キングスクラブ

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ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.6.19
キングスクラブ

ことね
26才 T165.B87(D).W58.H89

2018.06.19
【くりまんぼう記者の体験投稿・口コミ情報】  キングスクラブ ことね


 体験記者名
「くりまんぼう」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>キングスクラブ 100分コース

 遊んだ時期
・2018年6月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
久しぶりにキングスクラブさんに登楼しました。今回の舐められ餌食はことねちゃんです。実は今回は別のお店に登楼したのですが人気店ですでに同士で溢れかえっていて遊ぶことが出来ませんでした。仕方なく別のお店に向かい写真を見ました。しかしどうも今日の私の気分にあった姫がいませんでした。時間もだんだんなくなり、午前中で出勤姫も多くこの時間だったら遊べるかなと思い向かったのがキングスクラブさんでした。

お店に到着しいつものように、

「予約していませんが写真いいですか?」

とボーイさんに言い待合室へと案内されました。中には同士が一人出陣を待っていました。私はホっとしてソファーに座り写真を待ちました。1~2分だったでしょうかボーイさんが来て、

「今ですとこちらの子になります」

と出された写真は3枚その中のことねちゃんを指名しました。まもなく待っていた同士が呼ばれ出陣して行きました。待合室には私一人となりました。私はここへ来る前にすでにミサイルとアナル周辺を消毒してきましたが再度ミサイルとアナル周辺を綺麗にし「即」の御挨拶があっても姫に嫌われないように入念に綺麗にしました。待つこと10分ほど経ったころでしょうか。ボーイさんから、

「お待たせしました」

と言われいざ出陣です。私が案内されてから同士が次々に来店し混み始めました。あと数分キングスクラブさんに登楼が遅れたらことねちゃんと遊ぶことが出来なかったことでしょう。ラッキーでした。

 女の子の第一印象
待合室を出て階段付近に待っていた“ことねちゃん”と御対面です。

「こんにちは~上の部屋で~す」

第一印象は“目”です。大きくパッチリとした目です。写真よりややキツそうな感じがしました。髪はロングで体つきは痩せてはいませんがどちらかと言うとやや太目かなと思います。でも決してデ○ではなくややぽちゃかなと思います。どちらかというと太目より痩せの方が好みの私は少しがっかりしました。でもオッパイも大きくもみがいがありそうなので思いっきり揉んでやろうと思いました。

 プレイ内容

部屋に到着し本日このことねちゃんと「あんなことやこんなことやいろんなエ○チなことをする」部屋へ入ります。ことねちゃんは私の荷物を片付けてくれました。ことねちゃんは私の方を見て御挨拶のキスをしてくれました。私もその御挨拶に答え舌をことねちゃんの舌に絡ませ激しくキスします。

「ん~ん ん~ん」
「あ~ん あ~ん」

お互いの舌を絡ませ唾液も絡みます。私はことねちゃんの手を私の股間の大きくなりだしたミサイルのところへ導き摩らせます。私もことねちゃんの大きなお尻を撫で撫でどころかモミモミします。お尻の割れ目に指先を沿わせます。

「ん~ん ん~ん」
「あ~ん あ~ん」

ことねちゃんは御挨拶のキスをしながら渡すのシャツのボタンを外してきます。途中まで外すと私は自分でシャツの脱ぎました。ことねちゃんは私の前に跪き私の靴下を脱がそうとしましたが私は、

「自分でやるよ」

と言って靴下を脱ぎました。次にズボンのベルトを外しズボンを降ろしてくれます。ことねちゃんの目の前にはパンツの中で大きくなったミサイルが顔を出してくて仕方のない状態で待っています。そのミサイルの先はすでに私の我慢汁が染み出して濡れていました。

「もう我慢汁が出ちゃった~」

ことねちゃんはニッコリしながら、

「もうおっきくなってますね~」

私はパンツの上から我慢汁が染み出た部分を手で触ります。ことねちゃんは立ち上がり、

「脱がせてください」

そういいながら向こうを向いて背中を向けます。ドレスのファスナーを降ろすと中は赤の下着です。私はブラのホックから外し大きなオッパイを後ろからモミモミします。ミサイルをことねちゃんのお尻の割れ目にスリスリしながら揉みます。次にパンティーを降ろします。ことねちゃんは私の方を向き再度キスをしてきました。私もしっかりことねちゃんを抱きしめ我慢汁で濡れたパンツを擦り付けます。ことねちゃんは私の前に跪き私のパンツを脱がせます。ことねちゃんの前には大きく上を向いたミサイルが顔を出しました。そのミサイルをなんの躊躇もなくことなちゃんは自分のお口の中へ入れてしまいました。

待望のフ○ラ開始です。始めはスローでしたが徐々に速度をあげお口でミサイルを出し入れします。
ジュルジュルジュルジュル。

ことねちゃんの唾液がミサイルに絡まり卑猥な音がします。
ジュルジュルジュルジュル。

「あ~ことねちゃん気持ちいよ~あ~幸せだよ~」

ジュルジュルジュルジュル。

「まだ午前中だよ~みんな働いてるのにチ○ポ咥えてやらしいね~」
「あ~気持ちいい~あ~~ことねちゃんチ○ポ好き~?」
「好き~」

ジュルジュルジュルジュル。ことねちゃんはおいしそうに私のミサイルを咥えてくれます。私は私のお約束事の口の中に出していいか聞きます。

「あ~チ○ポ気持ちいい~口に出したらゴメンネ~」

ことねちゃんは何も言わず咥え続けてくれます。私はことねちゃんの頭を押さえ喉の奥までミサイルを突き刺し陰毛をことねちゃんの鼻先に当て上唇が私のミサイルの付け根に、下唇がタマの付け根に当てしばし動かせなくして喉の奥に突っ込んだ状態にし軽く腰を振ります。女を服従させているようで気持ちが良いです。

「ね~ことねちゃんのオマ○コ舐めた~い」

私はことねちゃんを立たせ今度は私がことねちゃんの前に跪きます。私の前に現れたのはツルツルのオマ○コでした。なんと彼女はパイパンだったのです。

「ことねちゃんオマ○コツルツルだよ~舐めちゃうよ~」

私はことねちゃんのツルツルオマ○コに舌を持っていってスジに沿って下から上へと舐めます。ペロンっ。

「あ~ん」

ペロンっ。

「あ~」

両手でビラビラを開きます。オマ○コの中は綺麗なピンク色でした。ことねちゃんのオマ○コもすでに愛液でほんのり濡れていて光っています。クリ○リスはやや小ぶりでしょうか私はその愛液で濡れだしたオマ○コを膣口付近からクリへ舐めます。
ベロンベロン。

「あ~~ん」

ベロンベロン。

「あ~~ん」

速度を速めます。
ベロンベロンベロンベロン。

「あ~あ~あ~あ~」

ベロンベロンベロンベロン。

「あ~あ~あ~あ~」

ことねちゃんのオマ○コはもう濡れ濡れです。私は指先を舐めオマ○コにゆっくりと突き刺します。にゅる~。

「あ~~~~」

中に入れた指を動かします。にゅるにゅるにゅるにゅる。

「あ~~~~」

片方の手でオッパイを揉みしだき乳首を指先でコロコロ擦ります。モミモミ、コロコロ、にゅるにゅる。

「あ~~気持ちい~~」

モミモミ、コロコロ、にゅるにゅる。

「ことねちゃんオマ○コ気持ちいいの~」
「あ~~気持ちいい~~オマ○コ気持ちいい~~」

ことねちゃんは体をくねらせよがっています。今度は指を入れたままクリを中心に舐めます。
ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~~~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~イク~~~イク~~~~!」

ことねちゃは早くもイってしまいました。

「ことねちゃんイっちゃたの~?」
「イっちゃた~」
「まだまだこんなじゃないからね~」

私はそういって再びクリ攻めします。
ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~~~~~~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~イク~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~~~~イク~~~~~~イク~~~~~~!」

私の怒涛のクリ攻撃は止まりません、「イク~!」の声を聞くと舐め舐めの神様が光臨して更に徹底的に舐めまくります、決して容赦しません。
ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~~~ダメ~~~もうダメ~~~~」

ことねちゃんは腰を抜かしたように座り込んでしまいました。私は仕方なくクリ舐めを止めざるを得ませんでした。

「もうダメ~はーっはーっはーっはーっもう入れて~~」
「いれてほしいの~?」
「入れて欲しい~」
「じゃBッドに横になって」

私はBッドに移動し跪くとミサイルを舐め家族計画を口で装着してくれました。ことねちゃんをBッドに寝かせます。

「入れるけどちょっと舐めてからね~」

私はそういって横になったことねちゃんのオマ○コのクリだけを舐めます。
ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。

そして片方の指を今度は2本グショグショになった蜜壷に突き刺し動かします。
ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。ズブズブズズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズ。

「あ~~~ダメ~~~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロベロ。ズブズブズズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズ。

ことなねちゃんは体を浮かせ、ブシューー。思いっきり潮を噴射しました。私の顔はことねちゃんの潮でびしょびしょです。息が出来なくなり仕方なくクリ舐めを止めました。指入れだけは続けていました。潮噴きがおさまり又クリ舐めを続けようと思い思い油断していると更に出るは出るは潮は止まらず噴き続けました。私の腕は潮でびしょびしょになりました。

「ことねちゃんいっぱいでたね~」
「壷に当たると出ちゃうんです~」

私はまたまたクリ舐めをしようとオマ○コに顔を近づけたら、

「汚いですよ~舐めると~」
「汚いの俺にかけちゃったの?綺麗にしてあげるよ~」

私は潮まみれになったことねちゃんのオマ○コに顔を近づけ舐め始めると、

「どんな味~?」
「しょっぱい味」
「あ~~もうダメ~~入れて欲しい~~」
「入れて欲しいの?じゃ入れるよ」

私は潮まみれになったオマ○コにミサイルを突き刺しました。
ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「あっあっあっあっあっあっあっ」

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「ことねちゃんオマ○コ気持ちい~?」

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「オマ○コ気持ちいい~」

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。
ことねちゃんのオマ○コはもういろんな液体でヌルヌルで気持ちが良いです。
ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「あ~~もう出していい~?」

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「出して~イッて~」

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。
私も気持ちよくなり射○感がこみ上げてきました。
ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ。

「イクよ~イクよ~あ~~~~イク~~~~ドピュっ!」

発○完了しました。

「はーっはーっはーっはーっことねちゃん気持ちよかったよ~はーっはーっはーっはーっ」
「私も気持ちよかったです~~」

ことねちゃんの上に覆いかぶさりキスをして休憩します。ミサイルがだいぶ縮んだところで結○をときます。家族計画をミサイルから取るとことねちゃんは、

「いっぱい出ましたね~」

そういって舌で縮んだミサイルを綺麗にしてくれました。しばしドリンクタイムです。

「ことねちゃんいつもこんなに潮噴くの?いっぱでたよね~」
「いつもじゃないけど壷に当たると噴いちゃうんです~ひさしぶりです~」

どうやら潮噴きは毎回じゃないそうです。時間もなくなり、

「シャーワ浴びますか?」

ことねちゃんは洗い場へいき準備をしました。

「どうぞ~」

私は洗い場のIスに座り体を洗ってもらいます。ツルツルのオマ○コでスポンジ洗いです。一通り洗い終わるとことねちゃんは私のIスの下にもぐりまさかのあれが始まりました。まさかこんなとことでしてもらえるとは幸せでした。あれとは何かと思ったらことねちゃんと一度対戦して確かめてください。

「湯船へ入りますか?」

私は湯船へ入り足を伸ばし寛いでいると、

「失礼します」

ことねちゃんも入ってきました。軽くキスをした後、

「腰を浮かせてください」

ことねちゃんは私の腰を浮かせミサイルを舐め舐始めてくれました潜望鏡です。私のミサイルは徐々に固さを取り戻しつつあります。

「Mットしますか?」
「するよ~」

ここまで大衆店とは思えないサービスでこの後のMットも期待できそうで楽しみです。ことねちゃんは一足先に湯船を上がりMットの準備にかかります。

「どうぞうつ伏せになってください。足がすべるんで気をつけてください」

ことねちゃんは私が滑らないように手を繋いでサポートしてくれました。Mットにうつ伏せになります。私の背中に暖かいLーションがたらされます。

「あ~あったかくて気持ちいい~」

ことねちゃんは私の背中の上に乗り大きなオッパイでヌルヌルしてくれます。松○崩しや蛙キックやアナル舐めやなんでもありありでLーションプレイしてくれます。

「今度は仰向けになってください」

仰向けになった私のミサイルはMットで自由を奪われ上を向いた開放感でそこそこ硬くなっています。私は、

(よし今日はMットで2回目の発○をしてやるぞ)

と決めました。仰向けになった解きでもこれぞMットプレイだと感じるすばらしいサービスです。私の体中を嘗め回していることねちゃん、最高です。私は、

「ことねちゃんのオマ○コが舐めたいこっちオマ○コ向けて」

Lーションでヌルヌルになったことねちゃんのオマ○コからはLーションが糸を引きながら落ちます。ことねちゃんのアナルはやや大きい?感じがしました。もちろん穴は閉じています。シワシワも少し大きいようでした。そんなことねちゃんのアナルを舐めオマ○コを舐めます。ことねちゃんも私のミサイルを口で出し入れしてくれています。
ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。
お互い舐めあって出る音はおんなじです。
ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。

「あ~~チ○ポ気持ちいい~」

ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。

「ことねちゃんもオマ○コ気持ちいい?」

ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。

「気持ちいですから」

ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。
今度は私がギブアップしました。

「ことねちゃん~オマ○コに入れたい~」

ネチョネチョベロベロネチョベロネチョベロ。
ことねちゃんは家族計画を被せてミサイルに跨り後ろ向きで蜜壷へ一気にズブりと突き刺し上下にグラインドしました。
ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル
ことねちゃんのアナルとオマ○コが丸見えでLーションが纏わりつき糸を引いています。
ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。

「あ~気持ちいよ~~~」

ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。

「今度はこっち向いて~オマ○コからチ○ポ抜いちゃダメだよ~」

ことねちゃんはオマ○コからチ○ポを抜かないでクルッとこちらを向いて激しく出し入れします。
ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。

「あ~~チ○ポ気持ちいいよ~~」

ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。

「あ~イキそ~あ~~」

ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。

「あ~~ダメ~イクよ~~」

ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ。
もうすぐイキそうになったのでことねちゃんを抱き寄せキスをし強く抱きしめ最後の最後になり、

「あ~~イク~~イク~~~イク~~~~」

ドッピュっ!!発○完了です。

「はーっはーっはーっ気持ちよかったよ~~」

しばし抱き合い余韻に浸ります。

「ことねちゃんMット上手だね~」
「Mットは褒められます~」
「久しぶりだよ~こんなに気持ちいいMットは~」
「よかったです~」

再度キスをして結○をといてミサイルから家族計画を抜きます。ナ○に出された白濁液は少しでした。ことねちゃんはミサイルをお口で綺麗にしてくれました。体に付いたLーションをシャワーで流し再度湯船へ浸かりリラックスします。

「ことねちゃん本当に気持ちよかったよ~」
「私も気持ちよかったです~」
「あがりますか?」
「あがるかな~」

湯船を出て体を拭いてもらいます。残りのドリンクを飲み喉を潤します。

「まだ時間がありますね~もう一回しますか?」
「あ~頑張る~」
「どうしますか?」
「またオマ○コ舐めてあげる~」
「うふっまた噴いちゃうかも知れないです~」
「噴いて噴いていっぱい出していいよ~」

ことねちゃんはBッドに寝ます。軽くキスをしてオッパイを揉み乳首を舐めます。
レロレロレロレロレロレロレロレロ。
私はことねちゃんの両足を持ち上げオマ○コをスジに沿って下から上へ上から下へ舐めます。
レロレロレロレロレロレロレロレロ。
今度はクリ舐めです。
ベロベロベロベロベロベロベロベロ。

「あ~~気持ちいい~~」

ベロベロベロベロベロベロベロベロ。
指を蜜壷に入れ出し入れします。ことねちゃんのオマ○コからは愛液が出まくっています。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ~~あ~~気持ちい~~」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あ~~~~~~イク~~~~イク~~~~~イク~~~~~!」

ことねちゃんはイってしまいました。でも今度はさっきのようなものすごい潮は噴きませんでした。しかし私はクリ舐めを止めず続けていると、

「もう時間がない~あ~もうじか~ん」
「最後にチ○ポ舐めて?」

レロレロレロレロレロレロ。
〆のフ○ラをしてもらいます。

「シャワー浴びますか?」
「いいよ~このままで」

ことねちゃんは一人でシャワーします。私は着替えを済ませまタイムアップとなりました。

今回舐め餌食となったことねちゃんはサービス最高で体洗いにあのサービスがあるなんて本当に至福の時間でした。気になった方は是非本人に確認してください。

 【変集長より】
くりまんぼう記者、ありがとうございました。

いいですね~。なめられまんぼう記者が選んだ今回の舐められ餌食姫!

なるほど~。フリーの写真選びでナニかピンとくるものがあったかのような、舐め相性が抜群の姫ですよね。

敏感+潮噴き=大好物! ですよね。

うんうん。前回は不完全燃焼だったようですが、今回はリベンジ達成ではないでしょうか。

ほうほう。Iスの下にもぐってのアレ!? 幸せになっちゃうくらいのアレ!? 

気になりますね~。これは実際に会って確かめる価値は十二分にありそうですね!

いや~、今回もまた濃厚な時間をすごしたようですね。

とても100分コースとは思えない、充実したプレイ内容!

これはいろいろな意味で満足度の高い良嬢ではないでしょうか!

くりまんぼう記者、次回もまた、舐めらえ餌食になった良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年6月19日掲載

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