プラチナステージ

TEL:03-3871-3254

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.4.24
プラチナステージ

京香
26才 T152.B81(B).W57.H83

2018.04.24
【やすべえ記者の体験投稿・口コミ情報】 プラチナステージ 京香


 体験記者名
「やすべえ」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<格安店>プラチナステージ 60分コース

 遊んだ時期
・2018年3月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
吉原の格安店、プラチナステージの練達のランキング常連嬢を紹介したい。紹介する姫は、この店の常にトップランカーでありつづける京香姫である。誰しも店のランキング上位嬢に入ってみたいと思う気持ちはあると思う。私自身、初めて指名するにあたって、そんなに良く考えずにランキングを参考にネット指名をした。

電話予約を試みたところ、かなりの人気姫らしく当初のこちらの希望日時どおりとはいかなかった。それでも時間を調整し、どうにか予約を取ることができた。電話対応は、はきはきとした気持ちのよいものであった。この日は60分コースで予約を入れたが、きちんと電話口で、

「それでは、総額は○○円になります」

と確認してくれたところも安心感があった。

当日1時間前の確認電話を入れ、駅に着いてから迎えを頼んだ。あらかじめ車種とナンバーを聞いていたが、車が到着し近寄るとそれをめがけて幾人かが集まってくる。同乗の客だ。結局、定員一杯に乗車して店を目指したのであった。

到着すると、玄関でスリッパに履き替えぞろぞろと待合室に通される。10人以上が入れるくらいの広さだが、先客も含めて一杯になっていた。この日は平日だったにもかかわらずだ。送迎といい待合室といいこれだけ繁盛している店となれば、どんな接客をしてくれるのかおのずと期待が高まる。ソファーに座ったまま総額を支払い、引き換えに指名姫の名前が書かれた紙片を受け取った。中央のテーブルの上にはポットと紙コップが置かれていて、セルフサービスで冷茶をもらった。おしぼりも備えられており、自由に使用することが出来る。

「お待たせしました、ご案内入ります」

店員のきびきびとした呼び声でカーテンが引かれ、待合室の先の階段へ向かう。その段の上に京香姫が待っていてくれた。

 女の子の第一印象
「こんにちは」

そこにはショートカットの小柄な姫が佇んでいた。スリムで華奢な体つきである。
にっこり微笑みかけて、すぐさま手を取ってくれた。

「部屋は上になります」

しっかりと手を握り合って、階段を登る。このスキンシップに、出会って数秒で今日のアタリを確信したのであった。

 プレイ内容
「今日は来てくれてありがとう。あ、初めましてだね」

すかさず部屋にも備え付けられてあるポットから茶をついでをすすめてくれる。

「なんだか素敵な人でドキドキしちゃうな」

そう言いながらも、気さくに話しかけてくれる。かなり人懐っこい性格のようで、初対面にも関わらず、気負わずに接することができた。

「じゃあ、これ脱いじゃおうか」

Bッドに腰かけると、丁寧な手つきでこちらの服を脱がせにかかった。あっという間に腰にタオル1枚の状態にされた。すると、するっと背中を見せて、

「こんどは私のドレス、脱がせて」

とおねだりしてくる。その言葉に従い背中のチャックを下げると、まっ白な柔肌が姿を現した。あとは自らドレスを脱いだが、きれいなフリルに彩られた上下揃いのセクシーな下着を身に着けている。下はTバックだったので形の良い尻が丸見えだった。すると、そのまま背中を向けながらにじり寄ってきて、大胆にも腰かけてきた。当然、こちらの太ももにダイレクトに柔らかな尻肉の感触が伝わった。あっけにとられているこちらにお構いなしに、その反応を楽しむようににこにこ笑いながらお尻をぐいぐいと押し付てくる。

「下着もお願いね」

と、さらに先をせかす。女体の艶めかしい香りを胸に吸い込みつつ、背中のホックを外す。はらりと落ちそうになるブラジャーを、身を屈ませて京香嬢がキャッチする。その仕草が愛おしく、つい後ろから手を差し入れてしまった。

「いやあん」

羽交い締めの姿勢で、両手で乳房をすっぽりと覆う。肌は色白なだけでなく、とてもきめ細やかであった。柔らかなふくらみな頂点の小粒な乳首の感触が心地よい。

「じゃ、シャワー浴びよう」

それだから身を逃れた訳でもないだろうが、すっくと立ち上がりパンティーを脱いだ。そして振り返ると、上端にだけこじんまりとした叢が残る理想的な繁みだった。白い肌の中に、黒いものが付いていれば、ついつい目線が行ってしまう。

「恥ずかしい」

視線を感じられて、ぷいと横を向かれてしまった。シャワーの支度に入ると、

「さあ、どうぞ」

Iスに案内されるが、先ほどの尻とオッパイの触診で、愚息はすっかり元気になってしまっている。

「わあ、こんなになっちゃってうれしいな」

恥ずかしがるこちらにお構いなしに、手際よく洗い出す。その手先は、丁寧にアナルや足の指先などまで隅々まで及ぶ。そしてお湯に浸かった。

「ねえ、Mットしてゆくでしょ?」

こちらが湯船で歯磨きうがいを済ませている間に、手早くMットの準備を進めてくれる。その手際良さぶりに、つい彼女のキャリアを聞いてしまうと、何のためらいもなく前の店のことなどを話してくれた。どうやらその店、いや所属していたグループ全体でもかつてナンバーワンだったとのこと。これから始まるプレイに期待が高まる。

「お待たせしました、うつ伏せになってください」

期待に胸を膨らませて、うつ伏せになる。勝手にハードルを上げてしまうようだが、彼女の好きなように任せてみようと思った。適温に溶かされたLーションが垂らされると、オッパイの先端が擦り合わされてくる。先ほどは手のひらで感じたきめ細かな肌がとても心地よい。その動き方は、常に体のあらゆる部分を駆使してこちらの体中を刺激しようというものだった。この初動だけで予想は的中したと確信した。京香姫は相当なテクニシャンに違いないと。

両手がMットと私の体の間に差し込まれ、腹から乳首にかけてをマッサージするように揉み込んでくる。

「びくッ」

敏感な部分への直球な責めに、思わず体が勝手に動いてしまった。

「あー、ここ感じるんだ。じゃあ、もっと攻めちゃおう」

さらなる集中攻撃を仕掛け出した。こちらは不安定なMット上で逃れることができない。身もだえしながらも、全身を駆け巡る快楽の渦に巻き込まれてゆく。

その手つきもこちらの体をなで回すだけでなく、爪先でかるく引っかきながら移動してゆく。背中に感じる唇の動きも、時おり甘噛みを交えるなど、男の体に与えるメリハリを熟知している。その刺激は、不快どころか得も言われぬ快感を生み出しているのだ。更には、覆いかぶさった胸、腿、爪先までを駆使して、一時も動きを休めることを知らずに蠢いている。これは体重をこちらに乗せても重いと感じない、小柄な彼女ならではの得意技であろう。その間も、胸が背中に、腿と腿、脛がふくらはぎへと、すっぽりと身体を重ねて来る。そして、敢えて体重を預けるようにして密着してくる。本当に身体全体を使って繰り広げられるMットだ。その間も、手は抱きかかえるようにこちらの乳首を責め続ける。ふと、もう片方の手が伸び、下半身に達した。股座の奥深く、そうアナルに達したのだ。

「ああ、そこっ」
「ふっふふ、どうしたの?」

うつ伏せで彼女の表情は分からないが、きっと満面の笑みを浮かべているのだろう。Lーションの滑りを生かして、すうーと下の方へ降りて行き、濃厚なリップが始まった。

「べちょ、じゅる」

その責め方は、アナルもそうだが、袋やその裏側といった部位も念入りに吸って舐めあげるという代物だ。

「ああ、そんなところまで」
「反応してくれてうれしい。よーし、もっとがんばっちゃうぞ」

さらなる濃厚な舌技に、自然と腰が浮き上がってきてしまう。するとそれを見逃さず、すかさず竿を手のひらでキャッチされてしまった。

「ぐちゅ、ぐちゅ」

音を立てて、軽快にしごかれる。思わず、膝を立てて四つん這いになり、Mット上で尻を突き出す格好になった。

「べろ、れろッ」

容赦なく、丸見えになったアナルに舌が差し込まれた。手での程良い刺激に加え、敏感な部分へのリップ。普段まずありえない非日常の光景に酔いしれ、興奮は頂点へ達する。

「た、タイム。ちょっと待って」
「まだいっちゃだめーぇ」

ようやく手が緩んだ。責めから解放され、どさっとMットに崩れ落ちる。

「じゃあ、上になってね」

ぐったりと横たわるこちらを気遣い、手を借りて仰向けにしてしまう。愚息は、天井を突き上げんばかりの勢いだ。それをしごぎ上げながら、側面に降りて体を滑らせる。今度は彼女の表情が良く見えるが、想像通りにっこりと、おいしそうに肌を舐めつくしている。スムースに体を滑らせ、こんどは頭と足が逆向きに覆いかぶさってきた。彼女の花園を、この日初めてよく見られた。ぱっくりと開いたその奥底には、鮮やかな秘肉の花びらがひっそり咲き誇っている。手を伸ばし、下から撫で上げるようにして触れた。

「あっ、いやーん」

ボリューミーな腰をくねくねと動かす。ぷりぷりと揺れるその様は、なかなかの景色である。その尻が、私の体の上をぬるぬると往復運動している。そんなことを感じ入る隙もなく、ぐっと身を屈ませて愚息に唇が触れた。
フ○ラテクは、当然のことながら極上のものだった。温かな感触が愚息に伝わってくる。思わず、目の前に差し出された花園に口を付けた。

「そこぉ、きもちいー」

べろべろと無心に舐め回す。どれくらいその行為に没頭していただろうか、Lーションのぬめりを借りまたもスムースに体勢が入れ替わった。足元に這いつくばるように姿勢を低くし、フ○ラが再開された。先端から竿に舌を這わせ、そっと口に含む。それだけにとどまらず、Lーションまみれになるのをいとわず、Mットぎりぎりに顔を近づけて、表から裏から愚息を嘗め回してくれた。しかもその行為の最中、ずっとこちらを見つめ、片手はこちらの手を握りしめていてくれる。得も言われる満足感に浸った。

「そろそろ入れる?」

そっと家族計画が装着され、そのまま騎○位で挿○する。小柄なだけあって、愚息はかちこちに硬化しているにも関わらず、入ってゆくのにかなりの抵抗を感じる。

「んん、ああっ」

控え目ながらも、声が漏れだした。そこでこちらから腰を突き上げて、一気に押し込んだ。くねくねとひとりでに、彼女の腰が動き出した。こちらはMットに横たわったままだが、目の前の体に手を伸ばすと、自らオッパイに導いてくれた。乳首を指先で玩ぶと

「ああん、感じる!」

反応に夢中になり、身を起こした。対面座○の姿勢だ。

「ああー、そこお」

より奥底に繋がって、自ら角度を調整して押し込むように身を預けて来る。こちらも必死にそれを受け止める。愚息の先端が、なにか固いものの感触を感じ取った。

「あああー、すごい、いっちゃう、いいー」

これまでにない絶叫を耳にし、無心に腰を回転するようにして刺激する。

「ああー、そのまま続けて、あうっ」

腰を抱え込んで、最も深く繋がったところで放出を遂げたのであった。

「はあ、はあ、はあ」

お互い汗だくになって、しばらくそのまま動くことが出来なかった。やがて身を離すと、後始末をしてくれ、Lーションを洗い流してくれた。こちらが湯船で一息ついている間にも、彼女だって疲れているだろうに、てきぱきとMットを片付けてくれる。やがてコールがなった。

「大丈夫よ、急がなくていいから」

時間の短い格安店で、この配慮はとってもありがたい。それでも手早く着衣を済またが、そこでもまめまめしく手を貸してくれる。短い時間だが、すっかり彼女の虜になっている自分がいた。別れの時間が来た。

「今日は楽しかった。また気が向いたら遊びに来てね」

なんとも満ち足りた時間を過ごせた。

何故彼女がランキング上位姫であるのか、実際に体験してみて痛感することができた。ただ濃厚なプレイが展開されたからだけではない。素敵な笑顔で会話を切らさなず、気配り上手。常に相手がどのような好みなのかを先回りして尽くしてくれる。どれか一つということではなく、なにもかもにおいて優れているのだ。単にフィニッシュを迎えただけでなく、とても充実した時間を一緒に過ごせたことに満足したと言っても良いだろう。それは一時の充足ではなく、ずっと後を引いた。それは彼女の溢れ出る人柄のなすべきものである。これは早々簡単に身につくものではないと断言できる。ベテランの妙技だけでなく、京香嬢の人柄に触れられ、本当に楽しかった。店自体も、格安店のカテゴリーに含まれるのだろうが、店員の応対や設備、姫のサービス等、価格以上に満足するとお奨めできる。

 【変集長より】
やすべえ記者、ありがとうございました。

お~! 今回の女の子、実は個人的にも気になっていたんですよね~。

取材に登場してもらったことはないのですが、実は写メ日記がきっかけで気になってまして…。

すごいですね~。人気姫なのは知っていましたが、神客でもあるやすべえ記者が後を引くほどと!

なるほど~。やっぱり、人気姫…、いや、神嬢の共通点は人柄の素晴らしさですよね。

顔よりも、カラダよりも、エロさよりも、テクよりも何よりも人柄!

時間があっという間に感じるのも、なんだかんだで人柄の良さ!

人柄が良ければ相乗効果もありますもんね!

やすべえ記者、次回もまた、神記者からの神良嬢との神投稿、お待ちしていますよ。


投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント

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2018年4月24日掲載
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