プラチナステージ

TEL:03-3871-3254

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.9.3
プラチナステージ

ひびき
20才 T157.B87(F).W58.H88

2018.09.03
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】 プラチナステージ ひびき


 体験記者名
「六式戦」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 75分コース

 遊んだ時期
・2018年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 普通

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
前期体験投稿第15弾では第13弾以来の入賞をさせていただきまして、まことに有り難うございましたm(_ _)m 第13弾の末等10位から、まさかの6位! その驚きと共に、ひとつの燃えつき症候群のきらいもあって出遅れましたが、この体験談で今期第16弾に参戦致したく存じます。

さてそのお相手は「ひびき」さん。【スフィンクスかゴーレムのような髪型で体重150キロのJKが「どーもっ、すぃません!」と先輩(男子高校生)に言いながら反省の色は皆無というコントが持ちネタのお笑いコンビ】ではありません←それは【響】ですね。

嬢を選択する段階のひびきちゃんを一言で表すと「顔を隠して体隠さず」 まるで往年の名作をパロディ化した漫画…永井○先生の「け○こう仮面」みたいじゃないですか?(笑)(^_^;) 実際、プロフィール写真も顔はマスク処理、写メ日記でも口元から下しか写っていません。だがプロフィールでは体はビキニ!写メ日記に至っては全裸ですよ! うひょー!け、けっこう!\(@゜▽゜@)/ しかし!…しかしですよ、いくら体がけっこうとはいえ、顔がハッキリ分からないと、なかなか指名の踏ん切りはつきません。そして彼女の補完情報であるべき体験談も、当サイトには無いのです。行くべきか行かざるべきか…迷いましたねぇ。ただ、男には顔より体を欲する時もあります。それは、キレイどころに連続で当たっていたものの、いまひとつ気持ちのフィットしない嬢たちへの登楼が続いていた頃でした。それが、ひびきちゃんは美人だという口コミをどこかで見て、それならばと決心がついたのです。飛び込もうとする背中を押してもらった訳ですね。後は彼女と私の都合が交差する機会を待つのみ。(あ、それからどした?)

予約はメルマガ読者の特権・2日前15時の解禁ちょうどではなく、一般の前日14時以降だったと思います。希望時間帯に希望の長さで無事に確保。予定の1時間前、当日確認電話。送迎を頼みたいところですが、上野駅の改札からうんと遠い入谷口前から、さらに100M程北の陸橋下の送迎場所までは、発車定時には間に合わない。走っても少し待たせたそうな見込みなので、ご迷惑をかけるのを避けて「直接来店」と返答します。そして日比谷線三ノ輪駅から歩きます。距離はちょっと遠いので、汗をかきながらも定時の5分前に着きました。

私は自分とひびきさんの名をフロントに告げると、待ち合い室に通され、すぐに総額支払い、伝票を受け取ります。ところが、なんと3号店に移動するよう伝えられ、その場で待たせてある(!) 送迎車に乗り込み、3号店に着いたのは予定時刻ちょうどでした。ようやく待ち合い室でゆっくりとでき、1号店ではセルフなドリンクもボーイさんが届けてくれました。3号店は内装が新しいだけでなく、間接照明を使って落ち着けます。さらにトイレも待ち合い室内にあり、安心して待っていらるれるので助かります。到着から20分後、自分の伝票番号が呼び出されます。「○○さんでお待ちのΔΔ様~!」みたいなやり方は少々恥ずかしいので、この辺はいいですね。自分の座るソファ右列最後尾と、入口すぐのバーカウンターの間の、入口とは違うドアが…いつのまにか!…開けられています。廊下を階段までぐるりと囲う白いカーテンの回廊が形成されていたのです。そして回廊奥の階段前で対面です。階段前に立つその人影は…?

 女の子の第一印象
今こそ判明する「け○こう仮面」(笑)の正体はいかに?! 体は偽り無い大きさの胸と腰。ボディを横から捉えた写メの細さと比べてクビレが少ないですが、プロフィールの数字を体現し凸と凹のメリハリがきいたプロポーションには納得でしょう。顔はちょっと想像と違い、美人というよりは愛敬のあるタイプ。写メの厚めの唇から色っぽい人かと思っていた予想とは違いましたが、顔のパーツパーツが大きく、南方系の顔立ち。しかし安寧を覚える穏やかな笑顔には魅力を感じさせられます。この明るい笑顔の持ち主に、性的なエモーションは起きにくいなぁ。でも、首から下の肉感的なボディが、それを解消してくれるハズです。私たちは、合コンの席を外していた廊下で鉢合わせた男女が戻るように、和やかさと緊張の混ざった雰囲気で歩き始めるのでした。

 プレイ内容
私のビジュアル優先順は①美人②色っぽい③かわいい④愛嬌。対面では、写真から受けていたイメージとの差異には期待に反するきらいもありましたが、私の冗談にもノリよく返してくれて、会話の成立する事に安心しました。ソープの女の子は、(ある程度以上のレベルであるならば)見た目の良し悪し以上にコミュニケーション能力の方が大事だと思うんですね、経験上。私は、顔自体にはちょっとガッカリしながらも、期待通りのボディ、良好なコミュニケーション能力に気持ちを高め、嬢の部屋の三階へ向けて階段を昇っていきました。(あ、それからどした?)

初めての当該店3号店で、珍しいプレイルームの間接照明を話題にしながら、嬢とも会話を弾ませます。とは言え、私は話が長くなる傾向があるため、意識してセルフ脱衣に努めれば、ひびきちゃんも丈の短いドレスをサッと脱ぎます。現れたのはダークブルーの下着。いかにも高そうな、メロンの表面を思わせる立体的な金色の筋が走る装飾のブラとパンツを纏う嬢。だが重要なのは【包装】ではなく中身!下着に包まれているのは、胸の高い隆起!小さいとはとても言えない、ボリューム感あるヒップ! 男子の興奮を喚起させるカラダです。私は抱きしめるように手をひびきちゃんの背中に回してブラを外します。現れたのはまるで漏斗のような円錐形のオッパイ。ちょっと離れてひびきちゃんのカラダを横から眺めれば、胴体は裸体を写した写メのように薄っぺらくはなかったが、しかし乳房の形はそのままです。おおおぅ! 燃えるぜ! ところが、写メでは手で隠されていた先っちょには、なんと乳房との段差がありません。んんん? 外国のヌード写真で見かけたような、先端まで線が真っ直ぐに続いたキレイな円錐形です。ちょっと日本人離れしたオッパイの形状に驚かされました。その円錐の巨乳を両手で鷲掴みにし、色を塗り分けただけに見える乳首を口に含み、舌でレロレロします。

「あ~…ん?」

ひびきちゃんの小さな喘ぎを耳にしました。これを機に、私は脱ぎ残していたパンツも身から剥がして全裸になります。と、ひびきちゃんもパンツを脱いでしまい、お揃いの姿になりました。ひびきちゃんは、なんとパイパン! ただし人工なので、剃り残しが伸びてしまったか、小さなドットが広範囲に散らばっています。尻フェチな私は、後ろに回って腰を落とし、ヒップに顔を埋めます。あーっ…これが何より至福の時です。強く押し付けた顔面に、柔らかい尻肉の弾力を感じるのです。ひとしきり顔面臀部圧力密着を終えて立ち上がる。と、ひびきちゃんが入れ替わるようにひざまづき、ぱくっと肉棒をくわえ、私の眼下でしゃぶり始めたのです。ちゃぷっ ちゃぷちゃぷっっ しゅぶるるるっ 全体を口に含み、舌を剥いた傘の端から舐め回し、アイスキャンディーをしゃぶるように空気と共に先端から奥まで出し入れします。おお、これまた別の至福の時…。傘の粘膜から棹の皮膚へと肉棒を根元へ向けて舌を這わせ、時折り、裏筋の皮膚と粘膜の結接点に舌が当たり、ビクッと一瞬力が抜けかかり腰が引けてしまう。見た目20代前半にしか見えない童顔に、10歳はサバを読んでいるかと疑いさえ涌いてきます。

「んふふ?」

舌技で腰が引けたのを見て、ひびきちゃんは口を離して話しかけてきます。

「お兄さん、感じやすいんですね(笑) …どうしたいですか?」
「あ、あ、じ、じゃあ、ぼくが下で。ひびきちゃんが上から騎○位で。…いいかな?」

頭と右側を壁に付けたBッドの上に私が横たわると、びきちゃんは照明を消してからこちらに近づきます。間接照明に右側を照らされた姿は存外明るく、通常の灯りでは影になってしまう筈の彼女の顔色も分かり、身体に作られた陰影と合わさって立体感あふれる女体を見せています。ひびきちゃんは黙ってキスを交わし、私の唇から乳首へと相手を変えていきます。のし掛かるように被る豊かな女体。元々円錐形のオッパイは、重力でさらに鋭角的でキレイな円錐形となり、それが私の体に当たるのです。唇と舌で舐めしゃぶるスポットが、私の右側のラインで乳首から鼠径部、内太もも、膝と下っていきます。左の膝に跳ぶと、右側と同じルートで左側を遡っていき、ついでに耳まで舐めていきます。ひびきちゃんの唇は胸の真ん中に跳び、へそをスキップして骨盤に至り、しかし肉棒もスキップしてタマをしゃぶりだしました。手がいつのまにか左の乳首に伸び、軽くワサワサさせています。上の方に気を取られていると、ひびきちゃんはタマ袋の下を少し舐め、そして肉棒を傘から根元へと舌先を伸ばしながら這わせています。反対の手があてがわれ、肉棒を支えていました。私の腹の丘の向こうで、ひびきちゃんは肉棒に向けていた視線をこちらに切り替えると、またすぐに根元に転じます。かぽっ じゅぷじゅぷっ 前後に頭(かぶり)を振って肉棒をしゃぶるひびきちゃん。対面時の屈託の無い明るい笑顔は、今は真剣なケモノの顔です。私は

「あっ?あっ!あーうっ!あぅっ、あぅ!」

と、悲鳴のような喘ぎ声を、元々高級店仕様で少し広めな部屋に反響させていました。いや、階段を中心に左右から挟み込むような配置の三階の、他の部屋にまで聞こえていた事でしょう。プレイルームは扉を閉じても、ワザと作った隙間があるハズですから。叫び疲れた私がぜーぜーと息も絶え絶えに天井を仰いでいた頃、ひびきちゃんは私を見下ろしていました。手を肉棒にあてがい、慎重に位置あわせをしてゆっくりと腰を落としていきます。私が喘いでいる間に、既に0.02ミリの薄皮を被せていたのです。

「…!」
「あ?温かい。ひびきちゃ…んんっ…あっ」

ひびきちゃんは黙って膝立ちした腰を上下動させます。両手をついて傾けた上半身で、円錐形のこんにゃくのようにオッパイが歪みながら揺れています。騎○位で胸と胸が当たる幸せは、ちっパイ嬢では味わえないお楽しみなのです。もちろん私も、いつまでもただ横たわっているのではなく、手をオッパイや肩、二の腕、腰、太ももにあてて、さすったり揉んだりしたのは言うまでもありません。ひびきちゃんが上半身を起こして浮かせていた腰を落とすと、二人のシルエットは【逆さTの字】のよう。垂直方向に上下するひびきちゃん。私は両手を揺れる円錐形を下から支えるように掴み、弾力を掌と指に堪能させます。Fカップ表記に偽り無い巨きな円錐形は、固めながら不自然さは感じられません。それが揉みしだく両手から伝わり、さらに私は高ぶるのです。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

ひびきちゃんは動きを激しくしていき、喘ぎも…小さな音量で…聞こえてきました。しかし前戯で喘ぎまくったのに、この体勢では逆に冷静になっている私。筒の内の圧力、摩擦では、肉棒への刺激はむしろ効きにくくなっているのです。私はひびきちゃんに、腰を浮かせてM字に跨がるように頼みます。言われるままに体勢を直し、垂直に上下させるひびきちゃん。

「そう!そう!それが!摩擦が!効く!効くんだ!ひっ!びきっ!ちゃんっ!うんっ!うんっ!」

前戯では敏感に反応していた私は、肉棒に家族計画の装甲を纏い、相手に包まれた途端に鉄棒と化してしまう不発な体質。それをなんとかする為の方策がM字に跨がること。体重によって落下し、反動で上がる。パンパンとバ○クのような音と共に生まれる垂直の摩擦。同時に、麗しい女性がはしたない印象を余儀なくされる格好をしている視覚の刺激も加わり、このラウンドをフィニッシュさせる為の追い込みをかけるのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」

ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

ギュ、ギュ、ギュ、ギュ。彼女の喘ぎも息つく隙もなく、Bッドまで軋ませて、M字の上下動は激しく続きます。私の気持ちよさは高まるが、しかし発○の兆候は現れず、やがて疲れの見えていたひびきちゃんは動きを止め、私に覆い被さります。息で胸骨を膨らませたひびきちゃんの体重のかかったオッパイの弾力を直接感じるのです。

「はぁ、はぁ、イカなかったね、はぁ…」
「でも充分に気持ち良かったよ。ありがとう。汗かいたね。洗おうか?」

(あ、それからどした?) 

風呂場の真ん中で向かい合う私たち。私の座る四角い座席の空洞にひびきちゃんが手を差し入れ、股が洗われるたびに、

「はっ?」
「あぅ!」

と声をあげてしまいます。

「お兄さん、感じやすいんだね?」

言葉の裏に「それでどうしてBッドではイカないのかな…」という言葉が潜んでいるのを察し、冷汗をかく私です。ついでにひびきちゃんに年齢を聞いてみると、表記とは極めて差の無い、まだ女子大生相当な答えが返ってきました。「吉原年齢」も変わったなぁ。

私はひとり浴槽に浸かり、歯磨き、イソジンうがいを済ませながら、自らを洗うひびきちゃんと談笑します。やがてお湯が溢れてビシャビシャと音が響けば、さぁ、混浴です。向かい合って軽くキス。さらに湯の溢れる音が響き、私は胴体を浴槽に沈ませ、ひびきちゃんを挟み込む形で両足を縁(へり)に掛けると、彼女はうつむいて肉棒を口に含みます。ちゅぱちゅぱというしゃぶり音。ビシャビシャと溢れるお湯の音。

「あー……ひびきちゃんの潜望鏡、気持ちいいよ…」

しばし定番の体勢で楽しんだ後、私は足を降ろし、ひびきちゃんには背を向けてもらい、背後から抱きしめます。もちろん両手を回してオッパイを掴み、揉みしだくのです。タンデムに密着していたひびきちゃんの背中には、硬化した肉棒が当たり、背骨と硬さを競います。私はしばらくこのままでもいいのだけど、ひびきちゃんは違う考えである事を表明します。

「上がりましょうか?」

(あ、それからどした?) 

水気は拭いても湿気を含む肌に残るしっとり感。間接照明を向いて立つひびきちゃんを、私は背後から抱きしめます。肉棒は硬化したまま、彼女に当たっています。脇の下を通した手で、Fカップの円錐形を鷲掴みにしています。姿勢と場所を変えても、浴槽と同じ事をしていました。むふふ…(^_^;) 腰をゆっくりと落とせば、私の視界は間接照明から肩、背中、背と腰の間、臀部に移り変わり、手もオッパイから肋骨の下端、脇腹、くびれ、腰骨、腰と太ももの端境(はざかい)と宛がい処をずらしていきます。さぁ、目の前に広がるお尻の二つの隆起を両手で掴むチャンス! びたっ しかし私の視界は暗黒と化します。ひびきちゃんのお尻の谷間に顔を埋めて密着させたのだから、何も見える訳がありません。両手はひびきちゃんの両足を束ねるように抱きしめています。引力に負けない円錐形を形成するオッパイにも匹敵する、腰高に持ち上がったヒップの双丘を、たっぷりと堪能するのです。いま味わう豊かな尻肉の弾力が、感触の残る掌から溢れた胸肉の揉み心地が、彼女を選択した報酬だから。

「お兄さん、どうしたい?」
「ひびきちゃんが上になってほしい」

側のBッドに横たわった私の視界には天井が広がり、すぐひびきちゃんの影が被さります。キス。舌を絡ませ、叩き合わさせると、ひびきちゃんの唇が私の体を渡って行きます。乳首。腹。鼠径部。内太もも。そしてひびきちゃんに押し上げられた私の足が「く」の字に曲がったので、腰を少し浮かせます。

「ひぁっ?!」

ぺろっ、れろっと舌がタマ袋を這い、口に吸い込まれ、私は思わず悲鳴をあげてしまいます。女の細指で私の胸、腹、太ももに延びてフェザータッチされ、同時に肉棒が軽く掴まれると、傘に唾液を滴らせるひびきちゃん。その顔から穏やかな微笑は消え、エみ笑いを見せています。ひとつ指が傘の縁をなぞると、また唾液を垂らして、それを傘の全体に広げると、舌で撫でるように舐め、はぷっ! とくわえるひびきちゃん。ちゅぱっ、ちゅぱっと音をたてて、大胆に肉棒をしゃぶります。口に含まれ、舌を回して叩かれる肉棒に、私は何度ものけ反らされます。

「うっ!あっ!ひ!ひびきちゃっ!ん!あっ!あうっ!」

ぢゅぽっ、ぢゅぽっと舐めしゃぶるフ○ラの勢い良さには、第一ラウンドでイカなかった反省があるのでしょう。ひびきちゃんは肉棒に集中して攻めています。散々に喘がされたところで、Bッド脇から取り出した包みの中身を被され、肉棒は再び0.02ミリの薄い装甲を纏(まと)います。跨がるひびきちゃんは慎重に肉棒を取り込みます。ゆっくりと肉棒のシルエットが消え、替わりに温感がそこから広がります。すぐさまひびきちゃんの上下運動が始まり、オッパイのキレイな円錐形も揺さぶりに歪みます。ひびきちゃんは両手をついて、上下運動の角度を垂直から少し傾けます。近づいたオッパイを、私は両手を外から回り込んで脇を通してわし掴みます、激しい運動の最中ゆえ、揉むというより支えるように。ひびきちゃんの動きは腰を回し、深い位置かと思えば浅い位置と変化させ、その度にこちらの発する喘ぎも声音を変えさせられます。

「あっあっあっあっ」

ひびきちゃんからも喘ぎが聞こえ、動きの激しさが度を増したのが分かります。さらにM字に跨がり、右手を壁につき、左手を膝にあてて、上下運動に切り替えます。先ほどの、【座った腰を持ち上げて落とす】のではなく、【腰を浮かせたまま上下運動させる】のです。角度は概ね垂直気味から真っ直ぐに垂直となり、体重が乗った事で筒の内壁摩擦がいっそう擦れるため、この体勢が私には一番キクのです。ああ、イイっ!
パン!パン!パン!パン!と「騎○位音」も響き渡ります。

「ふんっふんっふんっふんっ」

ひびきちゃんからも鼻息が洩れ出しました。

「あおっ!あおっ!あおっ!あうっっ!」

私の喘ぎも叫びのようです。ひびきちゃんの攻勢もピークに達したのです。パン!パン!パン!パン!

「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」
「あおっ!あおっ!あおっ!あおっ!」

と、二人の生み出す音や声が、大音量で響き渡ります。だが、しかし…【活動限界】がきたらしく、ひびきちゃんの動きが止まります。彼女は自らをリリースし、私の横に寝そべり、

「やっぱりイカなかったね…?」

そのセリフのあとは「この後どうしたいか?」と問うてくるのは必定。私も思案します。(「射○でも潮吹きでも、フィニッシュは手でないとイケない。だが、せっかく普段は選択しない【巨乳・くびれ・大きなお尻の三点揃い】なんだから、達成不確実なイク事よりも、カラダを満喫する方を優先すべきではないか?」) 私はひびきちゃん共々Bッドを降り、彼女には壁に手をついて立たせ、お尻の谷間を開いて剥き出しのアナルを舐めしゃぶります。さらに戸渡りから女穴周辺を弄り、秘処にも指を忍び込ませて…肉棒に替わり…当たり所を探査。クリも擦(さす)ってひびきちゃんの小さな喘ぎも引き出します。次にしたい事は…バ○クの体勢をBッド上でとってもらいます。しかし肉棒の硬度が必要程度を保てないため、ここはスマタで。

「あっあっあっあっ、ふんっふんっふんっふんっ」

ひびきちゃんの谷間で肉棒がスライドする様に興奮を覚えますが、この体勢はやりにくいので、途中からうつ伏せになってもらい続行です。スライドに伴って、腰にはお尻の柔らかな丘の感触が生まれ、肉棒が固くなくとも気持ち良さは大きく感じます。おっと、いつの間にか装甲キャップが外れていましたが、この嬢なり店なりリピートしたいので、知らぬふりで悪さをする事なく、あくまでスマタを維持してコスコスと肉棒のスライドを続けます。

(あ、それからどした?)

残念ながら(もちろん)今回もフィニッシュには至らず、頃合いをみて二人起き上がって水分補給と会話を楽しむ内に、インターホンからの予鈴を聞きます。洗体後、ひとり浴槽に浸かって歯磨き・イソジン、アシストで体を拭いてもらいます。先に着衣を済ませたひびきちゃんに一筆書いてもらう間に、着る服の数が多い私の着替えを終えます。退室待ちが入り、キスとハグとお礼を述べておきます。階段途中の踊り場で出来るかもしれませんが、相手によってはナシかもしれないので、念のため先にしておくのです。実際には懸念は無用で、ひびきちゃんの方から足を止めてくれたので、軽いハグと改めてのお礼。床まで少し残してひびきちゃんは立ち止まり、階段を降りきった私は振り向いて握手。挨拶を交わして定刻ちょうどのお別れです。時計回りで歩いて三ノ輪駅へ帰路を行きます。フィニッシュは無くとも、満足感の有る登楼でした。(あ、それでどうだった?)

今回も長いボリュームになってしまいました。毎度読みづらくてすみません。さて、ひびきちゃんは…私の主観では…美人でも色っぽい人でもないように思いますが、笑顔の眩しいコでした。そしてプロフィール数字を裏切らないグラマラスさ、一生懸命さも間違いありませんでした。お勧めするに足りる女の子だと思います。いずれ、私の本指名をレポする機会もあるのではないでしょうか。

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

いや~、第16弾も変わらずの素晴らしい情報量! 

とても75分コースとは思えません!

ぜひぜひ、第16弾も宜しくお願いします。

そしてそして今回の主役は…、Fカップの巨乳でグラマラスボディの女の子と!

うんうん。確かに、写メ日記の画像…、ソソられます!

そうですよね~。なんだ言ってもコミュニケーション能力のほうが大事ですよね~!

どんなに美人でも、どんなにスタイルが良くても、どんなにテクニックがあっても…、ですよね。

六式戦記者、次回もまた、裏を返したいと思えるほどの良嬢との晴らしい神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には「PLAYGIRLを見たんだけど」と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿・口コミ情報ページはこちら
●ユーザー体験・口コミ情報記事一覧はこちら

●パソコン版・写メ日記
●スマホ版・写メ日記
●ガラケー版・写メ日記

2018年9月3日掲載
navigate_next六式戦記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
プラチナステージ phone_forwarded