王室

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お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.7.23
王室

愛菜
20才 T164.B87(D).W56.H86

愛菜の体験記事|王室 吉原高級店ソープ

2019.07.23
【ヒノノ2t記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ヒノノ2t』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>王室 120分コース

 遊んだ時期
・2019年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
とても人気な嬢のため何回も2週間前から電話をかけていたのですが、なかなか機会が巡りあえず、やっとの思いで予約ができて、日暮里駅から送迎をお願いして、やはり人気店なだけありとても混雑しておりましたが、ついてから15分から20分くらいしてから案内となりました。

 女の子の第一印象
とてもスタイルがよくて、お顔もとても綺麗な方でまず間違いなく街中で見かけたら2度見すること間違いくらい美女でした。

 プレイ内容
待合室を出ると、階段下に愛菜さんが立っていました。
出会った瞬間に、アタリを確信し、すでに半勃起状態となりました笑
これまで吉原美人と何人か対戦したことはあるけれど、中でも屈指の美人さんでした。
「こんばんわー、お部屋2階になりまーす」
愛菜さんはニッコリ笑いながら、優しく手を差し出してきてくれました。そして手をつないでお部屋に案内されました。
愛菜さんは、スレンダーで、脚もスラリとしていて、なんといってもスタイル抜群でした。胸のふくよかさも、服の上からよくわかります笑
「Bッドどうぞ」
愛菜さんはBッドに腰掛けるように促してくれて、
「本日は担当させていただきます、愛菜です、よろしくお願いします。上着、お預かりしますね」
愛菜さんは上着を受け取ると、入り口の横のクローゼットに仕舞いに行き、愛菜さんはスタイルがイイもんだから、後ろ姿をついついジロジロ眺めちゃいました笑
「愛菜さんはなかなか予約取れなくて大変だったよー」
「そうなんです、おかげさまで❤」
人気嬢だから競争率が高くて、私もとても苦労しました。
「じゃあ、脱ぎましょうか」
上から順に脱がされていく。脱いだ服はていねいに畳んでくれる。
それにしても美人だなあと、ついついうっとり見つめてしまいます笑
こんな美人に、あんなことやこんなことをしてもらうんだ、と思うと興奮が鳴り止みませんでした笑
下も脱がされてタオル1枚になる。
さっそく、愛菜さんが唇を寄せてくる。
唇はやわらかく、ツヤっぽくて、吸い付くような弾力だ。
ついばむように唇と唇を重ね合わせたあと、愛菜さんの方から舌を入れてくる。
はじめはさぐるように、そのあとは大胆に舌と舌をからみ合わせます。
「あはぁ~」
愛菜さんが熱い息をもらしながら、なんて色っぽいんだと思いながら、これはヤバイことになりそうだ笑 美人のキス顔って、もう本当に最高ですよね笑
愛菜さんは目を閉じて、dkに夢中になっていて素晴らしいですね笑
愛菜さんをそっと抱き寄せ、背中をそっと愛撫ると感じるのか、ふたたび、「あはぁ~」と胸の奥から熱い息をもらしながら、舌の絡め合いは少しずつ激しくなり、愛菜さんはタオルの上からモゾモゾ触りはじめます。
私はもちろんフル勃起です。
愛菜さんはタオルをはぐと、ひざまずいて先っぽをシコシコして、
「すごっくおっきいね❤」
美女に舐めてもらえるだけでもスゴク興奮するけれども、愛菜さんはどんなフ○ラするんだろうと期待でドッキドキです。
まず、先っぽを軽くペロペロし、
「うわっ、気持ちいい」
思わずピクンと反応しちゃいました笑
サオを舌でツツーッと優しく刺激してから、包み込むようにパクリと、
「うわうわっ、いいね~」
「気持ちいい? うふふ」
生温かい愛菜さんの口でフワッと包まれている感じです。じっくり、ネットリ、奥までくわえる愛菜さん。
フェラは少しずつピッチが上がっていき、ジュルジュルジュポジュポ、ジュルジュルジュポジュポ……。
「どう?いい?」
「すごくイイよ」
こんなに美しい人が、こんなに卑猥なことをいってくれます笑
タマまでていねいに舐めてくれたら、もうガマンできなくなり、ここで攻守交替です。
愛菜さんの服を脱がしていき、白くてきめの細かい肌があらわれる。余分な肉のついていない、美しいボディラインでなんとも素晴らしいことだってしょうか。
ブラをはずすと、なんともきれいな美乳でこちらも素晴らしかったですね笑
そして覆いかぶさるように舌がからみ合います。
愛菜さんが寝ているところを首筋や鎖骨のあたりを優しく舐めると、
「ああっ」
愛菜さんは甘い息をもらして、ピクリと身体をのけ反らせます。
そこもなんとも言えない反応でとても良かったです笑
お次は、おっぱいへと移行します。
外側から優しく包むようにもんでいき、とてもやわらかい。指先でチクビをツンツンすると、
「あっ……」とのけぞる愛菜さん。
チクビを舌の先でペロッとやると、
「ああっ……」
愛菜さんは思わず高い声を出す。
この反応もとてもそそられます笑
モミモミしながらチクビをペロペロ、ペロペロしながらモミモミしてると、
「う~ん、あ~、いい、いい~」
愛菜さんの声はだんだん荒くなってきて、
さて下の方はどうかというと、おやおや、湿り気が……。
指の腹でクリ○リスを軽くなぞると、
「あっ、気持ちい~」
愛菜さんは深く熱い息をもらします。
そして舌の先でクリ○リスをツンツンとつっつくと、
「それ好き、その舐め方~、あ~、う~ん」
色っぽい声出して、とても興奮しました笑
「ねえ、吸って、クリ吸って~」
とリクエストがあったので、下品に音をたてながら、クリ○リスをジュルジュル吸います。
するとそれまででいちばんの激しいあえぎ声を発声し、
「あ~あ~、いいいい、それ。もっと吸って、もっと~」
お汁がナ○からジュクジュク出てくる出てくる、とても変態なんだなあーと思ってしまいました笑
しばらくクリ○リスをジュルジュル吸っていると、愛菜さんはイッっちゃったみたいで、われに返った愛菜さんは、甘い声で今度は別のリクエスト。
「ねえ、指いれて~」ときて、
中指をいれてみると、もうナ○はグチュグチュなもんだから、スッと引き込まれるように奥へと入ります笑
「あ~、い~、気持ちい~」
リズムをつけながら、ゆっくり指の出しいれをします。
「あっ、いい、う~ん、イッちゃうイッちゃう」
クリ○リスを舐めながらの2段攻撃をすると愛菜さんはホントにイッちゃったみたいでとても興奮しました笑
こうなったらもう合○となります。
濡れ濡れだから、ホント、引き込まれるようにスルスルナ○にはいっていきます。
「あ~、かた~い、気持ちいい」
シーツをグッと握って、悶絶する愛菜さん。
正○位にてピストン開始となりました。
ズッコンバッコンズッコンバッコン……。
美乳が揺れる。
愛菜さんのナ○はすごくフィットしてきて、
「あ~、いい、いい~、イッちゃうイッちゃう~」
このフィット感がとてもたまらなかったです笑
「愛菜さん、今度はバ○クしたい」
愛菜さんは身体を起こしてお尻を突き出してきます。その突き上げ方が、グイって感じで、なんともいやらしかったです。
ズブッ……といれると、
「あ~、奥に当たる~」
愛菜さんのきれいなお尻をもみながら、ガンガン突いていきます。
パコパコパコパコパコパコパコパコ……。
背中のラインが何て美しいんだろう。それにくわえて、くびれ、色の白さ、揺れる髪……最高の女性です。
「イッちゃうイッちゃう~」
愛菜さんはバ○クも好きみたいでその流れでバ○クが崩れて寝バ○クになり、さてそろそろ限界がきてしまい、
「愛菜さん、出てちゃうよ~」
「きて~、あ、あああああ~」
ズコ~ン!っとナ○出しをかましました笑
なんとも濃厚な1回戦目がやっと終わりました笑
美女相手にこんな楽しいことが出来るなんて、ほんとに素晴らしい笑

その後洗い場に行って、身体を流してもらって、そして湯船に浸かってからBッドとMットどうすると聞かれたので、Bッドを選んで、その後Bッドに並んで腰掛けます。しばらくおしゃべりします。
愛菜さんはとにかく性格のよい子で、トークのときにもスゴク感じましたね。よく話し、よく笑う明るい女の子でこっちのたわいもない話を熱心に聞いてくれるし、自分のことを話すときはあまり多くを語らない接客は見事でした。
そしてしばらく話していると下の方が回復してきて、ウズウズし始めてきたのを愛菜さんが感じ取ってくれて、
「もう一回しよ❤」と2回戦のお誘いがきました。
ってなわけで、2回戦目が始まりました。
「愛菜さん、あっち行こう」と、
愛菜さんの手を引いて連れ出したのは、鏡台の前にいき、ここに机があって、大股広げて愛さんを座らせます。
あられもない愛菜さんにとてもエロ~い恰好に笑
「愛菜さん、どう?」
「恥ずかしい……。でも興奮する」となんとも変態さんな返事笑
そしてそのままク○ニ開始します。
「あ~、いや~。イイ~、イッちゃうイッちゃう~」
シチュエーションの興奮もあいまって、愛菜さんは感じまくってくれて、さらにこっちも興奮してきて、ク○ニをフルスロットにし、クリ○リスを吸いまくります笑
「あ~、ダメ~、イッちゃうイッちゃう~」
首を左右に振りながら、悶えまくる愛菜さん。
そして、指いれ、ク○ニで濡れ濡れのアソコにゆっくりいれるて、優しく出しいれします。Gスポットをチョンチョンとし、指いれにくわえて、ク○ニのダブル攻撃をかまして、
「愛菜さん、気持ちいい?ここがいいの?」
とクリをナメナメしながら軽く言葉攻めをして
「あ~、いい、それ、あ~ああ~あああ~」
とビクビクとうねっていました笑
「じゃあ、愛菜さん、くわえて」
さおを差し出すと、愛菜さんはフ○ラをはじめます。
愛菜さんはくわえたまんまチラっと私の顔を見て、
「恥ずかしい……」
といいながら、激しくしゃぶり出す愛菜さん。もう我慢の限界です笑
「じゃあ、いれるよ」
「いれて、もうガマンできない」
愛菜さんも我慢できなかったらしく机に手を置かせてに、うしろからズブリと挿○します。
愛菜さんの美しい髪と背中を見ながら、ガンガン突いていきます。
「あ~、う~ん、気持ちいい~、イクイクイクイク~」
しばらくバ○クでパコパコしていると、愛菜さんはあまりの気持ちよさに、床にへたり込んでしまいました。
「もうダメ~、立ってられない」
愛菜さんに手をさしのべると、愛菜さんは、
「Bッドに行こ。さっきの寝バ○クよかったから、またいれてほしい」とのリクエストがあり、愛菜さんは立ち上がって、フラフラになりながら、Bッドに戻ります。
そしてうつ伏せに横たわり、愛菜さんの上にまたがって、
「じゃあ、いれるよ~」
白くてよく引き締まったお尻をムギュッとつかみながら、ズブリと挿○し、ここはゆっくりじっくり抜き差しします。
深く、奥を確実にヒットするように、優しく突いていき、
「愛菜さんどう?」
「奥に当たる。気持ちいい。もっとして~」
しばしスローにピストンし、フィニッシュに向けて、少しづつ加速します。
「あ~、いい、それすごくイイ」
パコパコパコパコ……。
それにしても愛菜さんのアソコはよくフィットしてきて、愛菜さんもキュッと締め付けている。
「あ~ああ~あああ~、イイイイ、イクイクイク~」
そして寝バ○クのまま、ナ○出しをかましました。
2回戦目もとても濃厚で気持ちよかったです。
そしてその後軽く体を洗ってもらって、名刺をもらって、
「またきてね」
と約束を交わしてお別れとなりました。

 【変集長より】
ヒノノ2t記者、ありがとうございました。

お~! 本指名ランキングNo.1の女の子ではないですか~!

出勤表を見ると全て予約終了!

予約取るの大変だったでしょうね~。

スタイル抜群で2度見すること間違いなしの美女!

今までも何人もの美人と会ってきたが、中でも屈指の美人と!

これはいろいろと気になりますね~!

そして、エ○チも素晴らしいですね~!

やっぱり、自分も気持ち良くなりたい女の子っていいですよね!

いや~、これは神嬢確定でしょう!

ヒノノ2t記者、次回もまた、神嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2019年7月23日掲載
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