シーザースパレス

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.7.16
シーザースパレス

えれな
T159.B82(C).W56.H83

2018.07.16
【アサクラ記者の体験投稿・口コミ情報】  シーザースパレス えれな


 体験記者名
「アサクラ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>シーザースパレス 130分コース

 遊んだ時期
・2018年7月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
サンタフェ・グループの各店舗には結構お世話になっているが、一店舗だけ突入したことがないのがこの「シーザースパレス」だ。
やはり痴女店ということで、どこかに入りにくい印象を持っていた。しかし受け身になるのは嫌いではない。むしろ最近では好きな方だ。年齢を重ねると若い頃のようなガツガツした性欲はなくなり、よりまったりや受け身になる方が心地よく感じてくる。ハードなのは抵抗があるが、この店は痴女コースもあればノーマルコースもあるので、その安心感が来店へとつながった。痴女店でノーマルなら堂々と受け身になれる。結構いいかもしれない、と思い初潜入を試みた。

いつものように日暮里駅から送迎車に乗り込む。今回は中途半端な時間だったため私一人で吉原まで向かった。待合室に入り、料金を支払い、予めリクエストシートに書き込みをする。希望の回数やコースをはじめ、いろいろと要望を書けるところがいい。今回はノーマルコースで、デフォルトの流れ、そして受け身を選択し、案内を待つ。嬢の方も空きがあったようで、何分も待つことなくご案内の時間となる。

 女の子の第一印象
待合室を出ると奥にエレベーターがあり、その前で今回のお相手のえれなさんが立っていた。身長・体格としては、中肉中背だろうか。もっとスレンダーかと想像していたがそうではない。普通にレギュラーサイズと言える。胸はやや小さめか。プロフ写真の通り、茶色系の肌。写メだと光を当てているので白く見えるが、実際にはプロフ写真のままと言える。ルックスはちょっと粋なお姉さん。目が大きく、顎にかけての顔のラインがシュッとしていて綺麗だ。予想よりも年が上に見えるが、ここは熟女店でもあるので、こんなとこだろう。

ところですごかったのが、エレベーターでの出来事だった。エレベーターに入って向かい合わせになると同時に抱きつかれ、唇が交わる。その後、上の階に到着するまで、濃厚な舌と舌を絡ませ合うディープキスが続いた。扉が開き、

「こちらになります。左に行って右手の部屋です」

案内は丁寧だ。何事もなかったかのように部屋に案内され、ここから受け身のゲームが始まることになる。

 プレイ内容
まずはBッドに腰かける。すると床に正座をして、丁寧に挨拶をされる。

「今日はありがとうございます。えれなです」
「はい、よろしくね」

するとすぐに顔が近づき、体が密着し、また先ほどと同じようなキスが始まる。キスをしながら、一枚一枚脱がされる。ここがいい。シラフでお互い脱ぐのはちょっとしらける。キスをしながら脱がされる、そのぎこちなさがまたいいのだ。

全部脱がされるとそこから怒涛のような全身リップが始まった。首や顎のあたりもたっぷりと舐められる。乳首だけでない、首からずっと唇を密着させながら、下へと移動する。肩からずっと唇と下が這いずり、腕から肘、そして手の甲や指まで唇が這う。ただこちらはBッドに全裸で座っているだけ。その後脇腹から太ももに行き、さらに膝やふくらはぎも舐められる。さらにすね、そして足の指までベロベロされる。まだ洗ってもない足の指まで、なんて濃厚なのか。そして今度は同じ経路をたどり、上に向かい、首まできたらまた濃厚なキス。そして右側に移り、腕から手の指まで、さらにお腹から足の指まで唇といやらしい舌が這いずり回る。

一通り終わると硬直したウインナーが口の中に吸い込まれる。ただひたすら喘ぐしかなかった。こんな時間がたっぷりとあって、限界がきたところでBッドに横にされる。まさに至れり尽くせり。これがソープの醍醐味か。そしてまた同じような全身リップ攻撃が再開する。今度は寝たまま全身をくまなく舐められる。これが本当の全身リップ。今までのは何だったのか? と思ってしまうほど、舐められた。そしてシ○クスナインの体勢になり、指で小豆を刺激すると、えれなさんは激しく悶えた。どうやら感度も良好なようだ。

「ああーああ、ああーーーん」

しばらくはお互いの攻撃合戦となったが、何といってもこちらが受けた攻撃の量が多すぎる。我慢するのも大変だと思っていたら、えれなさんがまた体勢を変え、そしてずぶりと自分のホールの中に私の硬質ウインナーを招きいれた。すでに相当濡れていた。攻撃しながらも自分が濡れる。かなりのエロさがうかがい知れた。

「ああーーはーーーあああーーん」

何度も何度も上下に動く。しかしそれではこちらがすぐにイッテしまう。だから起き上がり、ギュッと抱き締める。そして反転し、えれなさんをBッドに横たえる。正○位に移行だ。そして獣と化した私は、下半身にある別人格を何度も振り下ろした。

「あー凄いーーーああああーーーん」

声も相当にエロい。まじでエロい。ぎゅっと強く抱きしめながら、本能で腰を動かす。ぐちゃぐちゃ、ビチョビチョビチョ、ジュルジュルジュル、パンパンパン!パンパンパン! 獣と化した男と女にはテクニックは必要ない。ただひたすら絶叫しながら腰を振りまくる。この方が数倍いやらしい。とにかくもう限界だった。外に勢いよく飛び出したい、男のエネルギーを抑えることはできない。

「あああーーもうだめだーーー出るよーーーー」
「ああ、アンアンーーーー全部だしてーーー」

パンパンパン!パンパンパン!パンパンパン!

「おおおーーーーでるーーーー」

ドピュドピュドピュドピュ、ドピュドピュ。大量にナ○に放○した。

ところでプレイはエロエロだが、このえれなさんはとても真面目な人だ。常にお客さんへの気遣いを忘れず、どうやったら喜んでもらえるかを常に考えているという。事務的にさっさとこなすような地雷とは全く違う。インターバルの会話の中でホスピタリティを感じる場面が何度もあった。

その後ドリンク休憩をはさみ、洗体の後湯舟に浸かる。入浴剤は嬢が選んだものだった。よくあるやつとは違い、香りも色もいい。こういうところまでちゃんと考えてある。そしてMットの準備に入り、うつ伏せになり、Mットが開始される。一回戦目の全身リップがそうだったように、Mットでも唇と舌を使っての攻撃が何度となく繰り返される。そして男の下のホールもしっかりと舐められる。やはりアナル舐めは最高だ。しかも両手で穴を開きながら、ジュルジュルと舐められる。これは凄かった。

仰向けになってからも舐められまくり、ニュルニュル動かれ、暴発寸前に。それを悟ったかのように、グチョグチョのアワビにまたもやナカにウインナーが吸い込まれていく。と、ここで想定外のことが。。。わずか数分で込み上げてきてしまった。普通なら2回目はだいぶ持つもの。しかしあまりにもいやらしかったため、私の脳が大量に放○することを選んでしまったらしい。するとえれなさんが、枕の下に敷いていたタオルをグイっと握り、完全に私をロックして安定させたあと、怒涛のように腰を上下させた。もうここまでくると無理だ。あとはイクしかない。

「あああーーーもういっちゃうーーーでちゃうーーーあああ、出していい?----」
「あんあん、ああーーー出してーーー全部ナ○にーーーあーーーー」

ドピュドピュ、ドピュドピュ、ーーーー。完全に放心状態となる。いやらしい怒涛の攻撃により、ぐったりとなった。その後お風呂の中でニュルニュルを取り、ゆっくりと湯舟に浸かる。ところでここまで結構な時間が経過していた。

「楽しいとあっという間に時間になってしまいますね」

まさにその通りだった。本来なら130分だと3回だ。しかし最近では3回は難しいことも多くなってきた。それよりも中身の濃い2回の方がよい場合もある。そんなこんなで、初の痴女店でのノーマル+痴女気味の体験を終えることとなった。

帰りはまたエレベーター。行きと同じように、濃厚なディープキスをたっぷりとし、店を後にした。

 【変集長より】
アサクラ記者、ありがとうございました。

ほうほう。グループ店のコンプリートを達成したと。 

なるほど~。確かに年と共に性の好みも変わって来ますよね。

でも、痴女コースではなくノーマルコースを選んだとは、ちょっと残念だったような…。

お~! コースは残念でしたが、姫は素晴らしかったようですね。

至れり尽くせりのリープサービス! 今までのは何だったのか? と思えるほどのリープサービス!

エロくてホスピタリティもあって…、なんと言っても素晴らしいリップサービス!

いや~、これはもうノーマルコースと言うよりもスペシャルコースですよね!

アサクラ記者、次回もまた、いろいろな意味で中身が濃かった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント25p
合計35ポイント

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2018年7月16日掲載
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