サンタフェ

TEL:03-5603-1612

USER REVIEW
ユーザー体験投稿

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2018.4.23
サンタフェ

みくる
20才 T154.B87(E).W55.H84

2018.04.23
【ゴルゴ14記者の体験投稿・口コミ情報】 サンタフェ みくる


 体験記者名
「ゴルゴ14」記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<大衆店>サンタフェ 120分コース

 遊んだ時期
・2018年2月

 総評 ※記者の印象です。



・お店の雰囲気
 大変満足

・泡姫のビジュアル
 大変満足

・プレイの満足度
 大変満足



 受付から女の子に会うまで
以前レポしたように、前回このお店のを姫と遊んだ時にはセリアでの部屋借りとなってしまったため、あらためてサンタフェグループ全店制覇を目指し、最後に残ったこの店を攻略すべく登楼予定日の出勤リストを確認。前回入ったA嬢はお休みだったため、以前グループ店でサンタフェ所属の姫の写真を確認した際、笑顔が可愛いなと思っていたみくる嬢を予約しました。

私がよく利用するお店は吉原地区の北側に多いので、いつもは三ノ輪から徒歩で行くことが多いのですが、このお店は吉原地区の南の端なので、今回は入谷から歩くことにしました。途中大きな通りを2つ横断するため、長い信号待ちもあって三ノ輪から歩くより若干時間がかかって約20分でお店に到着。名前を告げ、待合室に通されると、TVでは平昌オリンピックのフィギュアスケートを放送中でした。総額を支払い待っていると、ちょうど日本の宇○選手の演技中で、その華麗な演技が終わり、得点はどうかな~って思っていると、名前を呼ばれました。内心(得点が出るまでもうちょっと待って!)と思いながらも待合室を出ると、階段のところでみくる嬢がしゃがんで待っていました。

 女の子の第一印象
「こんにちは、みくるです」
ゴ「こんにちは~」

第一印象は、オッパイが大きく、女の子らしい抱き心地よさそうなふわふわ感のある可愛らしい姫です。年齢も思っていたより若そうで、さすがグループNo.1のお店だなと思いました。手を繋いで階段を上がります。

「外は寒かったですか?」
ゴ「うん、ちょっと寒かったけど、駅から歩いてきたからちょうど身体もあったまったよ」
「えー、送迎使わなかったんですか?」
ゴ「うん、前に他のお店だけど、送迎が遅くて予約時間に間に合わなかった挙句、後がつかえているからって時短されて以来、いつも送迎使わないんだ」
「なるほど~」

そんなことを話しているうちにお部屋に到着です。

 プレイ内容
2階の部屋でしたが、この店は初めてなので他の部屋はどうか分かりませんが、他の系列店の平均的な部屋よりは広く、内装もキレイです。Bッドに腰掛けると、早速みくるちゃんは服を脱がしにかかります。

ゴ「みくるちゃんだよね?みるくちゃんじゃないよね?(笑)」
「そうですよ。み・く・る・です。よろしくね❤」

とほほ笑むみくる嬢。あー、笑うとめっちゃ可愛い! みくる嬢は手際よく服を脱がしていき、タオルをかけられると最後の一枚も剥ぎ取られてしまいました。みくる嬢の可愛い笑顔に、既に息子はビンビンの状態になっており、文字通りタオルがテント張り状態になっています。

「あ~、すごい元気!」
ゴ「うん、だってみくるちゃん可愛いんだもん」
「えー、嬉しい。ありがとう。じゃあ、私も脱がせて❤」

そうってみくる嬢はくるっと後ろを向き、髪をかきあげて背中のホックを見せました。綺麗なうなじに一瞬ドキっとします。なぜかこの子は一つ一つの仕草がとても可愛らしく、ますますテントが張った状態になってきます。背中をジッパーを下し、黒のワンピースを脱がせると、大きなオッパイを包み込む黒いブラジャーが現れました。下着だけになったみくる嬢は、Bッドに腰掛けた私の前に膝まずき“テント”をはぎ取ると、既に巨大化した息子を可愛らしいお口でパクっと咥えます。その状態では、ちょうど目の前にブラジャーのホックがまるで「外して❤」と言わんばかりにあるので、遠慮なくホックを外し、下から両手で大きなオッパイを優しくモミモミさせてもらいます。

ゴ「オッパイ大きいね。何カップ?」
「う~ん、Dかな?」
ゴ「えー、もっと大きいんじゃない?でもすげー柔らかくて気持ちいい。揉み心地も最高!」
「うふ、ありがとう❤」

そんな会話をしながらも、私はオッパイをモミモミ、みくる嬢はちゅぱちゅぱとおしゃぶりを続けていると、次第にみくる嬢の息も色っぽいものに変わってきます。そこで今度は両サイドの腰の部分からショーツに手を入れて、まずはおしりの部分だけを露出するようにショーツを下します。そのままおしりの部分から指を割れ目に沿って這わせると、既にその部分からはぐちょぐちょに粘液が溢れ出ていました。

「いやんっ、半分だけショーツ下すの・・・いやらしい・・・・」
ゴ「もうすっごいぐちょぐちょになってるよ?」
「だって、すっごい優しい触り方なんだもん。感じちゃう・・・」
ゴ「うん、素直でよろしい。じゃあ、もっと触ってあげるよ」
「あ~ん、だめぇ・・・これ以上触られたら何もできなくなっちゃう・・・だから仰向けになって❤」
ゴ「わかった」

と言うことで、ここでしばらくみくる嬢への攻撃は中断しBッドに仰向けになります。まずは優しくKissをしながらも、みくる嬢の手は優しく息子を握り、親指で亀の部分を刺激してきます。

ゴ「くうぅっ!それ気持ちいい!!」
「うふっ、いっぱい気持ちよくなって❤」

そう言いながら、みくる嬢の唇がだんだんと下へ、胸元から乳首、お腹からへそへ下がっていき、みくる嬢の柔らかい唇が再び亀をとらえた時には思わず「うぅぅぅぅ・・・・」と声が出てしまいました。みくる嬢は手を使わずに、優しく包み込むように亀の先端から根元までをゆっくりとお口に含み、時折フルートを拭くように竿に沿って横に舐めたりしたがら、丁寧に丁寧にしゃぶってくれます。そうして一通りしゃぶり終えたあと、私の上にまたがり、既に愛液でぐしょぐしょになった下のお口の入口を息子にあてがうと、自らゆっくりと腰を落とし、ガチガチに硬直した息子を胎内に取り込みました。

「あん、気持ちいい・・・・」

そう言うと、みくる嬢のグラインドがだんだんと早くなってきました。私も負けじと下から腰を突き上げます。するとマ○コの入口のところがキュッキュッと締まって息子を締め付けてきます。

ゴ「うぉぉぉぉ・・・・すげー締まる・・・・」

目の前にはみくる嬢の大きなオッパイがあります。これは揉まない手はないとばかりに、両手で優しくモミモミするとみくる嬢は一層大きな声で「ああんっ!ああんっ!」と喘ぎます。両手では柔らかいオッパイを揉みながら息子は下の口でキュッキュッと締められ、こんなに気持ちのよいエ○チは久しぶりです。ふわふわで柔らかいみくる嬢を身体全体で感じたくなったので、

ゴ「みくるちゃん、ぴったんこしたい。起き上がる」
「うん」

といい、起き上がって、抱っこ座○に移行します。今度はみくる嬢柔らかいオッパイが私の胸のところあたります。左腕をみくる嬢の背中からうなじへ回して、ぴったりとみくる嬢を抱き寄せDKを繰り返します。おしりをついた状態であまり動くことができないので、フリーになっている右腕をみくる嬢のおしりに回し、身体を上下に動かさせると、みくる嬢も快感をむさぼるように自ら個足を動かしてきました。

ゴ「はあ、はあ、はあ、みくるちゃんの身体、柔らかくって気持ちいい。ほら見てごらん、乳首が俺の胸でこすれてぴんぴんに立ってるよ」
「いや~ん・・・・いやらしい・・・・気持ちいいよぉぉぉ・・・・」

あまり激しく動くことができないため、そんな状態で20分ほどイチャイチャラブラブエ○チを続けたところで、

ゴ「そろそろ出していい?」
「・・・うん、出して・・・・」
ゴ「じゃあ、上に乗るね」
「うん・・・」

結○したまま正○位に移行します。上からの至近距離で見たみくる嬢は、先程から散々ハメハメし、既に肌もぽっーっと紅潮していたこともありとても色っぽく、またまた思わずドキっとしてっしまいます。

ゴ「可愛いね」
「恥ずかしい・・・・」

もう興奮も最高潮に達していたため、最初からガンガン腰を振り攻めます。するとみくる嬢も今までにないくらいの大きな声で、

「ああーーんっ!!あああーーーんっ!!!ああああーーーーんんんっ!!!!」

と喘いでくれます。可愛く喘ぐみくる嬢を視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚で堪能しながら腰を振り続けること約5分。強烈な射○感に襲われます。

ゴ「みくる、イキそうだよ。出していい?」
「出して・・・」
ゴ「どこに出せばいい?」
「あああんんん・・・ナカにぃ・・・みくるのナカにぃぃぃ・・・・」
ゴ「よし、じゃあイクよ!!」
「出してっ!いっぱい精○出してぇぇぇ!!」
ゴ「みくるっ!みくるっ!!、みくるぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」

いつものようにみくる嬢の名前を絶叫しながら、みくる嬢の中に1週間分溜めこんだ精○をぶちまけます。

ゴ「はあ、はあ、はあ、はあ・・・・気持ちいい・・・・・・」

そのままみくる嬢のおおきなオッパイに顔をうずめ、しばらくは快感の余韻に浸ります。

「・・・・すごかった・・・・愛撫はあんなに優しかったのに、最後すごくて・・・・気持ちよかった・・・・」
ゴ「ほんと?痛くなかった?」
「うん・・・いっぱいKissしてくれたし・・・いっぱい撫でてくれたし・・・いっぱい優しくしてくれたから・・・・痛くなかったよ❤」

ああ、なんていい子なんでしょう! そのまま結○したままの状態で、余韻に浸りながらのらぶらぶタイムを過ごしました。

「じゃあ、お風呂いこっか」
ゴ「うん」

ようやく結○を解くと、みくる嬢はシャワーの準備に洗い場へ移動しましたが、あまりに気持ちの良いエ○チに感動してしまい、いつもだったらトローリを見せてって言うのをすっかり忘れてしまっていました。

「は~い、どうぞ❤」

という声がかかった時には既に遅し。たぶん私が気が付かないところで後処理は済ませてしまっていたのでしょう。せっかく溜めこんだ精○が出てくるところを見れなかったのは、この日の唯一の失敗でした。シャワーで身体を流してもらい湯船に浸かっていると、後処理を終えたみくる嬢も一緒に湯船に入ります。

ゴ「みくるちゃん、こっちおいで」

と湯船の中でみくる嬢を抱き寄せて膝に乗せ、ここでもイチャイチャらぶらぶタイムです。

ゴ「えへへ、こうやってイチャイチャするの好き❤」
「うん、私も」
ゴ「みくるちゃんはいわゆる恋人派なの?」
「うーーーん、あまりお仕事派ではないと思う・・・」
ゴ「ふーん。でもいいや。俺もこうやってイチャイチャしているの好きだから」
「うん、気持ちいいよね❤」

そうしてイチャイチャしているうちに二人とも若干のぼせ気味になってきたので湯船から上がり、タオルで身体を拭いてもらい、しばしドリンク休憩です。休憩中は、最近のお気に入りであるナマ膝枕をしてもらいます。膝枕をしてもらいながら下から上を眺めると、みくる嬢は身体にタオルを巻いて、せっかくのオッパイを隠しています。

ゴ「な~んでタオルで隠しているのかな~(笑)」
「えー、だって恥ずかしいでしょ」
ゴ「恥ずかしいも何も、さっきからもっと恥ずかしいことしちゃってるじゃん(笑)」
「そうだけどー(笑)」
ゴ「えい!タオル取っちゃえ」
「いやん!え○ちぃ(笑)」
ゴ「えー、えー、え○ちですよ~」

膝に頭をのせ、下から見るオッパイは格別です(笑)

ゴ「ほんとにDカップ?もっとあるんじゃない?」
「そうかなぁ?ブラジャーはDだよ?」
ゴ「ふーん」

そんなことを話しながらも、下から指で乳首をつんつんしていると、だんだん乳首がピンコ立ちになってきました。

ゴ「おっ、乳首立ってきた」
「あん、感じちゃうよぉ・・・」
ゴ「いいじゃん、可愛いよ❤」
「恥ずかしい・・・」

膝枕から眺めるオッパイも格別ですが、やはりピンコ立ちの乳首は口に含みたくなるもの。起き上がり、カチカチになったみくる嬢の右の乳首をお口に含み優しくチュウチュウと吸いながら、右手の親指と人差し指では左の乳首をコロコロと転がします。

「あんっ・・・気持ちいい・・・・」
ゴ「オッパイ揉むのと乳首転がすのどっちが気持ちいい?」
「・・・どっちも・・・・・」
ゴ「じゃあ、これは?」

と、今度は右手の人差し指と中指でみくる嬢の左の乳首をはさみ、ハサミでチョキチョキするように優しく刺激しながら、手のひら全体でオッパイを優しく揉んでいきます。

「・・・うん・・・・気持ちいいよ❤・・・・」

しばらくそんな愛撫を続けていると、次第にみくる嬢の息も荒いものに変わっていき、下のお口も熱くなってきたのか、しきりに両足をもじもじさせています。そしてオッパイを揉んでいた右手を徐々に下へ下げていき、下腹部から内腿へ這わせると、ビクンっと身体を震わせます。そして人差し指と中指を左右の小陰唇に沿って優しくこすり上げると、みくる嬢は「ああっん・・・」と色っぽい声をあげます。

ゴ「あれ~、まだ直接触ってないのに、もうこここんなになってるよ?」
「・・・だって触り方・・・優しくて・・・すっごくイヤらしいんだもん・・・・」
ゴ「Lーション仕込んでる時間はなかったはずだよ?(笑)」
「いじわるぅ~・・・Lーションじゃないもん・・・・」
ゴ「じゃあ、みくるのいやらしい液、いっぱい垂らしちゃったんだ(笑)」
「いや~ん・・・恥ずかしいから言わないで・・・・」

と、ここで小柄なみくる嬢をお姫様抱っこして膝の上にのせ、左腕で抱きよ寄せてKissをしながら、私の右足にみくる嬢の右足を絡ませて大股開きをさせながら、既にぐっちょぐちょになっているマ○コを右手で攻めます。

「あ~ん・・・すっごく優しい触り方・・・感じちゃう・・・・」
ゴ「気持ちいい?」
「・・・うん、すっごく気持ちいい・・・すっごく優しい・・・ああっ~ん・・・」

そう言われるとこちらも嬉しくって、こんな可愛らしい子にはもっともっと気持ちよくしてあげたくなってしまいます。指1本で隠れてしまうほどのスジまんに指を這わせ、クリ○リスを中指でコロコロところがすと、しきりに「優しい・・・気持ちいい・・・・」と言ってくれます。

そんな愛撫を15分ほど続けていると、気が付くと私の息子も「父ちゃん、もう我慢できないよ!」とばかりに、先っちょからびっくりするくらいのガマン汁が溢れていました。

ゴ「もう挿れてもいい?」
「うん❤」
ゴ「今度は後ろからしてもいい?」
「いいよ❤」

ということで、今度みくる嬢に四つん這いになってもらい、可愛らしい桃尻を両手で掴んで引き寄せ、ぱっくりとだらしなく開いたマ○コに巨大化した亀をあてがうと、一気に奥へ突き進みます。

「はうぅぅぅぅぅぅ・・・・!!!!」

既に長時間の愛撫でぐっちょぐちょになっていたみくる嬢の下のお口は、すんなりと息子全体を受け入れてくれました。

ゴ「ごめん、痛かった?」
「ううん、大丈夫。気持ちいい・・・・」

その言葉に安心し、はじめはロングストロークを楽しみながら、亀で膣壁を擦り上げるようにゆっくりと出し入れします。するとみくる嬢は、マ○コ中の肉壁が巨大化したペ○スに絡みつき、溢れ出した愛液白濁したビジュアルも相まって、すぐに射○をさせようとしているようです。

ゴ「すっげ~、チョー気持ちいい!」

あまりの快感に、ストロークもだんだん早くなっていきますが、このままバ○クから腰を振り続けると1分も持たずに射○してしまいそうなので、

ゴ「みくるの感じてる可愛らしい顔見たいな❤上になっていい?」

とごまかすと、

「うん❤」

とのことなので、体勢を入れ替え、正○位に移行します。

ゴ「感じてるところちゃんと見たいから目開けて」

みくる嬢は無言でうなずき、目を開けます。優しくKissし、右手で優しく頭をナデナデしながら、見つめ合ったままでのエ○チは、まるで本物の恋人同士のようで、しかもこんな可愛らしい子とのラブラブエ○チで、興奮もMAXです。

ゴ「ヤバい、みくる、もうイキそう・・・・」
「まだだめ」
ゴ「え~、じゃあ動くの止める」
「それもだめぇ~」
ゴ「ああ~幸せ~」
「みくるのマ○コのナカ、気持ちいい?」
ゴ「うん、すっごい気持ちいい!」

動くのをやめても、今度はそんな隠語で攻められ、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚全てで刺激され、もう息子は爆発寸前です。

ゴ「みくる、やっぱダメだ。もうもたない・・・・だすぞ・・・・」
「うん、みくるのナカにいっぱい出していいよ❤」
ゴ「みくるっ!みくるっ!!みくるっ!!!みくるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

みくる嬢の名前を絶叫しながら、二回目の精○をマ○コのナカにぶちまけます。

ゴ「きっ・・・もち・・・よすぎる・・・・・」
「いっぱい出た?」
ゴ「うん、たぶんすごい量出た」
「よかった❤」
ゴ「ありがと。みくるちゃん、ほんといい子だから大好きになっちゃった」
「ほんと?ありがと❤」

そのまま結○したままの状態でKissをながらイチャイチャし、ほどなくして息子が治まったところで結○を解きました。その後精○と愛液が混ざりあってぐちょぐちょの息子をシャワーで流してもらい、時間まで湯船の中でイチャイチャらぶらぶ❤を楽しみました。

「今日はありがとうございました。また来てくれますか?」
ゴ「もちろん!」

そう言って、裏に連絡先の書かれた可愛らしい名刺をもらい、最後の長~いKissをしてバイバイしました。

 【変集長より】
ゴルゴ14記者、ありがとうございました。

お~! 今回は部屋移動はなかったようですね。

コンプリート、おめでとうございます!

それにしても、今回の女の子、ゴルゴ14記者にとって素晴らしく相性が良かったのではないでしょうか。

ビジュアルの可愛さもさることながら…、だけではなく、視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の全てを刺激されちゃう! 

まさに本当の恋人同士のようなプレイの数々…。

ラブラブ、イチャイチャ感がものすごいですよね!

いいですね~。素晴らしいですね~。羨ましいですね~。

いや~、惚れちゃう子って、きっとこういう子のことを言うんだろうなぁ…。

ゴルゴ14記者、次回もまた、五感を刺激する良嬢との投稿、お待ちしていますよ。


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2018年4月23日掲載
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