りの再会。女の子も覚えていたみたいで良かったですよね。

いや~、それにしても、今回もまたキス好きにはたまらないキスの嵐!

キス好き=良嬢! いや…、この子はもう神嬢と言っても過言ではないでしょう!

見つめ合い、微笑み合い、髪を撫で合い、DKをしながら…。

お~! 幸せを感じながらのスローなエ○チ…、本当、癒しのエ○チですね。

ゴルゴ14記者、次回もまた、キス好きの神嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2019年10月17日掲載
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