薔薇の園

TEL:03-3874-0005

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.5.5
薔薇の園

あみる
21才 T155.B92(G).W55.H85

2018.05.05
【ライト記者の体験投稿・口コミ情報】  薔薇の園 あみる


 体験記者名
「ライト」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>薔薇の園 130分コース

 遊んだ時期
・2018年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
今回、PLAYGIRLさんからいただいた「薔薇の園」入浴料無料券を使わせていただきました。最高の体験でしたので報告します。2月から3月中旬までの年度末第一次デスマーチを乗り切り、自分へのご褒美ということで姫遊びを計画。前日に、

「PLAYGIRLさんからいただいた入浴料無料券を使いたい、明日行きたいのですが」

と連絡。好みの女性のタイプを聞かれたので、「オッパイちゃん」と正直に答える。候補が二人いたのだが、どちらも来てもらわないとフリーで入れるかわからないとのことだったので時間だけ指定し、上野駅からの送迎もお願いする。高級店に行くのは○年ぶりなので、若干緊張しながら当日を迎え、サウナで身を清めてから上野駅へ。合流してお店に移動。待合室に通されると、

「フリーでご案内できるのはこの3人です」

と写真を提示される。その中に候補の嬢がいたので心の中でガッツポーズ!

「あみるさんでお願いします」

と答えると、

「ご案内時間が1時間後になってしまいますが、よろしいでしょうか?」

と本当に申し訳なさそうに言われる(提示された残り2名も同じように待たされるといわれた。正直でいい)。こちらは一日休みだし、時間つぶしも準備していったので了承。雑誌を読む、タブレットで遊ぶなどしているとあっという間に時間が来て「ライト様」の呼び出し。

 女の子の第一印象
「かわいい」が第一印象。数日前にHP上の写真が更新されていたのでもうそのままのお姫様が目の前に。少し茶色がかったショートヘア。ぱっちりお目め。全体的にスレンダーな体系だが、白のワンピースを押し上げるようにオッパイが主張している。

「こんにちは、お願いします」

と笑顔で手を取り部屋に移動。

「荷物持ちますよ」

と言われたが、

「いいよ」

と答えると、

「優しいんですね」

と腕を絡めてくる。階段で2階に上がったところで、

「ボクヘンタイなんだよね」

とカミングアウトすると、

「どこら辺が、ヘンタイなんですか?」

と言われたので、

「こういうところで、こんなことしちゃうから」

とワンピースに手を入れ、おしりをなでなでする。Tバックからはみ出たおしりの手触りの良さ。そのままTバックをすりおろす。

「もう、エ○チなんだから」

とワンピースをめくりあげ、おしりを見せつけるようにTバックを直しながら部屋に到着。

 プレイ内容
部屋に入って荷物を置くと、

「今日は来てくれてありがとう」

と突然のハグ。身長差がある分、あみる嬢の顔が僕の胸に、弾力ある胸が腹のあたりに来る。オッパイの感触がたまらない。その下、ボクのムスコさんも立派に起立し、あみる嬢を遠ざけている。

「わ、すごいですね」

と嬉しそうなあみる嬢。

「今日はどうして来てくれたんですか?」
「こういうの見てたから、前から気になってたんだよね。このオッパイが」

とタブレットに入れていた成人動画を見せる。

「わ、恥ずかしい」

と言いながら再度ボクに抱きついてくる。そのままボクのシャツに手をかけ、アシストしながら脱がせてくれる。シャツ、Tシャツ、ジーンズまで脱がしてくれると、

「普段は何て呼ばれてるんですか?」

とまさかの逆パターン。

「パパとか、先生とか、あなたとかいろいろだね。ご主人さまってのはちょっと受け付けないけど」
「じゃあ、パパでいいですか?」
「いいよ。ボクは何て呼んだらいい?」
「好きに呼んでください」
「じゃあ、あみるって呼びすてでもいい?」
「いいですよ」

ここまでで僕はパンツ一枚にされている。パンツ越しのムスコさんを見ながら、

「すごいね。これって、普段でもばれるんじゃない?」
「普段から勃ってるわけじゃないからね。それに、あんまり気にしないんじゃない?」
「見てる人は見てるよー。テントみたい」

とにやにやしながら答えるあみる嬢。

「パパ、パンツは自分で脱いでね」

とバスタオルで顔を隠すようにしながらボクに要求。ボクは自分でパンツを下ろし、あみる嬢へ渡す。あみる嬢はバスタオルを腰に回すが、ムスコさんが邪魔してうまく巻けない。いたずらしてバスタオルをムスコさんにかけたまま、

「ほら、見てごらん」

とぺたんと座ったままのあみる嬢に迫る。

「わ、バスタオルかけたまま、この角度(約30°)はすごい」

とちょうどあみる嬢の顔の位置に来るムスコさんをみて目をキラキラさせる。バスタオル越しにムスコさんを触りながら、

「すごい。硬くて、太くて…」

嬉しそう。あらためてバスタオルを腰に巻き、

「脱がせてあげる」

とあみる嬢の手を取り、立たせる。ハグし、キスしながら背中のファスナーを下ろし、両腕を抜くとワンピースがすとんと落ちる。白のブラジャーとほとんど紐のほっそい(とゆーか、ほとんど紐)Tバック。白いレースのガーターがお待ちかね。抱きしめながら、ブラのホックを外すと、90センチGカップとご対面。柔らかく、それでいて芯のあるすごくいい触り心地。前面からわし掴む形でもみもみを続ける。オッパイをたっぷり堪能したところで、手を下に。Tバックを脱がすと、ほぼパイパンといえる股間がお出迎え。

「薄いね。ほとんどパイパンじゃないか」
「あんまり生えないの」

勢いのままガーターも外し、あみる嬢すっぽんぽん。

「じゃあ、やる前にちょっとお話ししようか」

とエロアンケート開始。

「なにこれ、考えたの? 面白い」

とノリノリのあみる嬢。あみる嬢を後ろから抱っこする形で回答してもらう。

「スリーサイズ、どうだったかなぁ」
「初フ○ラは、初体験と一緒」
「変わったエ○チかぁ…」
「A○撮影前のアンケートみたい」

と面白がって空欄を埋めていく。で、「優しく栗を舐めてほしい」とリクエストがあったので、プレイに移ることにする。抱っこからBッドにあみる嬢を押し倒し、やさしいチューから徐々にべろべろの濃厚なキスへ。唇を楽しんだ後は、首筋、耳を舐めながら下に移る。オッパイに到達し、両手ですくいあげる様に揉みしだき、先端の乳首を舐める。乳首を吸われるたびに「アアン」と気持ちよさそうに声をあげるあみる嬢。揉む、吸う、舐める、転がすとやりたい放題のボク。おなかを舐めながらさらに下に移動。「優しく栗を」のリクエストにしたがいまして股間に移動し、両足を大きく開いて花弁を広げ、中心の真珠を優しく舐め始める。

「ヒィッ、アン、アン」

真珠を転がされるとかわいい声をあげるあみる嬢。調子に乗り舐め続けるボク。舐めるだけでなく、指をあみる嬢に差し込み、ゆっくりと動かす。指の抜き差しを繰り返すと、

「アアン」

と高く声をあげる。抜き差しだけでなく、指をあみる嬢の中で動かすたびに、

「ヒィッ、イイ、アン」

とさらに声を上げ続ける。ボクは体を起こし、

「ほら、あみるの声を聞いてたら、こんなになっちゃった」

とムスコさんをあみる嬢に見せつける。

「ほんとにおっきい」

と嬉しそうなあみる嬢の手を引き、仁王立ちフ○ラの態勢へ。ムスコさんを右手で触りながら、舌を伸ばしてペロペロ開始。にじみ出たガマン汁とあみる嬢のよだれをLーション代わりに、亀頭全体をこすってくる。

「やばいって、そんな手の動きしたら、すぐ逝っちゃうよ」

ボクの反応を楽しむように、あみる嬢はムスコさん全体を咥えこむ。唇での締め付け、口内での舌の動き、竿をこする手の動きに「おうっおうっ」と快感のうめきしか出ない。あみる嬢の口から、よだれがこぼれる。潤滑油としては最高のものだが、「出過ぎた」とバスタオルを顔の下に置き、拭きながらもご奉仕を続けてくれる。あみる嬢の両手をボクの腰に固定し、口だけの奉仕に移る。手を付けられるとすぐに爆発しそうだったので、緊急避難的にやったのだが、口の刺激が強くなり、

「やばいよ、ほんとに逝っちゃいそうだよ」

とうめくと、

「じゃあ、入れる?」

と嬉しそうに聞いてくる。

「なにを入れるの?」
「パパの、おっきいオチ○チン」
「どこに?」
「あたしの、オマ○コに」
「続けて言ってごらん」
「パパの、おっきいオチ○チンをあたしのオマ○コに入れて」
「よくできました」

あみる嬢の口で家族計画を装着してもらい、M字に大きく足を開かせ、合○! 口とは違う熱さと締まりに、

「すごくいいよ」

としか言えない。

「パパのオチ○チン、おっきくていい、アンッ、アンッ」

あみる嬢もいやらしく返してくる。あみる嬢の両足を抱え、ボクは腰の動きをヒートアップする。動きの激しさにあみる嬢の「アンっ、いい」喘ぎ声がさらに高まってくる。腰を動かしながら、ときおりオッパイももみもみ可愛がる。抱えていた足から手をはなし、密着しながらも腰の動きは止めないでいると、

「パパ、ダメ、そんなにしたら逝っちゃう!」

先ほどとは攻守入れ替わったようにあえぐあみる嬢。

「そんなにパパのはいいのか?」
「いい、すごくいい。気持ちいい」

喘ぎながら、あみる嬢の両手はボクの首に、両足はボクの腰に絡みつくいわゆる「だいしゅきホールド」状態になる。

「アン、もうダメ!」

ボクの動きにあみる嬢は達してしまったらしく、急に絡んでいた手と足の力が抜ける。

「逝っちゃったの?」

ボクの問いかけに恥ずかしそうにうなづくあみる嬢。

「後ろ向いてごらん」

と後○位を要求。おしりを高くあげさせ、再度合○!

「アン、こっちもいい」

再び歓喜の声をあげるあみる嬢。しっかりと足を絡ませてくる。ボクはあみる嬢の腰をがっちり固定し、激しい動きを繰り返す。

「手を貸してごらん」

とあみる嬢の手を腰に回させると、

「ほら、自分でおしりを開いて見せるんだ」

と自分でおしりを「くぱぁ」させ、言葉と腰の動きで辱める。ムスコさんを咥えこんでいる花弁のうえで、ヒクヒクしている菊門をいじると、

「キャッ、そこはだめ」

とかわいい声をあげる。

「こんな格好、恥ずかしい」

その声にさらに高まってしまうボク。軽くおしりぺんぺんしながらゆっくり、激しくあみる嬢を攻め立てる。

「アン、また逝っちゃう!」

数分の動きに、あみる嬢はまた達してくれた。そのまま、足から力が抜け、すとんと寝転がってしまう。あみる嬢を仰向けに戻し、正○位で再々合○! 細い体を抱きしめ、ゆっくり動いているうちにボクも高まってきた。

「あみる、逝きそうだ、逝っていいか?」
「いいよ、パパ、出して、いっぱい出して」
「どこに出してほしい?」
「ナカに……。あみるのナ○に出して」

いただきました。「逝くよ」と強く突くと同時に一回目の発○! あみる嬢からムスコさんを抜き出すと、腕枕の体勢で一緒に横たわる。数分くっついているとあみる嬢が起き上がり、ムスコさんから家族計画を外す。そして、

「きれいにするね」

とお口でお掃除。

「いっぱい出てるね」

1週間貯めた白液がたまった家族計画を見て、あみる嬢はうれしそうに笑う。それをティッシュにくるんでゴミ箱に捨ててから、

「何か飲みますか?」

と聞かれたので、

「ウーロン茶お願いします」

とオーダー。内線でオーダーすると、

「ちょっと待ってね」

とあみる嬢はキャミを身に着ける。

「なんで着たの?そのまま(マッパ)でいいのに」
「飲み物取りに行くのに、さすがに裸はまずいでしょ」
「きれいだから見せていいのに」
「恥ずかしいよ」

などと言っている間に飲み物到着。飲み物をとって戻ってきたあみる嬢と一緒にBッドに腰かけ、ドリンクタイム。あみる嬢の両足はボクの左足に絡みついてくる。ボクはタブレットに入れていた「篠○優」の成人動画を出し、一緒に鑑賞する。

「わ、恥ずかしい」
「表A○は見たことあったけど、無○正は初めてかも」
「(挿○シーンで)わ、こんなになってる」
「こういうの(駅○)、落ちないようにって意識がそっちにいくから気持ちよくないんだよね」
「じっくり見るの恥ずかしいなぁ」

など言いながらも、眼が離れない。ボクはというと、あみる嬢のすべすべした足やオッパイ、おしりに手を回し、柔らかな女体をたっぷり堪能していた。15分ほどの鑑賞タイムの後、

「パパ、お風呂行こう」

と洗い場へ誘導される。

「ちょっと熱いかな? お風呂入ってね」

と湯船に誘導される。先に湯船に入ると、

「歯磨きは何味がいいですか?」

と聞いてきたので、

「何味があるの?」

と返すと、

「ガリ○リ君のソーダ味、コーラ味(あと憶えてない)」

ときたので、

「なにそれ、いろんな味あんだね」

と内心なんだそれと思いながらも、

「ガリ○リ君のソーダ味でお願いします」

とオーダー。

「はいどーぞ」

と差し出されたのは、どこか見覚えのある水色の塊のついた歯ブラシ。うん、あの味ですね。今って、こういうのあるんだなぁとなぜかしみじみと感じてしまった。で、ボクが歯磨きしている間にあみる嬢は洗体準備。洗面器に泡とLーションを出し、手際よく泡立てている。歯磨きを終えたボクに、

「パパ、こっち来て」

と手を取って、Iスに座らせてくれる。

「じゃあ、洗うね」

とあみる嬢は自分の体に泡をつける。そしてボクの手を取って、マッサージを加えながらの洗体開始。両手をじっくりもみほぐし、そのままボクの手はあみる嬢のオッパイへ。オッパイ出ての汚れを落としてくれると、そのまま抱きつく形でボクの胸からおなかへと洗う場所を移す。オッパイスポンジの柔らかさがたまらない。片腕ずつパイズリのように洗われ、あみる嬢の手とオッパイは下半身へ。

「パパ、足貸して」

と片足ずつ膝に載せられ、指一本ずつ泡立ててくれる。ふくらはぎや太ももを手で洗ってくれると、

「失礼します」

とIスをくぐって背中側へ。吉原通いも20年近くなるけど、くぐりIスプレイは初めて。背中にも柔らかいスポンジが当たる。オッパイの感触を楽しんでいると、おしりのほうは手できれいにしてくれている。Iスをくぐって前に戻ってくると、今度は股間をじっくりたっぷり泡で洗ってくれる。竿から袋を洗ってくれるが、ほぼ手コキ状態なのでムスコさん大興奮。亀頭にも泡をつけ、両手で優しく洗ってくれる。

「気持ちいいよ、このまま出しちゃいそう」
「まだダメ」

といたずらっぽく笑うと、

「流すね」

とシャワーで泡を落とす。

「パパ、またお風呂入っててね」

とボクは浴槽へ。あみる嬢はIスを片付けMットの準備。洗い場にMットを敷き、洗面器にLーションを入れる。Mットにバスタオルを敷き、シャワーのお湯で温め始めたところで、

「失礼しま~す」

と一緒に浴槽へ。向き合う形での入浴なので、必然的にボクの両手はあみる嬢のオッパイへ伸びる。正面からワシづかむようにオッパイをもみもみ。乳首も指の腹でこねるようにすると、

「アン、気持ちいい」

とうっとりしてくる。

「ほら、オッパイ触ってるだけでこんなになっちゃった」

と水面からにょっきり生えてくるムスコさん。あみる嬢はボクの腰を自分の膝にあげ、突き出たムスコさんに潜望鏡プレイ開始。亀頭を舐め挙げ、全体を口に含んで、口内では舌でペロペロ。先ほどBッドで味わった以上の快感に声も出ない。両手はムスコさんの根元でいやらしく袋をマッサージしてくる。いきり立ったムスコさんをあみる嬢はオッパイに包み込み、上下運動開始。柔らかい肉の圧迫にさらなる快感を呼び起こされる。

「気持ちいい?」

といたずらっぽく聞いてくるあみる嬢。

「最高です」

としか答えようがない。このままではオッパイに撃沈される。と危機感を抱いたボクは、あみる嬢の体を反転させ、ボクにもたれかかるようにした。抱っこの態勢から、あみる嬢の両足を浴槽のふちに置き、M時開脚状態にする。

「そっちから見たら、丸見えだよ。すごくいやらしい」

言いながら、あみる嬢の真珠をゆっくりいじり始める。

「イヤン、言わないで」

と恥ずかしそうに言ってくるが、その要求は聞けません。指で優しく真珠を転がし、首筋を舐め、耳に息を吹きかけとそのたびにあみる嬢の「アンっ。あんっ」と上がる喘ぎ声がたまらない。

そうこうしているうちに、MットもあったまったのでいよいよMットプレイ開始。最初に書いときます。これまでのMットプレイで断トツ一位。これまで何人かの良嬢を紹介しましたが、その中でも(個人的には)ぶっちぎりの一位。単なる射○の快感だけでなくマッサージなども含めた総合的な気持ちよさではおそらくこれ以上のお姫様はいないのではないか、と思えるくらいの体験となりました(自分の筆力ではとても伝えきれません)。
では実況に戻ります。

「Mット滑るから、バスタオルの上を歩いてください」

と促されるままにボクはMットにうつぶせに寝転がる。

「失礼します」

と温かいLーションを背中にかけてくれるあみる嬢。そして、先ほどの洗体でも味わった柔らかオッパイスポンジが縦横無尽に僕の背中を走り回る。背中から腰、おしりにかけて熱く柔らかい女体が動く動く。体勢を入れ替え、下半身のマッサージに移行。左足からオッパイで挟んでくれる。足を持ち上げ、指の一本ずつ口で舐め洗い。左足を味わい終えると、右足へ。こちらも太ももからふくらはぎをオッパイで優しくマッサージしたのち、指の舐め洗い。ここまでの段階でボクもうメロメロ。動くたびに柔らかさが先に立つが、適度に力を入れたマッサージ効果で気持ちよさ倍増。あみる嬢、体勢を替え、おしりから背中へ舐め洗い開始。オッパイとは違う、吸いつかれる気持ちよさ。もう声も出ない。

「右手を下に貸してください」

言われるままに手を下に回すと、コロンと転がされ、あみる嬢とご対メ~ン。深いキスをすると、今度は前面をオッパイでのマッサージサービス。胸同士がこすりあわされる快感。あみる嬢の乳首も十分硬くなっている。自分の股間を見せつけるかのように下半身をすべるあみる嬢。

「じゃあ手を貸して」

右手を持つと、見せつけるように指一本ずつ口に含んできれいにしてくれる。左手も同様。もう限界、と思っていたら、

「はい、足を開いてね」

とチ○グリ返しの態勢でアナル舐め開始。嬉しそうに舐めるあみる嬢。辱められているボク。たっぷり舐めてくれて、撃沈寸前。ボクの様子を見たのか、あみる嬢はムスコさんに優しく家族計画を装着し、背面騎○位で合○! 滑らかな背中からおしり、腰に至るまでの芸術的なラインと、「アン、アン」言いながら激しく動いて快感をむさぼるあみる嬢にもう、大興奮。ただただ快感の連続。くるりと花時計を披露してくれると、向き合っての騎○位に。そこでも合○部分を見せつける様に激しくグラインド。もうあきまへん。

「ダメ、もう我慢できない…出していいか?」
「いいよ、パパ、いっぱい出して、あみるに出して」

その言葉に限界を迎え、ムスコさん大爆発。

「あ、どくどくしてる・・・出てるね…」

満足げなあみる嬢。

「動かないでね」

とボクから降りると、力が抜けきったムスコさんから優しく家族計画を取り去り、お清め開始。

「Lーション、落とすから、そのままでいて」

とバスタオルをかけてから、シャワーで落としてくれる。上半身から下半身、腕、足と一通り流してくれたところで、

「もういいかな?パパ、お風呂はいる?」

ボクの手を取ってMットから起こしてくれる。ボクはそのまま浴槽へ。少しぬるめのお湯が心地いい。Mットの片づけをしているあみる嬢を見ていると、先ほどまでの快感と興奮がよみがえってくるが、満足しきったのかムスコさん反応が鈍い。いつもならもう一回行けるはずだぞ、とムスコさんをしかりつけるも、体も心も満足してしまったのかいつもの元気がない。そんなことを考えていると、Mットの片づけを終え、椅子を戻したあみる嬢から、

「パパ、こっち来て」

と促され、洗い場へ。Iスに腰かけると、軽くシャワーで流してくれる。

「パパ、今日はこれからどうするの?」
「夕方から、友だちと会うから、それまでは浅草でも観光してよっかな」
「いいなぁ、たまに会う友だちっていいよね」

と雑談。

「もう一回、お口で出してもらえるかな?」

Iスに座ったままお願いすると、

「いいよ」

とパクリ。しか~し、ムスコさん、反応が鈍い。一生懸命頑張ってくれるが、ムスコさん、元気がない。(おい、いつもならもっとギンギンになってるだろ!)と心の中でムスコさんをしかりつけるが、満足しきったムスコさんは「余は満足じゃ」と元気にならない。

「ごめんね。無理させて。もう一回と思ってたけど」
「うん、残念。パパのムスコさん、もう一回したかったな」

とあみる嬢。うれしいこと言ってくれます。この時点で、残り時間15分。

「パパ。先に服着てて」

とバスタオルを渡され、体をふく。そこで、

「ちょっとだけ、あみると一緒に寝たいな」

とお願いする。

「ちょっとだけだよ」

と言ってくれたので、先にBッドに寝転がる。

「ボクの上に乗って」

というと、温かくて柔らかいあみる布団がかぶさってきた。

「こういうの好きなんだよ。愛し合った感があってさ」
「嫌いじゃないけど、この体勢、オッパイがきつい」

巨乳の子は言いますね。うつぶせがきついと。あみる嬢もそうらしいので3分ほどあみる布団を味わったのち、

「じゃあ、服着るね」

と離れる。パンツ、Tシャツ、ジーンズと着ている横で、あみる嬢はTバックとキャミワンピ(ノーブラで!)を身に着け、早くもお着換え終了。ボクはようやく、Yシャツに手をかける。

「名刺あげてもいいですか?」

と聞かれたので、

「ください、ぜひください」

とお願いすると、名刺の裏に何やら書き書き。

「今日はありがとうございました。これからもご縁がありますように」

と五円玉(ご縁)入りポチ袋を渡される。

「ありがとね、気持ちよかった」

と返すと、

「パパ好き」

と抱きついてきたので、アゴクイをして、そのままキス。

「忘れ物ないですか?」

にはいつも通り、

「これ(あみる嬢)忘れた。持って帰りたい」
「う~ん。バッグに入らないしなぁ」

とうまい返し。部屋を出、階段を降りたところで、

「ありがとうございました。またね」

と最後のキス。最初から最後までやられっぱなしの120分でした。

待合室に戻ったところで、お店からアンケートの依頼。あみる嬢の接客がもう大絶賛であることを告げると、店員さんから、

「ありがとうございます。あみるさんはサービス、評判もいい子です。次に入るとしたら、今度はどのような子がいいですか?」

と聞かれたので、

「オッパイちゃんがいい」

というと、

「この子なんかどうです?」

とタブレットを見せてもらいながらいろいろ教えてくれました。

「お帰りはどちらまで?」
「この後、浅草に行く用があるので、近くの駅までお願いできますか?」
「でしたら、浅草までお送りします。少しお待ちください」

こちらの都合にも臨機応変に合わせてくれるスタッフの接客態度はすばらしいと感じました。

PLAYGIRLさん、今回はほんとにありがとうございました。

 【変集長より】
ライト記者、無料券を使用しての投稿、ありがとうございました。

ほうほう。狙っていた女の子の写真が出て来たとはラッキーでしたね~。

可愛くて、Gカップの爆乳で、明るくて、乗りも良くて、エロくて…。

そしてソープ遊び20年にもなるライト記者が、ぶっちぎり、断トツと言うほどのMットプレイ! 

この子以上に上手い子はいないんじゃないかと思えるほどって一体…!?

これはMットが苦手な方も必見の価値あり! 好きになっちゃうかもしれませんよね。

いや~、恋人イチャイチャプレイもIスやMットとソープの醍醐味も味わえちゃう、とても貴重な女の子ではないでしょうか!

ライト記者、次回もまた、ソープ遊び20年選手が認めた良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2018年5月5日掲載
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