シャトーペトリュス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.7.29
シャトーペトリュス

竹井ゆかり
T157.B84(C).W59.H86

2018.07.29
【六式戦記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
「六式戦」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シャトーペトリュス 90分コース

 遊んだ時期
・2018年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
前期にて投稿しました竹井さんへの登楼はバレンタインデーでした。

「じゃあホワイトデーは?」

という当然の疑問、ありますよね? しかし、それは当期〆切日より4ヶ月も前、そんな前の話をいいんでしょうか? …と悩みはしましたが、ホワイトデーはバレンタインデーの対ですから! 

「敢えて言おう、カコであると!ジーク・ジオン! \(`Д ´ ) 」

あー、【カス】と【過去】を掛けてね?…って、いえ、なんでもありませんっ(^_^;) …ま、「登楼の返礼に登楼」だけに、これは「必然」ですね。

さて、本編です。今年の2月は28日4週間、ホワイトデーもバレンタインデーと同じ曜日。毎月23日前後出勤する竹井さんは基本的に同じ曜日が休みですのでまず出勤日、予約を取れます。メルマガや名刺に掲載されているHPにはない電話番号なら、7日前から予約できます。今回もバレンタインデーの際と同じく、可能な限り早く枠を確保しました。なお、前日予約ではない予約は、1日前の指定時間帯に確認電話の必要があります。

当日は1時間前確認電話の後、三ノ輪駅から徒歩で直接来店。江戸町通りから吉原のエリアに入って右側3軒目、タクシーや送迎に頼らなくとも良い立地ですので、私はよく歩きます。玄関のフロントではなく、待ち合い室に腰を降ろしてからの確認、総額支払い。それほど待つこともなく、予定時刻通りに案内がかかります。

「六式戦さま、正面突き当たり、左手階段からのご案内となっております。お時間までごゆっくりとお楽しみ下さいませ~!」

待ち合い室を出て廊下を左に行き、突き当たりに引かれたカーテンのそば、一段目が広く踊り場になっている階段の前で、竹井さんが待っていました。

 女の子の第一印象
シースルー地に紅や濃紺の花柄を配したドレスを纏(まと)う、落ち着いた佇(たたず)まいの女性が立っていました。濃くはないがしっかりとしたメイク。ゆるいカールのセミロングは焦げ茶か黒か微妙な色見。年齢より若く見えるタイプではなく、むしろいかにも熟女然としていますが、キレイに年輪を刻んだ風情が麗しく感じられます。今日もこのたおやかな女性と、二人きりの密室で時を過ごすのです。

 プレイ内容

1ヶ月ぶりの対面。竹井さんは私の荷物を持とうとしますが、女手には重いのでここは断ります。

「ご来店をいただき誠にありがとうございます!行ってらっしゃいませ~!」

ボーイさんの掛け声を背に、談笑しながら二階へ昇ります。階段から近いいつもの部屋へ、スリッパを脱ぎ足を踏み入れます。私の背後で竹井さんは扉を閉じ、二人だけの世界が始まりします。

【1回戦の即(速)攻】

まずはチョコレートのお返しを手渡します。

「ぷふっ(笑) ありがとうございますっ」

狙い通りに笑いを誘いました、ネタっぽい品物だったので。2015年以来今日で6回目、特に今年は3ヶ月連続で毎月なせいか、竹井さんも畏(かしこ)まる事のない顔を見せてくれます。

「どうぞどうぞ。どうぞ座って(ください)」

私をBッドに腰掛けるよう勧めると、竹井さんは上着を脱がせて壁に掛け、脱衣を始めます。身に付けていたワンピースを床に落とし、上下揃いの…高そうな…赤い下着を披露すると、竹井さんは私にバンザイをさせてTシャツを脱がせます。続けざまにジーンズを引き下げると、私を脱がせる途中途中で、あちこちを弄ってくるイタズラな竹井さん。肩から二の腕へと細い指先を渡らせ、舌は鎖骨から乳首へと下り、ソコを少し吸って私をひと鳴きさせます。そして柔らかにキス。私も両腕の内に竹井さんを包み、抱きしめます。でも竹井さんはすぐに最後の一枚にも手をかけて下ろし、私は身ぐるみ剥がされてしまいました。そしてその色っぽさを象徴する肉感的な唇で、私の主砲を包み込みます。部屋に入って、まだ3、4分の事でした。ズルズチュっ、ズボるっ、ジュボるチュっ。

「ああ、あぅ~~っ…」

私の啼きがひとしきりするまでしゃぶると、竹井さんのささやきが…。

「楽しませてください…」

腰掛けていた私に寝そべるよう促して、竹井さんはこちらが定位置に体を整えている間に自らのブラも脱ぎます。拡げていた私の両足の間で、パンツ一枚の竹井さんは髪をかきあげこちらを一瞥(いちべつ)。後ろに髪を束ねると私に覆い被さり、乳首を嘗め始めます。

「あっ?アッアッアッアッ!」

快感たまらず悲鳴をあげてしまう私。竹井さんはもう一方の手を空いていた方の乳首に這わせ、私から切れ目無く喜悦の悲鳴を引き出していきます。その手をさらに肉棒伸ばし、しばらく弄ると役目を唇と交代します。片手は乳首を、もう一方の手は口が貪っている肉棒に添えてホールドしています。

「アッアッアッアッ!…あぅっ、あっあっあっあっ!」

私が悲鳴を重ねるたびに肉棒も硬化を安定させていきます。竹井さんは身を起こし、私に覆い被さる姿勢のままで残っていたパンツを下げると、足首にまとわりつくクシュクシュになったソレを足で蹴ります。プレイの流れを邪魔せずに図る細やかな配慮が素晴らしい。そして、

「…着けますか?」

その声音はまるで愛をささやくよう。「家族計画か●●かの業務確認」さえ密事の雰囲気を壊しません。が、どのみち私の答えは初回と同様、

「竹井さんと会う時は●●の覚悟で臨んでいるから、そのままで」

です。竹井さんは跨がり、肉棒に片手をあててホールドすると、ゆっくりと腰を降ろしていきます。

「あっ?感じるっ、温感を」

例え0.02ミリの薄皮でも、着用した嬢の同じ瞬間と比べると、竹井さんからの熱伝導がハッキリと分かります。竹井さんはすぐに規則正しく騎○位の上下動を始めます。

「はんっはんっはんっはんっ」

喘ぎ声というよりは気合いのような竹井さんの息継ぎが耳に届きます。もちろんパンパンパン…と腰同士の衝突音も。竹井さんは一定のリズムの動作を暫くすると変化させます。体の傾け角度や、動きを垂直から斜め方向に、あるいはストロークを深く浅く、座っていたりM字にまたがって中腰だったりと、何か変わるたびに私の喘ぎ声の音量もキーも変わります。

体を傾け顔を近づけてきた竹井さんの表情は、イキ顔という風情ではありません。攻めだからか? 私が極めてイキにくいのを承知の真剣勝負の気持ちだからか? しかし隆起充分なオッパイが間合いに近づいて来たのは幸い、私は手を伸ばして揉みしだきます。しかし、

「あー、たた竹井さん!ソレっ、そのローリンっグっ、あっ!ああっ、う、うっ!」

中腰に少し浮かせて円を描き、傘も女陰につままれているような体勢にして、スパートをかけているような…。
ギシギシとBッドの揺れも聞こえ、

「あ~~~~~~~~~~~~~~~っ!」

と、私の絶叫も響き渡る、目眩(めまい)のしそうな渾身の騎○位! しかし…やはりの不発。竹井さんは私の上から風呂場に移動します。

【第2ラウンド白い大地】

私が風呂場の中央に置かれた例の形の腰掛けに座ろうとすると、竹井さんは浴槽に浸かるよう勧めます。

(あれ、バレンタインデーの時もそうじゃなかったか?)

そのままどうぞと言うのだから、ま、いいかと湯舟に沈む私。竹井さんは立て掛けてある白のエアーMットを風呂場に敷くと、自身を洗います。Lーションをお湯で薄めて撹拌し、エアーMットの全面に散布、その身をハケ代わりにして広めて…普通にMットプレイの準備を進めていいます。ひとり浴槽で、エアーMット上で滑りまくる竹井さんのスレンダーで適度なメリハリのある肢体を眺める私。

「六式戦さん、Mット、お好きでしょう?」

どうぞとMットプレイの定位置につくお誘いがかかります。

(チッ、混浴無しかぁ…) 

それに嬢に洗ってもらう事もひとつのプレイなのに、それもないし、内心ちょっと不満をもちながらも表には出さず、エアーMットにうつ伏せます。背面一帯に広く温かい液体が散布されます、肩や背中から腰や太もも、ふくらはぎまで。続いてむにゅ…っという感触がキター!その心地よさの前には…軽い女性の体とはいえ…人の全体重が載っかっている事も気にならない。体重と共に柔らかい感触が背面に一帯が上から下へ、下から上へ滑っていきます。時折、視界の端に足がニュッと現れ、側面にも柔らかさが縦横に絡みながら動いていきます。柔らかい感触は足にも及びます。膝や踵にはクッションみたいな何か…ん?オ、オ、オッパイですよね?(^_^;)…に沈むような。などと思えば、

(お?) 

急に腰が持ち上がり、ニュルっと何かが滑り込んだようです。肉棒にもあたっています。股に何か…反対方向を向けて股をあてさせているよう。盛り上がってきましたよ、精神的にも、物理的にも! ぺろっ。

「あぅっ!(アナル舐めキター!)」

れろっ。

「あーーーっ!(き、気持ち良すぎるぅ!)」
「じゃあ【くるりん】して?」

(おぉ、ついに対面できる!)

片手を自分の体の下にしてゴロンと反転する、うつ伏せ→仰向けの体勢切り替えです。竹井さんはLーションを私のあちこちに散布し、自らの身体に塗りたくった上でスリスリします。目の前に竹井さんの顔が迫り、うつ伏せの時と同じような密着と移動が繰り返されます。ああ、いま私は、オッパイが歪みながら円を描いたかと思えば、お股に挟まれ、吐息を聞きながら、目の前で美しい竹井さんが密着している幸福感を満喫しています。と、視界が妨げられます。背面で腰に座り私の右足を抱え持つ姿を…特に光沢に映(は)える美尻を眺めていたはずでしたが、目の前にはそのお尻が視界いっぱいには広がっていたのです、バンザーイ\(^o^)/ こねか更なる幸福感を堪能しかけていると、

「むぐっ」

私の顔面に竹井さんのお尻が押し付けられました。よくパンツ(パンティ)をずり下げた直後に顔をお尻に密着させるプレイをよくやるのですが、今日は機会に恵まれませんでした。一瞬、息をしにくい状態になりましたが、竹井さんのお尻はすぐに空間を開けて、私が何かをしやすくしてくれます。【ビラの末端から、アナルのアスタリスク( * )下端のシワまで、ひだで戸渡り部分が繋がっている】様が目の前に迫ります。戸渡りのひだが普通より大きく、まるで鶏冠(とさか)のような肉のひだが連なっているのが竹井さんの特徴なのです。体勢維持のため左手でエアーMットの枕部分を使い、右手でビラを左右に広げ、顔を近づけ舌でレロっと舐める…多少苦しい姿勢だけども、やらない訳にはいきません。さらに首を伸ばし、舌で【この一直線】を可能な範囲いっぱいまで舐め、鼻面でアスタリスクをつつき、右手で尻肉を揉みます。苦しくてもエロのために耐えるのは男として当然です(笑) しばしの【苦行】を行いお尻が離れます。その後もあれやこれや、私の体の全周で密着と揉みと舐めを伴う竹井さんの冒険が続きます。と、広げた両足の間に居た竹井さんが、肉棒を掴んで一瞬、こちらの顔色を伺います。が、すぐに、ぱくっ。おしゃぶりを始めます。対面時から濃くは見えなかったとはいえ、既に汗で化粧もだいぶ落ちている顔からは、エロスを行使しようという意思が、その表情から感じられます。

ちゃぷっ ちゅぷちゅるっ。

「あ"~~~~~っ!あっ!あっ!」

じゅるっ じゅるっ。

「はっ!はっ!はっ!はぅっ!た、竹井さんんんっ」

おしゃぶりにのたうち回っていると、竹井さんは肉棒を掴んだまま、跨がってきます。Lーションに濡れるエアーMットの上だけに、少々慎重に腰を降ろしていきます。

「あっ、竹井さん?」

広がる温感。感じる体重。逆Tの字のシルエットに跨がる竹井さんが上下に動き始めると、ギシギシきゅっきゅとエアーMットが鳴ります。竹井さんはこちらに身を傾け、私を抱きしめる姿勢になります。オッパイが私の胴体に届きます。腰は休むことなく上下に往復運動を繰り返しています。

「ああっ、あふ、あふっ」

私が喘いでいると、竹井さんは向きを180°変えます。目の前には、光沢に照り映えた双曲線が並び、その半円を繋ぐ中央には、赤黒いものが見え隠れしています。竹井さんが腰を上げ下げするたびに見えては消えるわが肉棒の光景に、いたく視覚で刺激されます。二人の摩擦が生む快感に、それが上乗せされ、安定が悪いからイキにくいとされるMットでの騎○位も、なかなかに感じちゃうのです。しかし竹井さんの方は、私がイキにくいだけに騎○位を長い長い時間続けます。ほとんど聞こえなかった息も、次第に聞こえるようになってきます。

「はっ、はっ、はっ、はっ」

と、竹井さんの喘ぎは、他の方の体験談によくでてくるような色っぽい風情ではありません、まるで運動のよう。

「あうっ!あう、あう、ううぅ~」

と、私も喘ぎ続けますが、イキそうな気配は見られません。ふぅ…とひとつ息をはき、竹井さんは私の上から降ります。そして寄り添うように横に位置どりして手を伸ばします。握るのはもちろん、

「あー?竹井さん、て、手コキ?」

竹井さんは肉棒の傘にタラ~っと唾液を垂らし、掴んでいた手をゆるくして上下にシゴキます。

「あっ!あ~~っ、あっ、あっ!」

キクっ! キクぜ、この手段(て)は! 竹井さんは一心不乱にシャカシャカとシゴキます。私も、騎○位よりも頻繁(ひんぱん)に喘ぎ声を挙げさせられます。気持ちよさは高いけれど、いつまでもイカなかった騎○位に比べ、手コキは一段と気持ちよさで声も裏返るのです。

その内に肉棒の根元、腰の内から、何やらビクビクっとした圧力を感じ始めます。この手応えは経験上、汐吹きの予兆に思えます。そう、汐です。過去のソープでは、射○はイク圧力が高まるというよりも気がついたらタラ~っと出てしまったようなものでしたが、汐吹きは溜まりに溜まったものが堰(せき)を切って放出するようでした。私は喘ぐだけでなく、のたうち回るように身を捩(よじ)らされてきました。内圧も高まっていくのを感じます。いや、い、い、イキそうだぁ~!

ピュピュ~~~っ

「あ?ああああ!」
「?…」

出ました、やはり汐が。本人は驚きましたが、竹井さんは沈黙を守ります、表情はびっくり顔でしたが(^_^;)

プシュ~~~~っ

「はぁ…出る出る、潮…」

射○と違い、一旦止まってもすぐに何度も吹き返し、しかも最初と同様に長いのです。竹井さんも噴出が止まるまで止めません。何度か吹いた後、勢いを失なった噴出でさえ止んで、ようやく手を休めた竹井さんがこちらに微笑みます。そこには安堵の色が見える気がしました。

【エピローグ】

発○したら片付けという当然の流れ。なんとエアーMットの上で温水シャワーをかけて、私も用具も一度に洗ってしまうのです。私は浴槽に浸かって細部はセルフで落とします。竹井さんがエアーMットを洗い終えるのを待ち、そして今日初めての混浴です。向かいあって浸かる竹井さんに少しだけ潜望鏡をしてもらうと、あちらを向いてもらった背中を私は抱きしめます。ソープでこは頼まないとしてくれない事が多く、それでは風情がありません。浴槽の縁(へり)から足を降ろすと、竹井さんは潜望鏡を終了したばかりか、肩に手を回しただけで意を察して背を向けてくれたのです。

まったりした時間はほどほどで切り上げ、ふたり湯舟を出ます。Bッドに腰掛けて、内線でオーダーしたドリンクを飲みながら、しばし談笑します。 内線からのアラーム、定刻前の一報はドリンク待ちの内に鳴っていますが、竹井さんが話を急かしたりは一切ありません。小心者の私が、むしろ長引かせないよう気にしていたくらいです。

さて、と。ブラもパンツ(パンティ)も床の隅に置き、ドレス1枚着れば竹井さんの見送り支度は終わってしまいます。なので、私がフル装備を着る間に一筆書いてもらいます。私が支度を終えると竹井さんは内線で上がりを伝えます。私は竹井さんに本日の礼を述べ、竹井さんからも返礼の言葉をいただきますと、軽く抱きしめれば、体の厚みの薄さに女性らしさを感じます。竹井さんは扉を開け放ち、スリッパを先に履くよう勧めます。後から部屋を出た竹井さんが階段を先行します。途中、踊り場で改めて別れの言葉を竹井さんに伝えます。そして別れのキス…今日の登楼終わりまでは、あと階段を数歩です。階段を降りきるまで3歩残して竹井さんは足を止め、私だけが一階廊下に降ります。振り向き、手を伸ばして竹井さんと握手をし、私は店を後にします。帰りの送迎はナシでと待ち合い中にスタッフさんに伝えてありますので、そのまま玄関で下足に履き替えました。

店を出て、ストップウオッチ画面を見れば、定刻からアディショナルタイムはプラス1分。時間ちょうどにコントロールされた竹井さんのペース配分の確かさを感じます。そして先ほどの一筆を取り出せば、直筆の文言は「今日も秘密の花園へようこそ。Happy Whiteday」Fin

 【変集長より】
六式戦記者、ありがとうございました。

ほうほう。前回のバレンタインデーのお返しにと、今回はホワイトデーにも会いに行ったと。

本当、律儀ですよね~。

2015年に出会った神嬢、ホワイトデーの今回で6回目。

頻度としては決して多くはないですが、3ヵ月連続はすごいですね。

これはきっと、今年になりさらに神嬢の魅力にハマったということでしょうね。

初回よりも2回目、2回目よりも3回目と、回数が増えれば増えるほどいろいろなものが生まれて行く。

その生まれた何かが、より満足度の高いエ○チを生む。

さらに神嬢には、さらにプラスαの何かがあるから、そりゃあハマるのも当然ですよね!

さて、ホワイトデーから4ヵ月間たった今は7月。

4ヵ月の間もきっと会いに行っていますよね!」

六式戦記者、次回もまた、素晴らしい神投稿、お待ちしていますよ。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年7月29日掲載
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