プラチナステージ

TEL:03-3871-3254

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2019.4.16
プラチナステージ

みやび
24才 T168.B81(B).W57.H83

2019.04.16
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『六式戦』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 90分コース

 遊んだ時期
・2018年12月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 普通

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
以前、待ち合い室の壁にざっと七八十人は掲示してあったマスク処理の無いパネル用写真。その中で最も美人度の高い女の子でした。その日の登楼自体は充分に満足であったにも拘わらず、帰り道は当日のコの本指名よりもみやびさんとの対面が気になって仕方なかった程です。
しかし…まぁ~これがなかなか機会が訪れず、過ぎる季節は1年半にも及びました。
実は4ヶ月前の登楼ではありますが、現在も在籍し、稀少出勤でレポの機会も少ない嬢ですので、ご容赦の程を。

★~~~~~~~~~~~~~~~★

第18期の締め切りを控える4月は年度の変わり目。さて、少し日付を遡って年の変わり目のこと。仕事が予定より早く終わったある日、いつものスケジュール確認をしてみれば…なんと数十分前から待機中との表示。みやびさんもフリー、私もフリー。

「チャ~ンス」※

直ちにアクセスページを閉じ、電車乗り換えのサイトで到着見込みをたて、お店に電話をかけます。

「み、みやびさん、これから予約できますか?!」

到着見込み時刻に5分ほど余裕を取った開始時刻で予約を取ると、ただちに千葉県某駅の改札を通ります。行き先は送迎のあるJR上野駅ではなく地下鉄三ノ輪駅。今回は送迎を待つよりも直接来店した方が早く到着できるのです。

到着見込み通りに一、二号館隣り合う店頭に着き、

「ご予約ですか?」

の問いかけも聞き終わらぬ内に

「みやびさんで予約した、ろ、六式戦です!」

と一号館の敷居を跨ぐ私。しかし二号館への移動を促され、踵を返して一号館のフロントを後にします。直ちに通された二号館待ち合い室でバタバタと受付手続きを済ませれば、座席も温めぬ内に呼び出しがかかりました。夜の書き入れ時だけにお店も慌ただしい様子ですが、それにも増して私ははやる気持ちを抑えきれず、待ち合い室を出てすぐ右手の階段前に飛び出したのです。

※ここはエヴァンゲリオン第八話のアスカ風に!

 女の子の第一印象
階段に立つ人影は【きつくピッチリとして身体の線がよく分かるデザインで有名な海外ビール会社のキャンペーンガールの定番ユニフォーム】…いわゆる『バ〇ガール』みたいな素晴らしい衣装を身にまとう長い黒髮の女。待ちに待った念願の相手、みやびさんでした。
スレンダーな肢体はプロフィール通りのちっパイなのであろうが、そんな事などどうでもよくなってしまう程の見事なプロポーション。それこそバ〇ガールのようで、本職のモデルさんだというプロフィールの触れ込みには疑問の余地もありません!

「(こちらへ)どうぞ?」

こちらに向き、左足を一段上の階段に足を掛けた姿勢でその美女は誘います。
コンプライアンスやかましくキャンペーンガールたちの裾丈も控えめだったりする昨今、『ただ立っているだけでパンツまで見えそうな超々ミニのスカート』姿を少し下から見上げるようにしてドキドキしない男が居るとは思えません。私は目の前数段先で階段を昇る彼女のスカートからのぞく下半身に、平然としたフリを装いながら会話を交わしながらもうわの空です。【公共の場で実行したら人生が破滅しそうな行為】(笑)をしたくなる欲求が激しく沸き上がるのを懸命に抑えて、白いパンツや細いが艶っぽい太ももが超々ミニスカからのぞく姿を見上げながら、後を付いていきます。高級店に居ても疑問の涌かないほどハイグレードな美女の後を。

しかし!そんな眼福の合間にも、私は思考を忙しくしていました。

(「この顔は誰似なのだろう?」)

と、例えるべき有名人を探していたのです。「似ている度合いは高くはないので、正解かどうか意見は分かれると思われますが…」と留保をつけますが、その場で出てきたのは『山田優、鈴木杏樹をミックスしたような…』でした。

短い眼福の時間は終り、私は思考停止を余儀なくされます。すぐに到着してしまった二階で、『山田優/鈴木杏樹』さんは再び、

「(さぁ、お部屋へ)どうぞ」

と、開かれた扉の向こうへと私を誘うのです。
1号館・2号館・3号館…その日によってどこの店に案内されるか分からない当該店ですが、2号館の部屋に登楼するのは一年半ぶりでした。

 プレイ内容
プラチナステージさんは三号館の部屋が特徴的なのだけど、一号館二号館は吉原の他店と同様のオーソドックスな造り…吉原ではよく見かけるような部屋でした。
それよりも、最初から照明が明るくされており、いつも嬢に頼む調光のひと手順が省かれた事に安堵しました。私は嬢の姿形をハッキリと見たいのですが、相手によっては部屋を明るくするのを嫌がりますので。

みやびさんと向かい合うと、『現役モデルとの触れ込み』、『待ち合い室で見た壁に貼られたL判サイズのプロフィール写真の2年近く前の記憶』などで期待の脹れ上がった妄想上の姿に負けない実物のビジュアルに、改めて惚れ惚れさせられます。数十人分の在籍嬢写真が並べられた中で、レベルの高さで一、二を争う見目よき顔立ちという高いハードル…それに対して負けていない本人!そしてその美しい顔に遜色の無いプロポーション!私の数少ない体験ではありますが、ランカーばかりを選んで指名した高級店のお相手たちにも引けをとらない事は、この明るい照明の中でもハッキリと分かりました。パネマジという風俗常識に幾度となく私も悩まされただけに、みやびさんのビジュアルの高さはダイヤモンドのように価値の高いものに思われました。いくら良嬢の多い定評のお店だとはいえ、これほどの美麗なる嬢にランク加金も無しに対面できるなんて!待ち焦がれていた甲斐のあるとはこの事です。
感動とさえ呼べる胸の高まりに、私は脱ぐ事も脱がす事も忘れて高揚感のままに延々と話しが尽きません。期待の高い初対面の相手がそれを裏切らない美しさを見せてくれた時、私はしばしば話し込んでしまうのです。この時は間違いなくソレでした。
前戯のさらに前段階なこの時、たぶん30分近く話していたでしょうか※

『会話に長時間費やすなんて、ソープなのに勿体無い!』

いやいや、①現役モデル(美人)で②長く待ち焦がれていた相手と③自分の趣味の話題を④面と向かってする会話なのです。その気持ちのよさは、相手によってはプレイ自体よりも快感だったりもします。これが有名グループアイドルの個別握手会で30分だったら、安く計算しても実に486,000円はかかりますが、ここでは9,000円で済むんです!※※

※…30分はオーバーかもしれませんが、5分10分で済まなかったのは間違いない。
※※…①CDシングル(DVDなし、CDのみの通常盤で)1,080円として、1枚4秒で計算すると15x30=486,000円。CDシングルは通常もう少し高い場合が多く、1枚当たり時間も3秒だとも言われるので、実際にはもう少しかかると考えてよいだろう。ただしそれはメジャーなグループの場合で、中小のアイドルは1枚購入で1分2分は可能な事も少なくないため、こういう条件付けをした
②それに対して、登楼時の時間帯で総額90分27,000円の1/3として9,000円という計算。
③だってアイドルと同様にプロのタレントさんですからね。

会話に集中しそうになる欲求をなんとか押さえ、少しずつながら脱衣を開始します。みやびさんも私に応答しながら衣類を片付け、隙をみてセルフでサッと脱いで、全裸になるとサっと行ってしまいました。しばしお風呂仕度ののち、取り残された私に

「どうぞ?」

と呼び掛けます。店によってはBッドフロアより風呂場の方が明るいですが、この部屋は逆なので、待ち焦がれた何も身に付けていない肢体を眺めるにはちょっと不満足でした。
洗体自体は普通の洗体でした。浴槽に浸かりながら混浴を待つ間は、肌にお湯の光沢を帯びた肢体をじっと眺めている私でした。
ぬふふふ(*´∇`*)と顔をニヤケさせていると、

「失礼していいですか?」

と混浴に身を浸すみやびさん。正対して面と向かい、しばし美しい顔をしげしげと眺めてしまいます。そして彼女に背中を預けてもらい、タンデムの態勢をとります。みやびさんを背中から抱きしめ、彼女の前でクロスした両手で胸をつかんで軽く揉めば、プロフィール通りのちっパイが私の手の内にも収まります。指や掌に膨らみや突起をあてながら揉み、右の肩に顔を置き、美しい女性に密着して得る平安なひと時を味わいます。私のため息を耳にしたみやびさんは黙って、決して次の段取りを急かはしません。

密着を解き、こちらを向いてくれるよう意思表示をすると、私は浴槽の両側の縁に足を置きます。そう、お馴染みの潜望鏡の体勢。長い髪をかき分けながら俯(うつむ)くみやびさんは、ゆっくりと『私の最先端』をくわえます。
美人であれば美味しさは凡人の何倍も優る…そう男子にとって同じ行為を美しい相手にされれば格段に気持ちいい。エロスな事ならば特に!私は普段の潜望鏡よりも一段と高まる期待感で、みやびさんの口と手が肉棒にする光景を眺めました。

ちろっ ぴちゃ 舌が這います。ちゅ~ぶぶぶっ じゅるっ 口にくわえます。
れろ つつーっ ぬちゅっ 棒を舐めて根元に下り、タマ袋を舌で舐め回します。

「あ…あぁーっ…」

喘ぐ私を、時折確認するようきチラ見するみやびさん。特別な事はされてないはずですが、私の興奮も二割増し、鼻息が荒くなっています。
私を充分に温めたみやびさんは立ち上がって浴槽を出ます。後に続いて風呂を上がる私の背中を大きく拭くと、タオルを手放したみやびさんは新たなタオルを見にまとい、二人でBッドに腰掛けます。
また話し込んでしまいそうな気配。極上の美人、現役の本職モデルさん相手に舞い上がりそうなドキドキを、会話をする事で精神を安定させようとしたのかもしれません。…って、まるで童貞クンです。

(「?」)

私の口がみやびさんの唇で塞がれます…もちろんそれはキス。舌が絡んでディープなキスになり、自分が大人の男である事を自覚させられます。みやびさんを抱きながら、指を何気にチクビや腰に触れさせて、私自身がエロスな気持ちを奮い起たせます。
そして自ら横たわり、黙ってみやびさんを見上げます。彼女も顔を近付けて軽くキス。ついでチクビを舐めて、受け身の私の体を舐めしゃぶりながら、ゆっくりと下に向かって進みます。胸板、脇腹、臍(ほぞ)、鼠径部…もちろんすぐに肉棒をしゃぶったりはせず、腰骨、内太もも、膝と焦らします。肉棒を指で軽く持ち上げると、根元、タマ袋、戸渡り、尻と根元と太ももの境目を舐め回します。

「あ…あ…あ、あ…みやび……あ…さん、ああ…」

れろっ

「あぅっ!」

軽く、指の5つの点でふれていたみやびさんは掌に肉棒を包み、根元から口を登らせていきます。キスが棒の先端に届くと、舌を出して傘の上で円を描き、唾液を垂らします。チラリとこちらに目線を向け、また先端にキス。かぷっ…とくわえて、口中で舌を肉棒に乱打します。

「あぁっ、イイ~~~!あうぅ~…」

しゃぶる間にも手をチクビや脇腹に伸ばし、立てた指で柔らかく触れて同時に刺激をさせます。

「ひっ!ひぁ~~~~~ぁっ!」

肉棒をすぼめた口の際から奥まで擦(こす)るみやびさん。美しい顔を肉欲色に染め、長い黒髪を乱して頭(かぶり)をふるように肉棒をしゃぶります。

「い、イイ~っ!あぅっ、あぅっ!あっ!イイっ!あぁっ!」

カン高い、悲鳴のような私の喘ぎが部屋に響きます。

「…ふぅ………うん?」

みやびさんの唇が離れると、急に暗くなりました。立ち上がったみやびさんの影。手を肉棒に添え、ゆっくりと腰を落としていきます。
(「まさか?」)…とも思いましたが、肉棒の光沢が少し違うような…。いや、既に『0.02ミリの薄皮』が装着されていました。テクニシャンだなんて触れ込みはプロフィールにはなかったのに、しゃぶり加減、指使い、同時複数箇所への攻めもそう、この腕前ときたら!美しく、接客が良ければ充分だったのに、こんなに腕の立つ嬢だったなんて!

温かさが下腹部に広がり、みやびさんの内側に私の突出部が食い込んでいる事が感じられます。そしてギシギシというBッドの軋み音。肉棒への摩擦。上下に往復するみやびさんの姿。揺れるオッパイ。五感を刺激するみやびさんの全て。

「うん、うん、うん、うんっ」

みやびさんは喘ぐというよりも、運動の息づかいです。一方の私は、

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

と高い声で悲鳴のように喘ぎまくっています。ただ、みやびさんの動くリズムに二人の発する声はシンクロしていることが、先程までと違い、そこに一体感の気持ちよさを感じるのです。

暫くこの体勢は続きます。私のイキにくい体は気持ちよくても一向にフィニッシュしないので、みやびさんは上下していた動きを水平に回したり、座り込んだり、上半身を密着させて腰だけ浮かせたり…忙しくしています。
やや苦悶の表情を見せるみやびさんが身を起こしたところへ、私は両手を伸ばして、揺れる二つのオッパイを掴みます。ちっパイは掌に納まり、柔らかい感触が伝わります。

と、みやびさんは腰を浮かせ、四股を踏むかのような体勢を取ります。上下の動きには角度がついていましたが、今は垂直…私には刺激が強く、好きな体勢です。

「ふんっ!ふんっ!ふん!ふんっ!」

みやびさんの鼻息も荒くなりました。私が超絶イカないために、どの嬢も皆同じように、喘ぐというより運動の息継ぎのような程(てい)を見せるのです。みやびさんも例外ではありませんでした。

その時、電話機からは10分前のコール音が鳴りました。

「はぁ…」

みやびさんは座り込み、動きを止めました。イッた?いや、疲れた?長時間の騎乗が止まった時、「イッちゃった」とはタマにしか言われません。大半は…今日のように…吐息を吐くのみです。私も敢えてその辺は問わず、自らがイカなかった事と、しかし気持ち良かった事を伝えるようにしています。そう、今日も私はイキませんでした。

一旦離れた後、少しだけシ〇クスナインで、受け身な私が忘れがちな秘部へのアクセスを楽しませてもらいます。
みやびさんの秘部…左右に拓く、2つのビラの青黒い三角形。それを等分に分かつスリット。そこに直列する茶褐色のアスタリスク(*)と赤黒い女陰。まるで『肉詰めはんぺんフライの製造過程』のような構図(笑)を確かめます。目で見て、指で触り、舌で舐めて。残り時間の少ない中で、嫌がらずに希望(ワガママ)を汲んでくれたのは有り難い限りです。
部屋の備品の、待ち合い室と同じウォータークーラーで注いだ冷たい烏龍茶を飲んで、ひと息つきます。しばし歓談ののち、風呂場で体を洗い、浴槽にひとり浸かりながらイソジン消毒と歯みがき。みやびさんに背中を拭いてもらい、後はセルフで水気を取ります。私が着替える間に、みやびさんには一筆もしたためてもらいます。

退室を内線で告げ、部屋を後にします。? 階段途中の踊り場でハグ。出勤が安定しないみやびさんには、またいつ会えるか分からず、せめてもう少し…の思いでした。
しかし長居は出来ません、本当に時間いっぱいなのですから。

階段の最後で止まるみやびさんに、

「ありがとうございました」
「ありがとう」

と挨拶を交わして私はみやびさんに向け…おっと!振り向いて右手を差し出します。怪訝(けげん)な顔で応じるみやびさん。

「はい、【個別握手会】ね(笑)」
「あ…(なるほど)」
「じゃ、ホントにさよなら」
「ありがとうございました。それじゃ、また」

これで本当のお別れです。急な出勤が多く、機会がなかなか掴めないみやびさん。再会を果たせたなら、また、体験談を書かせていただきたいと思う私でした。

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

お~! これはまさにダイヤモンドの原石、いや…、既にダイヤモンド!

知る人ぞ知る、隠し玉的存在!

格安店に、まさか君みたいな子がいるとは…!? と思える姫!

さすが現役モデルです!

きっと紹介せずにオキニとして胸の中にそっとしておきたかったことでしょう。

いや~、これはとても貴重な投稿ですね!

ちなみに、長時間の会話のクダリ、おもしろいです。

損得は考え方次第!

さすが神記者ですよね。

六式戦記者、次回もまた、貴重な良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら

2019年4月16日掲載
navigate_next六式戦記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
プラチナステージ phone_forwarded