銀馬車

TEL:03-3875-0255

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.5.31
銀馬車

あさみ
21才 T165.B100(H).W59.H95

あさみの体験記事|銀馬車 吉原大衆店ソープ

2019.05.31
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>銀馬車 90分コース

 遊んだ時期
・2018年9月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 普通

・プレイの満足度
 普通



 受付から女の子に会うまで
第15弾入賞のご褒美にいただいた総額無料券は、無事期間内に使用させていただきました。運営様、協賛店様には厚く御礼を申し上げます…って、古い?いつの話だって?
いや、実は今回は投稿するかどうか迷いました。私的には必ずしも当たりのお相手ではなかったのです。

ですが…私にはそうであったとしても…嗜好の違う方にはお勧めできるものがあるのではないか?そう思い、書き綴る次第です。最後の『総評』までお読みくださいますよう。

時間はだいぶ経っていますが、記憶の限り推敲を繰り返して読めるものに仕上げ、いただいた賞品に報いるよう致したく存じます m(_ _)m


【お店が決まるまでの流れ】

ところで、当サイト体験談に投稿される方々で入賞経験の無い方の参考までに、また投稿したことの無い方のご興味がてら、無料券利用の実際の流れを書いてみたいと思います。
順位決定が当サイト上に発表されて後、運営様より通知のメールが届きます。「通知を確認しました」という返信を送信※ し、数日後に確定した店と使用期間などの情報が記載されたメールが届きます。順位によっては希望店が上位者と被ったなどの為に、再度希望店を返信し、再調整後に確定通知が届く場合もあります。そうなると発表から2週間以上かかる事もあるかと思います。
そして今回は当該店で確定となりました。

※… 応答時には、利用の際に名乗る『記者名ではない一般的な名前』も記載する。


【狙いの日を決める】

★無料券の使用条件①8/27~9/28②平日③フリー

ありがたい事に、民間給与支給日の多い25日の後から、翌月の25日の後を含むという1ヶ月プラス。利用者する側の利便性を考慮した期日設定です。まぁ、無料だからどっちみち変わらない?いえいえ、お店の書き入れどきですから女の子もその時期に合わせた出勤で人数も多く、選択肢の分母が大きいじゃないですか。つまり『チャ~ンス!』ですね。

だがしかし、別の考え方も出来ますね、混み合う繁忙日を避け、空いている時を狙う方が良いのではないか、と。

当該店は少数精鋭、民間給与支給日後でも出勤は十数人くらいなようです。
すると①出勤人数の多い時期②お客さんの少ない時期…どちらを選ぶべきだろうか?、私は後者を選びました。稼ぎ時に無料券を使われるのはお店としてはどうだろうか?店の負担額は同じ、どちらでも変わらないと考えられるかもしれませんが、お店で接客する立場なら、何もこの忙しい時に?とマイナスな心理を呼ぶかもしれません。私は『書き入れ時を外した平日の比較的出勤人数の多い日を狙う』事にしました。

…………

私の場合は勤務シフトの平日休みが全て登楼候補日です。

★お店の出勤表は1週間表示

有り難い!狙いの日を絞りやすいですね。ひと月ほど出勤をチェックしましたが、当日休みや当日追加はそんなになく、予定が立てやすいお店のようです。

★出勤表には欠勤・追加出勤だけでなく、空いている時間帯までタイムリーに更新

というシステムを採用しており、これから予約をしようとするのにも実に利便性に優れています。
自分が平日に動ける日は出勤表を常にチェックし続け、人数が10人を越えて、その中に特に気になっている6.7人の内の何人かが居れば、決行しようと考えていました。
そして、発動条件の整った日がきました。有効期限はまだ半月を残していますが、そうそう都合よくいくかどうか。欲張っている内に期限切れにならないよう見切っての事です。9月中旬前半のとある平日でした。

【当日】

その日は『真ん中もっこり水曜日』(^_^;) 。出勤は11人と少数精鋭(?)な当該店の平日にはやや多い人数。予約状況も大半の嬢にかなり余裕があり、『多い日でも安心』(^_^;)(^_^;) 。 いや、『多い日だから安心』してフリーを決行できる道理です。私は比較的空いている昼下がりに到着するよう自宅を出ました。

送迎は頼まず、地下鉄・三ノ輪駅から徒歩で南下します。樋口一葉記念館を通過し、京町通りから吉原のエリアに足を踏み入れた辺りでお店に電話を入れます。不意の来店でいきなり無料券利用を申告してご迷惑にならないように。通話の直前では、HPの出勤表は間違いなく数人は『予約可能』の表示でした。
お店に来店するのは見学も含めて初めてですが、スマホの地図機能で場所は確認していたので、順調に到着しました。私は【送迎の待ち合い場所で待っている】のがあまり好きではないので、極力徒歩で向かうようにしています。それに(「タダなのに送迎までさせちゃうのは悪いなぁ」)という心理もありますかね。ま、気にし過ぎかもしれませんが。

お店の敷居をまたぎ、「プレイガール体験談の総額無料券の利用でお電話しました○○です」と申告しますと、フロントスタッフさんから待ち合い室への入室を勧められます。フロント前ではなく待ち合い室で、利用者氏名として決めた名前を名乗り、無料券の個別番号を提示します。一旦、確認のため場を外したスタッフさんは、写真パネルを手にして戻ります。さぁ、来店前から高鳴り始めていたドキドキは頂点です!

【嬢の選択】

出されたパネルは2枚のみ。来店直前の出勤表では7、8人はこの時間帯の予約可能な表示だったので、あわよくば4択、せめて3択…とは内心思いましたが、それはこちらの事情。提示された中から選べという条件ですから。

ひとりはショートカットのスレンダー嬢。もうひとりはH-cupという超絶爆乳嬢。
一人目はスタイルは良いが、佐武宇綺※ から愛玩動物的要素を除いたような少し地味めな印象で、好みな顔ではありませんでした。 二人目は顔は好み※※ ながら、普段なら回避する爆乳というキーワードが売りのコ。
顔とスタイルが食い違っていれば迷わず決定だったのですが、そうではないから散々に悩んだ挙げ句、ひとつ冒険で人生初のハイパー爆乳嬢※※※ を選びました。

※…川島海○も所属したアイドルグループ『9nine』出身の女優。ミスマガジン部門賞授賞者。八重歯の目立つ小動物系の顔立ち。
※※…系統は『元○○女優・希咲あや』だが、直接にはそれほど似ている訳ではない。また最近のプロフィール写真は系統自体が全然違っている。
※※※…過去には通常の爆乳レベルなGcupが二回か三回。

【対面まで】

真夏だけに汗をかいていたので、選択決定後すぐにトイレを借ります。新しい設備ではないが、清潔に保たれ、着替えられる程度の広さもあります。全身全ての衣服の着替えと、汗ふきを拭き、それからアソコの清掃も忘れずに。舐めてもらう箇所だけにね、やはり。
待ち合い室に戻れば、ドリンクをひと口つけただけで呼び出しがかかりました。

 女の子の第一印象
吉原ソープでよくある対面の場…廊下の影の階段の三段ほど上に白い影が待機していました。白地に柄の配されたノースリーブのワンピースに爆乳を包み、長いストレートヘアーを垂らした女…あさみさんでした。
挨拶はありましたが、話しかけてみてもリアクションは薄めで『低血圧っぽい人』な印象を受けました。

静かに「どうぞ」と勧める彼女の後に付いて階段を登る間に考えを巡らせましたが、荷物が誰に似てるという有名人は思い当たりませんでした。

 プレイ内容
【プレイ前①】

三階まで昇り切ると、階段からは左手の部屋に入るよう指示され、突き当たりの開放されたドアに入りかかります。と、あさみさんは別の…その手前左側の…部屋だと修正されます。『手前の』という部分を私が聞き落としたのか、彼女が隣の部屋まで開いている事に気付かなかったのか?真相は定かではありませんが、初めての店、初めての嬢を相手にちょっとスムーズにいかない序盤です (^_^;)(^_^;) 。

靴をこの場で脱ぎ室内に入ると、間口の右側すぐにBッドが迫り、左側すぐの狭いスペースに脱衣籠が置かれています。その側に背負っていた主荷物を置き、肩掛けの荷物を籠内に置きます。が、あさみさんはそれを籠内に移し、さらにその上に肩掛け荷物を乗せます。

「(その場所は)飲み物を持ってくるので(入口の動線を広く)開けておかないと(いけない)」

【プレイ前②】

私は服を脱ぎながらアレコレと話しかけますが、なかなか良い話題を探り当てられず、無難な世間話に留まります。
しかしあさみさんはアシストしてくれたり、汗で湿ったTシャツを乾かすようしてくれたりと気遣ってくれます。テキパキと私は一足先に全裸にされます。
と、あさみさんも脱ぎ始め、すぐき私と同じ姿になってしまいました。

(「ありゃ~、脱がさせてくれないのかぁ~?パンツ(パンティ)をズリ下げて顔をお尻に埋める…私にとって…いつものプレイをしたかったのに…」)

内心ちょっとガッカリしてBッドに腰掛けていたところ、あさみさんは私の肉棒をダイレクトにくわえます。

(「え?そ、即ですかぁ?」)

慌てる私を知ってか知らずか、あさみさんはちゃぷちゃぷとしゃぶりながら、タマ袋を同時に弄っています。

「あ、あ、あ、あ……ぁふっ」

もう私の口から喘ぎ声が洩れ出しています。

ひとしきりしゃぶっていた口を肉棒から離すと、糸ひく唾液を片手で拭い、私に風呂場移動を促すあさみさん。
即なサービスの後だけに、洗体も何か特別な事が待っているのかも?と期待は膨らみます。が、洗体自体は素人嬢らしい実に普通の洗い方。それでも私の『底面』を何度も何度も洗うので、その度に「あっ!」「ぁうっ?」と奇声を挙げてしまいます。

あさみさんからの勧めで私は浴槽に浸かります。湯加減を問われ、答えるついでに「混浴がしたい」と返しますが、あさみさんは、

「BッドとMット、どちらがご希望ですか?」

と問うのみです。

「え?マ、マ、Mット…(こ、ここ混浴は?)」

慌てて返す私に、あさみさんは黙ってLーションをシャカシャカと支度に勤しむのみで、結局混浴は無し。潜望鏡も浴槽でのパイずりも味わえませんでした。

【1R】

うつ伏せに寝るよう呼び出されて浴槽を出ると、Mットと洗い場の段差との隙間に立つ私を転ばぬよう気をつけてと嬢は気遣ってくれます。
背に腰に、お湯に撹拌されたLーションが散布され、やがて背筋の半ばにキスを感じます。肩近くから肺の裏側、背骨を舐められ、吸われるたびに電流が走り、思わず

「ひゃっ?!」
「あうっ!」

と奇声のようにカン高い喘ぎをあげてしまいました。これまで吉原で『神』や『看板』を始めとするテクニシャンに練達のMット技を受けてきたが、背筋の攻めで悲鳴をあげた事は記憶にありません。期待感が一気に上がりますっ!が…,

「大きい声あげないで!回りに聞こえて恥ずかしいから」

私は枕に巻かれたタオルに顔を埋め、自然と挙げていた喜悦の声を押さえ込み、あさみさんの攻めを受ける形にせざるを得ませんでした。

あちこち舐めて絡まれ、特に背中をぐるんぐるんと大きく密着した体が円を描くように滑るたびに、大質量のオッパイを否応無く感じさせられます。つきたてのお餅がまとわりつくような『常時密着している感』が、どう動いても私の体のどこかに感じています。

やがて腰を持ち上げられ、ぺろっ、れろれろっと尻肉が舐められ、肉棒も握りシゴかれます。ア○ルの中心点 * も指で舌で何度もさすり舐められますと、弱いと自覚のあるポイントだけに、私は悲鳴を量産します、顔をタオルに押し付けた態勢で。

「(もがーーーーーーーーーーーっ!!)」
「(あ"あ" あ"あ" あ"あ" あ"あ"~~~~~~っ!!)」
「(む″む″む″む″む″む″ー!)」

腹筋が痛くなりそうなくらい存分にア○ルを攻められました。

………

私が叫び疲れた頃、反転を促されます。
天井を仰ぐ体勢で嬢を見上げれば、視界のかなりの面積がオッパイで占められています。このレベルのオッパイに生でお目にかかるのは初めてだと申告するや、急に視界の全てが白い肌の色に染まります。

「ぁぷっ!」

が、がが顔面にっ、え、えH-cupがのしかかりましたっ!スライムで生き埋めにされるかのように、柔らかな物体が顔面に覆い被さっている! オッパイが、特大の白いオッパイが顔に!それがスライドして上に下に往復するぅ!視界はオッパイで占められています。雪山ではなく東京の吉原でホワイトアウトになろうとは(笑) あ、あ、あ…息苦しい…。こんな『死にそうな攻め』は人生では、初めての経験。
やがてムニョとした感触が顔から消えた時、頬や口回りのいくばくかのLーションが、スライムの感触の余韻と共に残りました。

H-cupの凄まじさは、その後も胸や腰、太ももなど各所に猛威をふるいました。過去に対戦した達人・名人・テクニシャンの卓越した技術を以てしても敵わない、この破格のチチを持つ者のみが味合わせてくれる快感です。

やがて嬢は体勢を改めて乳首を舐め、腹から腰へと舌を下ろしていきます。タマをしゃぶり、肉棒を握り、唾液をタップリと先端粘膜の傘に垂らしながらも、すぐには口に含まず、しばらく焦らしてからパクっとくわえました。

「あっ!はうっ、あ、あ、あ、う、う、う…」

立っていたら腰砕けになりそうな気持ちよさが、肉棒から伝わってきます。

と、嬢が高い位置から見下ろしています。手を股の方に伸ばして、何かガサゴソと…

(「え?」)

腰に強く温感を感じます。 パンパンとした連続音が発しているだけでなく、垣間見える肉棒の光沢感は無装着のソレに思えます。 いや、本当に『なにも装着せずに騎○位が始まった』のです。
しかし予期せぬサプライズに気を取られてはいられません。お、お、お、お、揺れる揺れる!大きなうねりが目の前で!さすがGを越える迫力!あ、だからGを着けないのか…って、違うわっ!

パン!パン!パン!パン!

「はンっ、はンっ」

パン!パン!パン!パン!

「ンっ!ンっ!」

あさみさんは吐息というより気合いにさえ聞こえる強い息をしながら、私の上で揺れています、オッパイだけでなく全身が。私はちぎれそうに激しく揺れているオッパイを掴みたい誘惑に耐えて、身をMットに固定させるよう努めます。

例によってイカないため、延々と重量感ある※ 上下運動は続きます。顔は見えにくいが、おそらく真剣な、余裕の無い表情になっていることさえ想像されるのですが…やがて嬢は動きを止めました。

※…正直、Gを凌駕する超絶爆乳の持ち主が、そうそうスレンダーな訳がない。身長もやや大柄であるし


「イカないね…はぁ…はぁ…」

毎度嬢から聞かされるセリフ(^_^;)

「どうしようか?どうしたい?」

不発に対処すべく嬢に問われます。私は背面騎乗を希望しましたが

「それだとコレ(肉棒)の角度が悪いからイカない」

と却下されました。私はイカなくてもしたいのだけど…。

「ねぇ、どうしたい?」

なおも問われ、手コキなら…と答えますが納得していただけないご様子。差し当たり休憩という事になり、私は浴槽へ、嬢はMットの片付けを。

「落としきれないところは(浴槽の)中で落としてね」

「じゃあ、ここで混浴を…」

しかしあさみさんは黙ってMットを洗い流すのみ。そして休憩となりました…。

【2R】

Bッドを座席に隣り合って腰かけるソープでお馴染みの休憩タイム。

「どうぞ」

オーダーして届いたドリンクを手渡されます。口移しを頼みたいところですが、また却下されるかと思えて躊躇(ためら)われます。

浮かんでいた氷がグラスの底に鎮座する頃、あさみさんは、

「横になって?」

と、私をBッドに寝かさせたがります。会話の中では「2回戦はBッド」という合意は出来ていましたし、自分が受身であることも話しました。ただ…ただその前に、もう少しイチャイチャとしたり、会話を楽しんだりさせてくれてもいいじゃないですか? しかし、なお、

「横になって?」

と繰り返されては、根負けして枕に頭を置いて身を横たえるしかありません。あさみさんは急に覆い被さり、

「あっ! いきなり!?」

乳首を舐めてきたのです。そこを起点に、太もも半ばの終点の間で、あさみさんは口を移動させます。さらにタマと肉棒を擦(さす)り、しゃぶり、ガサゴソと取り出した家族計画を装着させました。

(「え?【さっきは使わなかった】のに?」)

Mットでの尋常ではない不発ぶり※ に、何か考えがあるのでしょう。

※…この6年間でソープ百三十回余り、発○はわずかに三回の不発体質です。

床を替えて再び騎○位するあさみさん。
パンパンパンパンっ…衝突する腰。
キュッキュッ、ギシギシっ…軋(きし)むBッド。
あさみさんの超乳※ が踊り狂います。

※…通常の怪獣を凌駕する超絶に強力な怪獣を『超獣』と呼称しますので、爆乳(Gカップ)を超えたHカップ以上は『超乳』と呼んでも良いのではないでしょうか

と、不意に

「ねぇ、キス好き?」

と問いかけるあさみさん。置時計は残り時間があと20分ほどだと告げています。

「うん、大好き…もがっ!」

突然口を塞がれ、あさみさんの舌が差し込まれました。ダダダダダダダダと口中ではベロを連打されます。【ここまでの70分間で一度もしなかったキスを、なぜ今急に?】という疑問は涌きましたが、事態はそれどころではありません。口中を激しく打撃するキスだけでなく、同時に胸板に感じる柔らかなスライム感、さらに腰では勢いよく繰り返す往復運動。あさみさんは騎乗しながら身を傾け、同時多発攻勢をかけていました。

パンパンパンパンっ。ギュっギュっ、ギシっギシっ。二人の運動が生む動作音はなお激しく響きます。

「(あっ!あっ!あっ!あっ!)」

私も口を塞がれながら喘いでいます。5分6分と続く内にキスを解除して上半身を起こすものの、あさみさんは上下運動を止めず、懸命の上下運動を続けきます。

だが『終了の合図』は私の体からは発しなません。あさみさんはやがて止まり、騎○位自体を解除して私の足側に位置を変えます。

「ねぇ、どうする?もう時間無いよ」
「手。手でシゴいて?」

握っていた手をそのままサスサスとシゴく嬢。だが、

「お兄さんの固さじゃ、挿られないね」
「手でのフィニッシュでもいいんだけど…」
「……」

それこそが実は不発の打開策なのですが、彼女は黙ってしまいます。

【2R終盤・あと10分】

家族計画着の状態でシゴき続けはしますが、攻め方は複雑多岐に渡った前戯と違って単調に感じられました。その内に10分前の予鈴が鳴り、

「…じゃ洗おうか」

あさみさんはBッドを降りて床に立ち上がります。

「あ、ちょっと…」

立ったのを機に、腰に顔を埋めさせてもらわねば!私はまだオッパイ以外は『裸の全体像』しか見ていないし、今からでもお尻やお股と間近に触れ合いたいのです!
しかし彼女は立ち止まらず、洗い場に去ってしまいました。私はもはや、天板にタオルを載せたアクリルの座席に座るしかないのでした。

普通に洗体、ひとり浴槽に浸かりながら口中消毒、上がって背中側、表側をざっとタオルで拭いてもらい、服をセルフで着る間に、あさみさんは体を拭き終えていました。

(「ああ?間髪入れずにブラを付けてしまった!パンティをはく前に!今しか無いっ!」)
「そ、その前にちょっとだけ!お尻を!」

しかしあさみさんはさっさと履いてしまい、続けざまにドレスも着込んでしまいました。
私が受け身だとはいえ、お股やお尻を直接接する事なしに終えるなんて、あまりに未練です(Mットでもシ○クスナインの体勢はしてもらってはいないのです)。

私がオタオタしていると、定時を告げるコールが発せられました。引導が渡されたのです…。

部屋を先行して出るよう促されます。あさみさんはここで靴べらの心配を声かけします。階段も…手をつなぐ事もなく…先行して降りるよう促されます。踊り場でのハグ、キスも無くたちまち階段を降り切れば、スタッフさんから待ち合い室へ案内され、帰りの送迎車を待ったのです。


■今回の総評

プレイ本編には書きませんでしたが、彼女のMットは過去に対戦したテクニシャンたちがしてくれた『爪先をオッパイに押し付ける』『足指をしゃぶる』『膝を舐める』『胴体側面、片足に身体を絡ませる』といった広範囲な攻めではありませんでした。希望を受けてもらえなかっただけでなく、プレイに不満はありました。その辺にもすぐには体験談を起こさなかった理由があったのです。

一方で、少数派である『受け身』や『超絶な不発』という特質から、私はやりにくい相手であった事でしょう。また、プレイや接客に対して自身の線引きを重視するスタイルなのでしょう。互いに身体以外は凸凹の合わない相手だったのかもしれません。

しかし、もし主流…というより大半がそうであろう攻め派であれば、彼女も違った対応であったかもしれません。
何より、この『超乳』のスライム感を味わえるお相手はそうそう居ません。巨乳爆乳が大好きな向きには【多少の事など、この超絶オッパイの前にはどうでもいい】と思うほど絶大な価値を有するシロモノでしょう。私はオッパイ星人ではないので、その感動がそれほどには大きくなかったのでは?…と思えるのです。

これも本編には記述していませんでしたが、頭頂部を舐められるという人生初めてのプレイには意表を突かれたりもしました。『超乳』以外にもサプライズがあったのです。
接客、気配りも…十全とは申しませんが…概してしっかりとしていました。決してとんでもないコではないのです。
そして彼女は半年以上経った現在でも在籍しており、それは需要があるという事。私の出会っていないあさみさんがあるのです、おそらく。

私は、自分以外の方には魅力はあるのではないかと思い直したのです。

 【変集長より】
六式戦記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

今回の投稿、いろいろと悩んだようですね。

投稿を読むと、確かに悩むのもわかります。

六式戦記者は満足止まりでしたが、他のお客さんなら大変満足の可能性もあり、投稿してくれたということですよね。

ありがとうございます!

そして、今回の姫の最大の魅力とも言えるHカップの爆乳!

超乳と名付けるほどの美爆乳!

オッパイ星人でない六式戦記者がそこまで褒めるとは、気になります!

いや~、それにしても、あるあるではありますが、好みもいろいろ、相性の問題は難しいですよね!

また、だからこそソープは奥が深いのかもしれませんね。

六式戦記者、次回もまた、良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2019年5月31日掲載
navigate_next六式戦記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded