シャトーペトラ

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ユーザー体験投稿
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お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.4.25
シャトーペトラ

竹井
T157.B84(C).W59.H86

竹井の体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2019.04.25
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2019年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
2018年は 『年に一度の竹井詣(もう)で』の慣例を破り、3回の登楼=3年分を消化してしまった為(笑)、その後はご無沙汰をしてしまいました。
そのためか、開いてしまったブランクは10ヶ月。失われた時間を埋めるべく、閑散期と呼ばれる正月過ぎから2月に狙いを決め、タイミングを測って口開け枠を確保しました。わたくし、『本指名』かつ『メルマガ読者』つまり『1週間前予約の有資格者』ですので、予約は最大限早く行いました。

当日1時間前の確認電話は、電車移動の途中。初めての嬢だと、当欠を警戒してJRの改札内に居る間に致しますが、そこは安定した出勤の竹井さんだけに、最寄り駅・日比谷線三ノ輪駅を下車してからでした。そう、わたしは『三ノ輪駅から徒歩派』なのです。
吉原や周辺地域は住宅地に商店も混在するが、概して静かなエリア。嬢のプロフィール写真の撮影によく使われる吉原公園、小さなスペースの一葉記念公園などで休憩をとりながら、ゆっくりと散歩をしながらお店に近づき、定刻10分ほど前に来店します。

店舗クルー各位からお迎えの掛け声を受けながら、靴をスリッパに履き替えれば、今は午前10時20分、朝いちスタートのお客さんの靴が何足か並んでいます。竹井さんで予約した六式戦である旨を伝えれば、まずは待ち合い室へと案内されます。
暖かい部屋に腰を降ろせば、目の前には氷を浮かべたドリンクとお絞りがすぐに出され、その後に指名確認と料金支払いという流れ。玄関のカウンターで世話しなく行うのではなく、待ち合い室でくつろぎながらのやり取りは、大衆店でありながら高級店を思わせますね。

それから二三分で私の名が呼び出され、ドリンクを口につける間も無く、慌てて待ち合い室を出ます。廊下を左に曲がり、突き当たりの左手陰には階段。そこには竹井さんが待っているハズです。

 女の子の第一印象
左手陰の階段に待機していた竹井さんを、ちょっとした小ネタを駆使して廊下に呼び寄せて対面します。
タイトなシルエットのミニ丈ワンピースが、階段の照明下ではモスグリーンかライトブルーのように見えます。薄手の生地がスレンダーな身体に張り付けたようにも見え、まるで【バブル期のボディコン】を思わせます。

「クックッ…お久しぶりですっ…ククッ」

ちょっとした小ネタがヒットして、小笑いを抑え切れないながらも竹井さんは礼儀正しく挨拶。

「こちらへ」

私は先導する彼女の後に従います。歩みの一段ごとに、布地に纏われたくびれた腰の曲線と、スラリとした生足が目の前で揺れ、この場でイタズラをしたくなる欲望が沸いてきます。
が、心中を声音には出さず、普通な世間話をしながら階段を登ります。常識ある竹井さんは、次の登楼のために早く廊下を明け渡す方が本意であるはず。イチャイチャもエロエロも閉ざされた部屋の中でのことと、この場はぐっと我慢するのです。

 プレイ内容
【ラウンド前】

「どうぞ」

案内されたのは階段から左手奥の、いつもの2号室。扉を閉めれば、部屋に響く笑い声とくだけた会話。七度目の登楼ともなれば、竹井さんともすっかり打ち解けた空気です。

「この間あるお客さんに『体験談、書いてみますか?』って聞いたら『俺には書けない。よく書けるなぁ』って」

「う~ん、確かに…けっこうエネルギー要るよ」

などと談笑しながら、上着をアシストで脱ぎ、竹井さんがハンガーに通して壁に掛ける間に、私はパンツを残して脱衣をほぼ終えてしまいます。

さて、いつもならBッドに腰掛けてタオルを被せられ、パンツをズリ降ろされるところですが、今日は座りません。私は腕を組み、立ったままの姿勢で動きを止めます。
竹井さんは衣装を脱いで膝まづき、私の濃紺のパンツをズラして赤灰色の肉棒をくわえます。

ぱく

「あ…」

竹井さんはこちらの意を察し、仁王立ちフ○ラを敢行してくれるのです。

「あ、あ…そ、そう、それ」

ちゅぽ、じゅるる…

「あ、あ…たた、竹井さ…うっ」

じゅぽっ!

「あっ!あ、ああ…あー…」

力を抜かれた私が目線を下げると、上目遣いにこちらを見やる竹井さん。漫画のように大きな目が三白眼になっています。両手でカールのかかった髪の頭頂を掴もうとは思うものの、力が抜けて実行できません。

ひゅぼっ、ひゅぼっ、じゅぽっ

口にふくみ、舌を這わせ、唾液を垂らし、肉棒の露出した粘膜を指で撫でる竹井さんの匠の技の冴えを、味あわされました。このままいくと腰が抜かされそうな気がして、膝を折って楽になろうかとさえ思いました。
いや、実際にはそこまではいきませんが、かなりシビレる口技でした。 ( …って、ハードルを上げちゃったかな?(^_^;) )

【第1ラウンド】

下着姿の竹井さんは私に…いつも通り…Bッドに横たわるよう勧めると、床に脱ぎ捨ててある私のパンツを丁寧に畳み、自らのブラとパンティを部屋の隅へ雑にどかすと、そのスレンダーな一糸まとわぬ肢体を視界の直上に現します。髪はプレイモードの【勤労ポニーテール※】にまとめられています。

私の胴を挟んで跨がると、上半身を傾けチクビをレロっと舐め、呟きます。

「我慢…できないわ…」

右手を肉棒に添えると、ゆっくり確めるように静かに腰を降ろしていきます。

(「あ?温かい…」)

ふたりの凸と凹が組合わさりました。ゆかりさんのスキ間を私の肉棒が塞いでいるのです。

思う間も無く、ゆかりさんはユサユサと身体を上下動させ、私の腰には温感よりも摩擦が広がります。

「あっ!あっ!あっ!あっ!(気持ちいいっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!)」

早くも私の喘ぎはソプラノの悲鳴です。竹井さんは垂直の上下運動から水平に円運動、それを傾けて角度を変えます。その変化のたびに私の喘ぎも調子とトーンが変わり、もし盗撮されていたらさぞかし想像をかきたてられそうです(笑)

竹井さんの腰が斜めに垂直運動をしながら、上半身を密着気味にすると、オッパイが私の胸骨の下端辺りに当たっています。右肩には暗めな照明で黒く見える栗色の髪が見え、そこからは【おんなのかおり】がほのかに漂ってきます。ああ、この【おんな】をひしひしと感じているこの今、姿勢の関係で竹井さんの顔が見えないのが残念ですが。

「はっ、はっ、はっ、はっ」

竹井さんは身体を起こし、私を見下ろす体勢に。腰を私の骨盤に降ろし、両手を胸につき、息を荒げています。

パン!パン!パン!パン!

騎○位らしい音も響き、私の悶えも激しさを増しています。

「あ、あ、あ、あ、た、竹井さん」

私の問いかけるような声音に、答えは パン!パン!パン!パン!という衝突音。竹井さんは手をゆるめずに騎乗し続け、私の喘ぎも止まりません。
しかし…、

「ふぅ…」

小さなため息が竹井さんからこぼれ、動きも止まります。超絶イキにくい私でなければ、とっくに終わっていたでしょうに。
しかし竹井さんも慣れたもの、私の上から降り、洗い場に向かいます。

「六式戦さん、Mットにしません?」

※勤労ポニーテール…そんな『用語』はありませんが、嬢がプレイを始める時や洗体時に髪を束ねたり巻いたりして後ろでまとめるアレ(書きながら思いついた『造語』です)

【第2ラウンド】

最近は『私を洗って混浴して先に出た竹井さんがMットを出してLーションを薄めて溶いて』…という段取りではなく、いきなりMットを敷いてシャカシャカとLーション溶き始め、私には入浴を勧めるのです。内心「洗わないのに、お湯に浸かっちゃっていいのかな~?」と思いながら、竹井さんの進行に合わせる私。
仕度を整えると、竹井さんも湯舟に入って混浴。ここで潜望鏡をする事もありますが、この時は背中を預けてもらい、後ろから抱きしめます。二三、会話ののち、竹井さんはMットにLーションを散布し、「どうぞ?」と私を招きます。

うつ伏せの背中に温かい液体が散りばめられると、『むにゅ』…という感覚が私の尻を襲います!

(これは?オッパイだ!)

オッパイに違いない『それ』は、腰で円を描くように回ります。一旦太ももに下り、そこから背中までゆっくりと這い上がり、また尻の下端まで下ります。
太ももか膝裏辺りに小さなポッチが当たる感触が微かにすると、尻には舐められ、また手でソフトに擦られているように感じられます。左右の尻が同時に攻められているらしい。左右の丘、その間(はざま)に舌が舐め回り、脇の腰、腹や背中や太ももの腰に近い辺りを繊細な指が柔らかく擦(さす)っています。
やがて背筋を舐められている感触が昇っていき、尻に先程の『むにゅ』が現れると背中の下寄りまで這い上がり、さらに肩の近くにまで至ります。この時には、竹井さんの太ももや腰、お腹なども私の至るところで接しています。

一方の竹井さんは…当然…シ○クスナインの体勢で肉棒をしゃぶっていましたが、腰を引いてあちこちに移動。いつの間にか竹井さんは私の左側に身を寄せていました。そして延ばされた左手がせわしなく動いています。

「あぅっ!あぅ…あっ!あっ!あっ!あっ!」

手コキ?!竹井さんは毎回不発な私をイカせる…現状では…最良の手段、手コキを施術していたのです。これまで毎回、竹井さんほどの練達のテクニシャンでも不発だった肉棒ですが、彼女の手によって汐吹きはしていました。

「んふふふふ」

口からこぼれた笑みとは裏腹に、竹井さんの表情は真剣でした。シャカシャカと高速で放たれる手コキ。いや、単純な摩擦動作ではなく、指をソフトに絡めたり、場所も傘や棒本体、タマ袋まで全域を撫で回しています、時にソフトに時に高速で。

「あ、あ、あ、あ」

ビクン

「イ、イクっ……あ、あ?あっ!」

ぴゅ…ぴゅぴゅ…ぴゅ~~~

「あーあーあー」

ビクンっ

ぴゅ~

「はぁ~……」

長い絶頂の果てに突き上げる快感と共に、何度も透明な水分が肉棒から噴出します。間違いなく私の内から吹いた汐。その『射○並み』の絶頂に、私は昇天させられたのでした。
私が果てた後も、竹井さんは私の体のあちこちに身体を密着させ、滑り、脚で股を挟み込むなど、女体を堪能させてくれます。
しかし私も肉棒もぐったりしたままなので、温水シャワーを全身に浴びせかけてLーションをおとしていきます。そう、竹井さんは最近は毎回Mットの終わりに洗体という流れです。

そして私の左右側面にまで、竹井さんの体は密着して絡み付いてきます。つるんと、にゅるんと、滑るように移動して…おお、視界の端を足や頭の影が時折チラリとかすめていく。上へ下へ、真ん中、横、さらには下にまで滑り込む美しい竹井さんの柔らかな体!Mットの心地よさの極みを、私は全身で味わっているのです。
と…、

「!?あっ…」

ア○ルきた!?竹井さんの艶っぽい唇から差し出された舌が、ああ、今、私の不浄なところを清めて…あ、あ、あ、あ、き…

「気持ちいい~~~~~~~ぃ!あ~、あ~、あひぃいいいい~~~~~~~ぃ!!」

嬢が誰かに拘わらず、いつもア○ルは来店前に洗った上、待ち合い中にもトイレで念入りに清めているのですが…しかし心理的には不潔なところを相手に舐められている感はあります。「仕事上の必然とは言っても申し訳ないなぁ」といつも思うのですが、そんな感情は舐められる場所から発した快感の波に飲まれ、私はただただ悲鳴のような喘ぎを叫び続けるだけなのです。

連発した喘ぎがひと段落すると、竹井さんの誘導で手を交差し、体を反転、私は仰向けになります。竹井さんはこの向きでも、上に下に前に後に右に左に縦横に滑ります。
顔と正対したと思ったら、俯(うつむ)いて肉棒をしゃぶり、私の顔を覗きこむように近づき遠ざかりを繰り返します。体は密着しているので、オッパイを胸板から腹、腰までむにゅうと押しつけてスライドして移動していくのです。また近づいて唇を合わせると、身を起こして股がっている腰をゆっくり降ろしていきます。見上げるオッパイ。天井を仰ぐ竹井さん。直立する私の肉棒に竹井さんの右手が添えられ、そして徐々に下腹部のブッシュ(薮)の向こうに消えていくのが見えます。そして…

「あぁ~…温かい」

ダイレクトに粘膜から伝わる竹井さんの体温。じっと感じ入る間も与えてくれず、竹井さんは上下に動作を始めます。

パンパンパンパン

騎乗の体勢でお馴染みの音が、洗い場の天井に反響して響きます。湯気と運動で、竹井さんの顔から水滴が滴ります。しばし、竹井さんは私の上で踊ります。

やがて体勢が解除されると、次の瞬間、私の目の前にお尻が突き出されます。据え膳食わぬはなんとやら、私は頭の上に回してMットを掴んでいた右手一本を離して竹井さんの女穴を弄ったのは言うまでもありません。ちょっと首の角度がやりにくいけれど、無理をしてでも舌で陰部全体を舐め回わします。少し頬にLーションが付着しました。

【第3ラウンド】

『果てた』とはいっても、汐吹きだと脱力は射○ほどにはグッタリせず、疲労感もそこそこ。私は自力で浴槽に浸かり、竹井さんが片付けるのを待って、ふたりBッドに並んで腰掛け休憩に入ります。
内線で取り寄せた2つのグラスは、口元からテーブルに戻るたびにカランと鳴ります。二三回の『カラン』が繰り返せば、ふたりの乾きは潤い、話し声が部屋に響きます。胸の隆起に引っ掛けられたタオルを『ストラップの無いドレス』のように纏(まと)った竹井さん。その艶っぽい姿を横目にしていれば、休憩しながらもエロスの口火は消えずに私の心中を温め続けています。
と、

「頭をそちらに。横になってください」

私は竹井さんのお誘いに従って横たわります。腰から足首まで覆うタオルの上から、繊細な手が圧をかけて脚の尾根を伝っていきます。
竹井さんは私のタオルを剥がすと跨がり、私を見下ろします。

(「まさか?」)

自らのタオルもはだけた竹井さんが、身をかがめて手をあてた肉棒をしゃぶりました。

ぢゅぽぅ

「あ~っ、やっぱり三回戦を!」

じゅるっ じゅぱじゅぱっ

「あふっ、あふっ、あ、あ、あ、竹井さん」

肉棒を点で持つ繊細な指。舌は肉棒の赤身に這わせ、流れのままに粘膜から黒ずんだ皮膚へと伝わせていく。

「ああ~…きき、気持ち…いい~」

私が芸の無い毎回同じセリフで喘いでいると、竹井さんは手を添えていた肉棒に近付いていきます。膝立ちした両足の中間へ、肉棒はシルエットを消していきます。

「ああっ…あぁ」

ギシギシとBッドが軋(きし)み、竹井さんは私の直上で腰を浮かせたり沈ませたり…上下に動作させています。

天井を仰ぐ竹井さんの美しい顎のラインを見上げながら、私は踊っている一対のオッパイを掴むと、上下運動する身体を両の腕で補助的に支えます。あ、もちろん手は掴むだけでなく揉んでいます。
ユサユサと大きく振動する女体。内筒の摩擦で刺激される肉棒。オッパイを掴んでいた腕の肘が、直線から段々と角度をつけていきます。竹井さんが徐々に傾いて、やがて顔を私の右肩に埋(うず)めていきます。え?竹井さん、今なんと?

「もう少し…楽しみましょ?」

竹井さんがプレイ中に言葉を発する時は、いつも耳許に囁(ささや)くのです。

次の瞬間、竹井さんは腰の運動ピッチを倍速に引き上げます。パンパンパンパンと衝突音もカン高く響きます。上半身が抱きつくような体勢のまま、胸にはオッパイが跳ねるように当たっています。肉体に被さる物の無い一体化は、家族計画着より一段と刺激を受けます。それとも、形の相性が良いのか。竹井さんとの一体化は、いつも気持ち良さが段違いに良いのです。

「はぁ…っ、はぁ…」

「あぅっ!あぅっ!竹井さんっ!」

喘ぎも高くあげる私と、逆に静かな声音を吐く竹井さん。音はあくまで激しくカン高い。
「はうっ!はうっ!はうっ!はうっ!」

静かに、しかし動きは激しく、竹井さんは攻めます。私はひたすら喘がされるまま。

「はっ!はっ!はっ!はっ!…ぁう」

衝突音が止みました。竹井さんは私の上から降り、残りの時間が僅かなのを知らせます。懸命にやってくれる竹井さんですが、以前と違って不発に対してはスパっと見切りをつけるようになりました。

「はぁ…はぁ…」

それでも私は、息も絶え絶えに果てていました。不発でも気持ちよさは発○した時に匹敵します。

1R…不発、2R…汐吹き、3R…不発

この結果にも充分満足していたのです。

【今日の日はさようなら】

5分少々を残し、私は竹井さんと混浴。背中を抱く事も潜望鏡もしませんが、面と向かって同じ湯に浸かる事が嬉しい。上がりの時は、大抵の嬢はもっと時間が多く残っていても帰りの混浴はしてくれないだけに、竹井さんの気遣いは心にしみます。

口中をイソジンですすぎ、水気を…アシストで…拭き、服を…アシストで…着て、一筆を書いてもらい、内線に退室のお伺いでOKをもらえば、後は扉を開けるのみ。
腕を組みたいところだけれど、荷物が重いので前後に連なって帰り道を行きます。それでも階段途中…踊り場で軽いキスとハグを交わすのを忘れない。さすがは看板嬢。

スタッフさんが待つ廊下まであと2段ほど残して立ち止まる竹井さん。私は振り向いて再会を期す言葉を。竹井さんからは別れの言葉を。ふたり交わして今日の日はさようなら。また、次の竹井詣(もう)での日まで。

Fin

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

2015年に出会い、そこからハマった神嬢!

1年に1度の神嬢詣でのはずが、つい…。

これはしょうがいないですよ!

だからこそ神嬢ではないですか!

いや~、それにしても今回もまた素晴らしい神尽くし投稿!

これは確かにエネルギーが必要ですよね。

でもそのエネルギーの源が神嬢だったり。

これからも良いお付き合いができそうですよね!

六式戦記者、次回もまた、素晴らしい神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2019年4月25日掲載
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