サンタフェ

TEL:03-5603-1612

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.9.26
サンタフェ

みくる
20才 T154.B87(E).W55.H84

みくるの体験記事|サンタフェ 吉原大衆店ソープ

2019.09.26
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ゴルゴ14』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>サンタフェ 120分コース

 遊んだ時期
・2019年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
さて毎度の月一の東京出張。新たなオキニ嬢も見つかり、早く東京へ行きたくて仕方がなかったのですが、なんと前回レポした新オキニ嬢は当日出勤のない様子。。。
ここでぐっとガマンして登楼を控えることができれば大したものなのでしょうが、根っからのお風呂好きドスケベリーマンの私。我慢できずになじみのお店のHPを物色。するととある店のHPで、過去にレポした姫様の写真が更新されているの発見。
普段一回目の登楼でいい思いをさせてもらった姫は最低1回は裏を返すようにしているのですが、昨年はいろいろ事情があり、そういえばこの姫様には裏を返していないなぁと思いながらお店に電話。
運よくいつもの仕事終わりの時間に合わせて予約を入れることができました。それがサンタフェみくる嬢です。

いつもなら前日の夕方に確認の電話を入れることになっているのですが、実はこの時、確認電話を入れるのをすかり忘れてしまっておりました。
前日の深夜、布団に入ってから気が付いたのですが、すでに時計の針はAM0:00を周ってしまっています。
「やっちまった・・・・」
長い登楼歴の中でこんなことは初めてだったのでどうしようと思いましたが、もうこんな時間ですし、どうしようもありません。「あーあ、せっかく予約できたのに、キャンセルされていてもしょうがないか・・・」と思い、ヤキモキしながら眠りにつきました。

当日朝、開店の時間に電話をしてせめてもの誠意を見せようと思っていると、なんと朝9時ピッタリにお店のほうから電話が!
内心、「会議中じゃなくてよかった~」なんて思いながら電話に出ると、
店「ゴルゴ14様、おはようございます。サンタフェでございます。本日はご予約の通りでよろしいでしょうか?」
ゴ「ああ、昨日すっかり確認の電話を入れるの忘れてしまっていました。夜中に気が付いたのですが、ホントごめんなさい。もしキャンセルされていないのであれば、予定通りでお願いしたいのですが。」
店「ありがとうございます。大丈夫ですよ。それでは2時間前の〇時にもう一度お電話いただけますでしょうか?」
ゴ「わかりました。今度はちゃんと忘れずに電話入れます。ほんとすみませんでした。」
完全にこちらの落ち度であるため、とにかく平謝りです。しかし電話のボーイさんはとても丁寧に対応してくれて助かりました。
そんなこともあり、2時間前に今度はしっかりと確認の電話を入れ、いつものように最寄り駅から歩くこと約20分。予約時間の15分くらい前にお店に到着し、待合室に通されます。前回の姫様の時はソレイユに移動になり、なかなかキレイなお部屋だったので今回もちょっと期待したのですが、今回は部屋借りはないようです。それでもサンタフェさんのお部屋は他のグループ店に比べて広くてキレイなので好きです。
総額を支払いお茶を飲みながら待つこと約20分。予約時間より若干遅れての案内となりました。

 女の子の第一印象
み「あ~、お久しぶりですぅ~」
ゴ「えー、覚えてる?」
み「はい、確か・・・1年位前ですよね?お名前を見てそうかな~?って思ってましたけど(笑)」
ゴ「うん、ずいぶん間あいちゃってごめんね」

手をつないで階段を上がり、2階の部屋へと案内されます。

 プレイ内容
箱に入りBッドに腰掛け、さっそく服を脱がせてもらいます。

ゴ「前回がだいぶ前だったから、まさか覚えていてくれているとは思わなかったよ」
み「こちらこそ、みくるのこと覚えていてもらえてて嬉しいです♡」
ゴ「前回すっげーよかったから、みくるちゃんにはまた入りたいなぁってずっと思ってたんだよ。でも去年怪我したりいろいろあって、1年以上間が空いちゃったけど。。。」
み「えー、そうなんですか?覚えててくれてありがとうございます♡」
ゴ「HPの写真変わったよね?前の写真はなんか幼く見えたけど、今度のは大人っぽくていいね。あれ見てどうしても入りたくなって、こうして来たってわけ」
み「えー、見てくれたんですか?ありがとうございます」
ゴ「うん、1年ぶりだけど、もっと仲良しになりたいから敬語はやめよう?」
み「うん♡」

そんなことを話しているうちに、タオルもかけられずに着ているものをすべて脱がされてしまいました。既に息子はビンビン状態です。みくる嬢は私の服をかごにしまいに行くと、そのまま自分で来ているものをすべて脱いでしまいました。(あー、せめてブラとショーツは脱がせたかった・・・)なんて思いましたが、相変わらずおっぱいは大きく、くびれた腰から肉付きの良いお尻にかけてのラインは以前と変わらずスタイル抜群で、過去に遊んだ歴代の姫様の中でも間違いなくトップクラスです。

ゴ「相変わらずスタイルいいねぇ。バランス最高!」
み「えー、もうちょっと痩せたいんだけどなぁ・・・」
ゴ「いやいや、あんまり痩せすぎても可愛くないよ。今くらいが柔らかそうで触り心地もよさそうでちょうどいいよ。」 ←(ホント決して太ってはいません)
み「そうかなぁ・・・」

みくる嬢はそう言って長い髪を束ねながら近づいてきて、私が腰掛けている前に座り、いきり立っている息子をパクりと咥えました。

ゴ「あぁ~~気持ちいい・・・・」

みくる嬢は手を使わずに口だけで亀の先から根元までをゆっくりと舐め上げてくれます。
Bッドについた手を上からそっと握ると、逆に両手を握り返してくれますので、しばらくは手をつないだままみくる嬢のおしゃぶりを堪能します。十分にみくる嬢のお口を味わったところで今度は攻守交替。
Bッドの上でみくる嬢をお姫様抱っこの形で膝に乗せ、立膝状態の私の右足にみくる嬢の右足を絡ませ、器用に股を開かせます。そして左腕でみくる嬢を抱き寄せKissしながら、右手でみくる嬢のま○こをまさぐります。まずは右手の指を、みくる嬢の薄目のま○毛に絡ませ堪能します(私はま○毛フェチ!)

み「あ~~ん・・・すっごく優しい触り方・・・感じちゃう・・・」
ゴ「うん、みくるちゃん前回もこのやり方で『優しい、感じちゃう』って言ってくれたから」
み「そうだっけ?よく覚えてるね」
ゴ「だって俺もそう言ってもらえて嬉しかったから」

そんなことを言いながら、今度はクリ○リス付近を指で円を描くように優しく刺激し始めます。するとま○こからは徐々にネバネバしとした液体が溢れてきました。

み「あ~~~ん・・・・気持ちよすぎておかしくなっちゃいそう・・・・」
ゴ「いいよ、感じてるみくるちゃんの顔、すっげー可愛い。ねえ、気持ちよかったらもっと声出して。そのほうが俺も興奮するから」
み「え~・・・恥ずかしいよぉ・・・・」
ゴ「いいじゃん、すっげー可愛い顔してる(笑)」

それではとばかりにクリをいじる速度を速めていきます。

み「あんっ、ああんっ・・・優しい・・・気持ちいい・・・」

今度はみくる嬢のほうから積極的に舌を絡めてきます。普段割と受け身に回ることが多いのですが、この子は攻めるほうが楽しいので、久しぶりに攻める側に回って、唇、おっぱい、ま○こと、目いっぱい堪能させてもらいます。

み「あ~ん、気持ちよすぎて・・・もう無理・・・」
ゴ「じゃあ交代(笑)」
み「うん、じゃあ仰向けになって♡」

と言うことで、ここで攻守交替です。みくる嬢は、まずは私の首回りにKissをしながら優しく息子を刺激し、そして徐々に唇は胸、乳首、おへそ回りへと降りてきて、やがて、女の子らしい柔らかい手で刺激されガチガチに固まった亀の部分をとらえました。

ゴ「おうぅっ!気持ちいい!!」
み「気持ちいい?いっぱい気持ちよくなってね♡」

みくる嬢は手を使わずに、亀の先端から根元まで舌を絡ませながらねっとりとおしゃぶりしています。一旦喉奥までカチカチチンコを咥え込んだお口が亀の部分まで戻ってきて、先っちょを舌でレロレロされると、あまりの気持ちよさに思わず「あおうぅぅぅ・・・・」と変な声が出てしまいます。
そのまま10分ほどみくる嬢のお口を堪能した後、

ゴ「うぅぅぅぅ・・・・すっげー気持ちいい・・・・・お口大丈夫?疲れてない?」
み「うん、大丈夫だよ♡ すごく感じてくれて私も嬉しい♡」
ゴ「いつまでもおしゃぶりしててほしい気はあるんだけどさ、もうそろそろま○こも堪能したいな」
み「うん、いいよ♡」

とのことなので、体勢を入れ替えて今度はみくる嬢を仰向けに寝かせ、またまた攻守交替です。正○位の状態で、これでもかと言わんばかりに大股を開かせると、ま○こからは白濁した愛液が溢れ出てきます。

ゴ「すっげー、ぐっちょぐちょになってるじゃん」
み「いや~ん、恥ずかしいよぉ・・・・だってあんなに硬くなったおち○ちんおしゃぶりしてんだもん。私だって興奮するよぉ・・・・」
ゴ「うんうん、可愛いね(笑)」
そして最高潮まで巨大化した亀の部分をま○この入り口にあてがい、徐々に徐々にゆっくりとナ○へ侵入させます。

み「あんんんっ・・・・・」
ゴ「ごめん、痛かった?」
み「ううん・・・すっごく優しくて・・・・気持ちいいよ♡・・・・」

そういって私の下で微笑むみくる嬢。ほんっと、この子は可愛い子です!

ゴ「じゃあ、動いていくね」
み「うん♡ ああぁぁぁ・・・・気持ちいい・・・・」

そう言うみくる嬢の唇と私の唇を重ね、最初から舌と舌を絡ませた濃厚なDKをしながら、グラインドをだんだん早くしていきます。するとみくる嬢ま○こがキュッキュッと締まり、「早く熱い白濁液を吐き出して♡」とばかりに強烈に息子を締め付けてきます。

ゴ「うぉぉぉぉ・・・・相変わらずすげー締まる。みくるのま○こ最高だよ」
み「ほんと?みくるのおま○こ気持ちいい?」
ゴ「うん、最っ高!!!」

このままだとすぐにでも暴発してしまいそうなので、

ゴ「みくるちゃんを抱っこしながらハメたい」」
み「うん」

と、抱っこ座○に移行します。腕をみくる嬢の背中へ回て、ぴったりとみくる嬢を抱き寄せると、大きなおっぱいの先端の、硬くなった乳首が私の胸のあたりに当たり、みくる嬢が上下に動くたびに乳首が胸にこすれてなんともイヤらしく、さらに興奮度合いが高まります。

ゴ「あ~~~~~気持ちいい~~~~~ほら、みくるちゃんの乳首が俺の胸でこすれてぴんぴんになってる(笑)」
み「うん、とっても気持ちいいの♡」

そしてKiss、Kiss、Kiss・・・・。あまり激しく動くことはできませんが、逆に強すぎる快感ではないため、このまま何時間でもみくる嬢の胎内に留まっていることができそうです。
そんな感じでみくる嬢が私の首に手を回して抱きつき、ラブラブ状態のエ○チを15分ほど続けていたところで、

み「ねえ、うしろからして♡」
ゴ「おー、バ○クのおねだりいただきました(笑)」

と、みくる嬢のほうからバ○クのおねだり。なので、結○したままの状態でいったんバ○ク座位に移行し、そこから体勢を整えて後○位に移行します。そして上半身はBッドにピッタリとうつ伏せになったまま、大きな桃尻を両手で掴んでグイっと持ち上げます。

み「ああぁぁぁ・・・・奥まで入ってるぅぅぅ・・・・・」
ゴ「うん、みくるちゃんのおっきなお尻大好き。すっげー興奮する」

もう興奮もMAXなので、そのままガンガン腰を振ると、私のおなかとみくる嬢のお尻があたり、「パンっパンっパンっ」といやらしい音が部屋に鳴り響きます。するとみくる嬢も、これまでのような恥ずかしさを押し殺した小さな声ではなく、今までにないくらいの大きな声で、

「ああああああーーんっ!!ああああああああーーーんっ!!!ああああーーーーんんんっ!!!!」

と喘いぎます。そんなみくる嬢がとても愛おしく、すぐに強烈な射○感が襲ってきました。

ゴ「みくる、もうダメだ。このまま後ろからま○このナ○に出していい?」
み「ああぁぁぁーーーーんんんん!!!!出して!!!!」
ゴ「よし、じゃあ出すよ!!」
み「出してっ!みくるのおま○このナ○にいっぱい精○出してぇぇぇ!!」
ゴ「みくるっ!みくるっ!!、みくるぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」

いつものようにみくる嬢の名前を絶叫しながら、みくる嬢の中に本日1回目の精○をぶちまけます。

ゴ「うぉぉぉぉ~~~~~気持ちいい・・・・・・」

そのままみくる嬢の背中に倒れ込みます。

み「気持ちよかった?・・・・私も・・・・すっごく・・・・気持ちよかった・・・・」ゴ「ほんと?」
み「うん・・・すっごく優しくて・・・・すっごく感じちゃった♡」

そんなみくる嬢がたまらなく可愛く、背中に覆いかぶさって結○したまま、みくる嬢の頭をナデナデ、イチャイチャします。一度白濁液を吐き出しましたが、いきり立ったチ○ポはまだまだ硬さを保ったままなので、そのままちょっと出し入れしてみますが、敏感になっているのでこれは私のほうがくすぐったくって無理でした。

そうしているうちに、精○をま○こ内に留めたままチ○ポを出し入れしたので、ま○こから精○が溢れ出てきてしまいました。

ゴ「あーごめん、みくるちゃん、余計なことしたから溢れ出てきちゃった。Bッド汚れちゃう」
み「うん、Bッドは大丈夫だけど、じゃあシャワーで流そっか?」
ゴ「うん」

とのことなので、私が手を伸ばしてティッシュを取り、チ○ポにあてがいながらそっとみくる嬢の胎内から引き抜くと、大量の精○がドッと溢れ出てきました。

ゴ「あ~、こりゃ大変だわ」

すぐに追加のティッシュをとり、溢れ出た精○を拭いてあげます。

み「ありがと♡ ねえ、すっごい出てくるよ?」
ゴ「わかるの?うんうん、1週間ほど熟成させておきましたからね(笑)」
み「あははは(笑)わかるよ~、すっごい溢れ出てくるもん」

またまた追加のティッシュでキレイキレイしてあげます。

み「ありがとう、優しいね♡ じゃあシャワー行こうね♡」
ご「うん」

あ~ホント、この子の笑顔を見ているだけで癒されて、幸せな気分になれます。シャワーの準備が整い、お声がかかります。

み「は~い、どうぞ~♡」

全身に温かいシャワーをかけてもらい、ボディーソープをたっぷりつけたみくる嬢のやわらかいお手てで、胸、腕、ち○ぽと優しく洗ってもらいます。おっぱいを使っての全身洗いやまん毛を使ってのたわし洗い、ま○このナ○に指を入れての壺洗いなどの、いわゆる「Iス」のサービスはありませんが、ニコニコと笑顔を絶やさない可愛らしいみくる嬢のお顔を間近で見ながら、らぶらぶ♡で身体を洗ってもらうのはとても幸せな気分を味わえます。シャワーでソープを洗い流してもらい、いつものように湯船に浸かって姫様が後片付けをするのを眺めます。すると後片づけを終えたみくる嬢が、

み「私も入っていいですか?♡」

とのことなので、

ゴ「もちろん」

と湯船に招き入れ、湯船の中でみくる嬢を後ろ向きの抱き寄せます。

ゴ「いひひ~、後ろからおっぱいイタズラしちゃお(笑)」
み「あん、えっちぃ(笑)」

後ろから両手で優しく、柔らかいおっぱいを揉みます。

ゴ「んー?こないだはDカップって言ってたよね?なんかおっきくなってない?」
み「うーーーん・・・・大きくなったというか、太くなったというか・・・・」
ゴ「いや、ぜんぜん太くはないでしょ。男はね、女の子が思っているほど痩せた子が好きなわけじゃないよ。痩せた子を見ると『大丈夫か?』って心配になるから、みくるちゃんくらいのふわふわ感があったほうが俺は好き。なんか安心できる。それにおっぱいも大きくなってるし。Eカップくらいになったんじゃない?」
み「えへへ、寄せて上げてるだけだよん♡」

そんな感じで後ろから抱きしめながら、イチャイチャ、チュッチュしていると、一旦は小康状態になったち○ぽも硬さを取り戻してきました。

み「なんかお尻にあたるぅ~(笑)」
ゴ「うん、みくるちゃんが可愛いから復活してきた。Bッド行って、ちょっと休んだらもう一回してもいい?」
み「もちろん♡」

ちょうどのぼせ気味になってきたので、ドリンクタイムにします。湯船から上がるとみくる嬢がタオルで身体を拭いてくれますが、ここで私も新品のタオルを取って広げて、

ゴ「はい、おいで♡」

と、みくる嬢を呼びます。

み「えー!拭いてくれるの?うれしー!ありがと♡」

ご主人様に褒められた子犬のように喜ぶみくる嬢。とっても可愛らしいです。皆さんも姫様に身体を拭いてもらった後、姫様の身体を拭いてあげてください。きっと喜んでくれますよ。(あ、その際はくれぐれも新しいタオルを使ってくださいね!)

しばらくドリンクタイムで身体をクルールダウンしたところで、

ゴ「ねえ、いっぱいおしゃぶりしてほしいな~。」
み「うん、いいよ♡」
そういうとみくる嬢は、クルーダウンしておとなしくなったチ○ポを、まさに子供を起こすように優しくナデナデし始めました。
するとそれに応えるようにだんだんと硬さを取り戻してきた我が息子。
み「うふふ、またおっきくなってきた♡」

そういうとみくる嬢ば、大きくなった亀部分をパクリと咥えます。

ゴ「くうぅぅぅ・・・・やっぱ気持ちい~~~~」

みくる嬢は亀部分を時には優しく、時にはペロペロと舐めまわしながら、徐々に刺激を強くしていき、やがて亀部分から根元までゆっくりと咥え込みます。されるだけではもったいないので?みくる嬢の肩の下から両手を伸ばし、両手の親指を中指を使って、みくる嬢の両方の乳首をコリコリと転がします。

ゴ「痛くない?」
み「大丈夫、気持ちいい・・・」
ゴ「痛かったら言ってね。」
み「うん。」

そのまましばらくみくる嬢のフ○ラテクを堪能した後、

ゴ「みくるちゃんのま○こも舐めてあげる」
み「うん♡」

そしてシ○クスナインの体勢へ移行します。目の前に現れたま○こを両方の人差し指でそっと左右に開くと、だらしなく開いた膣○からは既にネバネバした粘液が溢れ出ていました。

ゴ「さっきお風呂で洗い流したばっかりやん!」
み「だって・・・私だっておち○ちんおしゃぶりしてるだけで興奮するのに、優しく乳首刺激するんだもん。ぬれちゃうよぉ・・・・」

溢れ出た愛液を舌で舐め上げ、舌の先っちょを穴のナ○へ侵入させます。するとみくる嬢はおしゃぶりを続けながらも、「あふんっ・・・・」と切なそうに喘ぎます。今度は舌で皮をむき、クリを露出させて舌のさきっちょでツンツンと刺激すると、みくる嬢はま○こからさらに愛液を分泌させながら、さらに息遣いが荒くなってきました。

み「あんっ・・・気持ちいい・・・・」
ゴ「気持ちいいの?」
み「・・・うん、すっごく優しい舐め方で・・・ああっ~ん・・・感じちゃう・・・」

嬉しいことを言ってくれます。ほんと、こんな可愛らしい子に感じてもらって、しゃぶってもらって、やっぱりお風呂は最高ですね!そんなふうにお互いの性○への愛撫を10分ほど続けたところで、

ゴ「そろそろまたみくるちゃんと繋がりたい」
み「うん♡」

先ほどは最初からバ○クで責め立てましたが、今度はみくる嬢が感じているところをしっかりと見ながらのらぶらぶなエ○チをしたかったので、正○位の状態で大股を開かせ、ぱっくりとだらしなく開いたま○こに巨大化した亀をあてがいます。長時間のク○ニですっかり濡れ濡れの下のお口は、全く抵抗もなく巨大化したチ○ポを根元まで飲み込んでしまいました。

ゴ「ああぁぁぁぁ・・・・みくるちゃんのナ○、あったかい。しあわせ~♡」
み「うん・・・私も・・・気持ちいい・・・・」

侵入直後はロングストロークを楽しみながら、ゆっくりとみくる嬢の胎内に出たり入ったりします。

ゴ「ああ~、やっぱきもちいい!」

とろけるような快感に、みくる嬢への出入りもだんだん早くなっていきます。最初は優しく、徐々に激しく唇を吸い、唾液と唾液を絡めた濃厚なDKに移行するころにはみくる嬢も大きく息をしながら「ああ~んっ!ああ~んっ!!」を喘いでいます。そのまま激しく出入りすること10数分、

ゴ「みくちゃん、超気持ちいいんだけど、ナカではイケそうにないや。DKしながら手でイカせてくれる?」
み「ナカじゃなくていいの?」
ゴ「うん、その代わりおっぱいにかけていい?」
み「うん、いいよ♡ じゃあLーションでぬるぬるするね♡」

そう言うとみくる嬢はいったん離れて右手にLーションをつけ、それをチ○ポに優しく絡めました。そして私の右側に横たわり、DKしながら、右手で亀部分を刺激し始めました。
ゴ「$#○!@◇?*£!!!!!!!!!」

Lーションのヌルヌルが快感を倍増させ、もう言葉にならない、悲鳴のような変な声が出ちゃっています。

ゴ「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

らぶらぶなエ○チも大好きですが、唾液を交換し激しく舌と舌を絡ませながらの手コキは強烈な快感をよび、さらなる快感が頭を駆けめぐります。

ゴ「みくる、もうイキそう・・・・」
み「いいよ~みくるにいっぱいかけて♡」
ゴ「あ゛あ゛あ゛ーーーーー、みくるっ!みくるっ!!みくるっ!!!みくるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

と、再びみくる嬢の名前を絶叫しながら、二回目の精○をまんまるで大きなおっぱいにぶっかけました。

み「あ~、いっぱいかかったぁ~♡」
ゴ「うん、2回目なのに・・・大量だ・・・」
み「気持ちよかった?」
ゴ「うん、可愛らしいみくるちゃんに2回も抜いてもらって大満足だよ」
み「ほんと?ありがと♡」

そのままKissをしながら、しばらくは大量にぶっかけられたおっぱいを優しく揉み揉みしながらのイチャイチャタイムです。

み「じゃあ、シャワーで流そうね♡」
ゴ「うん。」

その後いろんな体液が混ざりあってぐちょぐちょの身体をシャワーで流してもらい、時間まで湯船の中でまたまた膝の上にみくる嬢を乗せて、時間いっぱいまでイチャイチャらぶらぶ♡を楽しみます。(湯船からあがった後は、もちろんまたみくる嬢の身体もタオルで拭いてあげました)

み「来てくれてありがと。また来てね♡」
ゴ「うん、また1年後にね!(笑)」
み「ええーーーーっ!!!」
ゴ「ウソウソ(笑)今度は早く来るよ」
み「うん、まってるね♡」

そう言って、階段の踊り場で最後のKissをしてバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

ソープに行くためと言っても過言ではない東京出張!

そりゃあ我慢できるはずがないですよね~。

根っからのお風呂好きドスケベリーマン! いいじゃないですか~。

そして、貴重な月1ソープ出張で選んだお相手は…、1年振りの良嬢と再会と。

しかも女の子が覚えてくれてたって嬉しいですよね~。

1年振りだというのに…、さすがまた会いたいと思えた女の子ですよね。

いや~、それにしても、毎度毎度情報量も盛りだくさん、エロエロさも盛りだくさんで、いろいろ大変です!

さすが、チョ~ドスケベリーマンですよね!

ゴルゴ14記者、次回もまた、再会した良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2019年9月26日掲載
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