コルドンブルー

TEL:03-3871-2287

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.4.25
コルドンブルー

藤崎
23才 T157.B88(F).W57.H85

2018.04.25
【やすべえ記者の体験投稿・口コミ情報】 コルドンブルー 藤崎


 体験記者名
「やすべえ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>コルドンブルー 110分コース

 遊んだ時期
・2018年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
吉原でも主に格安店・大衆店で遊ぶことの多い私だが、ちょっとした臨時収入があったこともあり、たまには高級店に行ってみようと思いついた。どの店にしようかとPLAYGIRLでリサーチすると、何度か利用したことがあるコルドンブルーが目についた。私自信目くるめくような体験をさせていただいたが、その後もインタビューや体験取材、読者の体験投稿が多く寄せられている。

この店のコンセプトは、「ワンランク上の美女達との至福の一時を貴方に...」というものである。改めてHPを見ると、最近の在籍姫の誰もがレベルが高そうに感じられた。その中でも、「吉原トップクラスとも言える完成されたルックス」とうたわれていた藤崎姫である。なにしろグッと来たのは「T157 B88(F) W57 H85」というミニマムでありながらグラマラスなボディであった。

この店は、既に登楼した事のある会員であれば1週間前から予約受付可というシステムである。彼女が出勤する予定日がアップされたたが所要の為すぐに電話する事は叶わず、数日前に週間前に電話を入れた。ワンンコールで、落ち着いた年配の店員が出た。

「初めて行きたいのですが、○日の藤崎さんの予約は取れますか」
「はいっ、少々お待ちください…。○日ですと、あいにく○時の一枠のみお取りすることが可能です」

やはりとうか、そうそう空き枠があるはずもなかった。それにしてもこの人気ぶりはただものでない。よほど世の中の男は美女好き、巨乳好きが揃っているようである。もちろん、私もその例外ではないが。初回指名にも関わらず枠が確保できたことに感謝し、その時間で予約を取ってもらった。その場で当日1時間前の確認電話をすることと、送迎場所を聞かれた。要点を得た対応ぶりにさも高級店らしい余裕を感じつつ、受話器を置いた。

そして当日、店へ確認電話を入れると、またもワンコールで出てくれた。

「○時に予約しているやすべえですが」
「やすべえ様、お待ちしておりました」

いつもながら応対も丁寧な口調で、こういうところが高級店らしいと感心する。駅に着いて電話を入れても同様の対応で、すっかり気分を良くなる。店に入る前にテンションが上がるということはとても大事である。車種とナンバーを教えてもらい待っていると、それらしき車がやってきた。こちらが近寄ってゆくと、車の外に降りた店員がドアを開けて迎え入れてくれた。

「もうおひとり乗車されますのでお待ちください」

やがて相客が来ると、なんとも貫禄がある年配客であった。高そうなスーツ姿でちょっと圧倒されてしまった。店に着くと、中に数人いた店員が一斉に、

「いらっしゃいませ。お待ちしておりました」

と声を掛けてくれた。たまにしか来店しない者にも常連と変らぬ丁寧な対応をしてもらえ、勝手に萎縮してしまっていたのが落ち着くことができた。そういえば、玄関回りが以前よりも新しくなっているのに気が付いた。フロントを過ぎ、大理石張りの床に絨毯張りと高級そうな廊下を通り抜け奥の待合室に通されソファに座ると、うやうやしく店員が膝まずいて、

「本日は藤崎さんのご指名ありがとうございました」

と、二つ折りになった彼女の写真を示してくれた。そこには店のホームページでは分からない顔立ちがそのまま写っていたが、想像した通りの美女であった。確認を受け、その場で総額を支払った。冷茶とおしぼりの乗った盆が出されたが、一緒に高めのドリンク剤、羊羹とカリカリ梅が載っていた。これで栄養補給をして、これからのプレイを頑張ってほしいという配慮であろう。有難く頂いた。トイレ使用の有無を聞かれたので借りると、付属した洗面台に一通りのアメニティグッズが揃えられていたので、身だしなみを整えた。便器も自動で蓋が開く最新式のものであった。

やがて声が掛かり、階段で藤崎姫とお目にかかった。どのような店でも期待と不安が入り交じる瞬間である。果たして実際はどんな方であろうか。そこにはにこやかに微笑む、とても美しい女性が立っていた。いや、これは想像以上だった。

 女の子の第一印象
サラサラの明るい髪が色白さを引き立てて、まるで日本人形かのような凛としてなおかつ清楚な雰囲気を漂わせていたのである。そしてなにより、この店のコンセプトである白ブラウス・タイトスカートの上からも分る胸のふくよかさ、くびれ、まろやかな腰回り。そんな彼女を目の前にして小躍りしたいような気分になった。

 プレイ内容
「はじめまして。あっ、お荷物持ちます」

美しいだけではなく、気遣いも上々である。そして並んで立つと、ヒールのせいかミニマムさはそう感じなかった。それは彼女のオーラというか、天使の微笑みばかり気になっていたからでもあろう。

「お部屋は上になります」

そう案内してもらうと、白を基調とした壁の階段と廊下を先導してくれた。やがて部屋に着くと、同様に綺麗な内装で、しかも広々としたものだった。彼女の清楚な雰囲気と、ふだん良く行くクラスの店ではあまり見ない光景にちょっと戸惑っていると、

「どうぞ、Bッドにお掛けください」

とさりげなくリードしてくれた。座ってからも物珍しげに室内を見まわしていると、彼女が近寄って来て目の前の床に座った。改めて正面からちゃんと見ると、プロフィールにうたわれていたのは決して誇張でもなんでもなくとても美しい方だというのが良く分かった。しかも笑顔を絶やさず、とても親しみの持てる美しさである。そして、三つ指を付いて深々とお辞儀すると、

「改めまして、藤崎です。今日はご指名ありがとうございます」

と挨拶してくれた。

「ではお洋服を失礼します」

と言って、次々と脱がせはじめた。この丁寧な手さばきに身を委ねる幸福感は、時間が気になる格安店のショートコースでは中々味わうことができないと言えるであろう。靴下の時などは彼女の太もも足を乗せめくってくれた。こんな美しい方に服を脱がしていってもらう高級店でしか味わえない非日常に、平静を装ってはいましたが内心ドキドキしていた。

ここまではじっと身を任せていたが、先ほどからちょっかいを出したいという衝動をぐっと堪えていたのだった。であるので服を脱がせ終え、腰にタオルを掛けてくれようと近寄って来た彼女をぎゅっと抱き寄せてしまったのである。

「あっ」

軽く声を上げたが、それを拒むでもなく受け入れてくれた。服ごしに感じる柔らかい感触と、間近にただよう姫の良い香りにただならぬ興奮を覚えた。そんな私とは対照的に、藤崎姫はふんわりとしやさしい笑顔で見つめてくれていた。向こうから自然に肩に手が回され、そのまま目を閉じると唇が触れ合った。その甘美な刺激は、今日この店に来て彼女と出会えて良かった、と実感した瞬間であった。

しばらく柔らかな唇の感触に酔いしれていると、彼女からそっと身を離してきた。そうだ、まだ着衣のままだったのだ。一旦立ち上がってブラウスを脱ぐと、その下はなんともシックなブラジャーだった。その官能的な姿にクラクラと来て、こんどはこちらから立ち上がって抱き寄せてしまった。

「あらっ」

彼女が驚くのも無理もない。もうとっくに愚息は硬直の気配を見せていたからである。しかしそれを恥じ入るという気持ちよりも、目の前の彼女の豊満なボディの方が気になっていた。しっかり抱き寄せると、先ほどよりも一層肉感的な感触を得られたのであった。そのまま胸に手をやり、しっかりとFカップの感触を確かめる。そうしながらもファスナーを探り当て、タイトスカートを床に落とす。そこには、上下揃いのブラジャーとパンティ、そしてガーターでストッキングを吊った官能的な素晴らしいボディが姿を現したのである。

「Bッドへ行きましょう」

彼女にリードしてもらい、川の字に横たわった。つい覆いかぶさるようにしてキスの雨を降らせてしまったが、微笑んで許してくれる。そしていよいよ満を持して、乳房を包み込むように下着越しに握りしめた。

「ううっん」

と声が漏れてきた。どうやら敏感な体質なようだ。堪らずにホックを外すと、彼女の乳房はそれは見事なお椀型で、想像以上のボリュームだった。ごくりと息を飲み、まず指の腹で乳首をチョコチョコっと刺激してみると、みるみると先端が固くなってゆくのが感じられた。

「あはああん」

良い声で反応を示してくれる。しかし藤崎姫も一方的に責められっぱなしではなかった。上になったこちらの体をチョコマカと触ってきてくれたが、その手先の動きはとても繊細で実に気持ち良いものだった。それはまるでエステティシャンの施術かのようにクネクネと休まることがなく、こちらからの愛撫やリップと一体感をなした極上の前儀を楽しんだのであった。私もそうされながらも徐々に体を下の方へと移動させて、名残惜しくパンティを脱がせると、そこを彩る若草は薄めで、色白な肌と対照をなしていた。更に近寄ってゆきふんわりとした若草をかき分け神秘の割れ目をのぞき込むようにすると、縮れの少ない美しい色の花園を目の当たりにした。

「ううん、んん」

軽く舌が触れるただけなのに、ピクリと体をのけ反らせた。ふと視線を上にやると、彼女もこちらをじっと見ていてニッコリしてくれていた。うれしい、私の独りよがりな責めでなく、一緒になってプレイを楽しんでくれているのだから。それじゃあと、体勢を入れ替わって今度は彼女から責めてもらうことにした。下から見上げると、大きな乳房がちょっと体を動かしただけでブルブル震えているのが分かる。リップの矛先は、実に的確に要所要所を押さえて、ゆっくりと全身を舐め回してくれた。それも先ほどと同様に手での愛撫を併用してである。そのどちらもが気持ち良く、思わず、

「うっ…」

と声を漏らしてしまうと、

「くすぐったいですか?」

と、ちゃんとこちらを気遣ってくれた。

「ううん、大丈夫。もっともっと」

にっりと微笑み、更なる攻めが続き、やがて愚息に達した。ここまでの流れるような前戯で想像はついていたが、やっぱり上手なフ○ラだった。それは強くグイグイ来るのではなく、ネットリと絡ませるようなものだ。舌先でチョコマカと先っぽを刺激してきたかと思えば、ぐうっと喉奥まで導いてきたり。そこでピタリと動きを止めたかと思えば、口の中で舌を複雑に愚息に絡ませてくる。口中の暖かさと相まって、この動き。これはかなり危険なフ○ラといえよう。あまりの気持ち良さにピクピクと震えていると、追い打ちをかけるように私の乳首を触ってくるのだ。もう限界だ。家族計画を口で着けてもらうと、

「じゃあ、最初は攻めるよ」

と、上から行かせてもらった。(この時、口に付いた家族計画のゼリーをそっとタオルで拭ってくれていた。細かい話だが、なかなかできる配慮じゃないと思ったので、わざわざ記させていただく)正○位の体勢でそろそろと入り口を探ると、さりげなく愚息に手を添えて花園にあてがってくれた。ゆっくりと愚息をナカに入れてゆくと、

「あああー」
「大丈夫?」
「うん、いいっ、そのままもっと」

そんな嬉しいやり取りがあり、しっかりと奥まで繋がった。そろそろ腰を動かすと、

「うっ、あっ、いい、すごい」

私の拙い責めにも、身悶えして目一杯感じてくれている。こちらも必死になって、角度を変え、強弱をつけピストン運動に励む。先ほど同様、彼女も手を絡めてきたり、私の乳首を手で刺激したりを怠らない。ふと顔を上げると、しっかりとこちらに目線を送っていてくれた。フ○ラで相当高められていたこともあり、じいっと彼女に魅入られてしまうと、あっという間に情感が高まっていった。

「ああ、もういきそう」
「うん、いっぱい出して」

しっかと柔らかな体を抱きしめて、ナカの奥深くで白濁液を放○したのであった。

しばらく繋がったまま、キスを繰り返していた。その間も彼女のナカはウネウネと動き回り、息子をやさしく包み込んでいた。この感触は、かなりの名器と言えると思う。しっかりと余韻を楽しみ名残惜しくようやく身を離すと、家族計画を取ってティッシュでふき取ってくれた。そんな時でさえ、

「あっ、大丈夫ですか?」

と、敏感になっている愚息を気遣ってくれたのである。フロントにコールをして、冷たい飲み物を取り寄せてくれた。そしてしばらく、お互い全裸のまま横抱きになってイチャイチャしていた。個人的には、このひと時が大好きだ。時間が長い高級店ならではの贅沢さというのもあるが、ちゃんと男心を分かってそうさせてくれた彼女のおもてなしに感謝した。

改めて向き合ってお触りしていると、さっきは一生懸命であまり感じる余裕がなかったが、彼女はものすごい美肌であることに気が付いた。たださらっとしているだけでなく、手に吸い付くようなスベスベ肌である。この機会に、若い肌を散々触って、舐めさせていただいた。

「それでは、お風呂に参りますか」

程良いところで声を掛けてもらい、Iスに移動して体を洗ってもらった。その間、流し場の隅に立てかけてあるMットが目に入った。

「あれ、出来るの」
「はい一応は。されますか?」

頭の中で考えを巡らせた。ここまで費やした時間は約半分。この大きな乳房がL-ションになってスリスリされたらさぞかし気持ちがいいだろうなと思った。しかし、先ほどのプレイがとても良かったので、

「せっかくだけども、Bッドでもう一回しよう」

と申し出た。泡をシャワーで流し湯船に一緒に入ると、彼女の方から私の体にちょっかいを出してきた。

「あっ、そんなことされちゃったら…」
「うふ、じゃあ体を楽にしてくださいね」

と、お湯ごしに腰の下に手をすべり込ませ、潜望鏡の体勢になった。会心の一回戦を終えちょっと勢いを失くしていた愚息だったが、彼女によってサオを吸い上げられ、片手でフクロを、もう片手を伸ばして乳首へのハンドタッチが繰り出され、あっというまに硬度を取り戻してきた。藤崎姫はそれを見届けると、

「じゃあ、続きはBッドでね」

と、いたずらっぽい視線を送ってきたのだった。

そして二回戦目が開始された。こちらが仰向けになると、彼女の責めターンが続いた。まだまだ硬度が足らないのだろうか、一心不乱にむしゃぶりついてきたのである。でもこれがとっても良かった。ただフ○ラに没頭するだけでなく、ハンドも併用した体の隅々までの刺激だった。一度放出していていることもあり、とことん体を委ねてみることにした。たっぷりと舐めてハンドテクニックを駆使してもらえ、こんなに長い時間口技で責め続けられるのは、中々ない経験といえよう。

「くちゅっ、ちゅぼっ」

四つん這いになってフ○ラに没頭する藤崎姫を下から見上げると、きゅっと上がった格好の良い美尻が目に入った。ちょっと目線を下げると、首を動かすたびに乳房がタプタプ揺れているのも見える。邪魔かと思いながら欲望に負け、乳房を下からすくい上げるように掌で包み込んでしまった。しかし目で微笑んでくれ、そんな行為を許してくれた。

かなりの時間愚息が攻め抜かれ続けたが、いよいよ二度目の挿○だ。今度は彼女がそのまま上になって、騎○位の体勢をとってくれた。そろそろと腰を沈めてゆくのと同時に愚息を包み込む得も言われぬ快感。その瞬間を迎えようとするときの彼女の真剣な表情にも心打たれた。さっきは体験しなかった体位だが、これまたかなりの練達の技を繰り出してきた。藤崎姫は一旦奥まで腰を沈めたかと思うと、今度は腰を浮かせ気味にして、愚息の先端をギュッギュと締め上げてきたのだった。これは凄い。とても気持ちいい。こちらはただ大の字になっているだけなのに、こんなにしてもらえるなんて素晴らしい。しかし、このまま一方的に果ててしまっては男が廃るというものだ。

「後ろからしたいな」
「はい」

体位を入れ替わってもらう。愚息を彼女の花園にあてがい、入り口を擦り上げるようにすると、

「うっ、うう、早くう~」

と催促されてしまった。ゆっくりとナカに入れてゆく。そしてスローペースで出し入れを繰り返していると、なんとむこうから腰を使ってきたのである。それが相乗効果を生み出した。これほど気持ちいいバ○クもあるものなのか。後ろからグイグイと突くと、下向きに垂れ下がった乳房が大きく揺れるのが分かる。手を伸ばし下から包み込むように触れると、ビクリと体を震わせた。

「すごい、ああっ、すごい、すごくいいっ」
「はあっ、はあっ」

こちらも二回目が近づいているのが感じられた。

「最後は上になってくれる?」

と、先ほどの素晴らしい騎○位を思い出して、そうねだった。そっと跨ってくると、息子の先端をこすり上げるようにしてから、再び花園に導いてくれた。

「むふっ」

彼女はそう声を上げながらも、やや前かがみになってゆっくりと腰をつかい始めた。舌を伸ばし、首筋から脇、チクビをベロベロと舐め回してくる。その甘美な感触をBッドの上にあお向けになったまま受け止めている。ブルブルと震える美乳を目の当たりにして、興奮は頂点に差し掛かろうとしていた。するとこちらの思惑を感じ取ってくれたかのように、再度つま先立ちのように腰を浮かせ、息子の先端を彼女の入口でグイグイと締め上げてきた。

「あっ、それスゴイよ」
「うふふ、私も気持ちいいわ」

感じ入っている私を見下ろし、激しい運動を続けながら楽しそうに微笑んでいる。

「いくよ、いっちゃう」
「いいよ、たくさん出してっ」

激しい動きにつられ、一度目よりも長い長い快感を味わいながら放出を遂げたのであった。余韻に浸っていたいところだったが、かなりの時間没頭してしまっていたようだった。ふと時計を見ると、時間ぎりぎりになっていた。さっと体を流してもらい、また丁寧に着衣も手伝ってもらった。

とにかくすばらしい女性だった。ふくよかな胸、スベスベ肌、そして腰の動き。どれか一つをとっても極上なのに、ハイブリッドの協演が生み出す贅沢さを思う存分楽しむことができた。群を抜く美しい容姿やスタイルは言うに及ばす、しっかりとしたサービスと心遣いには、プレイ中何度も感心させられることがあった。彼女にはあらゆる意味で接客に真心がこもっていたと感じた。

もう既にかなり予約が入ってきているようであるが、気になる諸兄はぜひ今のうちにチャレンジしてはいかがであろうか。私としては、ちょっと背伸びをした高級店での遊びであったが、あらゆる意味で高級店にふさわしい、至極の体験であった。それでもまた行ってみたい、と思わせるプレイ内容、店の対応であり、吉原で店を選ぶ際のひとつの目安としていただければ幸いである。

 【変集長より】
やすべえ記者、ありがとうございました。

ほうほう。吉原トップクラスとも言える完成されたルックスで、ミニマムグラマラスボディで、日本人形のような凛とした清楚な雰囲気の姫と!

なるほど~。これは気になりますね~。予約しちゃいますね~。

そして…、美しいビジュアルはもちろん、感心させられるほどのサービスと。真心のこもったサービスと…。

いいですね~、真心のこもったサービス! なかなか真似ができることじゃないですもんね。

いや~、神嬢に相応しい姫ですよね~!

神記者、神客…、そして神嬢! そして生まれた神投稿! 

いろいろな意味で素晴らしいです!

やすべえ記者、次回もまた、神記者、神客が出会った神嬢との神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+情報量ポイント30p
合計40ポイント

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2018年4月25日掲載
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