シャトーペトラ

TEL:03-3873-4020

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.10.15
シャトーペトラ

岩崎
T166.B83(B).W58.H85

岩崎の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2019.10.15
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2019年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
体験談第18期の入賞ご褒美・総額無料券、今回もありがたく利用させていただきました。プレイガール運営さま、協賛店シャトーペトリュスさま、ありがとうございますm(_ _)m だいぶ遅くなりましたが、ご報告の体験談をと存じます。
今回、利用期間は5/20~6/28の40日間。初来店ではなく、足かけ8年で9回お世話になっているお店です(とは言え、常連を名乗るには、ほど遠いですけれど… )
さて、もうあと何日かで期限も切れようというある日。今日を決行と決め、都内で映画や買い物の合間々々にお店HPで出勤状況を確認しながら、来店のタイミングを図っておりました。
その日何度めかのHPチェックで、5人の『待機中』表示の中に意中の嬢…いつものあの方ではありません(^_^;)…が居り、慌てて秋葉原から日比谷線に乗り込んで移動、はやる気持ちを抑えて三ノ輪駅から千束4丁目へ歩く途中に問い合わせの電話をかけます。が、断られました(ええ?!)…なんとお部屋が満室で二時間ほど後にならないと案内ができないとの事。その頃に部屋だけ仮予約のようにしていただき、改めて連絡し直す事となりました。

周辺を散策した後、お店まで二三分の距離で再コール。予定通りご案内できますとの事。電話を切って間もなく、すぐにお店に着きます。建物角の表通りに面した来店用玄関の敷居を跨ぎ、「プレイガールさんの体験談賞品・総額無料券の件でお電話しました六式戦です」と申告しますと、待ち合い室へと案内されます。通常の来客とまったく同じく差別の無い対応で、違うのは料金の支払い行程が無いというだけです。賞品照合の番号を申告しようとしますと、

「六式戦さま、プレイガールさんには確認済みですので、番号(の申告)は結構です」

おお、さすが!そしてテーブルには6枚ほどのパネルが広げられました。

パネルには表裏で2葉のボカシ・マスク加工の無い写真。そこには源氏名に続き、プロフィールと●●か家族計画着かという重要な情報が記載されています。メルマガには●●嬢のリストも掲載されてはいますが、店頭用写真パネルに明記してある事は大事です。
まだ案内可能な時間帯な意中の嬢でしたが、この時点では提示対象でなくなってしまったようでした。即決ができずにスタッフさんさんのアドバイスも受けて、散々迷った結果『当初は想定していなかった』岩崎さんに決めました。
岩崎さんのHPの目元がマスク処理されたプロフィール写真は好みのタイプではないように見えたのですが、加工の無い顔は意外と嫌いじゃなかったのです。
さらにランカー※をフリーで選ぶというお得感も加わっての決断でした。
15分ほど待って呼び出しを受けます。毎度おなじみ廊下と階段の接続場所に、岩崎さんは佇んでいました。

※… 登楼前月は7位ながらランカーの常連だそうで、つまり安定のハイレベル嬢だと期待できる道理

 女の子の第一印象
『お仕事派集団シャトペきってのテクニシャン、ランカーの常連』という相手との対面には緊張を強いられましたが、対面の存外かわいい笑顔。それは『グラビアでビキニ姿やヌードを披露していた20代の頃の女優・石田え○』のようでした・・・って、分かりにくい例えでしたね?(^_^;) ともあれ、岩崎さんの笑顔の、写真や口コミ、お店発信情報からくるイメージとのギャップにはヤラレてしまいました。『ギャップ萌え』というやつです。

クールな人となりを予想していた嬢が可愛く明るい印象に変わって私は安堵しました。私は彼女の後について三階への階段を昇るのです。

 プレイ内容
【第1ラウンド】

T165を越える長身のスレンダーな身体を、暗緑色のグラデーションにラメが散りばめられたドレスに包み、まるで銀座の高級クラブコンパニオンのような岩崎さん。テクニシャン、ランカーという知識上の安心感。パネル写真を凌駕するゴージャス感。反面、意外にかわいい笑顔を見た安堵感。それらが混然として、後ろに付いて階段を昇る私を、天国へと昇らせてくれるであろう期待に高まらせていきます。

お部屋は三階の左手奥の7号室。二階だと2号室の位置にあたるでしょうか。(少しの差だけど)一番広い部屋だと竹○さんから聞いている2号室とほとんど同じ造り。暗くはないが煌々としている訳でもない加減の照明を最大に明るくしてくれるよう頼むと、岩崎さんは即答で了承してくれます。小さな事ですが、これが嬉しい! 自分の流儀を強いるのではなく、あくまでお客さまファーストな姿勢が伺えます。さすがランカー! 肩書き故に期待される技術面に加え、接客に対しても安心感が生まれました。こういうちょっとしたところに、お客は嬢の何がしかを敏感に察知するんですよ!

岩崎さんのアシストで私の脱衣は進み、すぐにパンツ一丁になります。岩崎さん自らはドレスをストンと床に脱ぎ捨て下着姿になると、私の前にひざまづきます。見上げて一瞬ニヤリ。次の瞬間には、伸ばされた手で最後の一枚がズリ降ろされ、岩崎さんの艶っぽく濡れた紅い唇が赤褐色の肉棒を含みます。

「はうっ!」

舌が口蓋に含んだキノコを叩きます。さらに根元から反対側の根元まで這わせると、TAMA袋や鼠径部までも唾液に濡らされ、片手を肉棒にあてて舐めながら、反対の手で乳首をワサワサ弄る岩崎さん。まだ洗体もしていない内から、有無を言わせぬ攻めが展開します。
「もう固くなってるよ、んふふぅ?」

岩崎さんは見上げの目線でそう言い放つと、パンティだけさっと脱ぎ、私をBッドに腰掛けさせると

「頭をこちら(枕側)にして」

横たわらせます。自らは、腰をこちらに向けて被さり、【シ○クスでナインな体勢】をとります。目の前に展開する熟女の秘部!先ほど聞いた実年齢には見えないキレイなお尻の肌と、経験値高い熟女らしく奇怪な形状を呈す女性器。美醜を兼ね備えた光景に、私は鼻息も荒くかぶりつくように顔を埋めます。両手で左右の丘を掴んで開き、肉ビラの外周に列する黒い雑草をかき分け、舌を上から下へ…ア○ルからク○の潜む土手までを何度もベロ舐めするのです。舐めた箇所を上塗りするように指も秘部を撫で擦ります。

秘部の直上…ア○ルは、色素も薄めでキレイな形状。熟女によく見受けられる*のシワ筋のはみ出しもありません。尾てい骨下から始まる谷間の一直線を、私は舌を舐め這わせます。そして尖らせた舌先で*をつつき、指をゆっくり丁寧にほんの少し弛緩させながら、間口から奥へむかって微速前進するのです。ア○ル内の圧で、指は押し出されそうになります。この強い圧で肉棒を締め付けられたら…と一瞬思いましたが、

「ぁ…ダメ、ア○ルは」

岩崎さんの言葉で、急に沸き上がった期待と妄想は萎みますが…しかし岩崎さんはこの状態は拒みません。『ア○ルエ○チはダメ』だという意味だと解釈して継続します。
肉ビラ回りの浅いところの粘膜を弄っていた別の指を【本丸】に忍ばせます、ズズズ…っと。出口であり入口でもある縦に並んだ2つの粘膜に同時に指が埋もれています。まとわりつくようなヌルヌルとした不定形な圧。強くて指も弾き出されそうな均等な圧。隣同士、繋がった筋肉に圧迫されているのに、まるで違う感触の女穴とア○ル。序盤から想定外のプレイを楽しませてもらいました。

ところで今はシ○クスナインの体勢です。私が目と舌と指で気持ちよくなっていたのと同時に、岩崎さんが口と舌と指を駆使して肉棒やTAMA袋、戸渡り、鼠径部などを弄り回していました。テクニシャンらしく、私は何度も腰をピクッとさせられ、あうっ!と喘がされていました。2本の指でのプレイは、そんな合間の出来事なのです。

不意に岩崎さんはこちらを向き、

「すっごぉい、もう固いわよぉ?イヤらしいわぁ?」

と言葉でアオります。膝で立ち、跨がり、右手を肉棒に添えると、ゆっくり腰を落としていきます。

「いい岩崎さん、ま、まだ早いよね?ブラも着けたままだし…」
「イヤ?止めようか?」
「あ、いや、いいです、お願いします」

M字に跨がった岩崎さんの下腹部に肉棒が消えていきます。 そして何も装着していません。彼女は『2/3』※ だったのです。
※ …このお店の約2/3は●●です(全員ではないのでご注意)

肉棒から伝わってくる温感をハッキリと感じます。

「ぅんっ、ぅんっ、ぅんっ」

M字のまま喘ぎつつ上下動する岩崎さんは、わざと浅く動いている。

「カリに当たって気持ちいいでしょう?んふふ」
「い岩崎っ、さんっ、あぁっ、あぅっ…ふ?」

べろっ

「?!」

不意に耳が舐められました。耳穴は舌で完全に覆われ、聞こえるのは【ざーーーーーーー】というノイズだけ。外音が遮断されています。塞がれたのは片方だけなのに、砂嵐のように大きく聴こえて、舐められていない側から入る音はかき消されています。こんな大胆な耳舐めは初めて!
私は、自分の気持ちがグンと高揚している事に気づきました。外音を遮断されただけで、こうも高まるとは?

身体を密着させながら腰を斜め上下に往復させていた岩崎さんは起き上がるとに、今度は女の子座りで上下動します。岩崎さんのちっパイ…失礼(^_^;)…が露(あらわ)になりますが、小ぶりながら盃のように浅くキレイなお碗形の美乳ぶりを見せています。私は喘ぎながら両手を伸ばして掴み、揉みしだきます。女子並みに小さな私の手には、このサイズくらいが収まりが良いのです。

「は…ん…んっ…んっ…んっ」

小さな喘ぎを洩らしながら騎○運動を続けている岩崎さんは、紅潮する表情も艶っぽくて、そそられます。

(「?……おぅ!」)

岩崎さんは背を向けてゆさゆさと背面騎○に切り替えます。

「岩崎さんっ、そ、それ!その体勢好きぃ~!背面騎○大好きぃ~!」

リクエストしないとあまりやってもらえない事が多いので、またさらに私のテンションが上がります。ゆさゆさゆさゆさ ギシギシギシギシ。繰り返す騎○の動作音、Bッドの軋み。肉棒が絶え間なく刺激されます。パシパシ、パシパシ。腰と尻の衝突音が乾いた響きをたて、白い谷間にリズミカルに見え隠れする黒い肉棒。聴覚と触覚と視覚を同時に満足させる背面騎○の幸せ。

岩崎さんはこちらを向き、再び『正常』騎○位。しばらく連続稼働。彼女との騎○位は加減が大変気持ちいい。またしても沢山喘がされます。しかし…背面同様に長時間続けても発○の兆候は現れず。逡巡した末に不発な体質※を告白し、岩崎さんと分離します。射○には至らず(予測通り)第1ラウンドが終了しました。

※…ソープ約130回で発○に至ったのは4回のみ。

【第2ラウンド】

洗い場へ移動して洗体。岩崎さんは泡を塗り広げたスレンダーな身体を意識的に密着させてきました。膝に跨がって抱きついた岩崎さんは、オッパイの柔らかな弾力と固いピンポイントを胸や腹の上部でスライドさせます。太もも上には往復するお股のザリザリ感が襲います。柔らかさと固さのコラボレーションは肩や背中にも、ザリザリ感は腕にも。そして何度も股間にワサっと腕が通り、その度に

「はぅっ!」「ぁう?」「あっ…あう」

私は喘ぎ声を連発してしまいます。

「うふふ、感じやすいんだ?」

などと言いつつ岩崎さんはまた手を通し、

「はぁっ!」

また私の喘ぎを引き出します。散々に気持ちよくされると、

「どうぞお湯に浸かっててください」

私を浴槽に誘い、自らはMットの準備です。私は湯舟に浸かりながら、岩崎さんを眺めています。スレンダーでちっパイ…言葉にすれば魅力に乏しいかのような印象を受けるかもしれませんが、美しいゆるやかな曲線が濡れて光沢を放つ肢体のえも言われぬ艶っぽさに、次のプレイ…Mットへの期待感が高まっていきます。

洗い場に敷かれた銀色に輝くエアクッションの全域にLーションが散布されれば、さて私も湯舟を出る頃合い。

「こちらへどうぞ?足元、気を付けて」

岩崎さんからの呼び掛けに従い、私はクッションとBッドフロアの段差との間に僅かにのぞく比較的ザラついた表面のタイルを伝い、Mットにうつ伏せます。

「熱くありませんか?」

岩崎さんはLーションの加熱加減を気づかいながら、首筋から膝裏まで背面全域に散布させます。背筋を舐められている感触が首の付け根に向かって這い登っていき、同時に脇から乳首へとソフトな指使いが回り込みます。腰から背中にはオッパイが押しつけられ、骨盤脇から太ももには脚が絡んでいます。常に同時に複数の刺激が、私の全身を隈無く襲うのです。むにゅ…という感触が踵や爪先に押し当てられ、足指が舐めしゃぶられ、立てられた五本の細指の微かな刺激が左右の尻肉を見舞い、内太ももからお股に舌が這い回り、足が持ち上げられて跨が岩崎さんの両足に挟み込まれる…上から下へ、右へ左へ、次から次へと私の全身は岩崎さんの肢体に重なります。

「?あっ」

不意に腰が持ち上がり、腹や胸に脚が滑り込み、ア○ルが舌に襲われました。れろっ れろれろっ つつーっ れろっ。

「あぅっ!あう…!」

「ん~ふふふっ、いい啼きねぇ。聞いてて気持ちがいいわぁ~。イヤらしいっ」

言葉でも攻められます。その間も岩崎さんの両手は尻肉に立てた指を軽く押し当てながら這わせ、TAMABUKUROや肉棒を弄っています。

「お?」

『へ』の字のようになっていた腰が、高く持ち上げられました。このバ○クの女性の体勢のような状態は、なんとも不安な気持ちにさせられます。と、

「あぎゃ?」

細く固いものが…ア○ルを貫きます。

「ひやぁ~~~~~~~~~!!!!!」

それは岩崎さんの細指…前立腺マッサージです。

「ホント、いい啼きだわぁ(喜)」

「あ~~~、あっ、あ~~~~~~っ!あ~~~、あ~~~~~~~~!あ~~~!あっ、あっ、あ~~~~っ、あ~~~~~~、あ~~~~~~~~!」

岩崎さんは私の体内で指をスライドし続け、私の啼きも高知の天然記念物・尾長鶏のように長く長く尾を引いたのです。その結果、

「はぁ…はぁ………んぜぇ…ぜぇ……」

力なく腰がMットに落ちました。疲れ果てて喘ぐ声も絶え絶えです。前立腺マッサージ、気持ちよくはありますが、私の不発を解決する手段にはなり難いようです。

「どうしたの?啼き疲れた?……よいしょっ」

ぐったりとつっ伏せていた私を、岩崎さんは手を引いて反転、仰向けにします。疲れていながらも、慣れで協力体勢の反応をしてしまう私です。
力なく天井を見上げていると、岩崎さんの顔が現れ、唇が重なります。差し込まれた舌に私も舌を絡めて、ついディープなキスを貪るように展開してしました。疲れていた私を強引に復旧させる岩崎さんの力技の勝ちです。
胸板にLーションを散らし、岩崎さんが私の上で踊り滑ります。オッパイや腹や腰や手足が、至るところで絡みます。うつ伏せの時のプレイが、目に見える形で再現されます。さすがランカーだけに、技の手数に不足はありません。

「おおぅ!」

お股が…岩崎さんのお股が眼前にどアップです。私はヌルヌルの尻肉に頬が当たるのも構わず顔を近づけます、お尻の凹に鼻の凸を嵌め込むように。菊の花も、鮑も、その中間の戸渡りも舌を這わせ、尻肉には頬を押し付け、右手を伸ばして指で弄り回します。クリやビラ肉を散々撫でる一方、舌を浅く突き差してほぐしたア○ルに今度は私が指を侵入させます。ズ…ズっズっ、ズズズと中指が中央に埋もれて行きます。男の指の太さとア○ル圧の強さになかなか進めませんが、第一関節は埋もれています。
『その隣』にも薬指を慎重に滑り込ませ、2点で同時に、いや、肉棒が岩崎さんにくわえられているので3点でつながっている訳です。ちょっと興奮しました。
しかしこれ以上深くはできそうにないので、右手は左右の肉丘を撫でる事に切り替えます。

と、目の前からお尻が遠ざかり、岩崎さんはこちらを向いて膝立ちしています。ゆっくりと腰が下がり、片手を肉棒に添えた岩崎さんの股の『頂点』が近づきます。 ズズズ…と肉棒の姿は岩崎さんのお股に吸収されるかのように1ヶ所へ消えていきます。そして始まるヌルヌルのロデオ!

「はっ、はっ、はっ、はんっ」

ヌチャっ ヌチャっ ぱんっ ぱんっ。岩崎さんの喘ぎというより運動息をBGMに、Mット騎○を受けます。安定のために片手はMットのピローを押さえているので、片チチしか揉めないのが残念です。

「あおーーーっ、お、お、おっ、岩崎さんっ!あぅう~~~っ」

ロデオの陰で、岩崎さんの手がTAMABUKUROや○渡りの辺りをまさぐっています。私の喘ぎもヌチャっという動作音も響き続けます。しかし…、

「(はぁ…はぁ…)」

やはりイカない不発の体。さすがのランカーさんもドッキングアウトし、私の左側への添い寝に位置を変えます。キス、耳舐め、乳輪舐め、平行して左手での肉棒を弄り回しが私を襲います。岩崎さんの手コキは握って力任せにするのではなく、傘や棒、根元をヌルヌルさせながら掌や指を絡めて撫で回すソフトなやり方です。私の喘ぎはなおも連続して止まり所を知りません。そして息の整った岩崎さんは、

「イヤらしいわぁ、もう固くなってるわよ?」

言葉でも私に攻めこみます。

ちゅば ぬちゃあ。

「はぅ!はぅ!あっ!あうっ!」

言葉攻めのすぐ後に耳が舐められました。岩崎さんは終始、同時多発に攻めてきます。一ヶ所に止まらないので『快感の合計値』が常に高い。そもそもひとつひとつの技が巧みで、私は喘ぎっぱなしです。まぁ、普通に射○していたなら、岩崎さんもここまで密度の濃い攻めをしないで済んでいたのかもしれませんが。

ぬちゃにちゃ ちゅばっ べろり。止まない攻めの激しさに、先ほどの騎○位では来なかった波動が、ピクッ…ピクッと現れました。

(「行くか?あ、あ、あ、あ。行って、ほしいっ。う……イカない」)

なかなか絶頂に至りません。やがて、ふうっ…と岩崎さんのため息と共に、しごかれていた肉棒が解放されました。

【第3ラウンド】

2度目の休憩。先ほどとは違うドリンクをいただきます。タオルを纏った岩崎さんは、汗でメイクが落ちているせいか、対面時よりも可愛らしく見えます。これほどシャカリキになって奮闘すれば、プレイ中は必死の形相を見うける事も少なくありませんが、岩崎さんは汗はかいても表情にはあまり現さない印象です。目の前の可愛い女性が、エロい言葉を何度となく発していたとは信じられず、この段階でもギャップに萌えてしまいます。

さて話題は不発問題を避けられず、過去のテクニシャンと評判のお相手でも『未解決』でのプレイ終了が多いと告白し、決して力量や努力が足りない訳ではない事を伝えます。
しかし! だからといって時間までおしゃべりでもして片付けようなどとはしない岩崎さん。次はどうする?(BッドかMットか)と問い掛けてきます。残された時間が…時計を見ずとも…少ない事は明白。

「フィニッシュよりもさ、岩崎さんを味あわせてほしいんだ」

受け身がちなので、ついついお相手の身体を見たり触ったりをせずに終了してしまう事が少なくないので、今日初めて攻めさせてもらいます。横たわるスレンダーな肢体は、教えていただいた年齢が信じられないほどキレイです。肉のつき方は20代のソレではありませんが、肌や体の線は熟女故の劣化とは無縁です。
Bッド上で寝ているだけでなく、四肢で踏ん張ったり、膝立ちしてもらったりしている内に、岩崎さんが『かぽっ』と肉棒をくわえてきました。Bッドに腰掛けている私の眼下には、膝立ち姿勢で『ちゅぽっ ちゅぽっ』とおしゃぶりする岩崎さんの麗しいお顔が。

「ん?」

気がつけば、洗い場の鏡に私たちが写っています。

(「こ、これは某高級店ランカー嬢と同じプレイと同じ!」)

私の胸には手が伸びて乳首が弄られています。まだフィニッシュを諦めてはいない…という事なのでしょうか、この期に及んでも手を抜かない岩崎さん。すでに10分前のコールは鳴っています。普通なら洗体も終わっているタイミングでしょう。

「…ふぅ。イカなかったね。ゴメンね」

「いやいやいや、岩崎さんのせいじゃなくて、私の体が特殊なせいですよ。『4/130』※ だし」

※…第一ラウンドで『ソープ約130回の登楼で正常なフィニッシュは4回だけ』だと話しています

通常なら90分3ラウンドはデフォルトなのでしょうが、不発故に2ラウンドで終わっても不思議ではなかったところ、ほぼ定刻というギリギリまでまさかの第3ラウンドを奮闘してくれたのです、最終的に不発だったからといって、感謝以外の言葉が有り得ましょうか?他の嬢であれば120分コースにも匹敵するだろう快感の総量でした。

「はぁ、はぁ……今日はずっと気持ちよさが途切れなかった。最後まで、ありがとう」
「ううん、こちらこそ」

手早く帰り支度を終え、部屋を出ます。階段では私の荷物も軽くはないので離れて降りますが、岩崎さん、2~1階途中の踊り場で足を停めます。私は改めて岩崎さんに最後のお礼を述べ、フレンチ・キス、そしてハグ…名残り惜しさがつのります。物陰から姿を見せれば、

「お上がりなさいませー」

スタッフさんの声が別れの刻を告げます。

「ありがとうございました」
「さよなら、今日はありがとう」

右手を差し出せば、岩崎さんが応えて握ってくれます。別れの『個別握手会』で本当の最後です。フリーで選択したランカーさんからは期待以上の気持ちよさ、発○に至らずとも溢れる満足をいただきました。私は晴れやかなサッパリした心持ちでお店を後にしたのです。

 【変集長より】
六式戦記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

今回はいつものオキニ姫ではありませんが、ランカー姫だったと。

確かにフリーでランカー姫を選べたのはラッキーでしたよね~。

そして、想像していた姫とのギャップにやられてしまった…。

お客様ファーストの心構え、さすがプロ意識の高さが伺えますよね。

そして、4/130の確率を、なんとかして5/131にしようとする懸命な姿勢!

120分コースにも匹敵する快感の総量って、本当に素晴らしい姫ですよね。

いや~、それにしても、4/130って、いろいろな意味ですごいと思います!

でも、逆に4発○できた女の子に興味が沸いちゃいますね!

共通点はあるのか…? 偶然なのか…?

それがわかれば、女の子選択のヒントに繋がるかもしれませんよね。

六式戦記者、次回は、5/131を達成した素晴らしい良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2019年10月15日掲載
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