プラチナステージ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.7.31
プラチナステージ

ゆりあ
21才 T164.B84(C).W56.H84

2018.07.31
【アナン総長記者の体験投稿・口コミ情報】 プラチナステージ ゆりあ


 体験記者名
『アナン総長』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 90分コース

 遊んだ時期
・2018年5月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
目に青葉が眩しくなった五月の終わりに、初カツオならぬ初物に嗜好が向いていたのです。そんな時に、メール配信を登録しているプラチナステージさんから、新人情報が届いたのです。“とっても美形のモデル級美女さん” これがつかみのコピーでした。ほかにも、“キスがいっぱいのイチャイチャ恋人接客”とか、“人気出ちゃうと思われます(^^♪”等々。気になるフレーズ満載なのです。そして、プラチナステージ愛好者ならばすでにご存知でしょうが、薄ボカシの写真は、よくよく見ればかなりお顔立ちが分かったりするのです。でこのゆりあ姫は、なかなかに小生の心をとらえるのです。そして、メール受信から数十分で、お店へ電話をかけていました。いつものやり取りを終えると、

「初めての子なので、仕事はできないかもしれませんが・・・」

と、男性従業員さんが恐縮気味に話してくれます。こちらはそこが狙いです(笑)。当日の事前確認電話の時間と、迎えが必要かどうかを確かめられて、電話を切ります。手際よく、心地よい応対はいつもながらです。そして当日、二度目の電話を指定の駅前ですると、そこにはすでに迎えの車が来ています。いつの間にか、ハイブリッド車ではなくなったようです。広い車内に一人だけ、平日の特権ですね。スムーズな運転でお店の前へ到着します。そして総額を支払って、待合室へ・・・。そこは、送迎車の中とは異なって、NY市民で溢れんばかりです。いやぁ本当に、いい姫がいる→客が集まる→いい姫がいるという好循環なのでしょうね。これからも利用させてもらうことでしょう。

「○○番のチケットをお持ちのお客様」

小生のナンバーが呼ばれます。いつものように心の中はドキドキしつつ、平静感を顔に漂わせ(ようとしながら)、ご対面です。

 女の子の第一印象
「!!!!!!!」

その瞬間、小生の膝がガクッと崩れかかりました。衝撃的な出会い(小生的には全然大げさではありません)です。まさにドストライクのニコニコ顔。(初心者だから、緊張してるんだろうなぁ)なんて勝手な思いを打ち壊すようなニコニコ顔。超々久しぶりに、出会った瞬間に当たり感満載となったのです。そんな小生の動揺を(実際歩みが止まりましたから)目にしたゆりあちゃんは、

「どうしたんですか?」

と、意外な展開に驚いた様子。でも、本当に気遣ってくれるような優しい声。そう、この声もまたドストライクなのです。

 プレイ内容
階段を移動していた時のことを、正直思い出せません。狭い階段でしたが、並んで歩いてくれたような・・・。いやそれも曖昧。ただただ心臓の鼓動がドキドキ。まるで初めて吉原へ来た時のようだった気がします。それでも、2階の部屋に入るころには、少しずつペースをつかんでいたようです。お部屋にはいって小生がBッドに腰掛けます。

「ゆりあです。きょうはご予約、ありがとうございます」

なるほど、きちんとした仕事をしているらしい、落ち着きと丁寧さのあるごあいさつを受けます。お顔立ち、誰々に似ていると表現するのは難しいです。かれど、○○○48とか○○坂とかにいても、まったく違和感がないようなお顔立ちと、スラっとしたスタイルがとても印象的です。企業の受付にでもいたら、その会社の来訪者が増えるんじゃないかなとも思います。

「わたし、今日が初めてなんです」
「風俗そのものが、まったく経験なくて」
「だから、いろいろ教えていただけますか」

かろうじて覚えているユリアちゃんからの最初の頃の言葉は、こんな感じだったと思います。こういう、謙虚で向上心のあるお姫様で、これまで嫌な思いをしたことはありません。そうそう、その嫌な思いをした、過去の体験を話したりすると、

「そんなひどいこと、言ったりするんですか?いけませんよね」

もう満点の答えが返ってくるんですよ。(今日はタップリ楽しめそう)と、内心ウキウキしていた小生です。ゆりあちゃんがBッドに並んで座ってきました。スレンダーながら、出るところはシッカリと出ている感じ。そして、ノースリーブのワンピースからのぞく二の腕が、とても色白です。スベスベした感触は、この後の展開に大きな期待を持たせてくれます。肩に手を回して、体全体を寄せるようにすると、そっと体をこちらに預けくれます。少し照れながら、最初のキスです。最初から少し半開きの上下の唇が、まるでこちらの口撃を望んでいるように感じられるんです。でも、わざと焦らします。唇だけが触れ合うような、少しもどかしいような感じ。鼻から洩れてくる「ふんっ・・・」という吐息とも声とも区別できない、感じに、ゆりあちゃんの興奮が高まるのがわかります。すると、がまんできなくなったのか、ゆりあちゃんの方から舌を挿しいれてきたではありませんか。

【メモ①:女子から舌を入れてくるようになるまで焦らすべし】

「キスが好きなんです」

ご挨拶がわりのキスにしては、少し長い時間が費やされます。もちろん途中からは、服の上からのバストタッチです。小生の指が敏感なところを擦ると、「うっっ」という声とともに眉間にしわが寄るゆりあちゃんです。反応がいい子だと、エロ魂が燃えます。態勢をかえて、Bッドに座っているゆりあちゃんの、正面に移動です。小生が膝立ちになって、正面からしっかりとハグしつつ、さらなるキスタイム継続。背中に回した両手を、少しずつ動かします。お尻から背中。脇腹から脇の下。下から上への移動を基本に、ゆっくりゆっくり。この態勢の時、最近の小生のトレンドは、ヒップの撫で撫でなんです。それも、腰骨のあたりをソフトタッチさせると、お姫様たちの感度がアップするとか。

【メモ②:腰骨と仙骨は、意外のパワースポット(かも)】

「うんっ・・ふ・ふ・ふ・ううんんっ・・」

という気持ちよさそな声が大きくなるにつれて、

「それぇ、いやっ気持ちイイ・・・」

ストレートな表現で本能を示し始めます。どうやら、初対面という壁は突破できたようです。乱れる息に合わせて、訪れる快感が、小生の五感を刺激し始めます。そしてそれは、愚息に力をみなぎらせるのです。その窮屈な愚息を、小生自身で露出させると、それが当たり前という感じで、ユリアちゃんが握ってくれます。そしてここから、ゆりあちゃんのギアが上がったようです。ならばと、ワンピースの脱衣をアシストします。首をぬく一瞬を除いて、極力キスを続けます。上下揃いの白い下着。下のそれはノーマルタイプ。真面目なOLさんよろしい雰囲気に胸が躍ります。

今度はアシストで私のズボンが脱がされます。同時にパンツも一緒におろされちゃいました。ほぼ臨戦態勢だった愚息が、みるみる硬度を増していきます。ですが、ここでのフ○ラはなし。まぁここが、このお店の唯一の不満と言えます。けれど、それを補ったあまりあるプラスαが多いのも事実です。無理強いも嫌なので、シャワーとお風呂をリクエストしました。一糸まとわぬ姿は、オッパイはやや小ぶりです。本人は、

「小さいから恥ずかしくて」

と不満そうでも、スレンダーなスタイルにはちょうどいい大きさと、小生には感じられます。乳輪もその先端の乳首も小ぶりは小ぶりです、ただし色はとてもきれい。男性経験が少ないというのも、うなずけます。また、くびれはしっかりで、さらにお尻の形が小生の好みなんです。丸みがしっかりあるプリッとした感じ。ゆりあちゃんもこのヒップには自信があるそうです。体を洗ってもらいながら、少々のトークです。肉竿が、入念に洗われているうちに膨張してしまったので、

「こういうオチ○チン触るの、好きなんでしょ?」

などと尋ねてみます。

「ハイ。硬くなってくれると、嬉しいんです」

(この姫、本当に正直者だぁ)と思いました。その後も、何を尋ねても言いよどむことがないんです。まぁ最後に、

「何だかぁ、人にはあまり言わないことも、アナン総長さんには話しちゃいました」

なんて嬉しいことも言ってもらえましたっけ。

【メモ③:聞き上手は得をする。朝○チの元キャスター、○ノッチを見習おう】

「わたし、Mットをやってみたくて、この業界に入ったんです」

このセリフは含みがありますよねぇ(笑)。Mットの技を、初風俗の女の子が知っている。それはなぜ?・・・・・是非とも、凸撃のうえでお確かめください。さてさて、そんな会話を交えた洗体が終わります。ゆりあちゃんとの嬉しい混浴TIME。まずは背中をこちらに向けた状態です。後ろから抱きかかえる格好は、無防備なオッパイを両手で弄べることができます。小生のお気に入りスタイルに自然体で入るなんて。ツボを心得たお姫様ですね。もちろん、すぐに指弾です。乳首のコリコリを楽しみます。ここでも、ピクン! ピクン! と体を弾ませるゆりあちゃんの、お腹よりも下へと手を伸ばす小生です。お湯とは明らかに違った粘りをもったその場所を確認したところで、

「ゆりあちゃん、こっち向いて」
「はい」

正面から向き合う形をリクエストし、再び始まるキスタイム。でも今回は、ゆりあちゃんにSっ気がありました。キスをしながら愚息を丹念に丹念に指と掌で包んでくるんです。思わず腰を引いてしまうような気持ちよさに、

「あぁぁ、気持ちいいなぁ」
「ふふ、すごく硬い」

一瞬唇を外しての言葉、それもすぐに唇でふさがれ、いやがうえにも興奮が高まります。小生も負けじと指をさらに下方へ進ませれば、やはり粘りを帯びた状態です。その粘り気とクリ○リスの間を指で往復しているうちに、ゆりあちゃんの腰がいやらしく動き始めます。それを合図に、お風呂から出ることを提案します。そして、

「Mット、やってみる?」

と尋ねてみます。

「エッ!!いいんですか?!やってみたいです!!」

目を輝かせるようにとは、あの時のゆりあちゃんを言うのでしょう。それはそれは嬉しそうに、Mットの準備を始めるのです。もちろんここでも、ぎこちなさは否めません。ですが、表情がいいんです。

「今日の午前中に、お姉さんに教わったばかりなんです」
「アナン総長さんが、第一号ですよ」
「いろいろ、教えてくださいネ」

準備が整うまでに、そんな言葉を投げかけてくるんです。可愛いじゃぁありませんか。

「どうぞ、気をつけてうつ伏せになってください」

そう促されて、態勢を整えます。

「失礼します。熱くないですか」

と、L-ションのことを気遣ってくれます。もちろん適温で、すぐにプレイが始まります。するとどうでしょう、すぐにゆりあちゃんに変化が現れたのです。それは驚くほどの変化で、乳首や割○目が小生の体に擦りつけられるたびに、

「はぁぁぁんっっ・・・」

と、恍惚感たっぷりの声を漏らすのです。そして、時には動きが緩慢にもなるのです。言うまでもなく、初めてのMットで、快感を覚えてしまったようなのです。もりろん、そんな感想を伝えて、ゆりあちゃんのペースを乱したりはしません。Mット処女を小生が奪ってしまったんですから。

「気をつけて仰向けになってください」

と声がかかったので、小生は自分で片腕を体の下にねじ込んで、そのまま反転して見せます。

「すごぉい、上手ですねぇ」

若い女の子に真剣に褒められると、照れちゃいますよね(笑)。ですがそれも一瞬で、ゆりあちゃんは再び“自分自身のため”とも思われるMットを始めるのです。で、率直なMットの感想ですが、将来性を十分に感じさせてくれるものでした。“好きこそものの・・・”と言われるだけのことはあります。近い将来、ゆりあちゃんのMットは、驚愕の部類になっているのではないでしょうか。と、まるで終わってしまうような書き方ですが、話はここからが本番です(笑)。Mットでかなりの高まりを覚えた小生の愚息ですが、最終段階の凸撃まではいかなかったのです。それは、もしも凸撃したら、一方的に攻められてしまいそうで・・・Mットの上では、姫に託すのが流儀ですよね。

【メモ④:すべるMットの上では、すべてを姫に託すべし】

「Mットの上で、だいぶ感じちゃったみたいだね」

Bッドに移ってから、意地悪な口調で尋ねました。恥ずかしそうにうなずきながら、ゆりあちゃんにキスで口をふさがれてしまいます。小生のうるさい口をふさぎたかったみたいです。でも、Bッドの上の主導権は、小生のものです(爆)。キスの間は、ずっと乳首を中指でコリコリ・・・コリコリ・・・

「んぐっ・・・んんっっ・・・」

少し唇を離すと、

「はぁぁんっ・・・きもちいいぃぃっ・・・」
「いやぁぁんん・・・」
「あっっ・・・ぁぁああっっ・・・そこ・・・気持ちいいっっ!!!」

要所要所の愛撫で、ビクンビクンを繰り返しながら、どんどん淫語を口ずさむゆりあちゃんは、息の乱れをさらにさらに大きくしています。主導権を握っている小生は、態勢をずらして、乳首周辺への口撃に移行しました。再三にわたって指で刺激していた乳首ですから、あえて「周辺」にこだわってみました。それがビンゴ。ゆりあちゃんの腰のまわりが、モジモジし始めたんです。ならば、口撃で暇になっている右手を両脚の付け根へ。浴槽の中で感じられた「ヌルッ」とした感触は、さらに増していました。

「うっ・・・ふん・・・ふふっっんん」

そうされるのを待っていたかのように、甘い声が大きくなり、背中がのけ反るようななるゆりあちゃんの股間は充分な潤いに満ちています。そのことを指先に感じながら、

「いっぱい濡れてるね」

と意地悪くささやきます。

「こんなに濡れるの、久しぶりです」

こんなかわいい子に、こんなセリフを言われたら、もうハートが撃ち抜かれたようなものです。そして、

「何としてでもイカせたい」

というSっ気に小生の脳内が支配されます。もう、ドーパミンでまくり状態(笑)。

「あっ・・・ああああ・・・」
「いやぁんん・・・はぁぅ・・・んん」
「はぁぁっっんっ・・・きもちいいっっ・・・」

愛液でタップリと潤ったゆりあちゃんの秘壺は、言葉の信ぴょう性を裏付けています。アイドル系のお顔・正直な性格。でも下半身は貪欲なほど本能に支配されているかのようなんです。通い続けたい要素満載のゆりあちゃんなんです。その満ち溢れた秘壺、源泉を探るように、やはりソフトタッチで指挿○を施します。括約筋あたりで小刻みなバイブをしてみると、

「そこ、すごくきもちいい」

ゆりあちゃんにはヒットしたみたいです。クチュクチュクチュという音がどんどん大きくなるようです。

「あぁぁあああんんっっ・・・あぁぁあああんんっっ・・・あああああああああっっああっ・・・」

長いトーンが、今までにはなかった興奮状態を小生に告げているようです。そして、

「イクゥ」

その叫びにも近い声は、何度となくおとずれていたようです。どうやらゆりあちゃんは、ナカ派のようです。ゆっくりとした指の出し入れを繰り返し、声や反応で分かるお好きな場所を丹念に攻めた後、さらにGスポット探しをしてみます。けれど、これは不発。そして、所定の時間が残り僅か。興奮度マックスの愚息を、納めるところに納めたくもなりました。そのことをゆりあちゃんに告げると、おぼつかない手つきで家族計画をセットしてくれます。

「ん゙ん゙っ!!ん゙ん゙っ!!ん゙ん゙っ!!」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
「ああああっっ・・・はぁぁ・・・」

挿○中も、絶え間なく漏れるゆりあちゃんの声は、いろいろなバリエーションがあって、とても耳に心地よいのです。また、挿○したまま乳首を弄ると、ナカがキュンキュンとなって、愚息に響く感じなのです。そのキュンとなるじタイミングで、

「あぁん・・・あぁん・・・きもいいい」

と、またまた身悶えるゆりあちゃんは、かなり感度がアップしている状態に見えます。
ピ○トンのスピードをアップすると、

「あああああっ・・・いいいいいっ・・・気持ちいいっっ」

と絶叫が高まり、スピードをダウンするとキュンキュンを感じるのです。その包み込む快感にも、我慢の限界が近づきます。いつもよりも早いその訪れは、やはりMットプレイの仕業でしょう。発○願望がレッドゾーンに入ります。で、小生好みのヒップを眺めるべく、ドッグスタイルに移行します。パンパンパン!!と、やわらかいヒップに小生の太ももがぶつかります。もちろんゆりあちゃんの声も、さらにさらに淫猥な感じ。小生の視界には、括れたウエストとふくよかなヒップ。あっという間に襲ってくるその瞬間にあらがうことなく、ハイスピードでラストスパート!!! 美尻をしっかりと抱えた注挿で、気持ちのいい瞬間を迎えたのです。

「ごめんなさい、脚に力が入らないから、ティッシュを取れなくて・・」

少し離れた棚の上、時計に隠れるようにして置いてあるそこまで行けなくなってしまったゆりあちゃん。小生がBッドからおりて手を伸ばし、4~5枚を引き抜き、家族計画の処理をしました。隣でぐったりしているゆりあちゃんを眺めながら、(この子の成長をみまもりたいな)と、保護者目線になっていたしょうせいでした。

 【変集長より】
アナン総長記者、ありがとうございました。

お~! 神記者が衝撃を受けるほどの女の子と!

これはもうそれだけで十二分に気になる女の子ですね~。

なるほど~。確かに気になるフレーズがいっぱいのメルマガ。

メルガを見て即予約をするあたり、さすがです!

しかもロングコースとはさすがです!

いや~、それにしてもさすが神客ですよね。

彼氏ではなく保護者目線…、親目線とは素晴らしいです!

アナン総長記者、次回もまた、衝撃を受けるほどの良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年7月31日掲載
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