ダーリングハーバー

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.6.26
ダーリングハーバー

めい
23才 T153.B88(E).W57.H85

2018.06.26
【桜島ダンゴ記者の体験投稿・口コミ情報】  ダーリングハーバー めい


 体験記者名
「桜島ダンゴ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>ダーリングハーバー 90分コース

 遊んだ時期
・2018年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
生粋のソープ大好き! 桜島ダンゴと申します! 私はこれまで数えきれないくらいソープに足を運んでまいりましたが、こうして投稿したのは実は今回が初めて。え? じゃあ、なんで今回投稿しようと思ったかって? それは、とっても素敵な女性に出会ったからなんです! もうすごくよかったんですよ! この感動やっぱり皆さんと共有したいですよね? ということで今回、私、初投稿にチャレンジした次第でございます!

さてさて、さっそくですが今回私がお邪魔したお店は「ダーリングハーバー」さん。実はこのお店、以前から非常に気になっていたんです。なぜならば私の風俗仲間がよく利用しているみたいで、けっこうかわいい姫たちとすごくいい思いしているらしいんですわ! それなら私も行かないわけにいかないですよね! 百聞は一見にしかず! ということで今回は「ダーリングハーバー」さんにお世話になってきたのであります。そうと決まればさっそくお店にレッツゴー!

お店に到着し、写真を見ながら女の子を選んでいるとスタッフさんが、めいさんという女の子の写真をすっと見せてきたのであった。

「めいさんなんかどうですか? この子はとってもかわいいですよ~」
「うんうん、確かに清楚な感じがしてよさそうですね」
「しかも完全素人なんで、いいと思いますよ~」
「お~! 素人! いいすね~!じゃあこの子でお願いします!」

スタッフさんの「完全素人」という言葉に食いついた私は迷うことなくめいさんを指名した。AVでも女優モノよりも素人モノを好む私にとってこれは申し分ないお相手じゃないでしょうか! 総額を支払い、待合室で待機しながらまずはめいさんのプロフィールをチェック、チェック、チェック!! そこには「アイドルフェイス」「完全未経験」「美し過ぎるウェストのライン」と私の好きなキーワードがずらりと並んでいるではないですか! いいね、いいね、いいね! こりゃなかなか期待できそうですな! 期待に胸を膨らませ興奮しているとスタッフさんからご案内の声が掛かった。そして小さく深呼吸をしてから席を立ち、さぁいよいよ待ちに待っためいさんとのご対面です!

 女の子の第一印象
ずばり言います! かわいいです!!! 俗にいう当たりの女の子です! さらに小顔で、そんでもってスタイルもいいときたもんだ! ホームページ書いてある「アイドルフェイス」もけっして大げさではなかったですし、なんといってもそのスタイルにうっとりしちゃいます。さらに笑顔がとってもチャーミングなので思わずキュンキュンしちゃいましたね。また写真では黒髪でしたが、ちょっと髪の毛の色が明るくなっていたので写真より垢抜けた印象でした。その垢抜けた感じが、どことなくエロさを感じてしまいましたね。

めいさんと手を繋いで部屋へ移動している時も、めいさんのオッパイが何度か私の腕に当たりドキドキが止まりませんでした。もちろん息子もMAXギンギラギン状態ですよ~。(もうはやくエ○チした~い!!)これから訪れる甘くそしてエ○チな90分間を想像しただけでもう、ドキドキ、ワクワク、そしてギンギンが止まりませんでした!

 プレイ内容
そんなこんなで部屋に到着。

「めいです。よろしくお願いします」

そういうとニッコリと微笑むめいさん。もうその笑顔がなんとも言えずにかわいいんです! めいさんのそのアイドルフェイスはずばり私のドストライクだった!

「すごくかわいいよね~」
「え~、本当ですか~。うれしい!」
「めっちゃかわいいよ! 誰に似てるって言われるの?」
「よく押切もえって言われるんですけど、似てますかね?」
「あ~、確かに似てるね! あとみちょぱって言われない?」
「あ! それも前に言われたかも! うふふ」

そう笑顔で答えてる、めいさん。もう私のキュンキュンが止まらない! まだ、早いぞ、落ちつけ、落ち着け~。そんな内心ざわついている私にめいさんは、

「暑くないですか~?」
「今日おやすみなんですか?」
「よく吉原に来られるんですか?」

などなど会話を振ってくれた。そしてそんなめいさんの小さな気遣いのおかげで徐々に平常心を取り戻していく私。ようやく落ち着いたところを見計らった、めいさんがゆっくり、ゆっくり私の着衣を脱がせていった。

「なんか恥ずかしいなぁ~」
「え? そうですか? うふふ」

そして息子にはバスタオルが敷かれ、早くも生まれたての姿になった私。これからいよいよめいさんとのエ○チが始まるんだと思うと、いてもたってもいられなくなった私は、目の前にいるめいさんをまずはぎゅっと抱きしめた。

「うふふ、いやん…」

華奢なカラダのめいさんは私の腕の中にすっぽりと収まり強く抱きしめると私のカラダの中に入り込んでしまうのではないかと思うほどにジャストフィットしていた。

「すごく華奢でぎゅっとしたくなるね~」
「え~? そうですかぁ、うふふ」

そして今度は顔上げ、めいさんの小さな唇にやさしくキスをした。チュ、チュ、チュ。めいさんもまた私のキスにやさしく応えくれた。いや~めいさんのキス顔がなんともかわいらしい! そして何度かキスを交わし、ふと目線を下の方にやってみるとめいさんの胸元からチラチラとオッパイが覗いているではありませんか!? なんという刺激的なチラリズム! その胸チラに興奮した私はそのまま服の中に手を入れ、めいさんのオッパイを生でもみもみ~。

「あ…あ…ん」

けっして巨乳ではないがその柔らかさは最高! やみつきになってしまいそうなその感触は何にも例えようがないくらい気持ちよかった。そしてそのオッパイをこの目で確かたくなった私はめいさんの着ていたワンピースのファスナーを下ろし一気に脱がせ、ブラのホックをその勢いのまま外した。

「やだ~、ホック外すの早い~」

そしてゆっくりとブラを外すとそこにはピンとおっ勃った乳首が「早く舐めて」と言わんばかりにこちらを見ているではありませんか!? お~! んまそ~! いただきます~! 心の中でそう叫んだ私はまずは、右の乳首をやさしく口に含み、そして舌先でチュパ、チュパ、チュパ…。

「あ…あ…ん、あ…あ…ん」

か細い声でそう感じるめいさん。その喘ぎ声に合わせるかのようさらにやさしく、そっと乳首をチロチロチロと弄んだ。

「いやん、あん、あん、あん」
「乳首感じるの?」
「うん、乳首気持ちいいよ~」
「いいね~。あとはどこが感じるの?」
「全身、感じちゃうよ~」

全身感じるなら、もっともっと気持ちよくしてあげますね、めいさん! 私はめいさんのカラダを抱き上げ、そのままBッドに寝かせて本格的にマウントポジションをとった。

「最初、攻めるね」
「うん、いいよ、攻めて~」

めいさんのその言葉が合図となりいよいよエ○チ開始のゴングが鳴った! まずはめいさんの上に覆いかぶさり、やさしく、そしてちょっとだけ濃厚にキスをした。チュ、チュ、チュ。初めはフレンチキスを繰り返していたが、徐々にディープなキスへと変わっていく。舌を絡ませ、下唇を吸い…。濃度を増していけばいくほど、部屋中にいやらしい音だけが響き渡っていた。そしてそのキスは唇から耳元、首筋、そして鎖骨へ移っていく。全身が感じるというだけカラダをくねらせながら感じるめいさん。うんうん、攻め甲斐もなかなかありそうだぞ~。そしてさらに下降した私は再び、めいさんの乳首を口に含んだ。先ほどよりも明らかに固くなっていためいさんの乳首。もうめいさんたらエ○チなんだから! その乳首の固さに興奮を覚えた私は、めいさんの乳首を一心不乱に舐めた。チュパ、チュパ、チュパ~。

「あ…あん、あん、あん」

そしてさらに左右の乳首を舐める、吸う、転がす、さらに舐める! チュパ、チュパ、チュパ~。

「いやぁん…あん、あん、あん」

乳首を刺激しながら、私の手はめいさんの一番大事な箇所へ。そっと触ってみるとそこはもうじんわり濡れていてた。その濡れ具合からめいさんの興奮度を感じとることができた。まずはクリをやさしくノックするように指の腹で刺激してみると…。

「いやぁ~ん…あん…あん」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ」

そう敏感に反応するめいさん。いい反応するね~。よしもっと気持ちよくしてあげよう! そう思った私はカラダをさらに下降させ、めいさんの足を大きく広げ、そのまま一番感じる箇所に顔を埋め目一杯、舐め回した。

「あん、あん、あん、いやぁ~ん」

激しく喘ぐめいさんのクリを口に含み舌先で上下にやさしく舐めた。チュパ、チュパ、チュパ…。

「いやぁぁぁ~ん…気持ちいい」

上下、縦横にクリをレロ、レロ、レロ~!

「いやぁぁぁ~ん…いやぁぁぁ~ん…気持ちいい」
「イッてもいいよ」
「うん、うん、イッちゃう、イッちゃう」

さらに、さらに私は両手を伸ばし、乳首を刺激しながらクリをこれでもかとばかりに舐める!

チュパ、チュパ、チュパ、レロ、レロ、レロ。

「いやぁぁぁ~ん…いやぁぁぁ~ん、イク~」

その瞬間カラダをピクつかせた、めいさん。そう、早くもク○ニでイッてしまったのである! もうめいさんったら、敏感なんだから~。しかし私の攻撃はまだ終わらない! カラダを起き上がらせ今度はナカに指を入れた。

「はぁ~、あぁぁぁ~ん」

めいさんのナカは温かく、そしてなんといっても狭かった! ここに息子を入れたらどれだけ気持ちいいのだろうか! そんなことを考えながらも私はそのままめいさんの口元に、そのギンギンになった息子を差し出した。するとめいさんも半身の体勢になり、艶かしい表情を浮かべながら息子を口に含んだ。

「お~、お~」

めいさんの小さな口が息子を捉え、愛おしそうに息子にしゃぶりつく。ジュボ、ジュボ、ジュボ。ペロ、ペロ、ペロ。まるでアイスキャンディー舐めるようにペロペロペロ~。いいね~。いいよ~! めいさん! そしてそのまま今度は私が仰向けになり、攻守交代。

めいさんはどちらかというと受け身気質なのかなぁ~と思っていたがとんでもない! 攻めもなかなかのテクニシャンなのだ! とにかくめいさんは全身を隈なく舐めてくれた。脇腹、骨盤、お腹などなど。もうその舐めっぷりがエロいのなんのって! 普段なかなか舐められない箇所だから私はもう感じに感じまくった。そしてめいさんのカラダは私の下半身部分へ到着。ギンギンに勃っている息子を横目にまずは周りからじわりじわりと攻めていくめいさん。太もも、内もも、ヒザ、そしてタマと、もうそのジラしっぷりが絶妙にうまい! 心の中で「もう早く舐めて~」と思えば思うほど、めいさんはさらにジラしてるように思えた。

そして散々ジラされた挙句ようやく、息子を口に含んだめいさん。まずはカリを舌で転がしゆっくり口を上下にした。ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ。

「お~、気持ちいい」

さらに息子を根元までしっかりと咥え、口の中で舌を転がしていく。クチョン、クチョン、クチョン、クチョン。めいさんの口の奥まですっぽり入った我が息子もご満悦。もうこれが最高に気持ちいいんだわ! そして今度はどちらからともなくシ○クスナインの体勢に。私は目の前に広がったぐちょぐちょのオマ○コこれでもかというくらいに舐めた。レロレロレロ~。レロレロレロ~。

「いやぁぁぁぁ~ん、気持ちいい」

そう反応を示すめいさんも負けじと息子を激しく舐める。ジュボ、ジュボ、ジュボ…。

「お~、気持ちいい~」

お互いがお互いの一番感じるところを舐め合うシ○クスナインはやっぱり最高。改めてシ○クスナインをこの世で最初にやったカップルに敬意を評したいと心からそう思った。そして、

「やばい、もう入れよう」
「うん、いいよ」

めいさんは体勢を変え上に乗り、私に見せつけるようにゆっくりと騎○位の体勢で挿○した。

「いや~、もうちょっと入れただけで気持ちいい」
「やばい、その体勢超エロいよ~」

そう言ってカリの先端だけを入れては出して、入れては出してを繰り返すめいさん。その光景がもうエロすぎ! それを見ているだけで早くもイッちゃいそうな感覚に陥ってしまった。そして完全に挿○すると激しい、喘ぎ声とともに腰を動かすめいさん。

「あ…あぁぁぁ~ん、あ…あぁぁぁ~ん」

お~! なんてエロいビジュアルなんでしょ! 私の上で感じまくるめいさんはとても美しく漫画の世界なら鼻血ブーですよ、これは! さらに腰を激しく動かすめいさん。

「あ…あぁぁぁ~ん、あ…あぁぁぁ~ん、もうおかしくなりそう、気持ちいい」

私も下からめいさんの腰を掴んで、動きに加勢した。

「いやあぁぁぁ~ん、気持ちいい、気持ちいいよ~」

腕に力を込めてさらにめいさんのカラダを揺らす。

「もうやばいよ…いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」

めいさんがそういった途端、私の下半身になんとも言えない違和感が。目線を下に落としてみるとなんと、なんと、潮を噴いてるではありませんか!

「いやだ~、もう、いや~ん」

もう息子のヘアの部分はめいさんの潮でびしょびしょに! そしてそれはBッドに敷いているタオルにまでじわじわと侵食していった。潮まで噴くなんて! もう興奮してまうやろ~!

「潮、噴いちゃったね」
「いやだぁ~、ごめんなさい、恥ずかしいよ~」

めいさん、恥ずかしいなんて思わなく大丈夫なんです! むしろ私はめっちゃめっちゃ喜んでますよ! 潮、噴くなんて! めいさん、最高にいいよ!

潮噴きの余韻も冷めやらぬまま、今度は体勢を変えてバ○クに持ち込んだ。改めて見るめいさんのウエストからのヒップライン。そのくびれの曲線美は芸術に近いものがあり、なんとも言えないほどのエロスを感じた。そしてそのままお尻に吸い込まれるように挿○した私は激しく、突いた。パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン。

「いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」

きゅっと締まっためいさんのナカは息子を最大限に刺激してくれた。もう限界ギリギリのところまで来ていたがさらに激しく突いた! パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン。

「いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」

や、やばい! このまま突き続けたらイッちゃう! そう思った私は三度、体勢を入れ替え正○位の体勢に持ち込んだ。フィニッシュは正○位と決めていた私は激しいキスを交わしながら腰を一心不乱に振った。

「いやあぁぁぁ~ん、あぁぁぁ~ん」
「やばい、気持ちいい~」

もう限界まで残りどのくらいだろうか。私は息子をコントロールしながらも最高なフィニッシュに向けてラストスパートをかけた。パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン。

「いやあぁぁぁ~ん、いやあぁぁぁ~ん」
「やばい、もうイク~」
「うん、いいよ、イッて…」

その瞬間ついに、息子が解き放たれたのであった。めいさんのナカでイッた私は、そのまま倒れこみめいさんをぎゅっと抱きしめた。

「すごく気持ちよかったよ」
「うん、気持ちよかったね」
「潮まで噴いちゃったしね」
「私、潮噴いたのなんて人生で2回目くらいかもしれない、うふふ」

そっと息子を抜きとり、Bッドに横たわったると、甘えるように寄り添ってくるめいさん。そんなめいさんがとてもかわいらしくて、私は抱きしめそしてやさしくキスをした。先ほどのエ○チの余韻を楽しむようにしばらく間めいさんとキスをしたりオッパイを揉んだりと、これでもかとばかりにイチャついた。それはまるで付き合いたての恋人のような、新婚ホヤホヤの夫婦のような感じがしてとても甘い時間となった。

そしてそのまま浴場へいき、一緒に湯船に入ると、そこでもイチャイチャが止まらない! 二人でぎゅっと抱き合いそして、濃厚なキス。そしてさらには潜望鏡までしちゃうもんだからもうめいさんには感謝、感激! エ○チ以外での時間もたくさんの興奮を与えてくれためいさん。もう惚れてまうやろ~!

そして帰り際、身支度して部屋を出るとき、最後にもう一度めいさんをぎゅっと抱きしめた。華奢なめいさんのカラダが私の力によってどんどん縮こまってくるのが分かった。私はそのぬくもりを忘れまいと、抱きしめているほんの数十秒間でめいさんの全てを記憶した。めいさんの声、カラダ、しぐさ、そしてエ○チ。このぬくもりは今でも私の腕の中に残っているが、薄れてしまわないようにまた、めいさんに会いに行こうと思った。

今回めいさんと甘いひと時を過ごさせてもらいましたが私の想像をはるかに上回るほどに、素敵な女性でした! もうこの感動をたくさんの人にぜひ伝えたいです。またこうして初投稿できたのもめいさんのおかげだと感じております。今回この出会いを提供してくれたダーリングハーバーさん、本当にありがとうございました。

 【変集長より】
桜島ダンゴ記者、初投稿、ありがとうございました。

ほうほう。生粋のソープ好き、数え切れないくらい遊んでいる中で、今回初投稿!

みなさんと共有したいと思えるほどの素敵な姫に会ったとはいいですね~。

本音を言えば隠しておきたいオキニかもしれませんが…、ありがたいです!

なるほど~。確かに素敵な姫のようですね~。

ビジュアルの良さはもちろん、エ○チも良い感じ!

テクもあり、感じやすく、攻めて良し、受けて良しですよね。

そして、なんと言っても素晴らしい情報量の多さ!

桜島ダンゴ記者はエ○チの腕もお見事ですが、筆の腕もご立派ですね。

いや~、これは他の投稿も期待しちゃいますね~。

桜島ダンゴ記者、次回もまた、素敵な良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント25p
合計45ポイント

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2018年6月26日掲載
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