女帝

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USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.8.31
女帝

あやめ
21才 T153.B91(G).W57.H86

あやめの体験記事|女帝 吉原高級店ソープ

2019.08.31
【取り締まられ役 係長記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『取り締まられ役 係長』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>女帝 120分コース

 遊んだ時期
・2019年8月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
何度か遊んでいる女帝さん。あいかわらず店員さんの対応はとても心地いい。
お盆のためかやや混雑。広くて高級感のある待合室もほぼ満席。
お店の配慮で客同士が顔を合わせないように配置してあるソファーがありがたい。
15分くらい待ったが、アイコス吸って携帯触ってたら気にならない時間だった。

今日のあやめちゃんはHPで気になった子。顔出ししてるので、安心して選べた。
プロフィールでは、スタイル抜群で、エロさも相当高く、敏感。
そして何と言っても中山美穂似というのが一番刺さった。

そうこうしているうちに、呼ばれたので部屋を出る。。。

 女の子の第一印象
部屋を出て少し進むと右手に階段がある。右に曲がると笑顔のあやめちゃんが居た。
21歳とのことだったが、見た目は24歳くらいの大人に見えた。
間違いなくかわいい。そして綺麗。背は高くないが、スタイルが良いのが服の上からも丸わかり。
中山美穂似と言われれば確かに似ているが、私は白石麻衣に似ていると思った。
文句なしの美人だ。それにおしとやか。プロフィールでは「明るい変態」とのことだったが、そういう風には見えない。

「こんにちは、あやめです。どうぞ」
「はい、おねがいします」

すこし緊張気味の私を見て、微笑んで手をつないでくれた。とても細くて華奢な手だった。
(今からこの子とエ○チするのか・・・) 内心ガッツポーズをしてしまうような出会いだった。

 プレイ内容
部屋に入るとあやめちゃんは、

「くまさんみたい!わたし、くまさんみたいな人好きだから嬉しい!」

そう言っていきなり抱きついてきた。
中年太りの私はそんなこと言われたことなんてないからそれだけで好きになってしまいそうだった。
するとそのままあやめちゃんは私の首に手を回し、キスが始まった。
鞄もおろす前だったが、そんな非日常感がすごくエロく感じて抗えずに身を任せた。

キスはご挨拶といった感じで口を放したあやめちゃんは私をBッドに促すと服を脱がして、それをとても丁寧にたたんでくれた。
靴下やパンツはタオルにくるんで、裸の私の下半身にはタオルをそっとかけて。

(なんて気配り、心配りができる子なんだ) 私は感動すら覚えた。

あやめちゃんは自分も服を脱ぐと、私にこう言った。

「攻めてもいい?」
「うん、攻めて」
「わたし、攻めるの好きなんだ。男の人が感じてくれる顔を見るのがすごく興奮するの。じゃあ、仰向けに寝てください」

横になった私の上から覆いかぶさるようにあやめちゃんがきた。
まずは乳首をちょろちょろ。舌先を尖らせて乳首を転がすように。それから柔らかく口に含んでれろれろ。
男でも思わず吐息が漏れるほど気持ちいい。ふとあやめちゃんの顔を見てみると、さっきまでと全然違う。
とてもエロい顔に変わった。
私の愚息ははち切れそうに膨張していた。

あやめちゃんは手に自分の唾をつけると固くなったモノをしごき始めた。
たまらず私はあやめちゃんのおっぱいをわしづかみにすると、一心不乱に揉みしだいた。
(相当でかい。でも垂れてもおらずとても柔らかい) あやめちゃんは一気に艶やかな声を出した。

「あ、ああん。激しいのいいかも・・・」

あやめちゃんはそう言うとしごいていた手をさらに動かした。ノッてきている気がした。
「シ○クスナインしよっか」

私はおもむろにあやめちゃんの腰に手を回すと、多少強引に彼女のおしりを顔まで近づけた。
びしょびしょに濡れている。陰○はもちろん、太もも近くまで。

「めちゃめちゃ濡れてるじゃん」
「気持ちいいの?」
「うん。気持ちいい」
「私、すっごい濡れやすくて・・・」

彼女がそう言い終わらないうちに私はあやめちゃんの陰○にむしゃぶりついた。

「あん!!あんあんあん!」

一層大きな喘ぎ声をあげて腰を動かすあやめちゃん。
彼女の陰核が固く腫れていることからも本当に感じているのはすぐわかった。

「もう入れたい」

そういうとあやめちゃんは私の下腹部近くで片膝立ちになると、いきり立ったモノを自分の陰○に押し付けた。
愛液でぬるぬるになったモノはすんなりとナカに入っていった。

下から見上げるこの景色はまさしく絶景だった。
あやめちゃんは下唇を噛みながらのけ反ったかと思うと激しく出し入れし始めた。

「ヤバい。すごく固い」

そんなこと言われると嬉しいもので、ナカの壁にこすりつけているモノを腰の動きに合わせてさらにこすりつけてみる。
すごいフィット感だった。
長く生きていると、色々な女性と肌を合わせることがあるが、この子とは相性がいいかもしれない。

ものすごい快感が巡ってきた。
いきなりのクライマックス。

「ヤバい!出ちゃいそう!」

そう告げると、私はあやめちゃんのくびれた腰をガッと掴み、自分で腰を突き上げた。

「ナ○で出すよ!」
「うん!いっぱい出して!」
「イクよ!イクよ!イクよ!!!」

何度もそう言いながらBッドから腰が浮くほど突き上げながら激しく動いた。

一瞬にして果ててしまった・・・。
溜まっていたモノを全部吐き出すかのように、おしりに力を入れるとこれでもかというほどたっぷり出た。

あやめちゃんはまだナカにいれたまま倒れこんできて、キスをした。
不思議な感覚だった。
今までイッた後はすぐに抜いてティッシュで拭いていたため、イッた後に入れたまま余韻を楽しむことなんてなかった。
そもそも●●でヤルこと自体ほとんどない。
それがこんな綺麗な子と●●でヤレるなんて・・・。
素晴らしいと思った。

愚息がしぼんでくると頭がクリアになってくるもので、たれてしまわないか心配になり、自分から抜いてみた。
案の定ナカから白濁液が出てくる。
でも彼女は嫌な顔もせずこう言った。

「汗かいたからお風呂はいろっか!」

なんて天使なんだろう。

あやめちゃんは私の体についたいろんな汁?をシャワーで洗い流すと、湯船に案内してくれた。

「頭のあたりが斜めになってるから転ばないでね」
「すべるよ」
「お湯熱くない?」

など、かいがいしく気を使ってくれる。
私は果てた後の賢者タイム中なので、上手く答えてあげられなかったが、気遣いに感心していた。

(こんなに若いのに、素敵な女性だなぁ) そんなことを考えていると、あやめちゃんが近づいてきた。

「2人で入ると狭くなっちゃうね」

そういうと私の体の上に抱きつく感じで入ってきた。

Bッドの時とは違い、自然な流れでイチャイチャ始めた。
さっきは激しさ満載の荒々しいザ・エ○チ!という感じだったが、今度はお互いの体をゆっくり触りあい、愛でるように愛撫していた。

ふとあやめちゃんの足が私のおしりの下に来て、腰を持ち上げてきた。
すると、固くなりつつある愚息がお湯から顔を出し、あやめちゃんの顔の前に。
おもむろに咥えられた。
潜望鏡ってやつだった。

流石というかなんというか、身も心も支配されているかのように、スムーズにエ○チに移行している。
ただ身を任せているだけで、こんなにも自然に気持ちよくしてくれるなんて。。。

またそんな風に感心していると、あやめちゃんのフ○ラが本領を発揮してきた。
右手で竿の根本から先端までねじる様にしながら、左手は玉を転がし、口の中にモノを頬張り舌全体で亀頭を包み込む。
間違いなくテクニシャンだ。

あっという間に固くなってきたかと思えば、じゅぼじゅぼと音を立ててのデ○ープスロート。
男が感じているのを見るのが好きだと言っていたが、目線は私の顔から離さない。

(なるほど。この子は攻め好きなんだな) そう感じずにはいられなかった。

「ねぇ、Mットする?」

手はしっかりとモノを掴んだままあやめちゃんから提案された。なんか楽しそうだ。

「やってもらってもいい?」
「いいよ!」

そういうと無邪気に準備をし始めた。

MットにLーションをかけると、それを自分の体を使って伸ばしていく。
Mットも、あやめちゃんもまんべんなくぬるぬるになったところで呼ばれた。

「すべるから、横からそっと乗ってね!あぶないよ!」

なんだか小さい子にお母さんが注意しているみたいだ。
心地いいな。

そう思いながら、Mットに乗るとあやめちゃんは私の体にLーションをかけてくれて、いつの間にかぬるぬる状態に。
足といい腕といい体全体であやめちゃんがぬるぬる攻撃をしてくる。
私は体全体であやめちゃんを感じることができて、気持ちよすぎた。
前に後ろにとあやめちゃんが近づいたり離れたりするのを見ていると、そのままインサート。
ぬっぽり入ってしまったのだ。
ぬるぬるLーションまみれのまま騎○位で始まってしまった。

さっきより気持ちいい。
Lーションのおかげもあるが、あやめちゃんが水を得た魚のようにとても優雅に動く。
私は動きたくても滑ってしまって何もできないが、ただただ気持ちいい。

「あんあん!すごく気持ちいいよ」

あやめちゃんもすごく感じてくれている。
自分で動いているからなのか、あやめちゃんの気持ちいいポイントに当たっているようだった。
私も負けじと気持ちいい。

「あ、あんあん!ヤバいかも。イキそう!!」

あやめちゃんの動きが一層激しくなる。

「一緒にイクよ!一緒にイク!イク!イクー!!」

ものの数分でフィニッシュした。私もあやめちゃんも。

すごい幸福感が押し寄せてくる。
風俗のお店でこんなにも達成感や幸福感を味わったことがない。

それからの時間は正直ボーッとしてしまいあんまり覚えていない。
ただ、ニコニコしたあやめちゃんが私の体を綺麗に洗ってくれて、拭いてくれた。
そして、気が付けば120分を迎えていた。

帰り際、キスして部屋を出ると、「また会おうね」と耳打ちしてくれた。
また会いたい。
心からそう思わせてくれた。
次もあやめちゃんにお願いしようと心に決めた。

 【変集長より】
取り締まられ役 係長記者、ありがとうございました。

個人的にもとても気になっている女の子。

投稿数も多く、投稿記者の支持率も高い、明るくて変態の人気姫!

投稿を読む度に個人的にも興味が沸いています。

いや~、今までに感じたことのない達成感と幸福感とは素晴らしいでね~!

美人で、Gカップの爆乳で、エロくて、テクニシャンで…!

相性も良く、心からまた会いたいと思えた女の子!

これは必ず再来ありですね。

取り締まられ役 係長記者、次回もまた、心からまた会いたいと思えた良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント20p
合計40ポイント

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2019年8月31日掲載
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