ディー・コレクション

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.8.6
ディー・コレクション

るな
21才 T170.B95(G).W58.H89

2018.08.06
【ライト記者の体験投稿・口コミ情報】  ディー・コレクション るな


 体験記者名
「ライト」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ディー・コレクション 130分コース

 遊んだ時期
・2018年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
上京機会があり、いつも通り事前に情報収集。「パイパン」「巨乳」をキーワードにしていたが、時間・金額と希望に合う姫が難しかったため「巨乳」で検索を変更。以前から気になっていたD-collectionでさらに気になっていた「るな」嬢の時間があっていたため、前日18時に予約の電話を入れる。当初の希望時間では難しかったが、予定調整ができたため、予約完了。

当日朝の自分の予定を無事終え、待ち合わせの浅草駅へ。すでに来ていた迎えの車に乗り、いざお店へ。お店につくと嬢の確認をし、総額を支払う。備え付けのお茶を飲みながら事前アンケートを記入し、予定時間を少し過ぎたところで、

「お待たせしました。お時間までごゆっくりお楽しみください」

とご案内。
 女の子の第一印象
待合室を出てすぐの階段下でるな嬢が待っていた。黒のボディコンミニワンピが似合っている。背も高く、むっちりした、おいしそうな体つき。

「こんにちわ、よろしくお願いします」

にっこりとほほ笑むお顔がとてもかわいい。

「部屋は三階です」

と手をつないで階段を上がる。

「お荷物お持ちします」

ときたが、

「いいよ、重いから」

と答えると、

「優しいんですね」

と先に立ってくれる。階段を登りきったところで、

「一番奥の部屋です」

と部屋に到着。

 プレイ内容
部屋に入って、荷物を置くと改めて、

「よろしくお願いします」

とご挨拶。

「座ってください」

とBッドに促されると、

「失礼します」

とボクの服に手をかける。ポロシャツ、ジーンズを脱がせたところで、ボクの腰にタオルをかける。パンツに手をかけたところで、

「あ、間違えた、靴下脱がせてなかった」

と先に靴下を脱がせてくれる。あらためてタオルの下のパンツに手をかけ、

「失礼します」

と下ろそうとするが、元気いっぱいのムスコさんに引っかかる。

「もう元気なんですね」

と嬉しそうにしながら、ボクはタオル一枚の裸に。

「脱がせてください」

とルナ上は僕に背中を向ける。ワンピースの背中ファスナーを下ろし、ついでとばかりにブラジャーのホックも外す。ワンピースに手をかけ、ゆっくりと引き下ろすと、白地のパンティーだけの姿に。

「こっちもいっちゃおう」

とボクはパンティーを強引に下ろし、るな嬢もすっぽんぽんに。

「こっちおいで」

とBッドに二人で腰かけ、さっそくエロアンケートタイム。

「面白い、ナニコレ」
「得意プレイは」
「変わったエ○チねぇ…」

楽しみながら書き込んでくれる。その中で、インタビューにもあった、「前戯なしの即○れが好き」とあったので、書き終わったのを確認するなり、「じゃあ」とばかりにBッドに押し倒す。

「え、お風呂とかいいの?」

という口をキスでふさぎ、るな嬢の足の間に体をねじ込み、正○位の形に。そのままいきり立ったムスコさんをるな嬢の中に●●のままIN!

「あん、いきなり!? でも、これ、好き、いい!」

嬉しそうに声をあげるるな嬢。ゆっくりと、腰を動かし始めると、

「あん、いい・・・」

とうっとりと声が変わってくる。るな嬢は、

「こういう体位が好き」

とボクの両手をGカップオッパイに持っていく。自分の手を重ねて、

「こうされると気持ちいい」

とオッパイをもませてくれる。柔らかいが芯のある肉塊は、触り心地がよく、中心部の突起も徐々に硬くなってくる。ボクは腰の動きを少し休め、固くなった乳首を吸い、舐め、転がして遊ぶ。向き合ったるな嬢の顔を見ると、我慢できなくなり、腰の動きを再開する。先ほどとは違う、激しい動きに、

「いい、こっちのほうがいい」

と歓喜の声をあげる。両足を抱える屈○位に移り、根元までるな嬢に打ち込むと、

「いい、いい、もっと、もっとぉ」

といい声であえぐ。だんだんとボクの我慢も限界に近づいてくる。

「もう我慢できない。逝っていいか?」
「いいよ、るなのナ○にいっぱい出して」
「逝くよ…」

ムスコさん大爆発。しばしるな嬢の余韻を楽しんでから、ムスコさんをるな嬢から抜き出す。と、同時に白液がるな嬢からこぼれる。まるでAV観ているみたい(ここまでで、出会ってから25分くらい)。ティッシュでるな嬢の股間をふきふきすると、

「こっちもしてあげる」

とるな嬢もムスコさんをきれいにしてくれる。

「少し休みますか」

とるな嬢は起き上がり、

「なに飲みますか?」

と部屋の入口横にあったクーラーボックスに向かう。

「クーラーボックスがあるお店は初めてだなぁ」
「だよね。あまり聞かないよね」
「お茶下さい」
「どーぞ。コーラとかもあるけど?」
「お茶でいいです」

二人でBッドに座り、ドリンクタイム。ここでもエロ会話炸裂。

「いきなりって、AVだよね。「お○ズ○ッ!」だっけ?」
「あるねぇ。ああいうのは、シチュエーションがいいんだよね。いきなり来られると、ドキドキして、興奮する」
「ああいうの(即○れ)好きなんだ?」
「いきなりもいいけど、前戯たっぷりして、愛し合うのも好き」

そんなこと言われたら、二回戦の流れが決まってしまったじゃないですか。話が途切れたところで、

「じゃあ、一回お風呂行きますか?」

とるな嬢はボクの手を取り洗い場へ。洗体が始まるかと思いきや、

「ちょっと熱いかな? そのままどうぞ」

と湯船にご案内。お風呂にゆっくりつかると、るな嬢も、

「失礼します」

と一緒に入ってくる。ボクの足の間に座り込む。明らかに潜望鏡を狙っている位置。るな嬢の膝にボクのおしりが乗っけられ、ムスコさん浮上。

「おっきいよね」

とムスコさんに左手でお湯をかけながら、右手ではしこしこ上下運動。ムスコさん、徐々に反応してくる。ある程度の硬さを取り戻したところでペロペロ開始。亀頭部から裏すじにかけてじっくりと舐めあげてくる。数度繰り返すと、パクリと亀頭全体を咥えこみ、口内で舌が動く。るな嬢の表情はいやらしく、嬉しそう。

「そんなにされたら出ちゃうよ」
「え~もったいない」
「Bッド行こうか」
「うん」

と二人で湯船からで、Bッドに移動。先にBッドに戻った僕は、そのままごろりと横たわる。るな嬢もバスタオルで体をふきながらBッドへ。Bッド横に腰かけると、

「先に寝てると、こうしたくなる」

といきなりボクのムスコさんをつかみ、パクリと食べ始める。

「あ~、それもいいけど、ちょっとだけ、一緒に寝てくれる?」

るな嬢の顔を覗き込むように見ながら、ボクはお願いする。

「どう寝るの? 腕枕?」
「そのまま、ボクの上に来て」
「重いよ」

とるな嬢はボクに乗っかってくる。柔らかいが確かに重い(失礼)るな布団完成。

「こういうの好きなんだよね。愛し合った感があって」
「なんとなくわかるなぁ。でも、重いからきつくない?」
「だいじょうぶだよ。ずっとこのままでもいいくらい」

るな嬢の背中やおしりを触りながら、るな布団の感触を楽しむボク。だがムスコさんは満足していない。ムクムクとるな嬢の足の間で大きくなってくるムスコさん。

「なんか当たってるんだけど」
「ムスコさんが、「ボクも可愛がってよー」って言ってるみたいだね」
「元気なムスコさんだなぁ」
「おしりこっちに向けて。シ○クスナインしよう」

とボクは促し、るな嬢も応じてくれる。ボクはムチムチのおしりをがっちり固定し、中心の花びらを舐め始める。

「アン、気持ちいい…」

るな嬢はそう言った口で、ボクのムスコさんをパクリ。激しい上下運動と舌の動きでボクを迎え撃つ。負けじとボクも花びらの中心の真珠を中心に舐め、転がす。右手をおしりからは無し、指を花びらに差し込み、ゆっくり動かす。

「あん、それいい、もっと、して」

るな嬢の求めに応じ、指の出し入れを続ける。人差し指一本が中指になり、二本いっしょに出し入れを繰り返す。るな嬢がじっとりと濡れたところで

「いいかな?」

と聞くと、

「我慢できない、いれて」
「なにを? どこに?」
「あたしのオマ○コに、オチ○チン入れて」

いただきました。るな嬢を下にし、正○位に…と思ったが、アンケートでは「寝バ○クが好き」とあったので、

「バ○クから、寝バ○クに行こうか?」

と提案すると、

「うん。いい。寝バ○ク好きなの」

と嬉しそうに乗ってくる。四つん這いにしたるな嬢のおしりを抱え、ムスコさんをIN! 桃に突き刺さる肉棒のビジュアルに、いつも以上に興奮する。パンパンと小気味よい音を立てながら、腰を打ち付ける。るな嬢も、

「あ~ン、気持ちいい」

と嬉しそうに声をあげる。いつもならここでおしりぺんぺんに行くのだが、このおしりは叩くよりなで回すほうがいい。

「足伸ばしてごらん」

と寝バ○クに体位変更。寝バ○クはボクも好きなんだが、この体位、締め付けが強烈になるリスクがある。予想通り、もともといい締め付けがさらに良くなってしまい、

「ごめん、我慢できない! もうでちゃう!」
「え、待って、まだ、もっとして~」

のお願いもむなしく、二発目の発○!

「ごめん、気持ちよすぎて、我慢できなかった…」
「いいけど、もう少ししたかったなぁ」

と残念そうなるな嬢。そのまま、二人でBッドに寝転がる。今度は腕枕のまま、互いの性器の後片付けをし、しばしピロートーク。ここではるな嬢のもう一つのお仕事の話を聞く。撮影時の話やブログの話で盛り上がる。話の中でるな嬢アンチ派の話も出、

「ネットだと「るなはDBとかBS」とかいろいろ書かれてる」
「確かに、スレンダーってわけじゃないけどさぁ、DBってほどじゃないよね」

と、アンチに対する文句も多く出てました。その中で、

「あたしハメ撮られたいんだよね」

と驚く一言が。

「やってんじゃん」

のツッコミには、

「あれはお仕事。プライベートで、どうなってるか、自分で見てみたい」
「ここ(ソープ)じゃできないしなー」
「ブログもね、エロいのと、エロくないのを交互に載せてるんだよ」
「そういえば、お客さんに撮ってもらったって写真あったね」
「見てくれたんだ。うれしい」
「ボクもなんか撮ったげようか?」
「いいの? どうしようかな」
(ここで撮った写真はるな嬢のブログに載ってました)

そうこうしているうちに、1時間が経過している。ここで、

「Mットしてほしい」

とお願いする。

「いいよ。Mットするなら、1時間欲しいもんね」
「でも、いいの? アンケートで、○回戦以上って書いてたから、Bッドでずっとすると思ってた」
「あれね、できるかな~と思ってたけど、もう年なんで難しいかな。でもるな嬢のサービスたっぷり味わいたくなってきたから、ぜひお願いします」
「わかりました~」

と明るいお返事。

「じゃあ、お風呂入っててね」

ボクは湯船に。るな嬢は洗い場でMットの準備。Mットを敷き、L-ションを溶く。背中から見るラインの美しさ。女体は芸術品であることを再認識する。Mットを温め、L-ションの準備もできたところで、

「こっちへどうぞ。うつ伏せに寝てくださいね」

と誘導される。Mットに寝ると、背中に温かいぬるぬるした液体と、柔らかく熱い物体が覆いかぶさってきた。柔らかいオッパイスポンジが背中からおしりにかけて動く。右足、左足の順で、足をパイズリされ、足指、足の裏までオッパイスポンジでマッサージ。

「アナル舐めしてほしい」

とリクエストすると、

「はい、お尻上げてくださいね」

Mットの上で恥ずかしいポーズにされるボク。ボクのおしりを開き、アナルに舌をねじ込んでくる。数度繰り返し、さらに舐め攻撃を続けるるな嬢。この時点でムスコさん元気いっぱい。

「はい、仰向けになってください。こっちに手を貸して」

と右手を取られ、くるりと旋回。直立するムスコさんを触りながら、正面からのプレイ開始。胸同士、乳首同士がこすれる快感。太ももを挟むGカップオッパイ。そして、ムスコさんへのパイズリプレイ。快感に続く快感に声も出ない。

「もうダメ、我慢できない」

とお願いすると、るな嬢は何も言わずにムスコさんを自分の中へ導く。三度目の合○は騎○位で。最初はゆっくり、徐々に激しい動きになってくる。腰の動きに合わせて揺れるオッパイ。このビジュアルも素晴らしい。そして「アン、アン」と聞こえる声も快感を増幅する。ここでボクに問題が発生。気持ちいことはいいのだが、なかなか最後の一線が沸き上がってこない。るな嬢の頑張りにこたえたいのだが、ムスコさんが答えてくれない(中折れはしておらず、勃ってることは勃ってる)。

「ごめん、なんか逝けないみたい…」

情けなく伝えると、

「ごめんね。逝かせられなくて」
「いや、るな嬢じゃなくて、ボクとムスコさんが悪い」
「もしかしたら、手なら逝けるかな」

とるな嬢はムスコさんを優しくつかみ、上下運動を開始する。

「あ、え、なんで?」

先ほどとは違う快感に過ぎ去った最後の一線が再び湧き上がってきた。

「あ、出る出る!」

小爆発。

「え、出ちゃった?」
「うん、逝っちゃった」
「うん、精○のにおいするから、逝ってるね。よかった。気持ちよくなってくれて」

なんて女神様。ボクのせいなのに、ボクを気遣ってくれるなんて。

「じゃあ、流すから、そのまま寝ててね」

熱めのシャワーでL-ションを洗い落としてくれる。上半身から下半身へ、あらかた流し終わったところで、

「もういいかな? お風呂入って、落としきれなかったところを落としてね」
「は~い」

とボクは湯船に戻り、自分の体を確認する。その間に、るな嬢も自分の体に残った泡とL-ションを落とし、Mットの片付け。手際よく片付け終えると、

「はい、いいですよ。上がりましょう」

とバスタオルを準備してくれる。

「はい、拭きますよ」

と正面から水滴を取ってくれる。腕や足まで拭いてくれると、

「背中向けてください」

と背中もしっかりふき取り。Bッドスペースに戻ると、残り時間十五分。少し余裕があったので、もう一度二人でBッドにごろり。うつ伏せに寝たるな嬢の背中や腰のあたりを触っていると、

「あ~、気持ちいい。マッサージしてもらってるみたい」

とうっとりした声が聞こえてきた。調子に乗った僕は肩や腰をゆっくりとさすり始める。

「お客さん、オッパイおっきいから、肩こってますねェ」
「おしりもおっきくて、おいしそうですねぇ」

など、エロマッサージ師のセリフを言っていると、

「ダメです、やめてください」

とるな嬢も乗ってきた。このノリなら、時間があればもう一回行けたかな。とも思ったが、さすがに(ムスコさんに)元気がない。

「こういったシチュエーションもいいねぇ」
「そうだね。次来てくれたら、こういうの、やってみようか」

などと話していたら残り時間五分。二人とも少し急ぎ気味に服を着る。先に着替え終わったるな嬢から、

「名刺あげてもいいですか?」

と聞かれたので、

「ぜひください」

と答える。名刺ももらい身支度もできたところで、

「忘れ物ないですか?」

と聞かれたのでお約束通り、

「これ(るな嬢)忘れてる。青森まで持って帰りたい」

と返す。すると、

「青森いいなぁ。○○におじいちゃんいるんだよね。行ってみたいなぁ」
「じゃあ、これから行こうか」
「これからはなぁ」

と見事なノリツッコミがありました。部屋を出る前に、「今日はありがとうございました」とハグし、キス。階段を降りたところで「ありがとね」と最後のキスをしてお別れ。ビジュアル、プレイともとても気持ちよくできました。

 【変集長より】
ライト記者、ありがとうございました。

今回もまた、ライト記者の大好物、パイパン&巨乳の女の子と。

さらに長身でムチムチボディの現役AV嬢!

いいですね~。気になりますね~。

そして、初対面とは思えない、意気投合っぷり!

いいですね~。楽しそうですね~。

やっぱり、エ○チなこと以外の時間も楽しいと、時間もあっという間に感じるでしょうね。

うんうん。これはライト記者にとってもオキニ確定ではないでしょうか?

ライト記者、次回もまた、ソープ遊び20年選手が認めた良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2018年8月6日掲載
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