シャトーペトラ

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2019.3.6
シャトーペトラ

レナ
T154.B83(C).W57.H85

レナの体験記事|シャトーペトラ 吉原大衆店ソープ

2019.03.06
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ゴルゴ14』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2019年1月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 満足



 受付から女の子に会うまで
新しい年も明け、さあ今年はどのお店で姫始めしようかな~なんて思いながら、いつものように各店のHPを物色。
過去の数年のお決まりのように、新年一発目は高級店にするか、無難に大衆店のオキニにするか、それとも姫はじめから果敢に新姫を開拓するか・・・・。
あれこれ悩みながらたどり着いた答えは、
「そうだ、過去2回予約しながらも当日欠勤と自分自身の体調不良で入れなかったあの姫にしよう」と思い、シャトーペトリュスさんに電話。
運よく口開けの時間を予約することが出来ました。
それがレナさんでした。
さてレナさんといえばこちらのサイトでも度々レポートが投稿されており、その独特のプレイスタイルで、既に神格化されているといってよいほどのレジェンド泡姫様。
登楼の日までにあらためて各サイトの体験投稿、口コミ等読み漁ると、読めば読むほどその破天荒(?)っぷりに、自分で指名しておきながらも登楼前から「大丈夫かな~?」と、若干萎縮気味の私・・・・。
そんなこんなで、登楼前にこんなにドキドキしながら当日を迎えたのは久しぶりでした。
さて、今回は月一の出張時ではなく、久々に休日を利用しての登楼です。
いつものように最寄駅から歩いてお店に向かいます。
待合室で総額を支払い待っていると、予約時間通りに名前を呼ばれ、いよいよレジェンド嬢とご対面です。

 女の子の第一印象
「こんにちは、レナです」
階段のところでレナ嬢がひざまづいて待っていました。
この店の特徴(熟女店)からいってもっとパネマジありのお姉さんかと思っていましたが(失礼!)、想像していたより若く私よりは年下のようで、小柄でアニメ声の可愛らしい姫です。
「こんにちは」
思いもよらず可愛らしい姫様の登場に、私もいつもより緊張しています。

 プレイ内容
「3階のお部屋になりま~す」
と、手をを繋がれ・・・・ではなく、他の同志の方のレポにもあったように、ズボン上から息子を握られた状態で階段を上がります。
レポを読んで予想はしていたのですが、あまりの衝撃に声も出せず、息子も下を向いたままです(笑)。
するとレナ嬢は3階に到着したところで、
「う~ん、王子ちゃま元気な~い」
と、部屋の前でしゃがんで私のズボンのジッパーを下し、まだふにゃふにゃの状態の息子を取り出してお口にぱくっと咥えました。
廊下を挟んで向かいの部屋の前には、その部屋の主の姫様のヒールとお客さんの靴が並べて置いてあり、現在絶賛接客中のようです。
長いソープ歴の経験上、ドリンクを取りに行ったりお客さんがあがったりと、姫が箱のドアを開けることも多いと思うので(実際に以前別のお店でしたが、姫と手を繋いで部屋に入る時に、隣の部屋主の姫様(←しかも以前入ったことのある姫様、がドリンクを取りに部屋から出てきて、「あらあら兄さん、今日はあちきじゃないのでありんす?」みたいな気まずい空気になったことがあったので・・・)、こんな場所でのいきなりのフ○ラで、向かいの部屋のドアが開かないか(しかもこの店は結構利用しているので、以前入ったことのある姫が顔を出さないか)と、ちょっとドキドキでした。
そんな状態でも息子は正直なもので、ナマ温かいレナ嬢のお口で優しくおしゃぶりされているうちに、徐々に固く大きくなってきました。
するとレナ嬢は、
「ああっ~ん、王子ちゃま大きくなったぁ~、いい子いい子~♡」
と、大きくなった息子を握って、ようやく部屋へ誘導します。
Bッドに腰掛け室内を見渡すと、脱衣場と洗い場との境の両側に、まるで御神体のように2体の巨大なディルドが奉られています。
ゴ「うん、この部屋広くて好き」
レ「パパリンはよくこの店いらっしゃるんですか~?」
ゴ「まあ、ぼちぼちってとこかな?ここと、この真下の2階の部屋は広いから好きだよ。」
レ「あー、I崎さんの部屋ですね(笑)」
ゴ「えっ・・・・えっと・・・そう?・・・そう・・・なの?(ヤバっ!ばれた!)」
レ「そうですよ(笑)」
ゴ「ここはレナさんの部屋なの?」
レ「う~ん、レナは~廊下でち○こりんにイタズラとかしちゃうでしょ~? だからなるべくみんなの迷惑にならないようにって、だんだんこの端っこの部屋に追いやられちゃったの~(笑)」
そんなことを話しながらも、どんどん上着を脱がされ・・・・って、シャツは、ボタンを外され胸部分をはだけさせた状態ですが袖は通されたままでバンザイさせられ、軽く拘束状態です。
この状態のままズボンを脱がされ、パンツを脱がされ、上半身拘束の下半身露出と言う、なんとも情けない姿に。
ゴ「ちょ、ちょっと、レナさん?」
しかしレナ嬢はそんなことお構いなしで、
レ「あ~ん、ち○こりん元気~。いい子いい子~♡」
と、完全に私を無視(?)して息子と会話をしています。。。
そして、
レ「じゃあ~、ち○こりん味わっちゃおっかな~♡」
と言うと、息子をパクりと咥えます。
ゴ「ああ~、ナマ温かくて気持ちいい~」
レナ嬢は、最初は息子全体をゆっくりゆっくりと舐めまわしていましたが、時折レナ嬢のいやらしい舌が触れた時の変な喘ぎ声から私の弱点(先っちょ)を認識すると、執拗にそこを攻めてくるようになりました。
ゴ「うぃぃぃぃおぁぁぁぁ!!!!」
その度に変な喘ぎ声がもれてしまいます。
レ「あはは~、ねえち○こりん、パパリンがへんな声出してるよ~。いやらしいね~♡」
ゴ「だってレナさん、俺の弱点をピンポイントで突いてくるんだもん・・・」
レ「ち○こりんも嬉しい?うん、うん、うれしいね♡」
相変わらず私のことはお構いなく、息子とのみ会話するレナ嬢。
しかしあまりにも情けない体勢でおしゃぶりされているので、なんとか上半身を脱ぎ自力で拘束を解くと、今度はお返しとばかりに、咥えられたままの状態でレナ嬢のブラとヒモパンをはぎ取ります。
そしてようやく、左手の指でレナ嬢の右の乳首を、右手はお尻から中指を割れ目に這わせ、すでに湿っているま○この割れ目を指の腹で優しくこすります。
レ「あ~、パパリンのえ○ちぃ~♡」
ゴ「やられっぱなしだったからね。ようやくレナさんのま○こ触れた(笑)」
そうしているうちに、レナ嬢のま○こからは愛液が溢れ始め、なにやらいやらしい香りが漂ってきました。
ゴ「ねえレナさん、Bッドに上がりなよ。舐めっこしよ?」
レ「うん。」
そういうとレナ嬢もようやくBッドに上がり、シ○クスナインの体勢でお互いの性○を舐めあいます。
ゴ「やっとレナさんのま○こ見れた。もう、すっげーま○こ見たかった(笑)」
レ「いや~ね~ち○こりん、パパリンえ○ちだよ~」
そういいながらもレナ嬢はお口から息子を離そうとはしません。
本当にチ○コが大好きみたいです。
そんな状態でしばらく性○を舐めあったあと、
レ「ねえ、ち○こりん、ま○こりんが仲良くしようって言ってるよ~。」
と言うと、レナ嬢は素早く私の上にまたがり、ち○こり・・・もとい、亀部分を自分の下の口の入り口にあてがい、そのままゆっくりと腰を落としてきました。
そのままM字開脚で激しく腰を振るレナ嬢。
レ「あっあ~ん! ち○こりん! ま○こりんも喜んでるよ~!」
喘ぎ声も独特のレナ嬢。
そんな感じで10分ほど腰を振ってもらいましたが、ただただ圧倒されるばかりの俺。
なので、今度は攻守交替とばかりに。
ゴ「ねえレナ、今度は俺が上になる。」
レ「え~、ち○こちん、パパリンがわがまま言ってるよ~」
と言いながらも、嫌がる様子もなく、笑いながら体位を変えるレナ嬢。
今までのお返しとばかりに、上になってガンガン腰を振ります。
レ「あっ、あっ~ん!!パパリンすごいのぉ~!!!」
ゴ「えへへ~さっきからのお返しだよ~ん(笑)」
そのまま強弱をつけながら腰を振り続けること10分、ようやく射○感がおとずれてきました。
ゴ「レナ、出すぞ!レナのま○こに出すぞ!」
レ「ま○こりんに出して~」
ゴ「レナ!レナ!!レナぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
といつものようにレナ嬢の名前を叫びながら、この日のために1週間寝かせた濃厚な精○をレナ嬢の中にぶちまけました。
ゴ「はあ、はあ、はあ、気持ちいい~!!」
レ「ま○こりん、ち○こりんがびくびくしてるね~。」
しばらくは余韻に浸りながら・・・・と、いきたいところですが、レナさんは相変わらず私を無視してま○こりんのナカのち○こりんとお話中。
それを遮り、
ゴ「レナさん、男の潮吹きできるんでしょ? 体験してみたい」
レ「いいけど、でも、潮吹きしちゃうとぐったりしちゃって、その後何もきなくなるかもしれないよ? 最後に出した後のほうがいいんじゃない?」
ゴ「う~ん・・・正直言って、もう一回出せる自信がないからなぁ・・・・」
レ「じゃあ、やってみる?」
ゴ「うん、お願いします」
そんな感じで、一回放出して半立ち状態の息子を引き抜き、あとなレナ嬢に委ねます。
レナ嬢は息子を優しく握りながら
レ「ち○こりん、元気なくなっちゃったぁ? いい子いい子~元気出してね~」
と、上下にしごき始めます。
ただでさえ先っちょは弱いのに、さらにさっきイッたばかりなので超過敏になっている亀部分を優しく、しかし高速でしごき続けられると、よくくすぐったいとは言いますが、私の場合はくすぐったいというよりあまりに快感が強すぎて、
「う゛ぉぉぉ~~~!!!く゛あ゛あ゛あ゛~~~!!!ぎゃお゛お゛お゛~~~!!!!」
と、もう何が何だかわからない声しか出ません。
レ「ち○こりん、パパリンがなんかさけんでるよぉ~、おかしいね~(笑)」
ゴ「だって・・・気持ちよすぎて・・・・・・$#○!@◇?*£!!!!!!!!!」気絶しそうになるくらいの強烈な快感がエンドレスで襲ってきますが、なかなか潮は吹きそうにありません。すると、
レ「う~ん・・・・さっきちょっと吹くかな~って思ったけど、しばらく吹きそうにないね~」
ゴ「そんなのわかるの?」
レ「うん、ち○こりんの膨らみ方とか~、痙攣の仕方とか~、タマタマの動き方とかで~だいたいわかるよ~」
ゴ「そうなんだ。さすがレジェンド。じゃあまた後でしてもらおうかな」
レ「うん、じゃあち○こりん、潮吹きは最後にしてキレイキレイになろうね~♡」
とのことなので、せっかく超超超気持ちいいのに残念と思いながらも、とりあえずシャワーで身体を流してもらうことにしました。
シャワーで流している最中も、レナ嬢はずっと私とではなく、ち○こり・・・・いや、息子と会話しています。
レ「は~い、じゃあち○こりん、パパリンとお風呂に浸かってね~」
万事こんな感じです(苦笑)
湯舟に浸かっていると、後片付けを終えたレナ嬢も湯船に入ってきました。
レ「ち○こり~んお待たせ~、あ~大~変~!、ち○こりんがおぼれちゃう~、救出しなくちゃ~」
ゴ「あ~、それ某サイトの体験記で読んだ(笑)」
もう笑うしかありません。
お尻の下から身体を持ち上げられると息子が水面から顔を出します。
レ「ち○こりん救出~。いい子いい子~。」
救出された後はお約束の潜望鏡フ○ラです。
舌使いは絶妙で、息子はすぐに本来の(?)硬さを取り戻し、文字通り水面から潜望鏡のように突き出ています。
するとレナ嬢は、今度は湯舟の淵に器用にまたがり、そのまま硬さを取り戻した息子を下の口から胎内に取り込んでいきました。
レ「あっあ~ん、ち○こりん元気~。」
レナ嬢はそのままの状態で腰を振ります。
湯船に浸かったままなので、その度にお湯の波がザブンザブンと押し寄せてきます。
この状態は作画に安定感悪いため、しばらくレナ嬢の好きなように動いてもらったあと、ゴ「レナさん、Bッド行ってしよ?」
レ「じゃあ、ちんこりん、ちょっと待っててね♡」
ここまでレナ嬢にずっとペースを(ペ○スを?)握られっぱなしだったので、今度こそベッドで! と意気込んだのですが、湯船から上がりタオルで体を吹いてもらっていると、年のせいか元気をなくした息子君。。。
それではということで、しばしドリンクタイムとなりました。
休憩中、私はBッドに腰掛けますが、レナ嬢はBッドには上がりません。
タオルを敷いて、ずっと床の上に座ったままです。
悪いなあと思うのと、レナ嬢とイチャイチャぴったんこしたいと思うのとで、
ゴ「レナさん、こっちおいでよ~、隣でイチャイチャしようよ~」
と誘うのですが、肝心のレナ嬢は、
レ「ち○こりん、やっぱりパパリンえっちだよ~」
と、完全に私ではなく息子との会話に夢中。。。
まあ、それでも休憩中も常に手で息子を弄り回してくれているから、良しとするしかありません。
そうしているうちに、息子のほうも徐々にではありますが、ムクムクとカリ首をもたげてきました。
レ「あ~、ち○こりん元気になってきたぁ~。いい子いい子~」
ゴ「ねえ、レナさん、俺超遅いから、このまままた中でイク自身がないから、手でしてくれる?んで、発○できたらそのまま潮吹きしてみたい」
レ「うん、いいよ~♡」
そういうと、レナ嬢はようやくBッドに上がって私の右側に寝そべり、右手で息子をしごき始めました。
レ「Lーションつける~?」
ゴ「なくてもいいけど、お任せします。」
レ「じゃあ、ち○こりん、ちょっと待ってってね~♡」
と、手にLーションをなじませて、再び息子をしごき始めるレナ嬢。
今までもま○この中でいけない時はいろいな姫様方に手コキで抜いてもらってきましたが、レナ嬢もなかなかのテクニシャンです(余談ですが、このお店はベテランの姫様が多いせいか? T嬢といい、I嬢といい、なかなかのフィンガーテクをお持ちの姫様が多いような気が。ほんとはソープなので、ま○こでイケるのが一番なんですけど・・・)
ゴ「あぁぁぁ~、レナさん、超気持ちいい。ねえKissしながらしてもらっていい?」
レ「うん♡」
OKが出たので右手でレナ嬢の頭を抱えて引き寄せ、唇と唇を重ね、唾液を交換しながら激しく舌と舌を絡ませます。
左手ではレナ嬢の右の乳首をコリコリと転がしながら、時折ちょっと小ぶりなおっぱい全体を包み込むようにして揉み上げます。
レ「ああっ~ん、感じちゃう~」
ゴ「あおぉぉぉぉ~~~~、レナさん、超気持ちい~~~!!!」
レ「ち○こりん、いい子ね~、気持ちよかったらカルピスだしていいのよ♡」
ゴ「はおぅぅぅぅぅーーーーーー!!!!気持ちいいーーーーー!!!!」
そんな感じで10分くらいレナ嬢のフィンガーテクとDKを堪能したところで、ようやく射○感が訪れました。
ゴ「レナ、イキそう。おっぱいにかけていい?」
レ「うん、いいよ♡」
ゴ「レナっ!レナっ!!レナぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
またまたレナ嬢の名前を叫びながら、レナ嬢のおっぱいに本日2回目の精○を飛ばします。
2回目だというのに、勢いがつきすぎて、レナ嬢のおっぱいから首のあたりまで精○まみれになってしまいました。
ゴ「はあ、はあ、はあ・・・・超気持ちよかった~~~~」
レ「ち○こり~ん、レナにいっぱいカルピスかかったよ~、いい子いい子♡」
と、自分にかかった精○も処理しないで、そのまますかさずお掃除フ○ラへ移行します。ゴ「あっあ~~ん、出したばっかりで敏感になっているから、こっこれはやばい~」
いや、これはお掃除フ○ラのレベルでなく、すでに潮吹きのためのフ○ラだ。
レナ嬢は舌を息子に絡めながら、放出した精○を一通り舐め終えると、再び右手で強烈に息子を刺激し始めます。
ゴ「あっ、いや~ん♡ だめ~ん♡♡、あっあぉぉぉぉ~~~~ん♡♡♡!!」
若干くすぐったくもありますが、あまりの快感に思わずオネエ言葉になってしまう私(笑)。
レ「ち○こり~ん、パパリンおもしろいね~♡」
ゴ「あっはぁ~ん!!!!$#○!@◇?*£!!!!!!!!!」
もう何が何だかわかりません。
この間どのくらいだったかもよくわかりませんが、結構長い時間(10分以上?)強烈な快感地獄で、頭がおかしくなりそうでした。
しかしなかなか潮吹きには至らず、
レ「う~ん・・・・やっぱり吹きそうにないね~」
ゴ「・・・だめか~、頑張ってくれたのにごめんなさい」
レ「体調もあるし、大丈夫だよ。じゃあち○こりん、シャワーでキレイキレイいしようね~」
男の潮吹きが体験できなかったのはちょっと(だいぶ?)残念でしたが、2回放出できて、特に2回目は手コキでしたが長時間強烈な快感が持続できたので大満足です。
その後シャワーで流してもらい、着替えたところで、裏書メッセージ付きのキラキラハート柄の名刺をもらい、潮吹きリベンジに来ることを約束してバイバイです。
90分主導権を握られっぱなしでしたが(しかもほとんどがち○こりんとの会話でしたが)、たまにはこんな経験もいいかな? と思いながらレナワールドを後にしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

お~! オチ○チンと会話をすることでも有名な姫ではないですか~!

趣味はオチ○チンと遊ぶこと、嬉しいプレゼントは元気なオチ○チン!

もう仕事なんだか趣味なんだか…!?

ちなみに、女の子のエ○チ好き発言は興奮しますが、オチ○チン好き発言のほうがより興奮するのは私だけでしょうか…!?

オチ○チンが好きだからエ○チも好き?

エ○チが好きだからオチ○チンも好き?

う~ん…、どっちもいいっすね!

いや~、いろいろな意味で大変貴重な姫!

好みははっきりわかれるかもしれませんが、これだけでの姫ですから、ぜひ1度はですよね!

ゴルゴ14記者、次回もまた、気になることがいっぱいの良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2019年3月6日掲載
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